ひばり さん プロフィール

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ひばりさん: ご先祖さまさま!
ハンドル名ひばり さん
ブログタイトルご先祖さまさま!
ブログURLhttps://gosenzoweb.com/
サイト紹介文人間はなんと愚かで素晴らしい!ご先祖様に思いを馳せながら色んなこと書いてます。終活、始めました。
自由文今年もお盆がやってきます。迎え火送り火の意味とやり方ーアレンジOK,マンションでも大丈夫!https://gosenzoweb.com/archives/23
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供89回 / 13日(平均47.9回/週) - 参加 2018/06/02 10:11

ひばり さんのブログ記事

  • 「18歳成人」が成立!どう思いますか?成人式はいつやるの?
  • 昨日(2018年6月13日)の国会で「18歳成人」が可決されました。施行は3年の周知期間を経て、2022年4月1日です。関連する前回の記事成人年齢が18歳になるのは2022年? なぜ年齢を引き下げるの?成人年齢を20歳から18歳に引き下げる議論がいよいよ最終局面をむかえたような雲行きです。「成人」とは、「一人前」ということですよね?...gosenzoweb.com2017-12-30 23:5118歳成人、こんなにも関心の高い話ですが当ブログの記事を読ま [続きを読む]
  • 花火はいつから始まった? お盆は花火を見に行こう30選!
  • 夏と言えば花火。お盆と言えばお祭りと花火。日本全国の行ってみたい花火大会がたくさんあります。7月から10月まで花火大会目白押し!有名な花火を全部見たいものです。花火って、なぜこんなに魅力的なのでしょうね。華やかで鮮やかで、はかなくて切なくて。行ってみたい花火大会を日付順に並べてみました。花火って、いつからあるの?花火(はなび) 英語:fireworks  fireflower じゃないんですねー。最近では「華火」の当て [続きを読む]
  • 【終活 記事の目次】
  • どうも気になっていました。これから20年か30年か、イヤだけど40年もあるのか、その時間をどう生きて、どんなふうに死んでゆくのかな、ということが。気になるお年頃だということもありますが、身の回りくらいきちんとしておかなければいけないな、という思いはいつもありました。やっぱりやってみるか。終活! そんなノリです。あせらずやってみます。「終活」の記事一覧です。 「終活」って、何のため?誰のため? 自分らしい [続きを読む]
  • 【明治維新 記事の目次】
  • 江戸時代末期から「明治」になるまでの一連の大改革「明治維新」を書いています。1つ1つの記事がものすごく長いです。長すぎてお疲れになるかもしれません、すみません。でも、休み休み、気長に、ぜひ読んでいただければと思います。この記事を書くにあたり、たくさんの本を読みました。今まで知らなかったこと、思い違いをしていたことが山ほどあります。江戸幕府の崩壊から明治の世への移り変わりを簡単にまとめることはとうてい [続きを読む]
  • 【お彼岸 記事の目次】
  • 2018年、お彼岸は?春のお彼岸の入りは3月18日(日)、中日(春分の日)は3月21日(水)、彼岸明けは3月24日(土)、秋のお彼岸の入りは9月20日(木)、中日(秋分の日)は9月23日(日)、彼岸明けは9月26日(水)です。彼岸花は秋のお彼岸の花です。「お彼岸」の記事一覧です。 お彼岸ってなに?いつ?お盆とどう違うの?お彼岸は日本独自の仏事です。ご先祖様を供養するとともに「六波羅蜜」(ろくはらみつ) [続きを読む]
  • 【お盆 記事の目次】
  • 2018年のお盆は?一般的には8月13日(月)から16日(木)までの4日間が多く、東京や関東の一部では7月13日(水)から16日(土)です。また、8月20日(月)前後や9月に行う場合もあります。「お盆」の記事一覧です。 これで今年のお盆はバッチリです!お盆とは? お盆ってなに?盂蘭盆会(うらぼんえ)が正式名称。その起源は・・・お盆の供養の由来はお釈迦様の弟子・目蓮尊者の母のお話。お釈迦様は亡きあともなお苦 [続きを読む]
  • 無料のエンディングノートを比べてみました!
