ささも さん プロフィール

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ささもさん: ささもはゆるりと生きる
ハンドル名ささも さん
ブログタイトルささもはゆるりと生きる
ブログURLhttps://ameblo.jp/sasamoniki/
サイト紹介文統合失調症と下半身麻痺を患ってます。 ゆるく生きながら実録体験や日常等を書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 23日(平均12.5回/週) - 参加 2018/06/16 19:45

ささも さんのブログ記事

  • 二度目の自殺衝動が来たときの話
  • 問題の方が入院したので、一週間で生活習慣治さないとスマホ没収するよと言われ、二日間は頑張ったけれど3日目くらいに無気力鬱状態になりました。担当に相談しても気力が晴れず、担当に『たまには動こう?明日リハビリ行こう!』と言われて乗り気にならずにから返事した後に、何故か急激に気持ちが落ちて『ご飯食べたくない』とめそめそしていたら身体がぞくりとしました。あの自殺した時と同じ自殺衝動が起きたのです。ヤバイ [続きを読む]
  • 自殺配信の事について私なりの気持ちです。
  • なんか自殺した人を責めないでというツイートが回ってきてなんかあったのか調べたら、どうやら電車で自殺をガチで配信した子がいてその子は死んだみたいで色んな物議がかわされていた。自殺未遂した私は何とも言えない気分だが、自殺を本当にしたがる人は止まらないし、キャスにしたのは多分誰かに止めてほしかったのかなって私は思った。でも、あえて私は何も言わないよ。同情も、否定も、肯定も何も言わない。その配信は絶対に [続きを読む]
  • 訳ありまして
  • ブログの前記事をいくつか消しました。見てくださった方には申し訳ありません。これからもたまに不定期に消すかもしれませんがまあ気にしないでやって下さい。 [続きを読む]
  • ラスボスバトル
  • ラスボス寮母さんと話をした。叔母の件は私(ラスボス)から見れば十分娘みたいに愛してくれてると思うし、私が求め過ぎだとばっさり言われた。それにうぐぐとなっていると、とんでもねー朗報が入りました。もしかしたら近い将来私は施設を旅立てるかもしれない。まあ詳しくは伏せます。ですが落ち込んでも良いからしっかりとした生活習慣をつけていけたらいつかは…話を聞いたあと私は嬉しさで涙をこぼした…私がむばる…にほん [続きを読む]
  • 私という人間について
  • ブログを読んでる方は『この人上がったり下がったりうるさい人だな』や『ぜんぜんゆるくないしネガティブじゃん』と思われるかもしれませんがこれが私です。ブログでは良いこと言ってますが私はとても感情的です。よく落ち込むしよく話を聞いてもらってすぐに浮上する単純野郎です。このブログは参考にするもの(そもそも参考にならないが)ではなく『ただみてほしい』というだけのブログなんで最近はポジティブな記事がないと思 [続きを読む]
  • 少し落ち着いた
  • 寮母さんとお話して、その寮母さんも経験は違うけど似たような境遇があったらしく、とても参考になりました。なのでそのやり方を今後私もしてみます。依存しすぎはよくないからな。今度は私が叔母を私から解放しなければね。それが最終的に私が出した結論で愛です。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 絶望と私
  • いずれ去っていく人を私は止める事はできないしそういう相手に私は依存した。頭では判っている。その人から見ても安心できるささもにならなければいけない。でも出来ない今はそれがプレッシャーでしかなく、どんどん自分を追い詰めていく悪循環。そういうどん底の時にいつも思うのは『何故私は生き残ってしまったのか』という絶望感だけだ。でも自殺はもうしない。思うだけだ。自殺したって良いことなんてなんもない。周りに失望 [続きを読む]
  • 精神的自立とはなんだろうか?
  • 人にはよく、自立しろっていわれるけど自立ってなんなのだろうか?色んな事があって私の人格は形成されてきた。それで叔母の事も依存から昇華して自立しろとか言われても、貴方は私の人生歩んだわけじゃない。人は簡単に自立と言う言葉をつかうけど、正直それはプレッシャーです…。では、今までの私はなんなのでしょうか?今の私はなんなのでしょうか?自立の出来ない弱い人間だというのでしょうか?愛されたいと願うのは罪なの [続きを読む]
  • 私は愛する事も愛される事も許されない
  • 叔母バレが怖いがあえて書きます。叔母に今後あなたを最終的に見るのは父で私ではない。あなたと父が親子なんだからと。体調不良も叔母に相談した時、これじゃいけないと改善するようにならなきゃまだまだ一人暮らしには遠いとか言われて私は堕ちる事すら許されないのかと思いました。叔母と私は実の親子じゃない、私は叔母に愛を求めてはいけないと思ってる。叔母はその辺の境界線をしっかり引いてるから私は踏み込んじゃいけな [続きを読む]
  • 今日のゆるゆる日記
