トトロー さん プロフィール

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トトローさん: おっさんガンバルブログ
ハンドル名トトロー さん
ブログタイトルおっさんガンバルブログ
ブログURLhttp://ossanhasiru.hatenablog.com/
サイト紹介文趣味のランニング、習慣、やりたいこと、感じたことなど、つぶやきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 15日(平均19.6回/週) - 参加 2018/06/03 08:53

トトロー さんのブログ記事

  • 私のランニングシューズ一覧
  • 私のランニングシューズ一覧ランのブロガーさんがランニングシューズ一覧を投稿されているのを見て、私も投稿したくなり、投稿してみました。私の現役のシューズは、この4足です。1足ずつ、ご紹介します。asics LYTERACER RS 5 走行距離 752? 第2回さいたま国際マラソンでの初完走、第3回さいたま国際マラソンでの初サブ4を達成した時に履いていた思い出のシューズです。軽くて、クッション性もあり、ハーフでもフルでも走 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/11 小田原評定では
  • 小田原評定では昔の話に小田原評定ということがあります。大軍が攻めてくるということに対して、小田原城の人は、評定に明け評定に暮れてついに負けてしまったという話です。それではいけない、評定は一回で良い、あとは実行だ、そうしてこそ、はじめて成果をあげられるのです。一にも実行、二にも実行です。※小田原評定(おだわらひょうじょう)私の悪い癖で、「あーでもない、こーでもない」と分からないことを考え過ぎて、実行 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/10 一千万円の時間
  • 一千万円の時間単に話を聞いただけでなく、その行為に感謝して、ある種の感慨を持たなければならないことを、私はこの二十五歳の青年に教えられました。松下幸之助が知人から息子が十分でもよいから、会って欲しいと依頼を受けたそうです。十分ぐらいだったらとその依頼を受けたそうですが、後日その知人が、息子が「今日は一千万円儲かった」と喜んでいたという話を聞いたそうです。それを聞いて、松下幸之助は、その考えは偉いと [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/9 苦労を希望に変える
  • 苦労を希望に変える仕事のコツを体得するということは、決して楽なわざではないと思います。相当精魂を込めてやらなければならないと思うのです。それはやはり一つの苦労だと考えらます。しかし、苦労であっても、それをやらなけらば一人前になれないのだということを、青少年の間から、常に先輩に聞かされていますと、それは苦痛でなくなってくるのです。それは、希望に変わるのです。子どものころに、「プロ野球選手のなりたい」 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/8 富の本質
  • 富の本質時代によって富についての考え方も変わってきます。これまでは単に蓄積された物が富と考えられてきましたが、その物を生産し得る能力、生産力こそ真の富だとも考えられます。但し、生産力だけを増やせばいいのではなく、いくら生産しても、それが消費されなければ何の値打ちも無い。消費力があって生産力ある。生産力と消費力のバランスを取りつつ増大させていくことが、富の増大であり、繁栄の道もそこから生まれてくると [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/7 部下が偉くみえるか
  • 部下が偉くみえるか上に立つ人が自分の部下は偉いと思うか、それともアカンと思うかによって商売の成否が分かれてくるといってもいいように思います。そんなところに経営なり人使いの一つのコツとでもいうものがあるのかもしれません。自分の部下が偉いと思えるということは、部下のことを信頼しているからだと思います。また、信頼されている部下は、逆に上司を信頼しているのだと思います。組織は人と人との集合体であり、そこに [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/6 何事も結構
  • 何事も結構とにかく人間にはさまざまな姿があっていいと思うのです。 恵まれた生活も結構だし、恵まれない暮らしも結構、何事も結構という気持が大切だと思います。人はみんなそれぞれ志を立てているが、なかなか思い通りにいかないし、実現しにくい。また、希望とは逆の道が自分には合って成功する場合もある。世の中で自分が分かっているのは1%ほどで、あとは暗中模索することなので、はじめから何も分からないという思えば気 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/5 商道徳とは
