そると さん プロフィール

  •  
そるとさん: Salt and sugar
ハンドル名そると さん
ブログタイトルSalt and sugar
ブログURLhttp://soltsabasoft.xyz/
サイト紹介文離婚、再婚、恋愛、母子家庭、ステップファミリーなどについて書き綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 16日(平均16.2回/週) - 参加 2018/06/06 15:21

そると さんのブログ記事

  • 旦那が発する音がうるさ過ぎてイライラしない?対策はどうする?
  • 人が発する音は時として自分だけが気がついていないだけで、周りの人にはかなり迷惑かけていることがあります。職場や学校で周りの人に「あの人うるさい」と思われるのも困りますが、外ではそれなりに緊張しているので、変な音を発することも少ないと思います。問題は家の中でのことです。私は子供の頃、足音が大きいとか、階段を昇降する音がうるさいと親に何度も注意されました。それから気をつけるようになり、今では忍び足のよ [続きを読む]
  • 重い女と思われて彼女候補から外されやすい女性の特徴とは?
  • 合コンなどで初対面の男性との出会いのチャンスには恵まれているのに、なぜかうまくいかない・・・。その理由を考えてみたことはありますか?とくに男遊びが派手でもないし、真面目に生きているつもりなのに、どうして上手いかないのかわからないとしたら、重い女に思われやすい言動が原因かも知れません。重い女かどうかなんて、実際に付き合ってみないとわからないはずなんですが、そう思われるのは損してますよね。男性目線では [続きを読む]
  • 元カレと再会した時に自分がフリーだったら復縁の可能性を探りたい?
  • 偶然でも偶然じゃなくても、元カレとの再会はドキドキが伴うものです。元カレと別れてから、他の男性と付き合っていたとしても、やはり元カレのことが忘れられなかったり、別れてから大切な存在だったと気づかされたりすると再会した時は復縁への期待感が大きくなるのではないでしょうか。でも、元カレには復縁する気は更々ないかも知れないし、そこを探るのって難しいですね。焦って復縁の可能性を引き寄せようとし過ぎると、もう [続きを読む]
  • 男の人が褒められたいポイントとは?落とすためにはここを押える!
  • 褒められると嬉しいのは、男女問わず同じでしょう。よほど褒めるのが下手じゃない限り、褒められて気分が悪くなるなんてことはありませんよね。それはお世辞だとわかっても、嬉しくなってしまうことだってあります。もしも狙っている男性がいるとしたら、その人を自分の方に振り向かせるためには、気持ちよくなるポイントを上手く褒めるのは有効な方法です。そこで、男性はどこを褒められると弱いのでしょうか。褒めポイントをまと [続きを読む]
  • 彼女の浮気を男が疑った時にどんな方法で探ろうとするのか!!
  • 女性よりも勘が鈍いと思われがちな男性です。ぼんやりしている彼氏だから、他の人とちょっとくらい浮気してもバレない!と油断している女性もいるのではないでしょうか。たしかに女性のような鋭い勘を持ち合わせていない男性もいるとは思いますが、彼女のことをちゃんと見ている彼氏なら、怪しいことがあれば「アレ?」と疑い始めているかも知れませんよ。もしも男性が彼女の浮気を疑った時、どんな方法で真実を探ろうとするのかま [続きを読む]
  • 子供を手放すと母親は非難されるが父親は責められないのはなぜ?
  • 離婚率が高くなったことも影響しているのか、父子家庭も増えています。離婚した場合、子供を引き取るのは母親の方が多いのはいまだに変わりませんが、割合として父子家庭もジワジワ増えているのは確かです。今回、離婚の際に母親が子供を手放すことについて考えてみたいと思います。母親が子供を手放すと、ものすごく非難されてしまうのに対して、父親が子供を引き取ると「偉いねェ」なんて褒められることがあるのが不思議でならな [続きを読む]
  • 私って性格変わった?怒りっぽくなったのはバセドウ病の影響だった!
  • 人柄や性格ってそうそう変わるものじゃありません。余程のことでもない限り、人間の性格なんて変えられません。でも、急に性格が変わってしまうことがないわけじゃありません。それは何らかの病気によって性格に変化が出てしまうことがあるのです。私の場合はバセドウ病の影響で、周りの人(家族や友人)から性格の変化を指摘されたことがあります。バセドウ病だと診断された人、または親しい人がバセドウ病だと知らされたら、カラダ [続きを読む]
  • 年上の女性に男が魅力を感じるポイントとは?年下男性にモテる理由!
