Sulah さん プロフィール

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Sulahさん: 某芸術家の日々のつぶやき
ハンドル名Sulah さん
ブログタイトル某芸術家の日々のつぶやき
ブログURLhttps://ameblo.jp/sulah4-1/
サイト紹介文踊る、歌う毎日の発見を発信してます。心と体、生きるについて。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 69日(平均4.3回/週) - 参加 2018/06/14 09:42

Sulah さんのブログ記事

  • 隙がない
  • 外に気が散る暇なんてないいつも腹でドーンと受け止める自分のクソな部分も、全部受け止めてくれるのは、体の中心部、「腹」現状をガバッと引き受けた上で、現状を冷静に動かせるのが「腹」全部「腹」で何とかする [続きを読む]
  • 腹意識
  • 腹を意識するのではなく、腹で意識していくボーッと腹を見つめてても、外は動かない腹で直接動かしていく [続きを読む]
  • 望むままに生きる方法
  • 最近、色眼鏡が取れて、色々見えてきました。特別な能力も、道具も必要なし。自分を満たし、外を動かすことは簡単。冷静に「現実」を把握すること、情熱的に体を動かすこと。体が赴くまま、体が動くようにしておくこと、「現実」をまっすぐ捉える精神性。それだけで、全て叶ったようなもの。 [続きを読む]
  • 平凡な人間が、すごいことをやる、こともある
  • 「良い」人間だから、「良い」作品が作れる。「クソ」人間だから、「クソ」な人生しか送れない。そんなこんなを勝手に作り上げて、まず「良い人」になろうとする。でも、良い人になると、つまらなくなる。つまらなくなると、一度貼った「良い人ラベル」を剥がせなくて、苦しむ。「良い人」って何だっけ、私ってなんだっけ、になる。でも「剥がす」と決めるだけで、実際はそんなもの存在しないと気付く。面白くなかったら、笑わな [続きを読む]
  • 体が活かされていく、に持っていく
  • 段階的に、①「型」だけでやっていたこと、体的に言うと、外筋の力みを取り除く②まっさらになる③内側(内筋)から湧くものに任せて動くざっくり、このステップを踏むと思う。この③の時に、「外筋を使っちゃダメだ!」と押さえ込んでいた。結果、①の時より不自由になっていた(笑)③は、頭的な結果(地位、富、名声的なもの)を求めず、内側に任せて、体全体が活かされていく方向に持っていくのがミソ体が活かされていくって、もの [続きを読む]
  • 生きる「重さ」をそのまま受け止める
  • 「重さ」をしっかりキャッチした方が良い、と思った。スルーしてたな、と分かって、じゃあどうするか、という時に、実際に、体で「重さ」をリアルにキャッチすること。感情の「重さ」言葉の「重さ」行動の「重さ」脳みそのフィルターに通して軽くするのではなく、出来事の重さをそのまま体で受け止める。だから、楽に生きるのではなく、リアルに生きるようになるんだな、と思った。楽に生きるために体を使おうとしてたんだと思う [続きを読む]
  • 体が全職を担う
  • 脳みその仕事量を減らせば減らすほど、思い通りになる。体(特に体幹部)の仕事量を増やせば増やすほど、思い通りになる。「こんな感じかしら」があると、結果も「こんな感じ」くらいにしか出ない。脳みその理解なんてリアルじゃない。体で感じて、体がドーンと出した結果が全て。私が手離せるものが、また見つかった。「考える」「勉強する」ということ。実験内容を「体に全職を委任した状態で過ごす」に変更! [続きを読む]
  • オーディション恐怖症の克服
  • 先日受けたの某オーディション友人は受かって、私は受からなかった。嫉妬心は全く無くて、ただ、友人のどの要素が決定打になったのか、とことん考えた。自分が何故落ちたのかは考えなかった。ただ、どうプレゼンしたら受かったかな、とは考えた。後ろめたい気持ちの原因は、大概が応援してくれてる、期待してくれている人への申し訳無さで、自分自身への否定肯定は一切関係無し。試験、オーディションが怖くて、嫌いで、極力避け [続きを読む]
