ももこ さん プロフィール

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ももこさん: SURVIVE LIFE
ハンドル名ももこ さん
ブログタイトルSURVIVE LIFE
ブログURLhttp://survivelifemo.com
サイト紹介文39歳シングル。強く軽やかに、よりよく生きる道を模索中。
自由文着物、日本文化、英語習得、シンプルライフ、旅のつれづれ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 6日(平均19.8回/週) - 参加 2018/06/10 15:53

ももこ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 新しい経済のルールと生き方を知りたい!
  • 相変わらずお金のこと、勉強中です。今は、「お金2.0」を 読み始めました。2017年末の発売で、すでに20万部突破、経済雑誌に、「今の経済を知るためにオススメの良書!」として紹介されていたので買ってみたのですが。開いてびっくり。著者は若干31歳(もしくは32)。若干31歳が、会社を経営しながら学び取った資本経済の仕組みや新しい経済のルールを解き明かす本。すごい。。。。すごすぎます。。。なんだかそれだけでも [続きを読む]
  • 旅するように生きる方法(モバイルボヘミアンを読んで)
  • 来るべき時に来るべきものがやってくる。情報も、チャンスも。そう思っています。 これからの生き方、働き方を見直す時期が来たような、と思っていた時、こんな本に出会いました。 「モバイルボヘミアン 旅するように働き 生きるには」著者 本田直之氏 四角大輔氏は モバイルボヘミアンという生き方を提唱、体現しています。 モバイルボヘミアン=仕事のためだけに生きるのではなく、「好きなこと」を中心に据え、旅するように [続きを読む]
  • GO TO TEXAS!チケットGETの巻
  • 半年以上、海外旅行自粛中です。その目的は、テキサス旅行への資金作り。ひと月前、友人夫婦が、仕事のためテキサスへ渡ったので、早くも訪ねていこうと思うのです。 渡航後三ヶ月での友人の訪来は、先方に取って嬉しいものか面倒なものか。若干迷いましたが、自身の経験から、三ヶ月くらいすれば、なんとなくその土地にも慣れて来るし、なんなら友達と一緒に調べながら回るのも楽しいし、第一次ホームシック(というか友人シック [続きを読む]
  • 外国人から学ぶコミュニケーションのあり方
  • 社交的なほうですし、人と仲良くなるのは得意、だと自負していたのですが。最近、何が正解なのか、どうやって人と接したらいいのか、コミュニケーションについて、大きな迷いが生じています。 初めましての方と接する機会が増えた今の環境のせいかもしれません。 40年近く培ってきた感覚の中で、初めての人にはこれくらいの距離感で、お互いのことがだいぶわかってきたし、これくらい踏み込んでも大丈夫だろう、と自分なりのルー [続きを読む]
  • コミュニケーションについて考察する
  • 人とのコミュニケーションの取り方を 年々難しく感じます。社交的なほうですし、人と仲良くなるのは得意、だと自負していたのですが。 最近、私はひょっとして、人見知りなのか?人と仲良くなるの苦手なんじゃない?と、自己分析に大きな迷いが生じています。 初めましての方とコミュニケーションをとる機会が増えた今の環境のせいかもしれません。40年近く培ってきた感覚の中で、初めての人にはこれくらいの距離感で、お互いの [続きを読む]
  • ゆったり生きていこう
  • みなさんは、せっかちさんですか。ゆったりさんですか。 わたしは、完全なるせっかちタイプです。子供のころはのんびりした子供だったそうで、だとすると、それが育ったのは、新卒から十二年間勤めたOL時代でしょう。常に急ぐことを求められました。求められたことに迅速に対応するため、自然と常に小走り。(それによって評価されることを自分が求めていたのかも)そんなことを十二年続けたら、すっかりくせになってしまいました [続きを読む]
  • 怖くても踏み出す勇気
  • どうも初心者ブロガーももこです。WordPressの本を片手に、悪戦苦闘しながらなんとか立ち上げたこのブログ。 この数ヶ月、ひっそりとただの日記のようにしばらく記事をあげておりました。でもそれで満足している自分もいました。なぜか。だれかに興味を持ってもらえるような記事を書く自信がなくて。果たして自分の記事は、読者の方にどう映るのだろうか、という 恐怖心と不安。 けれど、それではいけない と思ったのです。慣 [続きを読む]
  • 焦り、もやもやした時は絶好の片付け時
  • 40を控えたここ数年、生理前後の不調、いわゆるPMSがひときわ激しくなって来たような気がします。周りの同世代の友人にリサーチしたところ、みな同意見。症状は三者三様ですが。私は大抵生理1週間前くらいから、胃腸の調子が悪くなったり、夜の眠りが浅くなって嫌な夢をみたりします。そして、精神面では、忙しくなくとも、大事な案件を抱えていなくとも、焦燥感がどこからともなく 湧いて来ます。精神的な不調は体調の不良以 [続きを読む]