  • 昨日はめちゃくちゃ堕ちてましたが、今は少しずつ浮上中です。時間通りにきちんと食事にも行けました。昨晩はぐっすり寝れましたしね。まだひかれる所はありますが気持ちを少しずつ切り替えようと思います。また、例の方は変える事や現状の改善はまだ難しいので、私の方が変わるしかないですし、きついけど気持ちで対抗していこうと思います。どこまで出来るかは分かりませんが、今の気持ちはそんな感じです。それよりショックだ [続きを読む]
  • われながら単純である。
  • このまま寮母さんに自分の気持ちを正直に言わないと、私が辛い!と言う事で、先程の寮母さんと話をしました。その方いわく、私は人と話すと元気になるタイプらしいので、どんどん寮母つかまえていろんな話をしたら?と言われました。また、すぐに事態が改善はしない事は分かってるから『今は無理ー』な感じで大雑把で良いと言われました。考えすぎるなとの事です。私は絵に関してはこだわる完璧主義な所があります。だから絵だけ [続きを読む]
  • 今は堕ちてる
  • 昨日の方が来てから一気に精神面がガタガタになり、体調も戻るどころが食欲も下がりました。食事を抜いてもお腹が空かないです。そしてやる事はベッドに寝てスマホで色々な作業(イラストフォトブックまとめたりが最近の主な作業です)したりする事だけです。先程寮母さんに『本当に堕ちてるよ?今は何ができるの?スマホ弄ってることしかできないの?』と聞かれたので素直に『ハイ』と答えたら、そう。だけ言われて去っていかれ [続きを読む]
  • 何があったかは(追記)
  • その人をさらしてしまう事になるので敢えて何があったかまでは書きませんが、その人が原因で久々にキレてしまいました。スタッフにやつあたりしてしまいました。ある寮母さんは、その人の事は止めずに、私が避難したら良いと提案され、あたった事も私が悪いと言われて正直腑に落ちないです。私はその人が原因で安定剤を変えました。ですが合わなかったのか副作用なのか、体調不良になり寝る事が多くなりました。全部私が悪いのか [続きを読む]
  • 自殺をしてから今の気持ち
  • 私は一度人生を橋から投げ捨てました。そして、結果は下半身麻痺になったものの生きています。叔母は笑いながらこう言います。『まだ、ささもにはやらなきゃならない事があって、それでご先祖様たちがまだ来るな!と蹴り返したんじゃない?』と…。私はまだ自分が何をするのかは分かりませんし、それはない可能性もあります。でも、今はせっかく生きたのなら、次に死ぬ時は『ああ、幸せな人生だったなあ』と言いながら本当の天寿 [続きを読む]
  • 感情があるからこそ
  • 楽しくもなるし、辛くもなるし、絶望もする。だから悲しかったり辛かったりしたら落ち込んで良いと思う。私は友達が落ち込むと、頭が悪いのでうまい励まし方が分からないし、何より励ます事で相手が浮上するのはある意味かけみたいなものだと思ってるし、辛いときは本当に辛いという感情しかないから『落ち込むだけ落ち込むんだよ』と言っている。落ち込むだけ落ち込めば今度はバネが上に上がるように気分が浮上すると思っている [続きを読む]
  • 私は悪だ
  • 私は悪だ入院中、同室の方々が皆リハビリで痛がる最中に…私は優雅にココアを飲んでいた私は悪だ入院中、隣の部屋で「お菓子食べたい!」と、叫ぶ声をききながら…私はスコーンを食べていた美味かったなお、これをリハビリの先生に言ったら『ちっちゃい悪ですね!』と笑われたにほんブログ村 [続きを読む]
  • 今後の事を話しました
  • 私はもう二度と家には帰れません。ですが今後の方針についてを今日、ラスボスの寮母さんと話しました。詳しくは書けませんが、私は自分の感情にばかりにふりまわされていて、まったく周りが見えていませんでした。寮母さんや叔母がどれだけ私のために動いているかも知れて、話せてよかったと思います。私は自分の感情の上下が激しく、今な下を向いていますが、少しずつまた浮上していこうと思います。バネのように。今後の目標が [続きを読む]
  • やる事すべてがリハビリ
  • 別の病院へ転院する時、その病院は週に一回しかリハビリしてないので身体が固まってしまうと泣いていた私に看護師さんはこう言ってくれたのを今でも教訓にしている。『車椅子に乗るのも、ご飯を食べるのも、やる事全てがリハビリなんだよ』私はこの言葉に凄く励まされて今がある。転院してからは本当に軽いリハビリしかしなかった。更には数ヶ月後にはリハビリすらなくなったのだ。その頃の私の左脚はまったく反応しなかったのだ [続きを読む]
  • 先程の続き&パニック障害と診断されたときの事
  • 先程記事にに書いてある通り、幼稚園〜大学で挫折してから私は自分に自信をなくした。大学では絵の講評会があって教授が絵の評価をするのだが、講評前にその元友達に「子供でもかける絵」と言われて講評会で泣いた後に、気分転換に蕎麦を食べにいったら吐いてしまい、喉の異物感で過呼吸になり救急車で運ばれた事があるのである。喉に異常はなかったため、医者には精神科をすすめられた。その時の診断はパニック障害だった。それ [続きを読む]
  • 作品を愛されたかった
  • 幼稚園の頃、私は絵が下手で、幼稚園の先生に「下手な絵」と言われてから、私は絵が嫌いになった。でも、小学生になり、好きなものにハマった私は絵を本格的に描くようになった。気が付けば美大にまで行っていた。だが、美大で私は挫折した。元友達だった人に「君の絵ってしょぼいよね」「君は芸術家に向かない」と言われたり、外部の絵の先生に「努力してない絵」と評価されていこう、私は自分の絵に自信が持てなくなり、人に期 [続きを読む]