葱井 さん プロフィール

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葱井さん: ねぎのあしあと
ハンドル名葱井 さん
ブログタイトルねぎのあしあと
ブログURLhttp://www.negyyyyyyy.com
サイト紹介文アラフォーずぼら主婦の育児家事とぎどきゲームな雑記ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 165日(平均1.5回/週) - 参加 2018/06/05 10:25

葱井 さんのブログ記事

  • FGOで「無課金つらい!もう無理!」ってなったらやるべき5つのこと
  • 『FGO(Fate/Grand Order)』を無課金でプレイするということは、当たり前ですが課金プレイヤーと比べて制限されることが出てきます。ゲームスタート時からずっと無課金でプレイしている私は「無課金だときついなーやっぱ無理かなぁ」と思ったことが今までに何度かありました。そんな私も今ではすっかり完全無課金エンジョイ勢!笑「FGOは本当に無課金でもやっていけるのかな?」と不安に思っている初心者さんや、「FGOやっぱ無課金 [続きを読む]
  • 子供の長所10個言ってみよう!めっちゃ褒めたくなってくるから!
  • 先日「わが子ネギタロが発達障害かもしれない」という内容の記事を書きました。www.negyyyyyyy.comこの記事で、ネギタロが生まれてから現在に至るまでに母である私が「困ったなーなんとかならんかなー」と感じた点、つまり問題点を6つ挙げたのですが、書いたあとになんだかネギタロに対して申し訳ない気持ちがわいてきました。だってネギタロにはいいところだっていっぱいあるのに!そこで当記事ではネギタロの長所を10個挙げてみ [続きを読む]
  • 子供の水いぼが減ってきた!ハトムギ茶以外からもヨクイニンを摂取する方法
  • 夏休みのある日、5歳の我が子・ネギタロはお風呂場で「びろーん!びろーん!」言いながらヘソにおちんちんをくっつけるという謎の遊びをしておりました。笑『アホなことやってるなーあんなに伸ばして大丈夫なんかいな…』となにげなくおちんちんに目をやると、なんかポツポツとイボのようなものができているではないですか!しかも裏側にだけ!かかりつけの小児科ですぐに謎のポツポツの正体は【水いぼ】と診断されたのですが、「 [続きを読む]
  • 園庭開放が辛い!ママ友いない党の私が園庭開放中にしている4つのこと
  • 我が子・ネギタロが通っている幼稚園では、特別な日以外は降園後毎日園庭開放があります。1時間。たったの1時間なんですけどね。この1時間が長いったら長くて辛いんですよ!こんな時ママ友がいれば、1時間なんてママトークしてればあっという間なんでしょ?でもママ友いない党ならではの有意義な園庭開放の過ごし方だってあるんです。今回は園庭開放の何がどう辛いのか、その辛い1時間をママ友がいない私はどう過ごしているの [続きを読む]
  • ずぼら主婦の私が嫌いな家事ランキングをとりあえず見てほしい
  • 主婦同士で会話していると、“ずぼら主婦”を自称している人って結構いるんですよね。しかしそこで「わー!私も私も!」って調子に乗って自分のずぼらエピソードを語って「えっ…さすがにそれはないわ」って引かれたこと、ありませんか?!当記事ではリアルでは引かれかねない私のずぼら主婦具合をランキング形式でカミングアウトします。題して「私の嫌いな家事ランキング」!ずぼら主婦を自称している方はぜひ見ていってください [続きを読む]
  • 死産した時言われて嬉しかった言葉、傷ついた言葉など【体験談】
  • 前回7年前の私の死産体験を記事にしました。www.negyyyyyyy.comこちらの記事は私と同じように死産を体験した人へ向けて書いた記事ですが、今回は死産してしまった友人や身内に、どのように声をかければいいか悩んでいる方へ向けた記事を書こうと思います。私が死産をした時に言われて嬉しかった言葉や心に残った言葉、逆に言われて傷ついた言葉や不快だった言葉を書きだしてみました。なお当たり前のことですが、同じ死産でも人に [続きを読む]
  • 妊娠27週、常位胎盤早期剥離で死産した話【体験談】
  • 私は2011年に初めての妊娠で死産を経験しています。妊娠27週5日。妊娠8ヶ月まであと2日の出来事でした。死産後入院中、また退院して家に帰ってきてからも、幾度となく死産絡みの言葉をインターネットで検索しまくりました。解決策を求めていたわけではなかったと思います。そもそも解決策なんてないですしね。ただ「こんなひどい目にあったのは私だけじゃないはずだ」ということを確認したかったのかもしれません。そんな7年前 [続きを読む]
  • 豆苗の再収穫は何回まで?再生に失敗する4つの原因
  • 我が家では水換えしやすいキッチンのシンク横で育てています。近ごろスーパーでもすっかりおなじみの野菜として定着しつつある豆苗。注目すべきは小松菜やほうれん草を上回るといわれる高い栄養価と、一度食べ終わったあとに再生して再収穫できるコストパフォーマンスのよさです。「家で育てるなんて面倒くさい」「2回目はあまりおいしくなさそう」なんて思っている方!最低限のコツさえつかめば、再収穫でもおいしい豆苗がいただ [続きを読む]