とーか。 さん プロフィール

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とーか。さん: 雑記
ハンドル名とーか。 さん
ブログタイトル雑記
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/touka4yuu/
サイト紹介文鬱々とした感情を淡々と綴だけの日記です。必須アイテムはソラナックスと剃刀。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 129日(平均2.9回/週) - 参加 2018/06/03 09:14

とーか。 さんのブログ記事

  • 回想の秋
  • 何度目かの秋 そう今は18回目の秋焼き芋が美味しい りんごの赤も映える今はあの白いパーカーが似合う秋スイートポテトを作りたい牛乳ないから買ってきてついでにお金も振り込んで飛び跳ねる 飛び跳ねる気球はないけど気球に乗って気分で、僕は、僕は、だいぶ君... [続きを読む]
  • 四時間夢の中
  • 水たまりにたくさんの波紋ができている。今日は、皮膚が気づかない霧のような雨が降っていた。マラソン大会翌日、早朝。体が重い、充分な睡眠を身体は欲しているのにも関わらずいつになっても夜は寝れない。睡眠時間は今日も4時間だった。 [続きを読む]
  • 続日記
  • 何重にも重なる布団が邪魔で仕方ない。何時間もベットの上で布団にくるまり寝ている。それも大事なことなんだよと看護師さんは言う、一昨日は叩いてごめんなさい。 [続きを読む]
  • 日記
  • 9月20日(木)他校の友だちにもう付き合えないと言われ、フォロワーさんに今危ないよと言われた朝、先週からの辛いがピークを迎えて、学校に行く途中でリスカ、着いたら着いたで飛び降りようとしたの先生にばれたらしく病院に連れていかれた。処置室のベットに一日横になって... [続きを読む]
  • かい
  • 苦しさと苦しさを合わせても苦しさですよねくるしいときはたのしーよーな?わたしもわたしってってなるよきょうはなにをしたの今日は病院だった現在進行中だけどこれから帰るんだよピアノのおとがするたらたららららーんってゆれてるかんじがするあめはじけて... [続きを読む]
  • わたしとわたしの交信
  • わたしはわたしとこうしんをするはろー 元気かい もう大丈夫だよはろー やっぱだめだねはろー はろー ハロー、ねぇそんなんじゃ行けないねそんなんじゃあまだこっちにきたらダメよせんが1本になったり2本になったりして文字のバラバラ殺人がおうこうしてりバグるの... [続きを読む]
  • b
  • so頑張れないよ、頑張れないよ、そんなんじゃいけないよ、いけないよ、頑張れ、がんばれ、頑張らなきゃ [続きを読む]
  • 無題
  • 病院さっさといけよって言われるけど、死にたいに出す薬なんてないし、私がこう言えば先生はこういうだろうという脳内シミュレーションしてしまって、行ったって変わらない、話したってって思ってるから意味無いなって、勝手に決めつけてる。主治医に会いたい、話聞いてもら... [続きを読む]
  • 無題
  • 9月7日(金)雨が肩に当たる傘を通り越していつもより重い黒のローファー靴下が濡れて足がむずむずと痒い大きな水たまりを飛び越えて学校まだ人気のない朝の教室荷物を置いて 図書館のある別棟に向かう僕の目の前を歩いている君と僕の後ろを歩いている幼なじみ俺... [続きを読む]
  • 人に好かれるということ
  • 誰かに好かれるということ認められるということ褒められるということ好かれること好意をあからさまに向けられるのは苦手だ否定され続けてきた存在を無いものにされてきた迷惑がられてきた好かれることもあまりなかった劣等感自己無価値観疎外感この三つがつ... [続きを読む]
  • 混乱。
  • 8月24日(金)昨日午後家に着いてからほとんどの時間寝て過ごしていた。太ももが痛い、こめかみも痛い。18日から23日の間休息を取らずに動き回っていたつけだ。家を飛び出して、新潟にいる間、会いたい人に会いに回っていた。18日県内の古町発のアイドルRYUTistのライブ、そこ... [続きを読む]
  • 死ぬことを時々考える自分にとっては些細な事でももう無いかもしれないという観念に囚われてしまってだめ。ただひとつのイベントに行けなかっただけで駄々をこねる子どものように泣く。今回は縁がなかったと割り切れない。自分でちゃんとお金を稼げるようになったら、時間を... [続きを読む]
