古明地なほ さん プロフィール

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古明地なほさん: いろいろ書いてみようかな?
ハンドル名古明地なほ さん
ブログタイトルいろいろ書いてみようかな?
ブログURLhttps://saenoki.hatenablog.com/
サイト紹介文リラクゼーション方法やグッズ、書籍、キャンプ用品などについて紹介していくサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供7回 / 153日(平均0.3回/週) - 参加 2018/05/30 17:40

古明地なほ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 旬によって変わる食べ物?
  • 昔のキャラクターであるポパイの大好物はほうれん草ですね。ほうれん草の旬は冬だってご存知でしたか?実は、6〜7月に収穫されたものと11〜12月に収穫されたものとでは、ビタミンCの含有量が違うんです。冬に採れたほうれん草は、夏に採れたほうれん草よりの3倍ほどのビタミンCを含んでいるんです!日本食品標準成分表2015年版(七訂)でも、「夏採り」と「冬採り」で成分値の記載が分かれているほどなんです。可食部 [続きを読む]
  • 人とアロマの歴史その3〜アロマテラピー〜
  • ■東洋の伝承医学 アロマテラピーは、東洋の伝統医学からも影響を受けたと考えられています。□インド・アーユルベーダ医学 アロマテラピーに大きな影響を与えたアーユルベーダは、ユナニ医学(ギリシャ・アラビア医学)・中国医学と共に世界三大伝統医学のひとつですが、医学のみならず、宇宙観・自然観をも含む哲学であり、具体的な生活術をも含む“生の科学”です。紀元前1200〜1000年ごろのインドで成立した神々への賛歌集『 [続きを読む]
  • 人とアロマの歴史・その2〜アロマテラピー〜
  •  前のエントリーでは植物の力を発見した古代の人類がどのようにそれを利用していたかを説明しました。それではその時代からまた進んでからの古代における香りに関する文化はいったいどのようなものだったのでしょうか。□古代ギリシャ・ローマ自体の偉大な祖たち 古代ギリシャにおいて、病気をそれまでの呪術的な手法から科学的にとらえて、現代にも通じる医学の基礎を築いたのが、“医学の祖”と呼ばれるヒポクラテスです。彼 [続きを読む]
  • 人とアロマの歴史・その1〜アロマテラピー〜
  •  はるか昔の古代から、植物やその精油は人間の生活に寄り添って利用されてきました。これがアロマテラピーの原型です。その後、ハーブや薬草、芳香植物、精油などは、さまざまな分野で中心的な存在になっていきます。生活の中でくつろぐ時、気分転換をする時、トリートメントを行う時になくてはならないものとして扱われてきたのです。 私たちが小さな小瓶を手にとって、大好きな香りの精油を芳香浴やトリートメントに利用す [続きを読む]
  • ハーブと精油〜アロマテラピー〜
  • 「アロマテラピー 本」は 紀伊國屋書店 ハーブの香りには様々な効果があるといわれています。鼻から入った香りの分子は大脳に伝わり、本能や情動、記憶に関する部分にアプローチするといわれています。 ハーブの揮発性の有効成分を抽出したものが「精油(エッセンシャルオイル)」です。精油にはそのハーブの成分が凝縮されています。ハーブはそのままでも香りますが、摩擦を与えることでより強く香ります。 ハーブを用いた [続きを読む]
  • アロマを楽しんでみませんか?〜アロマテラピー〜
  • 「アロマテラピーの本」といえば 紀伊國屋書店皆さん、「アロマテラピー」をご存知でしょうか?「○○の香りをかぐと、心が安らぐわ」「△△の香りをかぐと、頭がスッキリするんだよね」 こういった経験はないでしょうか? アロマテラピーとは、ハーブなどの自然植物が生む香りの成分を利用することで、肉体や精神を健康にしようとする民間療法で、「芳香(ほうこう)療法」ともいわれます。一般的には、植物から抽出された精 [続きを読む]
  • ブログをはじめました。
  •  こんばんは、はじめまして。私は大阪に住んでいる主婦です。 色んなことを調べたりするのが好きで、以前はツイッターでまとめを作ってました。 次回から、私が興味を持ったことについて書いていこうと思います。 よろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 過去の記事 …