史菜 さん プロフィール

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史菜さん: ダストボックス
ハンドル名史菜 さん
ブログタイトルダストボックス
ブログURLhttps://fumina.muragon.com/
サイト紹介文仕事の重圧にメンタルをやられたアラサーオタクの吐き捨て場。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 46日(平均1.4回/週) - 参加 2018/06/01 19:04

史菜 さんのブログ記事

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  • 三連休。
  • 三連休中日は毎回暇だ。 この日曜も例にもれず、落ち着いた一日だった。 泊りがけで遊びに行っている人も多いのだろうな、と思う。 地元でもいくつかイベントがある。 人込みは苦手だが、祭り自体は嫌いではない。 スーパーボール掬いなんかを見かけるとやってみたいと思う。 ただ、子供連れでもない、いい年の女がやるには勇気が必要だ。 だから大抵は「懐かしい」なんて言いながら通り過ぎるだけだ。 一人で祭りに行くこ [続きを読む]
  • 未来のこと。
  • 仕事を楽しいと思えるのは、面倒な部分を全部他の人がやってくれていたからだと知る。 全部自分でやるとなると時間も取られる、頭も使う、ストレスも溜まる。 最近、体調が悪い。 動悸が止まらない。 胃薬に依存している。 気絶するように眠って、夜中に目覚める。 この間の休みは身体が重くて、情緒不安定で、ほとんどをベッドの中で過ごしてしまった。 他人に迷惑を掛けないように生きたい。 そのためだけにかろうじて生 [続きを読む]
  • 言えないこと。
  • どうにも父親が苦手だ。 暴力を振るわれたことはない。直接的に罵られたこともない。 だが、苦手だ。 それは多分、父親が真っ当な人だからだと思う。 自分が誰よりも真っ当だという自信があるからだと思う。 私は頭の回転があまり良くない上に、流されやすい。 突発的な事態が起こると混乱して、失敗して、後悔することが多い。 後悔が鬱に繋がって、また判断力が鈍る。その繰り返しだ。 父親にはそれが理解できない。 私 [続きを読む]
  • 友達。
  • 友達らしい友達がいたのは、高校時代くらいのものだ。 高校を卒業してからしばらくは付き合いもあったものの、一番仲が良かった友人が結婚して子供を産んでからはすっかり疎遠になってしまった。 嫌いになったわけではない。すごく優しくていい子だと今でも思っている。 友人関係に関しては、全面的に自分が悪い。 優しそうな旦那さんと結婚して、ふたりの子供に恵まれた友人。 片や私は配偶者どころか、彼氏もいない。好きだ [続きを読む]
  • 人生の選択
  • 思い返せば間違いだらけの人生だった。 私が自分の意思で選んだはずの最初の就職先で上手くいかず、鬱病を発症して逃げ出した。 今も選んでは間違え、間違えては泣いてばかりいる。 記憶にある中で、最初の選択肢は小学二年の頃だ。 その頃、両親の離婚が決まった。 定番の『お父さんとお母さん、どっちと暮らしたい?』という質問。 私は選べなかった。母親が好きだったから、母親と暮らしたいとは思っていた。 だけど、そ [続きを読む]
  • 子どもの頃。
  • 今でこそ接客業をやっているが、昔の私は外でまったく喋らない子どもだった。 出席を取られる時、授業で当てられた時。 必要最低限のことをぽつりと言って済ますような。 たまに喋ったら「珍しい」と言われるような子どもだった。 家では普通、よりは大人しかったとは思うが、それなりに喋れた。 とにかく外で喋れなかった。 「口が堅い」という良いイメージも持たれた一方で、誰にも言えないだろうというのを見越してのいじ [続きを読む]
  • よく見る夢。
  • 朝四時頃に目が覚めて動悸と胸の重苦しさを覚えた。 でも珍しく二度寝が出来て、今はちょっと元気です。 その時に見た夢。 大きなエレベーターのあるホテル。集合場所がわからなくてうろうろする夢。 悪夢というわけではないのですが、子どもの頃から、迷う夢をよく見ます。 不思議と街中だったことはほとんどなく、学校やホテル、ショッピングセンターあたりが多い。 たまに自分の家とか。(間取りが違うけど、夢の中の自分 [続きを読む]
  • 眠れない夜。
  • スマホでぼんやり愚痴アプリ見たり鬱病の情報見てる間は、うとうと眠くなる。 でも、いざ照明を消して眠ろうとすると目が冴える。 その繰り返し。 寝たような寝ていないような朝です。 うっすら夢を見ていた記憶はあるので、多分眠ってはいたんでしょうけど。 それくらいで疲れが取れるわけもなく。 もっとベッドで横になっていたかったけど、家族が仕事に行く前にとりあえず起きておかなきゃ。 見栄を張る相手がいないと、 [続きを読む]
  • 初ブログ。
  • メンタルに限界を感じて、吐き捨てのためにブログ書くことにしました。 私は今、リラクゼーションサロンで店長を任されています。 仕事は好きなはずでした。続けるために、店長を引き受けたはずでした。 店長になるなら何から改革しようとわくわくさえしていました。 だけど、返事をした翌日からご飯が食べられなくなりました。 吃驚するくらいお腹が空かない。 それでもやらなきゃいけないことは山積みで、無理やり動いてい [続きを読む]
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