Take さん プロフィール

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Takeさん: シゴトの羅針盤
ハンドル名Take さん
ブログタイトルシゴトの羅針盤
ブログURLhttps://www.rashinban1.biz/
サイト紹介文仕事でつまずいた時、仕事に行き詰った時、仕事で悩んだ時、仕事で病気になった時に読むBlog
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 158日(平均3.5回/週) - 参加 2018/06/10 06:25

Take さんのブログ記事

  • 方位取り記⑬千葉県犬吠崎編 〜2017年月6月
  • 2017年6月、夜の眠れなく休みの日も心臓を締め付けられるような状況から逃げ出すために当時勤めていた会社を退職しました。今後、以前から夢に描いていた独立かそれとも、一旦、別の会社に勤めて、準備をしてから独立するのかを考えるために退職日の翌日から千葉県の犬吠崎に方位取りに出かけました。犬吠崎千葉県の銚子市の下に位置する犬吠崎は、私の住んでいる横浜から東の方位にあたり、約100km離れたところに位置しています。 [続きを読む]
  • 方位取り記⑫和歌山県田辺編 〜2017年月5月
  • 2017年5月は再び、和歌山県の田辺市へ方位取りに行きました。私が住んでいる横浜から田辺市は約500km離れた距離にあり、方位取りとしては十分距離が取れます。この頃は、悩みに悩み、最終的には当時の会社に退職の意思を告げたところだったので、非常に気持ちが晴れない中での方位取りでした。ですが、方位取りの最中には自分を見つめ直す時間が取れて、その意味ではいい方位取りになりました。方位取りの定番方位取りの提案アイテ [続きを読む]
  • 方位取り記⑪栃木県日光編 〜2017年月4月
  • 2017年4月は、九紫火星の私にとって北の方位が吉方位でしたので、2月に訪れたばかりですが、再び、日光に方位取りに出かけました。日光市は、私が住んでいる横浜から約130kmに位置しており、方位取りの距離的には物足りないところですが、代わりに、日光東照宮や二荒山神社など日本随一のパワースポットが点在しており、オススメです。前回は東照宮や二荒山神社を参拝するためにバスを利用しましたが、今回は駅前のガソリンスタ [続きを読む]
  • 方位取り記⑩和歌山県田辺編 〜2017年3月 Part2
  • 2017年3月に訪れた和歌山県田辺市への方位取りの続編です。前回は、田辺市にある扇ヶ浜という美しい砂浜を素足で歩きデトックスしたというお話をさせて頂きました。方位取りの効果を上げる方法としては、①温泉に入る ②砂浜を歩く ③湧水を汲む がありますが、今回の方位取りの最大の目的は③の湧水を汲むことにありました。瑠璃光薬師霊泉田辺市の中心地から車で約20分のところに瑠璃光薬師霊泉という湧水が汲めるところがあ [続きを読む]
  • 方位取り記⑨和歌山県田辺編 〜2017年3月 Part1
  • 仕事で追い詰められている状況の中で、藁をつかむような気持ちで始めた方位取りですが、なかなか遠距離の方位に行けず、物足りなさを感じていましたが、ようやく、2017年3月に北西の方位に遠距離を取れる月が回ってきました。私が選択した方位取り先は、和歌山県田辺市。私が住んでいる横浜から約500kmの距離にあります。移動手段は、羽田から関空までスターフライヤーで飛び、関空からレンタカーを借りて目的地の田辺市まで約1 [続きを読む]
  • 方位取り記⑧栃木県日光編Part2 〜2017年2月
  • 2017年2月、3ヶ月もの方位取り禁止期間を経て、ようやく訪れることができた日光。前回の記事ではオススメの交通ルートや宿をお伝えしました。今回は日光の観光スポットの中でも最も有名な日光東照宮についてお話します。前回記事www.rashinban1.biz日光東照宮日光と言えば日光東照宮ですね。訪れたことがない人でも「見ざる。聞かざる。言わざる。」の3匹の猿の壁絵についてはご存知かと思います。この日光東照宮は1999年12月に [続きを読む]
  • 方位取り記⑦栃木県日光編Part1 〜2017年2月
  • 2016年の夏に出会った気学。気学の先生の指導により、毎月の吉方位への方位取りを欠かさず続けてきましたが、2016年11月に引越ししたため、気学の先生の指導により3ヶ月の外学禁止期間を言い渡され、方位取りを休止するハメになりました。www.rashinban1.biz方位取りに行けない間は、開運活動が進まない焦燥感と不安で苦しい日々を過ごしていましたが、前回の記事でお話したように日本一のパワースポットである皇居で、"気”を [続きを読む]
  • パワースポット 皇居について
