白洲三四郎 さん プロフィール

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白洲三四郎さん: 白洲三四郎ブログ
ハンドル名白洲三四郎 さん
ブログタイトル白洲三四郎ブログ
ブログURLhttps://www.shirasusanshirou.com/
サイト紹介文白洲三四郎(しらすさんしろう)がミニマリスト計画を実現するまでの過程をご報告します。
自由文旅立ちのために、ただ今、全力で断捨離を実行中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供242回 / 145日(平均11.7回/週) - 参加 2018/06/02 15:55

白洲三四郎 さんのブログ記事

  • 動画サイトをついみてしまう習慣を、断捨離して感じた3つの効果。
  • 最近、仕事に追いまくられていて、ゆったりする時間がなかなかありません。そこで、楽しみといったら、隙間時間に、YouTube動画を見るくらいです。ところが、ついつい動画の視聴時間が伸びてしまい、目の痛みに苦しむことになってしまいます。そこで、YouTubeなどの動画サイトをついつい開いてしまう習慣を断捨離してみることにしました。その効果がさっそく出ましたので、お知らせしましょう。動画を見なくなって感じた効果動 [続きを読む]
  • 「書類の断捨離」が辛いのは、過去という時間を断捨離することだから。
  • 本棚にあった書類を床に引っ張りだし、すべてをチェックして、断捨離するか、断捨離しないかと決めてゆきます。その作業が何時間続いたことでしょうか。腰と背中はパンパンに張っていました。床から立ち上がるだけで精一杯だったのです。気づいたことは「書類の断捨離」は「本の断捨離」よりも大変だということ。そこには、やはり思い出も詰まっているので、判断に時間を要することもあったのです。大量の書類を捨てる時、次のステ [続きを読む]
  • 大量の写真を断捨離して気づいた2つの意外なこと。
  • 旅の準備として断捨離は欠かせません。しかし最近は、仕事に追いまくれていて、断捨離が進んでいませんでした。で、今日、かねてからの懸案だった「写真の断捨離」を始めたのです。捨てる時には、どうしてもいろんなことを考えがちですが、写真となると、思い出が詰まっており、苦戦は覚悟していました。ところが、予想さえしなかった気づきがあり、思いがけない展開となったのです。思い出は、写真の中にあるのではなく、自分自 [続きを読む]
  • 白洲三四郎が「読んでほしい記事」を自選してみました。
  • このブログの記事は、現在、203本です。ブロガーならば誰もが思うことでしょうけれども、自分が読んでほしいと切に願う記事がそれほど読まれていない、という悩みがあるのですね。そこで、今回は、このブログの管理人である白洲三四郎が、どうしても読んでいただきたい記事を、自分自身で選んでみました。はてさて、どんな記事が登場するやら……では、さっそくご紹介しましょう。白洲三四郎って誰? 白洲三四郎ブログって何? [続きを読む]
  • 文具を大量に断捨離して実感したメリットとは?
  • 昨日、なかなか文具の断捨離が進まないことをお伝えしました。このままでは、ミニマリストふう生活を目指していると公言するのが恥ずかしいくらいだと感じ入った次第です。そこで、今回、清水の舞台から飛び降りたつもりで、ドカ〜ンと大量に文具を捨てました(断捨離した)ので、ご報告します。捨てる前に写真に撮ったのでご紹介。で、下の写真が今回捨てた文具たち。まだ使えるものはたくさんあったのですが、日常生活でも仕事 [続きを読む]
  • 文具を断捨離できない意外な理由とは?