  • エンディングノートを書こう! と思い立って、初めに思ったのが、出来れば「書く」より、パソコンで「打ち」たい。それに買う前に試したい。様式(レイアウト?)は自分で自由に作ろうかな、と思ったのですが。自分で様式を作るのは面倒くさ過ぎました。やはり記入する項目がわかりやすくきちんと整理されて、空欄を埋めるだけのものが書きやすいですね。 エンディングノートは無料でもらえるものがたくさんありました!で、次は [続きを読む]
  • エンディングノートを書こう!−私の終活の第一歩−
  • エンディングノートを書こう!と思いました。終活ノート、終末ノートとも言いますね。「私の人生の終わり方」を考えるために、「私の理想的な終末」を実現するためにまず第一歩めとしてエンディングノートを書き始めてみようと思いました。「終活」だと意気込まなくても、とりあえず自分の身の回りのことを明確にしておく、それは日常的にもかなり役立ちそうですし、それを書くことで新しい目標や夢も生まれそうです。 エンディン [続きを読む]
  • 「終活」って、何のため?誰のため? 自分らしい生き方って?
  • 「終活」が注目を集める背景には「進行する核家族化」があるといいます。昔は一つ屋根の下の家族が沢山いて、死んだ時のことは家族に任せることが出来た。けれど今は、自分の始末は自分で準備する必要がある、というわけです。核家族化が進み、「葬儀」や「お墓」の在り方も従来にとらわれず多様化する中、「死後の理想」も個人単位で多様化しています。「死後の理想」は人生の終末までをどう生きるかに関わることですね。 片付か [続きを読む]
  • 【明治維新】7.鳥羽・伏見の戦いで薩長は完全に「倒幕」へ
  • 大政奉還をした徳川慶喜はむしろ王政復古の音頭取りをし主導権を握りました。なんだかんだ言っても結局変化を嫌い現状維持を良しとし、既得権益に甘んじる人が多いのが世の常です。西郷隆盛、大久保利通は焦ります。徳川主導では何も変わらない。世の中を一気に変えるにはクーデターしかないとして決行したのですが・・・。【明治維新】6.大政奉還と王政復古、薩摩は倒幕へ転じたのか?日本史上最後の将軍となった慶喜は内乱を避け [続きを読む]
  • 【明治維新】6.大政奉還と王政復古、薩摩は倒幕へ転じたのか?
  • 日本史上最後の将軍となった慶喜は内乱を避けるため「大政奉還」を行い、岩倉具視が画策した「王政復古の大号令」によって強引に新政府が樹立され900年以上続いた摂関制度、260余年にわたる徳川幕府は終焉を迎えます。公武合体を支持し徳川慶喜を将軍後見職に推した薩摩藩が本当に倒幕に転じたのか。徳川幕府が弱体化する一方で朝廷の権威・位置付けはどんどん上昇する中、ここから本格的に天皇を奪い合う幕末の権力闘争が始まりま [続きを読む]
  • WiMAXギガ放題が最安値で縛りなし! ご先祖様の勉強に役立ったお話
  • ギガ放題で2年3年の契約縛りなし、初期費用、解約費用なし月額最安値で持ち歩けるWiFiルーター、出来ればWiMAXが良いけど、ない?いいえ、あります! しかもクレジットカードなしで契約できます。本当です。今使っています。 アヤシイって? 全然! 怪しくないです。ここでこんな話題もちょっとアレかな、と思いましたがお話したかったんです。「ご先祖さまさま!」のためにも最適な環境が整って感激したお話です。 ご先祖様の [続きを読む]
  • 【明治維新】4.幕末の海外派遣と密航
  • 通商条約締結後、幕末の動乱と同時に日本人は次々と海を渡ります。交易国に暮らし、交易国の実情を自らの目で見、学び、吸収しました。そのまま異国の地にとどまり、名を上げた人もいます。国内では攘夷運動が過激になり、混乱を極めますが海外から持ち帰った「世界の常識」は、少しずつ、「攘夷」の考え方を変え、日本のあり方を変えてゆきました。【明治維新】3.日米和親条約と日米修好通商条約、なぜ不平等条約?ペリーが黒船で [続きを読む]
  • お彼岸に思うこと。自分を見つめ直す六波羅蜜。
  • 2018年、春のお彼岸は3月18日(日)から24日(土)です。秋のお彼岸は9月20日(木)〜26日(水)です。春分の日、秋分の日が真ん中で、中日(ちゅうにち、なかび)といいます。お彼岸はほぼ平日で忙しいですからウチもお墓参りくらいがやっとですが、お彼岸の意味からすると、普段はすっかり忘れているご先祖様に想いを馳せ、今の自分、未来の自分を考える良い機会、むしろ自分のための日なのです。 お彼岸だから、自分を見つめ直 [続きを読む]
  • 【明治維新】2.ペリー来航、開国から新政府樹立までのあらすじ
  • ペリーが日本にやってきた目的は開国と通商です。特にアメリカは太平洋を漁場にした捕鯨が盛んで、捕鯨船への薪水(たきぎと水)・食料の補給、船員たちの救出・保護といった支援を強く求めていました。ペリーは日本に来航するにあたり、日本に関する書物を読みあさって研究したそうです。また、浦賀へ到着する前には琉球、小笠原諸島に寄り、産物や地形などを調べました。世界で「最も若い国」の代表として、「最も古い国」の扉を開 [続きを読む]
  • 【明治維新】1.幕末・日本 迫り来る世界の脅威に戦慄!