  • 諦めなければ、お金も掴める!?投資について考察
  • 得意科目国語、苦手科目算数。ロジカルより、フィーリング。3桁以上の数字は後ろから数える、根っからの文系ももこです。 この数週間、お金について調べまくり考えまくりました。その道のりは、私にとっては長く険しく、途中でなんども面倒になり投げ出しかけましたが、なんとか乗り越え、積立NISAに申し込むところまでたどり着きました。 さて、もともとは家計簿さえつけていなかった私にどんな変化が!? 昨年くらいから家計簿 [続きを読む]
  • さらりときものがたり(レース半襟投入)
  • 絣の着物は40代になるとぐっと似合うようになる。先日読んでいた着物関連のエッセイにそんな一文がありました。 年齢を重ねて似合うものが出て来るなんて。着物って、やはり女性の味方!! 先日着物でランチデートした友人と、今度は着物で美術館へ行こう!ということになりまして。ようはなんでもいいのです。着物を着て、出かけることが目的ですから。5月も終わりが近づき、初夏のような暑さですから、単衣でかつ汗をかいても [続きを読む]
  • 夏の装いを考える(ファッション難民の解決策)
  • 暑い。5月だというのに、夏日です。バンコクで暑さには慣れていたはずなのに。毎日灼熱のなか、動き回っていたはずなのに。でも明らかに違うのは、タイは年中暑く(12月、1月は少し和らぐけれども)暑さへの心構えが毎日あるのに対し、寒かったり、暑かったりする日本の寒暖差は大変堪えます。(しかもなんだか昔より寒暖差激しい気が)もっとも困るのがファッションです。昨日はニット来てたのに、今日は汗だくで、何着たら [続きを読む]
  • 年齢を聞くのは年収を聞くのと同じ?
  • 「私ね、年齢を女性に聞くのって、男性に年収聞くのと同じくらいの重さがあると思うわけ。」先日、年上の友人Sさんと飲んだ時に、Sさんのつぶやいた一言。ほほぉと納得し、大きくうなずく。Sさんの周りにはなかなかデリカシーのない男性が多いようで、よく年齢を聞かれたり、「早く子供作りなよ」的話をされたり、かちんとくることが多いそう。そして、言われて黙っているタイプではないSさんは、実際に年齢を聞かれたら「えーと、 [続きを読む]
  • 「ありがとう」を伝える大切さ。時には手紙で。
  • お礼の気持ちを伝える時、皆さんは何を使いますか。直接会って。電話で。メールで。ラインで。今は便利な方法がたくさんあって、ついつい、簡単な方法を取ってしまいがち。人間楽をするようにできていますから。わたしも、本当は電話をすべきところを、面倒だなーと思ってしまうこと、よくあります。(最近の若者は、電話をかけられるのを嫌がるのだとか)それでも、最低限の一線は設けていて、特に目上の方へは、メールやラインで [続きを読む]
  • 少ない暮らしを目指して再始動
  • なんだか最近、アウトプットよりインプットが多い、頭の中も部屋の中も、ものが溜まっていっていると感じているのですが、その原因はなんなのか。前にもちらりと書きましたが、最近、パソコン、プリンター、iphoneと立て続けに新しいものを購入して、それを使いこなすことに躍起になっておりました。新しいものを使いこなすには、やはり色々と調べなければならず、パソコンの前にいる時間が非常に増えておりました。パソコンとは時 [続きを読む]
  • さらりときものがたり(苦しい帯周りの解決策)
  • 最近、名古屋帯を購入して着物熱が高まっている友人と、「着物を着て出かけようじゃないか」ということで、ランチデートしてまいりました。数日前から コーディネートを考え、そのコーディネートで着付けの練習もしていたのですが、当日の朝、「なんだか違う着物が着たい気分!」になってしまい、急遽、着物も帯も変更、結局ぶっつけ本番で着付けしました。これ、よくあるんですよねー、私。ぶっつけ本番でもそこそこきちんと着ら [続きを読む]
  • さらりときものがたり(新アイテム投入の巻)
  • 5月、お出かけ日和な陽気にうきうきしますね。着物で出かけるにも最適、むしろすでに少し汗ばむくらいの暖かさです。着物をさらりと身軽に着る、をテーマに工夫を重ねるももこですが、ここへきて新アイテムを投入してみました。前から気になっていた 「うそつき襟」「うそつき袖」でございます。 【 塩瀬 ( S / M ) 】 【 うそつき衿 】たかはしきもの工房 衣紋抜き付き半衿 作り衿 付け衿 美容衿 白 白衿 日本製posted with カ [続きを読む]
  • 日本男子の金髪好きについて
  • 日本男子は金髪が好きである。というような話はどこかでかつて聞いたことはあるけれど、いかんせん田舎育ちで、周りに金髪の女性などいなかったもので、「私と彼女、どっちが好きなの?」みたいなことを男性に問いただす機会もなく、また... [続きを読む]
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