  • 2016年の夏に気学と出会って以来、方位取りという開運法に完全にハマってしまった私は、気学の先生の指導により、毎月の方位取りを欠かさぬように実践してきました。しかしながら、2016年の秋に引越しをしてしまったため、気学上の外泊禁止期間を3ヶ月取らなければならなくなってしまったのです。3ヶ月もの間、方位取りに行けない!当時、一刻も早く開運を図りたい一心の私は、気学の先生の指導のとおり、日本一のパワースポット [続きを読む]
  • 方位取り休止期間〜後編
  • 前回の記事では、ぎりぎりのところで大凶方位への転居を回避したことについてお話しました。今回は、転居後に直面した"方位のワナ"についてお話しします。転居後のワナ気学の先生のご指導によって大凶方位への転居は回避して、無事に引越しを済ますことができました。引越しの後片付けも終わり新居での生活も落ち着いてきたところで、次の方位取りについて考え始めました。以前ご紹介した気学の方位取り表に従って、引越しした翌月 [続きを読む]
  • 方位取り休止期間〜前編
  • 前回の記事では、2016年11月に人生第3回目の方位取りとして行った軽井沢への旅についてご紹介しました。記事の最後でも触れましたが、実はこの軽井沢への方位取りを最後に、約3ヶ月間もの間、方位取りを休止することになりました。今回はこの方位取りの休止期間についてお話します。引越し以前の記事で、仕事が絶不調で、「何かがおかしい。」と思った私は、ある日、ネットで気学の文字を見つけ、思い切って気学の先生の鑑定を受 [続きを読む]
  • 方位取り記⑥長野県軽井沢編Part2 〜2016年11月
  • 続 軽井沢への方位取り記前回の記事では、軽井沢への方位取りで、またまた「好転反応」に見舞われたお話をしました。今回は軽井沢での開運活動についてお話します。軽井沢のお勧めスポット以前の記事で方位取り先で温泉に入る効果についてお話しましたが、軽井沢でも温泉を堪能しました。私が行った温泉は、「星野温泉 トンボの湯」です。トンボの湯www.hoshinoresorts.com名前のとおり、あの星野リゾートが運営する温泉です [続きを読む]
  • 方位取り記⑤長野県軽井沢編Part1 〜2016年11月
  • 2016年月に人生2回目の方位取りとして長野県蓼科へ行きましたが、第3回目の方位取りは同年11月の長野県軽井沢となりました。この方位取りは、家族のスケジュールの関係で息子と私の2人旅となったので、ある意味想い出深い旅となりました。長野県軽井沢市避暑地として有名な軽井沢は、私の住んでいる横浜から北西に約130kmに位置しています。2016年11月は、九紫火星の私にとって北西が吉方位にあたっていましたので、軽井沢を選択 [続きを読む]
  • 温泉に入って方位取り効果アップ
  • 前回は、長野県蓼科の白樺リゾートへ方位取りに行ったお話をしました。方位取りから帰ってきてら、またも「好転反応」の洗礼を受け、胃腸炎で発熱しましたが、これも方位取りが効いている証拠と前向きに考えています。今回は、白樺リゾートでも楽しんだ方位取り先での温泉の効果についてお話します。方位取り先では温泉に入るべし。気学では、方位取り先では温泉に入ることを強く推奨されています。なぜなら、温泉は大地の奥底から [続きを読む]
  • 方位取り記④長野県蓼科編Part2 〜2016年10月
  • 前回は、長野県蓼科への方位取り旅行についてお話しました。蓼科への旅行を満喫しましたが、一方で、帰ってきた後に、またしても「好転反応」の洗礼を受けてしまいました。www.rashinban1.biz好転反応のメカニズム好転反応とは、もともとは漢方薬を服用して病気が治癒する過程で一時、体の調子が悪くなることを指していました。一方で、気学の方位取りについても、同じようなメカニズムが発生します。<好転反応のメカニズム>吉方 [続きを読む]
  • 方位取り記③長野県蓼科編Part1 〜2016年10月
  • 「何かがおかしい。」と人生の異変に気づいて受けた気学の鑑定。そして判明した過去の大凶方位への数々の転居歴。私は、この”過去の負の遺産”を返すために2016年の8月から「方位取り」を始めました。前回は、初めての方位取りとして訪れた千葉県鴨川への旅についてお話しましたが、今回は2016年10月に方位取りに行った長野県立科市への旅のお話です。毎月の方位取り気学の先生から毎月1回方位取りに行くように指導を受けていま [続きを読む]
  • 方位取り記②鴨川市編Part2 〜2016年8月
  • 2016年8月、運気上昇の活路を見出すために行った初めての方位取り。行き先は千葉県鴨川。東京・横浜にお住まいの方々には、東南の方位取り先として定番のコースです。「大好きな旅行をしながら、開運するなんて最高!」と思う一方で、方位取り初心者に訪れる”気学の洗礼”ともいうべき「好転反応」を初めて体験しましたので、今回はその体験談をお話します。参考記事www.rashinban1.biz気学上の好転反応について過去に大凶方位に [続きを読む]
  • 方位取り記① 鴨川市編Part1 〜2016年8月
