櫻坂ゆかり さん プロフィール

  •  
櫻坂ゆかりさん: 櫻坂ゆかりの官能小説@livedoorBlog
ハンドル名櫻坂ゆかり さん
ブログタイトル櫻坂ゆかりの官能小説@livedoorBlog
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/sakurazakayukari/
サイト紹介文自作の官能小説・エロ小説です。「羞恥」「露出」「女の子が無理やりエッチなことをされる話」などなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 122日(平均9.8回/週) - 参加 2018/06/06 16:21

櫻坂ゆかり さんのブログ記事

  • 羞恥の高校性活〜女子はクラスで私だけ〜65(エピローグ)
  •  月日は過ぎ去り、三月―――。 無事に大学も決まった碧里、胡桃、美緒の三人は、卒業式の日を迎えていた。 卒業式が終わり解散となった後、三人はよく通っていたカフェに集まることに。 いつもの席に落ち着くと、神妙な顔つきで胡桃が言った。「特に三年生になってからは散々な目に遭うことが多かったけど、いざこうして卒業となってみると、さみしいものだねぇ」 碧里が頷いて言う。「うんうん。嫌なこともたくさんあったけ [続きを読む]
  • やらし恥ずかし夏休みバイト90(夏祭りの屋台編20)
  • 「終わりましたよ〜! じゃ、もうお手洗いへ行ってもいいですよね?」「おお、終わったか、お疲れさん! なんや、また行きたくなったんか。もしかして大の方か? 店番を西山さんに任して、俺がついてってやろか? そんで、お手洗いの中まで一緒に入ってやるわ! 夜道危ないもんな」「もうっ! 危ないのは夜道じゃなく、佐々岡さんです!」続きを読む [続きを読む]
  • やらし恥ずかし夏休みバイト89(夏祭りの屋台編19)
  • 「あはぁぁんっ!! あふぅっ!! あんっ!!」 夜空を彩る花火の音とともに、朱里の大きなあえぎ声が響く。 一部の野次馬は、下半身を露出させ、自慰を始めているようだ。 それほどまでに、浴衣美少女が男に馬乗りになって全力で腰を振る光景は、野次馬たちの目に扇情的に映っていた。 ぐちゅっ!! ばちゃっ!!「あはぁぁぁんっ!! 奥、当たって……ああんっ!! もうダメ……!」 夜空の花火が勢いを増し、激しい音 [続きを読む]
  • やらし恥ずかし夏休みバイト88(夏祭りの屋台編18)
  •  朱里は恥ずかしさをこらえつつ、男性客の顔面めがけて、少しずつ腰を落としていく。 そして、朱里の股間は男性客の顔面へと着地した。 すぐさま、顔に押し付けられている秘所を舐めたくる男性客。 ちゃぷ……ちゅっぷ……。「あぁんっ! あんっ!」 朱里が声をあげ始めると、周りの男たちから、やんやの喝采があがる。 事を早く済ませたい一心で、朱里はそのまま身体を前方に倒し、シンボルを掴んだ。続きを読む [続きを読む]
  • やらし恥ずかし夏休みバイト86(夏祭りの屋台編16)
  • 「おお、終わったか! ほな、それ貸してーや」 佐々岡は、朱里が使用した簡易トイレを指差して言う。「ええっ?!」「ほら、処理せんとあかんやろ」「ううう……」 恥ずかしさに消え入りたい思いだったが、処理してもらわなくてはならないのは間違いなかったので、朱里は我慢することに。 朱里は震える手で、ダンボール製の簡易トイレを佐々岡に手渡した。続きを読む [続きを読む]
  • やらし恥ずかし夏休みバイト85(夏祭りの屋台編15)
  •  抗議したい朱里だったが、佐々岡はぷいと元通り向こうを向き、早くも客の応対を再開している。 そして、20人の男性客がかけている無言のプレッシャーも、朱里の身体をテントの方に向かわせていた。 それにまた、朱里自身、尿意に身を打ち震わせつづけており、早く解放されたい気持ちに突き動かされていく。 とぼとぼと、テントの前まで歩み寄った朱里は、簡易トイレを地面に設置した。 男たちのギラつく視線が、朱里の身体 [続きを読む]
  • やらし恥ずかし夏休みバイト82(夏祭りの屋台編12)
  • 「いやああぁっ!」 思わず逃げようと後ずさりする朱里だったが、そうはさせじと男性客がガッシリ肩を掴んで引き止める。「怖がらなくていいって。俺のはデカイし、最初はビビるかもだけど、すぐに気持ちよくなれるし」「で、でもぉ……」「さ、言うことを聞いてくれよ。でないと、いつまで経っても終わらないぞ」「ううう……」続きを読む [続きを読む]