  • 仕事机の上が散らかっていて、仕事の能率が下がることってありませんか。私の場合、何がどこにあるのかもわからない状態になってしまうこともありました。高円寺に引っ越してから、いったんはスッキリした机の上でしたが、最近、またゴチャゴチャしてきて閉口しているのですね。机の上も、何とか断捨離しないと、快適な仕事場からはどんどんかけ離れてゆきそうで不安なのです。仕事机の上がとっ散らかる原因の1つに、文具(筆記用 [続きを読む]
  • 大量のクリップを断捨離してみて気づいたこと。
  • 以前、使わないクリップがたくさんあるので捨てたいのだけれど、もったいなくて捨てられないという記事を書きました。で、ついに、大量のクリップを断捨離することに決めたので、ご連絡いたします。今回、断捨離したクリップたち。左側の小さなケースにある分だけ残し、あとは全部、断捨離することにしました。大き目のバスケットにはクリップはいくつ入っているのだろうか、などと少し感傷的になったりして……。ひょっとする [続きを読む]
  • テレビを断捨離して5年半が過ぎて思ったこと。
  • 2013年の12月7日に引っ越しをしまして、その時に、テレビを断捨離しました。といっても、その時は、それほど「断捨離」とか「ミニマリスト」という言葉に関心はなく、ただ「テレビのない生活」をしてみたいと真剣に考えていたからです。それから、5年半ほどの月日が流れました。その間、テレビがほしいと思ったことはありません。テレビは、なければないで済むものなのですね。思えば、生まれた時から、家にはテレビがあり [続きを読む]
  • ノートパソコンを断捨離して、読書の時間を増やした効果。
  • 1日1時間以上の読書を心がけるようになって、あらわれた効果についてお知らせします。ここに来て、ようやくノートパソコンを断捨離(処分)した効果を感じるようになっています。ノートパソコンを持ち歩き、カフェで仕事をするのが長年の習慣でした。そのために、首痛と眼精疲労がひどくなり、ノートパソコンを思い切って断捨離しました。しかし、それによって仕事がはかどらなくなってしまったのです。これでは、せっかく [続きを読む]
  • 靴下の断捨離でひきだしの収納スペースを増やしました。
  • 知らぬ間に靴下が増えて、収納スペースからはみ出し始めたので、靴下の断捨離を実行しました。意外と靴下の断捨離には苦戦。その理由は?捨てた靴下は以下のとおりです。特筆すべきは、まだ充分にはける靴下を断捨離しなければ、それほど減らないということです。安物なのに、何年も履いているのに、それほど傷んでいない靴下が多いで困りました。そこで、断捨離する基準を「傷んでいるかどうか」ではなく、ひんぱんに「履きたく [続きを読む]
  • プーマのゴルフウェアを断捨離した感想。
  • プーマ(PUMA)のゴルフウェアを断捨離しました。その理由は?上のゴルフェアは、ついに一度も着用しませんでした。衣類を断捨離しているブロガーさんが「一度も着ることなく捨ていることを決意」という記事を書いていたのを記憶しています。しかし、まさか自分自身が「一度も着ることなく断捨離」という状況になるとは思ってもいませんでした。今回、プーマのゴルフェアを断捨離するに至った理由を分析することは、今後の私自 [続きを読む]
  • 情報を断捨離して伸びやかに暮らすための5つ方法
  • 高度情報化社会、あるいは、情報過多社会を賢く生きぬいてゆくためには、強い意志表示が必要であると考えます。というのは、無防備で、ふつうに生活していたら、情報の洪水に襲われて、真に豊かな生活は送れないからです。情報は多ければ多いほど良いわけではありません。むしろ、本当に有益な情報は少ないので、まずは「余計な情報は絶つ決意」が求められます。それを「情報の断捨離」と呼ぶことにし、今回はその「情報の断捨離」 [続きを読む]
  • 怪物を断捨離する?
  • 本を整理している時に、突然、湧き上がってきた思いがありました。その想念は次第にふくれあがり、私を支配し始めたのです。ついに、私は独りで、こうつぶやいていました。「あの怪物を、断捨離しなければならない」。私にとって「怪物」とは、ロシアの大文豪・ドストエフスキーです。ドストエフスキーという山を登っている時に感じた暴風雨。では、ドストエフスキーを断捨離するとは、どういうことなのでしょうか。私は青春期 [続きを読む]
  • 幸運を引き寄せるために必要な5つの大切なこと。
  • 「引き寄せの法則」について、毎日考えています。その中で「引き寄せの法則」に対し、「ちょっと待てよ?」と思ったり「これで本当に良いのだろうか?」と不安を覚えることもあります。「引き寄せの法則」自体は大人気ですが、支持する人と疑問視する人の両方がいて当然でしょう。「引き寄せの法則」に関する教則本を何冊か読んで、しっくり来ず、理由はわからないけれども何か違う気がして「引き寄せの法則」から離れてゆく人も少 [続きを読む]
  • スマホの断捨離をしたくてもできない人へ。
  • 「スマホの断捨離」というテーマを、シリーズでお送りしています。今回は、その2回目です。まずは、スマホの怖さを、再確認しましょう。そして次に、スマホ対策を考えてみることに。スマホの怖さの再確認から。スマホの使い過ぎで、スマホ老眼になったり、眼精疲労が深刻になったりすることもあります。ただ、今回は、精神的な悪影響、マインド面での危険性に絞って考えたいと思います。前回も、スマホの怖さについては触れまし [続きを読む]