  • 2016年8月、運気が急降下していた私は,気学の先生の指導により千葉県鴨川市に2泊3日の予定で初めての「方位取り」に行きました。妻の反応初めての気学の鑑定を受けた後、私は妻に鑑定の内容を話しました。実は妻は”占い”とか、”運”とかいうものは全く信じません。普通、女性は風水などが大好きだったりすのですが、私の妻は全く興味がありません。私は気学の先生から教えて頂いたことを簡潔に以下のように伝えました。人に [続きを読む]
  • 「方位取り」に行く前に知っておくべきこと。
  • 過去の大凶方位への転居や海外旅行の影響で運気が急降下していた私は、気学の先生の指導により、2016年8月、人生初めての「方位取り」として、千葉県の鴨川に行きました。以後、基本的には月に1回のペースで方位取りに行っていますが、今回は私が学んだ方位取りについてシェアしたいと思います。方位取りとは人は生まれた年によって、九星に分類されます。ひょっとしたら、皆さんも「九星気学」という言葉はお聞きになったことが [続きを読む]
  • 最強の開運法「気学」との出会い②
  • 前回の記事では、気学のスゴイところは自らの努力や行動で、”運”を改善できるところにあるというお話をしました。今回は鑑定の中で指導を受けた気学の極意である「方位取り」についての話です。「あなたよく生きていますね。」気学の先生によると、1回大凶方位に転居や海外旅行に行ってしまうと、次の転居や海外旅行も大凶方位を選択するようになってしまうそうです。まさしく負のスパイラルのように。鑑定の中で先生は私に言い [続きを読む]
  • 最強の開運法「気学」との出会い①
  • 絶望の淵で出会った”気学”私はかつて、ある会社で管理職をしておりました。順風に見えた会社員生活でしたが、ある時から歯車が狂い始めました。ミスが頻発する、上司や部下との信頼関係が破綻するなどなど、、また、同時に税務調査に入られ、その対応で疲労困憊するなど精神的に限界に近い状態となりました。精神的に追い詰められる毎日の中で、「何かがおかしい。」と感じていましたが、まったく原因が分からず、苦しい日々を過 [続きを読む]
  • ”運”はコントロールできる。
  • ”運”本Blogのタイトルは、「人生の羅針盤」です。人生という航海で最適な進路を選ぶためには、先人の知恵・読書・友人の助言など羅針盤が必要であり、私の経験や知識が他の人の羅針盤となれたら、、、という思いからこのタイトルを付けました。そして実は、人生という航海で最適な進路を選択するためには、もう一つ重要な要素があると考えています。それは、いわゆる”運”というやつです。松下幸之助さんは社員を採用する時に必 [続きを読む]
  • 睡眠時無呼吸症候群の治療体験談④
  • 前回は、就寝時にC-PAPを装着する代わりに、マウスピースの装着に代えたいと医師に相談したところ、睡眠時の無呼吸数をチェックするために簡易検査を受けるよう指示を受けたところまでお話しました。今回はその続きとなります。簡易検査については、以下の記事をご参照ください。www.rashinban1.biz簡易検査の結果簡易検査の結果、医師から、「以前より睡眠時の無呼吸の回数は減っているので、マウスピースを試してみるのもいいで [続きを読む]
  • 睡眠時無呼吸症候群の治療体験談③
  • 前回は、私が睡眠時無呼吸症候群と診断され、C-PAPの治療を始めたことをお話させて頂きました。今回はC-PAP装着により体質を改善したことをお話しさせて頂きます。www.rashinban1.biz睡眠時無呼吸症候群になりやすい人そもそも、睡眠時無呼吸症候群はどのような人がかかりやすいのでしょうか?実は日本人は西洋人と比べ顎が小さく、気道が狭いため生まれつき睡眠時無呼吸症候群にかかりやすい体格をしています。この体格の他にも、 [続きを読む]
  • 睡眠時無呼吸症候群の治療体験②
  • 今回は睡眠時無呼吸症候群の検査を受けてから始まったC-PAP治療の経緯についてお話したいと思います。私は2014年に初めて睡眠外来を受診しました。受診では医師から問診を受け、正直に次のように話をしました。夜眠れない。寝ても2-3時間おきに目が覚める。昼間眠くてたまらない。常に疲れている。医師によると、このような生活状況と当時の私の体重(76kg、身長は175cm)から判断して、医師から睡眠時無呼吸症候群の疑いがあるとの [続きを読む]
  • 睡眠時無呼吸症候群の治療体験談①
  • よく眠れない。朝起きたとき、既に疲れている。仕事中に眠くて起きていられない。これらは全て、「睡眠時無呼吸症候群」の典型的な症状です。皆さんは睡眠のことで悩んでいませんか?前回のBlogでお伝えしましたが、私は40歳のときに「睡眠時無呼吸症候群」と診断され、以後治療に取り組んできました。当初は、C-PAPと呼ばれる睡眠時に鼻から酸素を送り込む装置を付けて就寝していましたが、現在では、医師の許可を得て、マウスピ [続きを読む]