  • 男はみんな若い女の子に弱いというのは間違っています。とくに10代〜20代の男性は、同世代や年下よりも年上の女性に魅力を感じることが多いようです。自分が狙っている男性が年上の女性と付き合い始めたことを知ってショックを受けた経験がある私は、若いことが武器になるなんてその時から思わなくなりました。もちろん、「女は若けりゃ若い方がイイに決まってる!」と言い放つ男性たちも多いので、若さを武器に頑張るのもいいでし [続きを読む]
  • あなたはどっち?本命なのか遊び相手なのか!男はどう選んでる?
  • 男性にモテないわけじゃなく、むしろモテるのになぜか長続きしないとか、真剣な交際にならなくて終わってしまうことが多い女性っていますよね。一方では、それほどモテるわけでもないのに、彼氏ができると真剣交際になって幸せを掴めるタイプの女性もいます。自分はどっちなんだろう?本命に選ばれることとモテることは同じではないのか!男性は本命の彼女か遊び相手なのか、どう選んでいるのか解説します。本命にしたいタイプ男性 [続きを読む]
  • 婚活すればするほど結婚願望が薄れてしまう女性が増えている理由とは
  • 婚活は結婚願望があるからすること・・はずです。結婚願望のない人がわざわざ婚活するなんてありえない話です。でも、結婚したいと思って婚活しているうちに結婚願望がなくなってしまう女性が増えているのです。婚活を始めてから変化する結婚への考え方があるのでしょうか。婚活するほどに結婚願望が薄れてしまう理由を探ってみました。婚活疲れしてしまう婚活を頑張り過ぎると、婚活疲れが出てしまい、「もう結婚なんかしなくても [続きを読む]
  • 元カレとの腐れ縁が恋愛運を下げている!過去を断捨離で運気アップ!
  • 別れたはずの元カレと何となくダラダラと続く関係。いわゆる腐れ縁というやつですね。別れる理由があって別れたはずなのに、なぜ元カレとの関係をスッパリ切ることができないのでしょうか。元カレとの腐れ縁が続くことは、恋愛運の運気を下げているのかも知れません。恋愛運をアップさせるためのポイントを解説しましょう。元カレと腐れ縁が続く理由恋愛が終わると、女性は過去は過去と割り切るのが早いと言われています。それに比 [続きを読む]
  • 家出癖のある人って意外と多い!夫が行方不明になったら離婚できる?
  • 思春期に親とケンカして家出したり、結婚してから夫婦喧嘩して家出したりすることは一度くらいは経験している人も少なくないでしょう。夫婦喧嘩した時のプチ家出は、何度も経験している私です。でも本格的な家出をして、家族が心配して捜索願を出すようなことはありません。少し頭を冷やして帰宅すれば、丸く収まることもあるのですが、行方不明になって捜索願を出されるほどの家出はそんなにあることじゃないと思っていました。と [続きを読む]
  • 彼の母親に嫌われているような気がする?結婚前に仲良くなる方法!
  • 交際中の彼の母親と会ったことがある人は、自分がどのように思われているのか気になりますよね。その彼と結婚するかどうか、まだ決めていないとしても、もしかして彼の母親が姑になるかも知れないのです。できれば良い関係を交際中から築き上げておきたいと思うものです。でも、母親にとって息子の彼女というのは微妙な存在なんです。息子のことが心配だから、彼女のことも色々気になってしまうのでしょう。彼の母親と会った時の態 [続きを読む]
  • 男目線の彼女との身長差の理想って?高身長女子には悲しい結果!
  • 高身長女子として長年生きてきた経験から、高身長コンプレックスを克服する方法などを何度も話してきました。高身長女子として生きるのは、一般庶民レベルでは苦労が多いのも現実です。服もなかなか見つかりませんしね。それでも最近は高身長女子がモテる時代になってきたと思っていますよ。うちの家系はみんな高身長なので、10代〜20代の姪っ子たちも170cmオーバーばかりですが、けっこうモテてます♪高身長を自分の魅力としてア [続きを読む]
  • 熟年婚活から遠距離恋愛になる時の問題とは?結婚前に確認しよう!
  • 高齢化社会により熟年世代でも元気に婚活する方も増えていますね。離婚率の増加により、独居熟年になると寂しさや老後の不安を感じて、熟年婚活が盛んになっています。熟年婚活もSNSを活用する人も増えているので、遠距離恋愛になることもあるんですよね。熟年婚活をする上で、遠距離恋愛を想定しないなかった場合は、最初は戸惑うことも多いのではないでしょうか。熟年世代の遠距離恋愛についてまとめています。熟年向け婚活サイ [続きを読む]
  • 彼氏との別れ方に悩んでいる?関係を引きずらないためのポイント!
  • ずっと一緒にいるつもりだったけど、恋愛には別れが避けられない時もあります。どうしても今の彼氏と別れたいけど、別れることを切り出すのが難しくて言い出せないまま時間が過ぎてしまっている・・。でも、それが長引けば彼氏をさらに傷つけることになるかも知れません。今の恋をきちんと終らせないと、次の恋に踏み出すこともできませんよね。ここでは、彼氏と円満に、そして別れた後に引きずらないための別れ方のポイントなんて [続きを読む]
  • 男性との縁が遠くなる10のポイントとは?チェックしてみよう!