  • 風通しは良くない
  • 心に穴が空いているのです。心に風穴を通すと言いますが、既に開きすぎていて、風が通り過ぎていて、酸素が足りません。いくら息を吸っても抜けていくばかりです。その度になにか大事なものが一緒に抜けていくように感じられます。縛られるたび私から反抗心も闘争心も抜けて... [続きを読む]
  • 万華鏡を覗けば
  • 曲に合わせて無数の笑顔、揺れる、揺れる。煌めいているスポットライトに当たり、揺れて、揺れて、暖かい風吹く足元は涼しい。点が光になって飛んでいる、点と点は結ばれていない。一瞬だけ結ばれたと思った瞬間には視界がぼやけて前が見えなくなってる。その後、開いたのは... [続きを読む]
  • 八月三日
  • 夏休みに入り自由時間が増えてそれなりに充実した毎日を送っている。昨日は朝と夜パン作りに励んだ。メロンパンとバターロール、ベーコンエピなどを作った。わくわく感に耐えきれずに発酵するのを待てなかったりしたけれど、それなりのものを作ることができた。朝作ったぶん... [続きを読む]
  • 疲労
  • 自分の気持ちを文章にできなくて言葉にできない、相手に自分の感じていることをうまく伝えられない、言葉にしても理解されない、考えすぎなんだよそんなに考えなくていいと言われる。違うんだよ、考えすぎてない、私にとっては当たり前のことなのに、考えすぎてるって言って否定しないでよ。友だちと話したいよ、聞いてばかりだけど。よくいなくなるけど、それでも、話したくないわけじゃない。ずっと話すのが疲れるだけ。自分の都 [続きを読む]
  • 7月12日
  • 腫れぼったい瞼のような分厚い雲に覆われる空。叔母の職場と私の通っている学校の方向が同じで、仕事のある日は朝だけ送ってもらっている。車内、めざましテレビの放送音だけが流れている。信号で止まったりした時だけ、画面に画が映る。「進路の話どうなってるの?」テレビの音量を下げながら叔母が言う。答えようとして、意識だけ昨日のフリースクールの帰り、親との会話をお思い出す。きのう、仕事帰り、私を迎えに来てくれた父は [続きを読む]
  • 7月11日 日記
  • 朝食は昨日の夕食の残りだった。ピーマンの肉詰め。油揚げとわかめの味噌汁。ご飯。久しぶりに朝食をちゃんと食べた気がする。今日から、コンサータをやめて、朝飲んでいたディスパダールもやめて、ストラテラだけ、量増やして朝晩飲むだけになったせいか、気持ち悪さがそんなになかった。降り出しそうな雨の心配をしつつ、いつもと同じ時間に家を出た。二限目の授業。気づいたら先生に声を掛けられながら揺さぶられていた。先生が [続きを読む]
  • 彷徨い
  • 死んでしまいたいなら死ねよ 死ねよ死ねたら苦労しねーよなんて生きたいなら生きればいいと 生きろ 生きろ生きてるのも苦労です目の前に広がるシャッター街日常的に フリーズ死亡フラグたってる なんでなんで、なんでって自分のせいだもう頑張りたくないもう頑張れない電車の通り過ぎる音 ため息もういいですかまだだめですか駅のホームは静かです僕は透明に自殺するあの子のため 自分のため僕は透明に自殺したねぇ、あなたは今ど [続きを読む]
  • 死にたいへの処方箋
  • 死にたいと思っている人間や生きることに後ろ向きになっている人間等、死に近い側の人はいつ引っ張られて死んでしまうかわからない。生きたければ生きればいい、死にたければ死ねばいい、という意見は自分に向けて突き放して言う。薬も刃物も機械もいらなくて人の体温、温かさ、抱きしめてあげることが何よりの薬になるのだと思う。人の体温にモノは勝てない。 [続きを読む]
  • ごめんなさい
  • 自殺配信、引っ張られてる。ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいが募って授業中苦しくなって、返却された、バツばかりの、先生のペンの線が混じって汚れた解答用紙は見るに耐えれない。目のやり場がない。読めない、問題も読めない。苦痛で仕方ない。また、襲ってくるごめんなさいのあらし。薬を飲む、若 [続きを読む]
  • 黒歴史になる。既になっているのかもしれない。痛いとも思うのかもしれない。いつか恥ずかしいと思える頃までにはやめていると思う。それまで付き合ってほしいというのはわがままだ。黒歴史になった時が成長なんだなって脈絡ない。薬入れたら予想以上に眠い。先生に自白する気は無い(察されてる…)まっすぐ歩けないのはこのせいだよ(?)(車に気をつけろよ…行ってきます、即トイレにこもる朝。 [続きを読む]