  • 言葉は星のようなものかもしれません。
  • 今回のテーマは「言葉は星のようなものではないか」ということです。最近、アイフォンで音楽を聴くことが多くなりました。疲れた時に、横になって音楽を聴く時に便利なのです。先日、電気を消して、枕元にアイフォンを置き、バロック音楽の名曲をかけていました。その時、摩訶不思議なことが起きたのです。私が見た神秘的な映像は、夢ではなかった。以下が、その出来事の一部始終です。真っ暗闇の底で聴いていると、光が見えまし [続きを読む]
  • あの夏の午後見た蜃気楼を、今も追いかけているのかもしれない。
  • 夕暮れ時、ただ風に身をまかせ、遠い空を見つめていると、あの夏の日に見た蜃気楼のことを想い出す。蜃気楼(しんきろう)という現象を科学的に説明することは私にできるはずもない。ただ、今の私が断言できるのは、蜃気楼は世界中で最も美しいものの一つである、そのことだけだ。幻とか、夢想とかいう言葉ではとてもあらわせない、強烈な力を蜃気楼は持っている。私はかつて鮮烈な蜃気楼を見たことがあり、それを今もなお追いかけ [続きを読む]
  • 「ブログの断捨離」を開始して気づいたこと。
  • インターネットを活用する仕事を自宅でしているため、多数のドメインを取得し、サーバーも3つ借りておりました。しかし、ついに私の断捨離熱は、ブログにも及んだのです。ついに「ブログの断捨離」を始めました。最近、サーバーを2つ解約。ドメインも4つ廃棄。つまり、自分のブログを4つもWeb上から、削除してしまったのです。すると、自分の中で「パチンッ」と音がした、確かにそんな感じがしたのです。サーバーを2つ解約。 [続きを読む]
  • まど・みちお詩集に「言葉の断捨離」を見た驚きについて。
  • 数年前のことですが、テレビドラマ「丘の上の向日葵」を鑑賞しました。「丘の上の向日葵」はTBS系列で1993年4月11日 〜6月27日に東芝日曜劇場枠で放送された山田太一原作・脚本のドラマです。小林薫がいい味を出していて、島田陽子、竹下恵子、葉月里緒奈といった女優陣も、ユニークな顔合わせで新鮮でした。もちろん、山田太一独特のセリフ回しには、酔いしれることができます。でも実は、私がこの「丘の上の向日葵」で最も強い感 [続きを読む]
  • 荒川静香の金メダルに学ぶ引き寄せの法則。
  • 古い話で恐縮ですが、2006年2月に開催されたトリノオリンピック、そのフィギュアスケートの女子シングルで金メダルを獲得した荒川静香の演技を、覚えておられる人は多いのではないでしょうか。早いもので、あの感動から、もう10年以上が経つのですね。私の中では、あのトリノ五輪での荒川静香の栄光こそ、引き寄せの法則がはたらいた、最も理想的な成功体験の事例だと確信しています。言い換えますと、あの時の荒川静香は確かに幸 [続きを読む]
  • ノウハウ本を断捨離してみて気づいたこと。
  • 断捨離したい本を資源(古紙)回収の日(毎週木曜)に処分してゆくことにしました。今週はいろいろ捨てたのですが、ノウハウ本を中心に断捨離しました。実はノウハウ本を、とてつもなくたくさん持っているんですよね。「ノウハウ本」中毒(依存症)だった自分自身との決別。引っ越しの度に、ノウハウ本は大量に処分してきました。それでも、本棚にはまだまだあったのです。以下の写真は、今回、断捨離したノウハウ本の一部。思え [続きを読む]
  • 「引き寄せの法則」で勘違いしないめの3つの注意点とは?
  • 自己啓発本は、定期的に、ふと読みたくなります。最近、何となく「引き寄せの法則」関連の本が読んでみたくなり、かなり前に購入した書籍を再読しているのですね。その時に、ふと気づいたことがありましたので、それについてお伝えしましょう。「引き寄せの法則」は中毒性も高い。結論から申しますと「引き寄せの法則」自体は、極めて単純な真理だというのが私の実感です。「引き寄せの法則」自体はたいへん魅力に富んでおり、多 [続きを読む]
  • 夏ジャケットを断捨離した感想。
  • 最近、毎日のように何かを断捨離しているので、もう捨てる物はそれほどないのではないかと高をくくっていたのですね。ところが、滅多に開けないクローゼットの扉を開いたら、思わず、ゲッと声が出てしまいました。ギッシリ、なんです(汗)。そこで、衣替えには少し早いのですが、夏物の衣類などを断捨離してゆくことにしました。すし詰め状態のクローゼットを救済するには断捨離しかない。では、さっそく、私の自宅のクローゼッ [続きを読む]
  • 不思議な鳥の夢
  • かなり奇妙な夢を見てしまいました。鳥が出てくる夢です。では、その不可思議な夢について、お話ししましょう。以下が、私が見た夢です。私は広場に独りで立っていました。すると突然、空が明るくなり、無数の鳥が私の方に向かって飛んでくるのです。大きな鳥です。その鳥は鶴に似ていました。なぜ私の方に向かって飛んでくるのかというと、私は両手に綿毛のようなものをいっぱい持っており、それを食べに鶴たちはやってくるので [続きを読む]