  • スルーしないで全部受け止めてみる
  • 色んなものを「スルー」して生きてきた。良いことも、悪いことも。楽しいことも、辛いことも。「感じないフリ」って、便利だから。プラマイゼロで、傷つくリスクもなくて。でも、エネルギーも存在しないから、結果どこか虚しくて。ずっと満たされないから、ずっと不満で。全部感じる、認めるって、意外と出来てなかった。クッと、お腹のスイッチをオンにして、全部受け止め始めたら、エネルギーの流れが掴めてきて、それに任せる [続きを読む]
  • ちゃんとやらずにエネルギーに流されてみる
  • 昨日のオーディションを経て、「型」の上を滑る、触るを繰り返すか「型」にこだわらず、エネルギーの流れに任せるかそんなこんなが降ってきた。振付、歌詞、台本、それは「型」「正しい」「ちゃんと」を遂行する時、エネルギーの流れを止めて、「型」を滑る、もしくは触れる。エネルギーを優先した時、「型」を飛び越えた先の「想い」にアクセスする。「想い」が連動した時、「型」にドバーッとエネルギーが注がれる。目先の「型 [続きを読む]
  • 全部「筋肉」とする
  • 昨日のボーカルレッスンで、感情、思考、ビート、全部「筋肉」にする、が降ってきた。感情とは何か、ビートは何ぞや... いちいち分析、確認するのではなく、体の「筋肉」(骨でも可)のように、それらは疑いようもなく存在している。だから、後は動くだけ。 [続きを読む]
  • 全て知ってる上で、ただ生きるということ
  • 「下手」とは何か考えた時、「型」だけでも下手だし、エネルギーの塊のままでも下手なんだと思う。「下手」自体はあまり問題なくて、自分が「下手」だから、何か出来ない、不自由だと思っているのが問題。今、私の歌は「そこそこ正しい」ルールを知って、逸脱しない「音」の羅列それを生き生きさせるには、ルール含めて色んなものを知って、感じて、そのまま出せば良い。自分の美学や「失敗」を恐れる心でエネルギーを搾取せず、 [続きを読む]
  • なんで、なんて何でも良い
  • "なんで" は掘り下げなくてもいいなんで私はコレをやってるのかそもそもコレをやる必要あるのかコレをやって何になるのか"なんで" 私は生きてるのか...ああ...でも、事実として「生きてる」よく分かんないけど、コレを「やってる」事実として何でも良いけど、生きてるそれを選んだ理由も、それをやってる意味も、やってくうちに答え合わせができるかもしれない理由も意味も、そんなに大事ではないかもしれない。結果「生きてる」 [続きを読む]
  • 全部、既に外に「ある」もの
  • 自分の頭の中で刻んでる(事前に準備してる)ビートを、いざ、曲に照らし合わせて歌う!ではなく、ビートは既に、外の音楽の中に存在していて、自分で「準備」「作り出す」必要がない。「そうか、ビートが大事なんだ!」と、一生懸命叩くリズムを抱え続けて、リアルタイムに流れる音楽が全然入ってこない。リズムは叩けるけど、伴奏と浸透しない。そこで、自分の抱えるビートを手放して、外の音楽の中でビートに「アクセス」して歌 [続きを読む]
  • 小さい自分と大きい自分の間を埋めようとしない
  • 「余白」を埋めたくなってしまう。今までただ詰め込んで、量で自分を満たしていたところを、量(物理的なもの)に関わらず、いつでも自分を満たすことは可能だと分かって、今まで「満たすため」にやっていた行動をしなくなったら、ものすごい喪失感と罪悪感が出てきて、「何かやらなきゃ!」と急かされる。で、やらないでいる(笑)やろうと思えば詰められるけど、敢えて、自分の不安を拭うような行動を選択しないでいる。一番奥の小 [続きを読む]
  • 「何となく」が一つずつ消えていく毎日
  • 今まで「何となく」できてしまっていたものが、あぶり出されていく。それが分かる=世界が拡がる8ビートしか存在しなかった世界が、16ビートになって、それがただ知らなかっただけで、知らないのに「何となく」分かったフリをしてて、そんなこんなが色々鮮明になりだして、恥ずかしかったり、落ち込んだり一瞬するけど、何だか「ワクワク」して、結局楽しい。今まで、漠然と、靄がかかっていた世界が、日々ハッキリ広がっていくの [続きを読む]
  • 気が付いたら成長している仕組み
