メガネ さん プロフィール

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メガネさん: 建築士(学科・設計製図)独学で合格
ハンドル名メガネ さん
ブログタイトル建築士(学科・設計製図)独学で合格
ブログURLhttp://4kaku4ken.blog.fc2.com/
サイト紹介文建築士学科、設計製図試験の受験対策に関する情報の提供を目的としてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 4日(平均14.0回/週) - 参加 2018/06/08 09:38

メガネ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 建築士設計製図試験 おすすめ タイマー
  • おススメのタイマーを紹介します。★時間管理に必須のストップウォッチ(カウントアップ)機能。★画面が斜め上を向いているので、卓上でも数字が見やすい。★LEDランプとアラーム音で時間を知らせるので、予備校の自習室でも使用可能。ドリテック デジタルタイマー タイムアップ ホワイト T-186WTにほんブログ村 [続きを読む]
  • 建築士設計製図試験 おすすめ 平行定規
  • 【おすすめポイント】■価格が安い!■製図板自体が軽い!(2.5kg)??ここ重要■ロックの位置が使い易い!マックス 定規 平行定規 A2サイズ MP-400FL2標準希望小売価格:38,000 (税込み41,040)Amazon価格 41%OFF ¥ 22,900 -【仕様】本体サイズ:縦510×横685mm(図板サイズ:縦450×横600mm)、質量:2.5kg製図範囲:縦422×横600mm高精度を維持するシンクロワイヤシステムレバー式ブレーキ機構付属品:キャリングバック、マグ [続きを読む]
  • 平成30年二級建築士試験「設計製図の試験」の課題発表
  • 【課題名】「地域住民が交流できるカフェを併設する二世帯住宅」 鉄筋コンクリート造(ラーメン構造)3階建て【要求図書】1階平面図兼配置図[縮尺1/100]2階平面図[縮尺1/100]3階平面図[縮尺1/100]立面図[縮尺1/100]断面図[縮尺1/100]部分詳細図(断面)[縮尺1/20]面積表主要構造部材表計画の要点等(注)答案用紙には、1目盛が5ミリメートル(部分詳細図(断面)については10ミリメートル)の方眼が与えられている。世界 [続きを読む]
  • 2級建築士設計製図 部分詳細図(断面)RC造 おすすめ本 その2
  • 平成30年度2級建築士設計製図試験の課題が公表されました。RC造の要求図書で、「部分詳細図(断面)[縮尺1/20]」がはじめて出題されます。実務でRC造に慣れていない人向けにおすすめ本を紹介します。世界で一番楽しい建物できるまで図鑑 RC造・鉄骨造 (エクスナレッジムック)内容紹介「世界で一番楽しい建物できるまで (エクスナレッジムック)」の続編が登場。RC造・鉄骨造の建物ができるまでを、詳細なイラストと解説で分か [続きを読む]
  • 2級建築士設計製図 部分詳細図(断面)RC造 おすすめ本 その1
  • 平成30年度2級建築士設計製図試験の課題が公表されました。RC造の要求図書で、「部分詳細図(断面)[縮尺1/20]」がはじめて出題されます。実務でRC造に慣れていない人向けにおすすめ本を紹介します。苦手克服! これで完璧! 矩計図で徹底的に学ぶ住宅設計[RC編]矩計図さえ読めれば、住宅設計はもっと楽しくなる!矩計図の「作図手順」と「施工手順」をリンクさせて図解し、基本ルールから基礎・天井・床・屋根などの各種部位の [続きを読む]
  • 2級建築士独学 過去問 計画 h22-08 音
  • 音に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。1、音が球面状に一様に広がる点音源の場合、音源からの距離が1/2 になると音圧レベルは、約3dB上昇する。⇒×【解説】正しくは6dB上昇する。音が球面状に一様に広がる点音源の場合<音の強さ>「音の強さ」は、距離の二重に反比例する。◎距離が、1/2に近づく。↓「音の強さ」は、4倍に大きくなる。◎距離が、2倍に遠くなる。↓「音の強さ」は、1/4に小さくな [続きを読む]
  • 2級建築士独学 過去問 計画 h22-07 日射
  • 北緯35度のある地点における晴天日の各鉛直壁面に入射する1 日の積算日射量A、B、C の大小関係として、正しいものは、次のうちどれか。ただし、大気透過率は等しいものとし、他に日射を妨げる要素はないものとする。A. 夏至の日における西鉛直壁面に入射する1 日の積算日射量B. 夏至の日における南鉛直壁面に入射する1 日の積算日射量C. 冬至の日における南鉛直壁面に入射する1 日の積算日射量1. A > B > C2. A > C > B3. B > C [続きを読む]
  • 2級建築士独学 過去問 計画 h22-06 結露
  • 冬期の結露に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。1、 暖房室において、放熱器を窓下に設置することは、その窓の室内側の表面結露を防止する効果がある。⇒〇2、鉄筋コンクリート造の建築物において、外断熱工法は、ヒートブリッジ(熱橋)ができにくく、結露を防止する効果がある。⇒〇3、既存の窓に内窓を設置する場合、内窓の気密性を高くすると、既存の窓の室内側の表面結露を防止する効果がある。⇒〇4、 外壁 [続きを読む]
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