  • 1853年7月8日、ペリー率いる計4隻の巨大な船が浦賀沖に着いたのは午後5時ごろ。蒸気船は旗艦「サスケハナ号」(全長78メートル、2450トン)と、「ミシシッピー号」の2隻、帆船が2隻。その頃の日本の船は、大きいものでも100トン程度、江戸っ子たちはびっくり仰天!幕末の日本は諸々の問題はあれど、まぁ平和を保っていました。しかし幕府の上層部、知識人はひたひたと迫り来る世界の脅威をリアルに感じ取っていました。「来るべき時 [続きを読む]
  • 【明治維新】の真実とは?明治150年を記念してもう1回勉強しよう!
  • 政府が明治維新150周年の記念事業を検討すると発表したのは2016年10月。一方で、明治維新の「常識」に異議あり!というような書籍が続々と出版されています。11月3日の「文化の日」を「明治の日」とする運動もあるそうです。「明治150年」で検索すると、全国各県の記念イベントや特集記事がたくさん出てきます。幕末や明治維新は西郷隆盛などヒーローが大勢いますし、歴史好きにはたまりませんね。「明治150年を記念する事業」は、 [続きを読む]
  • 【西郷どん】 薩摩のやっせんぼの正義はこれからどう描かれる?
  • 「西郷どん」第2話、農民のために腐心し駆けまわる吉之助がエネルギッシュです。「やっせんぼ」は鹿児島弁で「やっせん」役をしない「ぼ」坊、つまり役立たずという意味。貧しい農民たちを目の当たりにして、どうにも役立たずの自分を嘆き号泣する吉之助。自らも貧しい下級武士でありまだまだ駆け出しの半人前。オトナの事情やこの世の現実を垣間見ながら、辛さ悔しさをバネにして成長する1人の青年がこれからどんな運命をたどり「 [続きを読む]
  • 【西郷どん】 西郷隆盛は本当に幕末の英雄なのか? 
  • 1月7日から始まったNHK大河ドラマ「西郷どん」が話題です。西郷隆盛役は鈴木亮平さん、第1話は幼少期の小吉、子役の渡辺蒼くんが良かったですねぇ!渡辺謙さん扮する島津斉彬との出会いの場面は視聴者に第2話必見を約束させましたね。第1話には西郷どんの3番目にして最後の妻「いと」(少女期・渡邉このみちゃん)も登場しました。次回、はもう鈴木亮平さんが登場、渡辺蒼くん1話限りはちょっと惜しいです。「西郷どん」はこの子た [続きを読む]
  • 渋谷のハチ公が秋田にお里帰り? 戌年にますます注目、ハチ公移転計画
  • JR渋谷駅前の「忠犬ハチ公像」が現在の場所に移ったのは平成元年、今年で30年目。渋谷は100年に1度とも言われる大規模な再開発工事によって日々変化していますが2027年頃には駅西側の「ハチ公広場」も1.5倍の広さとなって様変わりするようです。今や「世界の渋谷」のシンボルになったハチ公。駅西口に工事が及ぶ2020年〜2027年頃の約6年間、ハチ公をどこに「避難」させるかハチ公の生まれ故郷である秋田県大館市は「秋田に里帰りを [続きを読む]
  • 成人年齢が18歳になるのは2022年? なぜ年齢を引き下げるの?
  • 成人年齢を20歳から18歳に引き下げる議論がいよいよ最終局面をむかえたような雲行きです。「成人」とは、「一人前」ということですよね?今の日本、現代社会において18歳を成人とすることは果たしてどうなんでしょうか?その世代の、当の本人たちはどう思い、どう受け止めているのでしょうか?親の承諾がなくても出来ることが増えると喜んでいるでしょうか?法務省が公募した国民の意見は194件寄せられ、懸念する声が多かったとの [続きを読む]