  • 商道徳とは商道徳とは何かということについては、むずかしい理屈もあるかもしれないが、ごく通俗的に考えれば、商売人としての心構えとでもいうべきものであろう。それは昔も今も同じであり、永遠に変わらないもののような気がする。つまり、商売人としての使命がある。だから、その使命に誠実に従い、ひたすらこれを果たしていくということである。私は、システムエンジニアであるため、商売人としてではなく、システムエンジニア [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/4 会社の歴史を知る
  • 会社の歴史を知るわれわれは、事を成すに当たって、そのことの成果を大事にすることはもちろんであるけれども、同時にその成果を生むまでの過程をも、もっと重視したい。そうすることによって、自然に謙虚さが生まれ、軽率な判断も避けられる。これまでの先輩方々の努力があった上での、成果であることを認識することで、謙虚さが生まれ、軽率な判断も避けられという話です。特に私は、現在の会社は中途採用であるため、会社が今に [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/3 自然に学ぶ
  • 自然に学ぶ自然の営みには私心もなければ、とらわれもないと思います。言ってみれば文字通り素直に物事が運び、素直な形でいっさいが推移していると思うのです。一輪の草花にしても、私心なく自然に花を咲かせているのです。私心なく自然の花を咲かす草花の姿をみて、何も感じない人もいれば、素直な心になりたいと思っている人は、何らかのヒントを見出すかもしれないという話です。私は、何か判断する際に、私利私欲で判断してい [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/2 主座を保つ
  • 主座を保つ指導者というものは、どんなときにでも、自ら、“このようにしよう”“こうしたい”というものをもっていなくてはならない。そういうものを持った上で他人の意見を参考として取り入れるのが大事なのであって、自分の考えを何ももたずして、ただ他人の意見に従うだけなら、指導者としての意味はなくなってしまう。指導者は、他人の意見を聞くことも大切だけど、自分の考え(主体性=主座)を何も持っていないと、他人の意 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」6/1 商売は真剣勝負
  • 商売は真剣勝負商売は、ときによって損もし、得もするが、それを繰り返しているうちに成功するものだ、などと考えるのは、根本的に間違っている。「失敗は成功の基」という言葉に相反するように思いますが、ただやるのではなく、やるからには、勝つためにどうすればよいかを考え、実行しなさいということを言っているのだと、理解しました。私は経営者ではないですが、組織の一人として、売上をあげるにはどうすればよいか、顧客満 [続きを読む]
  • ランしてポイントをGETしてビールを飲もう!
  • 5月末から さいたま市/さいたま市健康マイレージの参加者を募集しています! に参加しています。1日に8,000歩以上歩けば、5ポイントをGETできます。 また、健診結果を登録すれば、1回につき15ポイント(3回/年まで)をGETできます。ポイントは、Tポイントに交換可能(上限1,500ポイント)です。記録は、スマホアプリで可能です。歩数は毎日自動送信してくれるので、手間も発生しません。スマホ持って、歩くだけでいいん [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/31 ゼロ以上の人間に
  • ゼロ以上の人間にもらうばかりで与えるものがないというのはでは役に立たない。これはマイナスである。プラスとマイナスがゼロ以上でなければ役に立つ人間とは言えない。人の生活は自分ひとりではできない。他の人の力を得ることで成り立つ。その反対で他の人も自分の力を与えることで成り立っている。ただ、もらうばかりで与えるものが無ければ役に立たないという話です。お恥ずかしい話ですが、よく妻から家族の中でやってもらう [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/30 叱ってもらえる幸せ
  • 叱ってもらえる幸せ叱ってもらうことの尊さを知り、叱られることに大いなる歓びを感じる境地に到達しなければならないと思うのである。叱ってくれる人を持つことは幸せであって、叱ってくれる人がいないことは寂しいこと。叱ってもらうことによって、進歩向上が得られる。叱られて反感を持って、不愉快な態度を出すと、再び叱ってもらえる機会を失い、自分の進歩もそこまでとなる。叱ってもらうことは、自分の成長のための一大資料 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/29 まかせてまかせず