  • 彼氏は欲しいけど、なぜか恋愛に発展するような出会いに恵まれないという女性は自分から男性との縁を遠ざけているかも知れません。縁遠くなるようなことを、自分から招いている可能性を考えてみましょう。出不精恋愛したいと言いながらも、出かけるのをめんどくさがる。そんな出不精な人は、人と出会うチャンスを自分から作ろうとしていません。出かけることをめんどくさがっていると、いざという時にも動けなくなってしまいます。 [続きを読む]
  • 同棲期間が長ければ長いほど破局のリスクは高くなる?そのワケと対策
  • 結婚する前に一緒に生活するお試し期間を設けることは、結婚後に考えられる様々な価値観の違いによるトラブルを避けるために必要だと思っている人も多いようです。結婚前の同棲については、賛否両論で色んな意見がありますが、ここでは同棲するかどうかではなく、同棲が始まった後に起こる問題について考えています。同棲期間が長くなると、破局するカップルが増えるという説があるんですよね。同棲期間が長くなれば、二人の絆は強 [続きを読む]
  • バセドウ病の再発を繰り返すうちに髪質が変わってしまう?
  • バセドウ病は、数値が安定すると薬を飲まなくても済むようになるので、治ったような気がするのですが、再発することが多い病気です。バセドウ病は自己免疫疾患という、自分の体の中で作り出す免疫がエラーを起こす病気なので、常に再発を考えておかないといけないわけです。私は3回の再発を経験して、現在も治療中の身です。薬を飲んで安定すれば、日常生活は何の問題もないし、スポーツだって何でもできます。でも、再発する度に [続きを読む]
  • 恋愛依存症に注意!彼氏(彼女)がいないと不安になってしまう?
  • 依存症は、病気として認知されるようになりました。昔だったら、ただの意志の弱さとか、だらしない性格などと思われてきたことも、依存症だとわかれば「病気なんだから治療しないとね」とわかるようになってきたのです。依存症にも色々あります。誰かと恋愛していないと精神的な安定を欠いてしまうのは、恋愛依存症かも知れません。依存症には、お酒や薬などによる身体的な依存と、精神的な依存、習慣や行動への依存など様々です。 [続きを読む]
  • 人たらしってどんなタイプか知ってますか?モテる秘訣がここにあり!
  • 男たらしとか女たらしはよく耳にしますが、人たらしってあまり聞かないですよね。異性に対して何となく「だらしない」付き合い方をする人のことを男たらしとか女たらしと言ったりします。良いイメージの言葉ではありませんが、人たらしとなると、男たらしとか女たらしのような悪いイメージで使われることが少ないそうです。じつは人たらしは、モテる人とそのまま通じることがあるのですよ。人たらしとはどんな人?もともとは、人た [続きを読む]
  • 初対面の緊張を何とかしたい!人見知りを克服する6つの方法!
  • 初対面の人と話す時に、緊張して上手く話せないのがコンプレックスになっていると、恋愛にも積極的になれないのではないでしょうか。初対面の時には、誰だって少しくらいは緊張するものですが、その緊張をすぐに解消できる人は人見知りとは言わないでしょう。人見知りがひどいと、初対面の緊張がずっと続いて、打ち解けるまでに何度も会わないとダメ!ってこともあるのです。人見知りを克服するためには、色んな人と会って人に慣れ [続きを読む]
  • 後妻として再婚すると近所付き合いが難しい!解決する4つの方法
  • 離婚歴のある人が世の中溢れています。だから再婚同士も普通にあるし、結婚相手が離婚歴アリなんて珍しくもありません。私自身も今の結婚は3度目で、夫は2度目です。夫は別れた前妻の実家からほど近いところに戸建て住宅を購入した後に別居、離婚してしまいました。売却するタイミングを失ってしまい、そのまま一人で戸建て住宅に住んでいたのです。住宅ローンを中途半端に残して売却するのも難しかったのでしょうね。再婚してその [続きを読む]
  • 別れたけどまたヨリを戻す予感?復縁しやすい別れ方とは!
  • 付き合っている人と別れた時、もう二度と会いたくないと思うまで嫌いになって別れることもあります。そこまで嫌いになって別れる場合は、復縁の可能性なんて全く頭に思い浮かばないでしょう。でも、彼氏の方から別れたいと切り出されて、自分としてはホントは別れたくなかった・・という場合は、ヨリを戻すことを望んでしまいますよね。まだ好きなのに別れなければいけないのは、とても苦しくてツラいことです。その苦しい気持ちを [続きを読む]