  • 「恐怖」と「不安」に押し潰されそうな、小さい自分は、一番奥にある小さいマトリョーシカ。意識は常に一番外側の、一番大きなマトリョーシカにあっていい。一番外側から、一番奥で震えてる自分に「大丈夫だよ」「何とかなるから」と声をかけながら、ドーンとでかく在り続ける。で、ようやく大きいマトリョーシカの中身が満ちてきた... と思っても、実はもっともっと大きいマトリョーシカが外側にあることに気付いたり。その繰り [続きを読む]
  • 誰でも今すぐに世界を変えることができる
  • 痩せてから、綺麗になってから、好きな服を着るのではなく、自信のない状態でも脚を出して、腕を出して、海外セレブのスナップ写真を参考にしながら、家にある服を組み合わせて、メイクや髪型も色々試して、合ってる、合ってない関係なく、毎日堂々と、100%自己責任で、自分をプレゼンしていく間違っていたら謝れば良いくらいで、誰に気後れする必要もなく、特別なトレーニングも、制約もなく、外に開かれ続ける「一歩」を踏み出 [続きを読む]
  • 「型」を外に持つこと、ハマり続けること
  • 意識の「型」を外に持つ。俳優が役を演じる時と同じ。自分ベースに作り上げるのではなく、自分まるごと「型」に入ってしまう。実力も、自分の状態も関係なく、取り敢えず「型」を埋めてしまう。引っ込まずに、意を決してハマり続ける。取り敢えず「型」にハマッてなきゃいけないから、出来る出来ない関係なく、「成立」させていく前提。その中で、現実的にできてないことや、うまくいかないことは、何故か笑い飛ばせる。それは、 [続きを読む]
  • 小さい自分はそのまま、大きい型に入るだけ
  • まだ、分かってなかった。小さい、等身大の自分を認められなくて、どこかもやもやしていた。今日、ボーカルの個人レッスンで分かったことは、外に「型」を作ること。小さい自分基準ではなく、外に大きい「型」を持って、そこに、いつも「ハマる」だけ。小さい自分の体を大きくする必要もない。その大きな「型」に入って、自分の小ささを笑い飛ばす。声が裏返んないように工夫するのではなく、ダイアナ・ロスの型に入った状態で、 [続きを読む]
  • 「絶対的な神」を手離して、自由にカスタムする人生
  • 私はこんなに「欠陥品」だから、あなたが必要なんです。私はまだまだ「下手」「未熟」だから、あなたの側に居続ける理由がちゃんとある。自分の「正しい」「○○すべき」基準を「他人」に置いている時、その人を絶対的な神に仕立てる為の工夫や努力をしてしまっている。自分が失敗すること、傷付くことが、全部自分のせいにならないように、敢えて「ポンコツ」でいる。敢えて挑戦しない、「意志」を持たない。異論があっても、異 [続きを読む]
  • 目の前の人を好きにならなくて良い
  • 「人」に対して、汚い感情を持つ自分を許した。携帯を見ながらフラフラ歩く人を白い目で見ることも、行く手を阻む人の波に舌打ちすることも。そんな心の狭い、小さい自分を許した。コンビニで店員と目を合わせない自分も、「有難うございます」が痒い自分も、たまに喉がつまる自分も、全部「OK」にした。人に対して抱く感情さえ、正解を求めていた。 [続きを読む]
  • クソみたいな生活
  • ここ2日間(今日で3日目)、踊ってない。家からもあまり出てない。クーラーの効いた部屋でゴロゴロして、バイトも仮病を使って2日連続当欠して、犬に餌をやって、母からお小遣いもらって、Youtube見漁って、携帯の充電してる間に昼寝して、夕方近所のカフェに行って、アイスコーヒーを飲み、母と合流、夜は犬の散歩、スポーツ観戦。食う、寝る、だけ。クソみたいな生活。でも、全然「大丈夫」な生活。何がしたいとか考えない。何 [続きを読む]
  • 「正解」を取り払って無限に広がる世界へ
  • 私は認めてもらいたかった。人より優れたところを見せることで、必要とされることで、「頑張れる」を証明することで、存在価値がある、と思ってもらいたかった。「頑張れる」から「頑張る」のが当たり前だと思っていた。本当は「頑張れる」のに、「頑張れない」時は、自分を責めた。そして、どうしたら「頑張れる自分」になれるか、思考を巡らせた。ずっと、前提に「頑張れる自分」であることが「正解」があった。それに気付かな [続きを読む]