  • まかせてまかせずまかせてまかせずとはいうのは、文字どおり"まかせた"のであって、決して放り出したのではないということです。こういう仕事をやりたいと思っている人にその仕事をまかせることがいいけど、まかせっきりにせず、ちゃんと気にかけてあげないと駄目だよというお言葉です。私もメンバに仕事を任せて終わりといことが多々あったので、ちゃんと気にかけてあげて、任せた仕事が完遂できるように、サポートしてあげること [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/27 誠意が基本
  • 誠意が基本 どうすればお得意様に喜んでいただけ、どういう接し方をすればお得意様に喜んでいただけ、どういう接し方すればご満足願えるかを常に考えることが何よりも大切で、そういう誠意が根底にあってこそ、その人の言葉、態度に深い味わいも生まれ、販売力もまた高まっていくと思うのです。システムエンジニアも何か物やサービスを提供する時にどうすればお客さんに喜んでいただけるかを考えて物を作ることで、その思いが形と [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/28 失敗を素直に認める
  • 失敗を素直に認める失敗の原因を素直に認識し、「これは非常にいい体験だった。尊い教訓になった」というところまで心を開く人は、後日進歩し成長する人だと思います。私も失敗は沢山してきましたが、失敗は認めても、失敗の原因は何だったかのかまでは考えず、悩んで時間とともに記憶から消えて終わっていました。しかし、次に活かすためにも、失敗の原因を考え、しっかり認識して、一歩ずつ成長していきたいと思います。今日も一 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/26 不要なものはない
  • 不要なものはない 松下幸之助さんは、色々な立場にたって仕事をしているが、この立場はいけない、この仕事はまずいということは無く、この世に存在するものは、すべて必要であると考えて欲しいと言っています。 私も昨年度までは、現場で主に仕事をしていましたが、今年度よりデータ分析等を行う、内部系の仕事となり、部署も変わりました。正直、まだ現場でバリバリやりたかったし、なんか、年齢も40歳後半となって戦力外通告 [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/25 社長は徳、副社長は賢相
  • 社長は徳、副社長は賢相つまり経営者の組み合わせとしては、社長はお人柄で、副社長は実行力に富む、といったあり方が安定感があるように思う。 私は経営者ではありませんが、これまでプロジェクトのリーダとして上に立って仕事をしてきました。リーダである自分がバリバリやらなければならないという考えでした。 しかし、この言葉を聞いて、実作業の実行権はメンバに渡し、リーダはドンと構えてメンバを見守り、メンバが困っ [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/24 世間に聞く
  • 世間に聞く生きていく中で迷いは生じます。その迷いをどう解決するか。それは、広く衆知を集めることだそうです。私は広く衆知を集めればいいと思います。広く世間にそれを求めればいい。世間は道場、人間錬成の道場です。大きくは社会に、小さくは同僚、友だちに尋ねればいい。そうしていくことによって、そこに自分の具体的な活動の形が求められくる。大きくは社会、小さくは同僚、友だちに聞くことだそうです。私は人に相談す [続きを読む]
  • 松下幸之助「一日一話」5/23
  • 社長は心配役ふと、昔に松下幸之助の「一日一語」の本を買っていたことを思い出し、毎日一話を読んで、感じたことをブログに残そうと思った。社長というものは、従業員が一万人いれば一万人の心配を背負っていくものです。ですから、心配で眠れないというときもあります。眠れないからつらい、苦しい。しかし、そのような心配するのが社長の仕事なのです。そのために死んでも、それは早く言えば名誉の戦死ではないか、そう考え [続きを読む]
  • iPhoneのNike+RunClubをSiriで操作する方法
  • iPhoneのNike+RunClubを起動してランニングポーチにしまうのめんどくさいと思いませんか?そう思っている方に朗報です!Nike+RunClubをSiriで操作できますよ。Siriに「ワークアウトを開始」と指示すれば、ワークアウトが開始されます。ランニングポーチにiPhoneを収納した状態でも、ワークアウトを開始することができます。ちょー便利だと思いませんか?但し、注意事項が2点あります。iPhoneの自動ロックを「なし」にしておかな [続きを読む]
  • 青シャツでイタリア風に決めます
  • 来月、仕事でプレゼンをやるのでスーツを買いに行ってきした。紺色のスーツを買いました!スーツだけと思っていたのですが、お店の店長さんに「このスーツ私服としても使えないですか」と聞くと「ちょと考えてみます」…ということで、持ってきてくれたのが、写真の青シャツ。店長さんは通勤途中に「イタリア メンズ スナップ」でググって写真を見ながらイタリア人の色の合わせ方などを研究されているそうで、この原色に近い青で合 [続きを読む]