3度の飯より温泉 さん プロフィール

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3度の飯より温泉さん: 温泉の魅力を通して地域の温泉ブログ
ハンドル名3度の飯より温泉 さん
ブログタイトル温泉の魅力を通して地域の温泉ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/3donomeshiyori-onsen/
サイト紹介文全国各地の温泉街、スパ銭、銭湯等々を網羅、もちろん穴場も!温泉を通して地域の魅力を伝えます(^^)
自由文現在、温泉地と埼玉県内の温泉&観光スポットを特集中です。
お出掛けのさいに是非参考にしてください(^^)

また、『ここはぜひおすすめ!』という場所も相互に紹介し合える仲間も募集しております。
よろしくお願いします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 15日(平均20.1回/週) - 参加 2018/05/30 09:54

3度の飯より温泉 さんのブログ記事

  • ph:10の高アルカリ泉ですべすべになる『おがわ温泉 花和楽の湯』
  • 勝手にやっている埼玉県温泉特集、今週は何回かにわけて、埼玉県比企郡を取り上げたいと思います 埼玉県比企郡埼玉の小江戸、川越から東武東上線で約30分。県の中央部に位置する、山地・丘陵・沖積地と、変化に富んだ地形が特徴。県の小中学生ならおそらく必ず習っているであろう、吉見百穴(国指定史跡、吉見町)、国蝶、オオムラサキを守りはぐくむオオムラサキの森(嵐山町)、清流を利用した伝統の和紙作りが体験できる、和紙 [続きを読む]
  • つべつべ美肌湯『湯めどころ宇奈月』(宇奈月温泉)
  • おはようございます今日も頑張っていきましょう! 今日は法学徒にはおなじみ、権利濫用が判旨に出されたあの宇奈月温泉事件の舞台になった、宇奈月温泉です 開湯は黒部川の電源開発が進められた大正時代。黒薙から桃樹林の台地に約7キロの引湯をしてひらかれた宇奈月温泉の湯の透明度は日本一。引湯元の黒薙にある、黒薙温泉旅館にもいつか行ってみたい そして、この引湯管が問題になったのが宇奈月温泉事件。(ここは法学教室で [続きを読む]
  • そこに湯があるという幸せ『新千歳空港温泉』
  • 関東に戻ったら暑いだろう(と、ある意味期待)していたのですが、今日はちょいと肌寒いですねむしむししているのも、気持ちが良くないミストサウナみたい 北海道続き、ラストです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・虎杖浜駅から苫小牧駅、苫小牧駅からバスに揺られて新千歳空港へ着。 バスでひと眠り…、と、うとうとしかけた目に『天然温泉なごみの湯』の看板が飛び込む。あち [続きを読む]
  • 潮の香りの漂う場所へ『アヨロ温泉(虎杖浜温泉)』
  • おはようございます。北海道旅行、昨日の続きです登別温泉を後にし、登別駅前から徒歩30分、虎杖浜温泉街に到着実は登別温泉から直通バスがでてるのをみつけたのだけど、すでに登別温泉〜登別駅前の往復バス切符を買ってしまったあとだったのでとき遅し(笑)旅館で朝夕おひつのご飯を完食したし、あるかなければ…(昼頃になってもまったくお腹がすかない筆者、さすがにカロリーとりすぎた)ちなみに電車だと、虎杖浜駅から徒歩約20 [続きを読む]
  • 登別の湯にゆでられる『夢元 さぎり湯』(登別温泉)
