Sulah さん プロフィール

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Sulahさん: 某芸術家の日々のつぶやき
ハンドル名Sulah さん
ブログタイトル某芸術家の日々のつぶやき
ブログURLhttps://ameblo.jp/sulah4-1/
サイト紹介文踊る、歌う毎日の発見を発信してます。心と体、生きるについて。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 8日(平均14.9回/週) - 参加 2018/06/14 09:42

Sulah さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ただ「やる」だけだった
  • 今日は凄く大きな一歩を踏み出した日静かな変化だけど、必ず大きな変化に繋がる確信があるつい昨日まで、踏み出す覚悟ができなかったなぜ今日できたのかほぼ「ノリ」でこうしたらできました、がない何の根拠も後押しもなく、ただ「やってみた」それで良かったんだ、と分かった何かをするのに、準備はいらないただ「やる」「やってみる」 [続きを読む]
  • 自分の在り方より、外とどう関わるか
  • 外の環境に対して「どう関わっていきたいか」が湧いてきた。外に対して、丁寧に関わっていきたい。頑張るのではなく、力を尽くしたい。一瞬一瞬、気は抜けても、体は抜けないでいたい。気は遣わなくても、体は使われていたい。 [続きを読む]
  • 突き抜けた場所で生きる
  • 突き抜けてしまえば良い不安定な場所で様子を伺いながらやろうとするから、いつまでも不完全燃焼いつも突き抜けたところにいれば、とてもシンプルな世界「これ」か「これじゃないか」だけ「これじゃない」と思ったら変えるだけなんの準備もいらない私は「これ」と外に突きつければ良い [続きを読む]
  • 「結果的に」色々できるようになる
  • 全部「結果的に」の話振り覚えが早い体が柔軟に動く音が聞けるニュアンスを掴むのが早い自分の踊りにするのが早い全部、目的ではなく「結果」そうなっただけでは、何が「目的」なのかただ、「踊る」に集中したなんの意図もなく、今「踊る」ことに全神経を集中させるこれがなかなか難しい(簡単に気が散る)「今」に集中する訓練は、高いお金を払う必要はなく、身一つですぐできる逆に、この集中力が散漫だと、高い講習やレッスンを [続きを読む]
  • 「痩せている」を続けて分かったこと
  • 「痩せる」って簡単でも、「痩せる」が達成できて、私の望みは「そこじゃない」と気付いた。「痩せる」為には「太っている」が必要だから。「痩せる」を達成する為に、敢えて「太る」ことをした時期もあった。「太る」→「痩せる」の変化って、分かりやすい。だから、周囲に「努力してる」「最近変わった」を認識させるのに簡単な方法。私は「太っている」必要があり、そこから「痩せる」を見せる必要があった。自分は努力できる [続きを読む]
  • やりたいことを感じとるだけ
  • 自分の「こうしたい」「こうありたい」がスタートではなく、外の世界にただ「ある」中で、自然と湧いた「こうしたい」「こうありたい」で生きる。世界を遮断して、小さな自分が考えた「こうしたい」は、世界と戦い、生き抜く為の「武装」だったりする。まずは、生きる上で、世界の中に「ただある」ということを自分に許す。そして、ただある中で、「こうしたい」を実行していく。世界と自分の浸透圧。何も無いところから「創る」で [続きを読む]
  • 「今」に全神経が向いている感覚
  • 頭を介さずして、体が直接外を動かしているのを体感できた。全神経の集中が外に向いている。頭を介してないけど、考えてないわけではない。考える、というより、考えさせられる時がある感じ。例えば、何かを覚える時。五感、思考、体全体が、外に結果を出す為に働いて「くれて」いる感じ。気持ち良かった。失敗してるかもしれないけど、別に良いや、と思える感じ。正解や結末に興味が湧かない、不思議な感じ。ただ、今に集中してる [続きを読む]
  • 骨盤はいじらない
  • 朝、歌いながら体の状態を見た。「骨盤」はあくまで「ある」だけ締めたり、掴もうとしたり、とにかく弄らない。ただ、歌う時に、ドーンと下腹まで音を広げるイメージ。これも、「それ」に意識を置いた状態で、体を楽器を奏でるように使うと分かる。 [続きを読む]
  • 遠くの「焦点」に自分を置くことに成功
  • 先日見つけた、常に遠くに在り続ける「絶対的」な安心、平穏を持つ「焦点」のような「何か」の話。「それ」は、ただ自分を見守る「神」的なものかと思っていた。しかし、「それ」に標準を合わせた時、自分の目線が「それ」から見た「自分」になっていることに気が付いた。 [続きを読む]
  • 実際に起きてから考える
  • 色々なこと、起きてから考えても遅くない。失敗も、失敗してから考える。失敗してる未来の自分が湧いてきても、実際には起きてないから、放っておく不安でも、怖くても、その出来事は実際には起きてないから、放っておく実際やって、それが起きなかったら自然に消えていくし、もしも起きたら起きたで、その時の自分が何とかできる。だから、取り敢えず、目の前のことに全神経を注いでいれば良い。 [続きを読む]
  • 「腑に落ちる」を物理的に感じる
  • 腹落ち度(腑に落ち度)が、昨日までまだまだ浅かったのが分かったただ、骨盤の重要性に気付いてから、目まぐるしい「変化」の日々昨日の歌のレッスンの時、自分の「重心」がドンッと降りた瞬間があったそれから、床に吸い付くような、どっしり根の張ったような感覚になり、心と体に「余白(ゆとり)」ができた根拠のない「大丈夫」に溢れて、歌に伸びが現れ、踊りにゆらぎが出てきて、言葉もポンポン湧いてくるそのレッスンまでは、ま [続きを読む]
  • 「正しい」ではなく「そのまま」の世界
  • ★「表現」に「正しい」は無い★「体」の「正しい」使い方、在り方ここが繋がらなくて、気持ち悪かったそもそも、「正しい」ではなく「本来」の体の使い方、在り方「本来」そう使われるところを、力で歪めたり、捻ってるだから「整える」ということ体だって、歪みもクセ1つない、骨格標本のような「正しい」形なんて無い当然、体格も、骨格も、筋肉も、付き方や質も一人一人違うだから、求めるのは「正しさ」ではなく、自分の体「 [続きを読む]
  • 2018.6.5 tue バレエレッスンのまとめ
  • ★吐く筋肉を使う★肋骨は閉じたまま肩は開く★重心は坐骨の間(所謂丹田あたり)に置いておく今日のバレエのレッスンで確認したことを文章化をするとこんな感じでも、実際は使われるように骨盤を設定しておくだけ頭で筋肉に指令を出して、監視する訳ではない★「吐く筋肉」を使う時、骨盤で息を吐くイメージ(骨盤から横隔膜が繋がっている感覚がある)★肋骨が閉じた状態=骨盤から横隔膜が繋がった状態そのまま関節の可動域を広げて [続きを読む]
  • 自分を満たすって簡単
  • 「骨盤の位置を気を付けるだけで何でもできるとしたらどうする?」を考えた時、それだけで「充実感」に満たされた体感的には、それだけで満足らしい自分を満たすのに、大義を成し遂げたような感動も、美味しい食べ物も必要ないなんて、何だか「寂しい」そう「寂しい」「つまらない」だから、ゲームみたいに、勝手に問題を作って、勝手に解いて、楽しんでいる体的には(自分の本体は)、骨盤の位置があるべき場所にあるという「事実 [続きを読む]
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