  • 登別温泉江戸時代からその存在が知られている、日本有数の温泉地地名の語源はアイヌ語の「ヌプル・ペツ」(水色の濃い川)に由来している、とのこと(某ウィキ参照)数々の映画、ドラマの撮影舞台にもなったようで、日本人観光客の他、外国人観光客も多いカルルス温泉から登別温泉へ、時刻表※登別駅前から登別温泉へいく場合の時刻表はこちらカルルスをでて、登別温泉へ。バスターミナルから徒歩15分くらいでつくとのことなので、 [続きを読む]
  • 世界のカルルス、湯巡り『ホテル岩井』『森の湯 山静館』(カルルス温泉)
  • 続き。大沼駅まで、留の湯の主人さんのご好意で送っていただきました。本当に感謝です運転しながら案内してくれるご主人さん。ここは人の数より牛の数が圧倒的に多いんだよ、と。そういわれれば、たしかにまわりは牧場ばかりさて、大沼駅から森駅へ移動。ローカル電車そこからスーパー北斗に1時間半のり、ここ最近ちょいと溜まっていた勉強を終わらせる??登別駅着!バスにのる、参考までに時刻表をのせます登別温泉が近づくと、 [続きを読む]
  • 湯守と森の中の一軒宿、続き。『東大沼温泉 留の湯』
  • おはようございます今朝の留の湯曇っているからか、昨日の写真とほとんどかわらない(笑)少々肌寒く感じられますが、湯上がりのほてった体には気持ちが良いですさて、昨日の湯あみの続き。「安政の湯」安政年間から自噴している湯で、駒ヶ岳の噴火後も絶えることなくわきつづけた伝統の湯。浴室は赤茶色のタイルに、浴槽は黒にちかいダークカラーで、シック。岩が重ねられた湯口から24時間湯がかけながされており、外気温によって [続きを読む]
  • 湯守と森の中の一軒宿『東大沼温泉 留の湯』
  • 函館に別れを告げ、電車で1時間、JR銚子口駅へ到着。ここから徒歩20分、きょうのお宿、『東大沼温泉 留の湯』へ向かいます。 森の中をすすむきれいなお花もうすこし!すぐそこ!ようやく到着!まさに、森の中の一軒宿でした。東大沼温泉は大沼湖北東に位置する、この周辺では最も古い歴史をもつ温泉。 1856年に駒ヶ岳の噴火や、かつて目の前を走っていた大沼電鉄の廃線を経験しつつも、いまもなお大切に守られ、湯を求めて訪れる [続きを読む]
  • 五稜郭型露天風呂『谷地頭温泉』の巻
  • 函館の街を歩いていると、いたるところに色とりどりの花が咲いて美しい。祖母の好きなライラックの花はどれかと探してみるけれど、紫の花は多いし、そもそも実物がどういうものかわからないので、まだみつけられず…さて、函館の市電停留所「湯の川」から約30分、「谷地頭」停留所に到着。ここから5分ほど歩いたところにある、『谷地頭温泉』に向かいます。 湯の川温泉でさんざん汗をかいたくせに、懲りない筆者(笑)駐車場は広い [続きを読む]
  • 函館、熱湯にやられるの巻『湯の川温泉』の『栄寿湯』『山内温泉』
  • 函館にきております函館はいたるところに無料Wi-Fiがあって便利ですね羽田から函館までわずか1時間、北海道ってこんなに近いのかという印象(笑)函館空港から、まずは湯の川温泉へ。当初は函館駅までバスで行き、市電で湯の川温泉に行くつもりでしたが、空港からのバスが湯の川温泉に停車するようだったので、経路変更湯の川温泉は、函館市街地に近い(というか、市街地内?)住宅地と温泉地が融合したような場所でした。温泉銭湯は4 [続きを読む]
  • 木の香りで癒される『府中駅前天然温泉 縄文の湯』
  • おはようございます『府中 縄文の湯』京王線府中駅から徒歩3分。久々に東京のこちら側(西側)に来たのと、初回のみラインクーポンで半額になるとのことで、ぶらり立ち寄ってみました駅前のビルのどれかなーなんて地図を見てると、ありました、ちょっとわかりにくい?このビルの、6階から12階を使って営業しているみたいです。この右手のエレベーターから、受付のある6階へ4階にスポーツジムが入っていたから、きっとジム帰りに立ち [続きを読む]
  • トロッコ列車に乗って〜『祖母谷温泉』『名剣温泉』『欅平温泉』
  • 昨日の続きというか、話が前後しますが(笑) 燕温泉の前日に、黒部渓谷鉄道のトロッコ電車に乗ってその周辺のお風呂にはいりました宇奈月駅へは、車で。宇奈月駅舎と、駅前の駐車場。 父曰く、朝早く行かないと、トロッコのチケットがとれない、とのこと。まさにその通りでもいわんばかりに、チケットの販売売り場の開店時刻30分前から駅舎内では長蛇の列 無事にトロッコ電車のチケットを購入し、いざ出発!トロッコ↑ トロッ [続きを読む]
  • 吉川市、効く薬湯に選べる源泉濃度『よしかわ天然温泉ゆあみ』
  • おはようございます埼玉県特集、今日は吉川市です 埼玉県吉川市県南東部、舟運で栄えた町。なまず料理が食べられるゆるきゃらはナマズをイメージしたなまりん、優しいピンクカラーがかわいい 吉川市HP ナマズ料理が食べられるお店なまりんのキュートな姿はこちらでみることができます 吉川市の温泉『よしかわ天然温泉ゆあみ』JR吉川駅徒歩1分 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 燕温泉の野天風呂、極上の湯。『黄金の湯』『河原の湯』
  • 去年の夏。父と富山(黒部渓谷鉄道周辺の湯めぐり)〜妙高の温泉めぐりをする機会にめぐまれ、 未だに運転は初心者レベルの筆者は父に運転してもらい、なかなかひとりではいけない(バスや電車の時間を考えると、車で行く方が楽)温泉達に出会うことができました。 父に感謝! 行った順番に紹介していくのも良いけれど、今日は雨だし、同じ雨だった日に行った燕温泉を思い出したので、ここから 新潟県妙高市。スキーと温泉の町 [続きを読む]
  • 春日部市、贅沢な源泉かけ流し『春日部温泉 湯楽の里』
  • 埼玉県春日部市突然ですが、春日部駅の野田線ホームにある春日部ラーメンを食べたことはありますか?ホームにあるからそれほどでもないでしょ、とおもうなかれあっさりして、おいしい濃い目味噌味がお好みの方には、駅前ヨーカドーのそばの「ばんらい」がおすすめ!(ただしおいしい日とそうじゃない日があるので当たり外れがあります) 春日部市の温泉『かすかべ湯元温泉』東武線武里駅、せんげん台駅、豊春駅からシャトルバス、 [続きを読む]
  • 春日部市、一日遊んでゆったり『かすかべ湯元温泉』
  • おはようございます今日は春日部市埼玉県春日部市県東部、人口は県内7位。くれよんしんちゃんの町として多分?有名なのでは?春日部駅前のイトーヨーカ堂は時々「サトーココノカドー」に外観、店内、店員さんの服装も含めて変身したり、しんちゃんの大好きなチョコビの限定パッケージが販売されたりします 春日部市の温泉『かすかべ湯元温泉』東武線武里駅、せんげん台駅、豊春駅からシャトルバス、又は東武線春日部駅からバス1 [続きを読む]
  • 甘く見てはいけない濃い塩湯他『有馬温泉 太閤の湯(休業中)』
  • おはようございます今朝は日本書紀にも登場する、日本最古の温泉の1つ、有馬温泉です 六甲山地の北側に繁栄する温泉地、有馬温泉には、主に3つの泉質の湯が湧いています。塩化物泉、放射能泉、炭酸泉です。 このうち、塩化物泉と放射能泉が味わえる、『太閤の湯(現在休業中)』へ行ってきました大阪・神戸周辺からバスは頻繁に出ており、電車でも(神戸電鉄)いける、山奥なのにアクセスの良い一大観光地 有馬温泉は日本最古と [続きを読む]
  • 埼玉県加須市、地域密着型温泉銭湯『100(とね)の湯』
  • 埼玉県市町村シリーズ、今日は加須市です 埼玉県加須市県北東部、人口約10万の市。おいしいものがたくさんあるコシとのど越しの強い点が特徴の加須うどん、ブランド米「北川辺コシヒカリ」6種もの梨を栽培!埼玉生まれの「彩玉」や「幸水」、「豊水」等々…詳しくは、加須市物産観光協会HPへどうぞちなみに、6月25日は「加須のうどんの日」食べに行かなきゃ 加須市の温泉『100(とね)の湯』JR・東武栗橋駅から徒歩35分( [続きを読む]
  • 湯の丸山と、日本一濃い硫黄泉『万座温泉ホテル聚楽』
  • おはようございます、高校時代に戻って体育の授業に遅刻する夢をみて早起きした筆者です 今週も頑張っていきましょう 今朝の記事は、そういえば初めて父と登山をした記録をしていなかったことを思い出したので、それと登山後に行った万座温泉のお風呂についてです はじめてまともな登山道を歩いたのは、湯の丸山(信州)でした。 湯の丸高原 HPなれない靴と、なれない石ころの道で膝の強烈な痛みが翌日まで続いた・・・ 湯の [続きを読む]
  • 心身の薬湯『白根温泉 大露天風呂薬師の湯』
  • さて、今日は(今日も)お父さんに無理をいって、座禅温泉の後は『白根温泉 大露天風呂薬師の湯』へ連れていってもらいました 座禅温泉から車で約15分。沼田駅からバスも出ています(が、かなり遠いのとかなり運賃が高い、ということをこのGWに学んだ筆者) 薬師の湯入口。駐車場はややせまめ、10台くらい停まれそうな広さ。温泉卵を作っていました薬師の湯の中の食堂で食べられるそうです・・・おいしそう薬師の湯のとな [続きを読む]
  • 白根山と座禅温泉な休日(群馬県)
  • 今日は先週に引き続き、ヘアピンカーブの練習(今日はいろは坂)と高天原温泉のためのトレーニング、そして温泉に行ってきましたwith父 毎週末山に登っていると、体がどんどん体力をつけてきていることを実感します。相変わらず下山がへたくそで、今日も変わらず膝の筋肉痛に苦しんでいるのですが さて、今日の山は、日本百名山『白根山』ですロープウェイで上にあがり、そこから往復5時間(頂上での昼寝時間も含む)。 固有種の [続きを読む]
  • 無理やり鳥取横断⑥温泉と砂丘と砂の芸術と。『元湯(鳥取温泉)』
  • 前回の続き はわい温泉からの帰宅道であられまみれになって電車にのったところでした。 しばらくして鳥取駅に到着。途中で地元の高校生さん達が大勢乗ってきた、それまでガラガラだった車内は大賑わい びしょぬれでちょっと恥ずかしい気持ち(笑) 帰りの飛行機までの間、しばし鳥取の観光をしようと、まずは鳥取砂丘へ! らくだに乗れたり、おいしいアイスクリームが食べられたり、みなさんいろいろ砂丘の素晴らしさを伝えてく [続きを読む]
  • 無理やり鳥取横断④三朝で英気を充てん『三朝温泉 いわゆ』
  • 関金の湯を満喫した後、再び倉吉駅に戻り、本日のお宿、三朝温泉『いわゆ』に向かいます。 だんだん夕暮れになってきて、バスに揺られているうちに真っ暗。 三朝温泉の夜景、ちょっとぶれているけど、その美しさは言葉に置き換えがたいのでそのまま掲載(笑) 三朝温泉は世界屈指のラドン泉とも呼ばれる、鳥取屈指の放射能泉。 共同湯は2カ所(たまわりの湯(バス停すぐ)、株湯)、そして、おそらく有名であろう、無料の混浴露天 [続きを読む]