pepe さん プロフィール

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pepeさん: いい女道
ハンドル名pepe さん
ブログタイトルいい女道
ブログURLhttps://ameblo.jp/audreys-tea-room/
サイト紹介文現代の多様化した価値観の中で、いい女とは何ぞや?その答えを不定期にゆるく考えるブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 20日(平均5.6回/週) - 参加 2018/06/19 11:16

pepe さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 選ぶって実はけっこう難しい。
  • 今日も私の狭い世界での話。人の判断ってけっこう曖昧だったりする。同じ事柄でもあるときは選択肢Aがよく感じるけど別のときは選択肢Bがよく感じたり。私の場合でいうと。仕事でお客様への提案を考えるとき同じデータ、同じ条件(お客様のご希望とか)を眺めていても、その時々でオススメしたい提案は違う。笑保守的な提案だったりちょっと攻めた提案だったり。だから、時間を置いて何回か再考して最終的な提案を決めるようにし [続きを読む]
  • カレに自分の気持ちをわかってもらう方法
  • 今日も私の手が届く範囲の世界の話。文章を書いているとよく思うのだけど自分が考えてることって意外と言葉で整理できてない。世の中にはスルッと言葉にできる人もいると思うんだけど、私の場合はフワッとしたイメージはあってもそれにぴったりのキーワードや言い回しが見つからないとか。よくある。あるある。学生の頃、特に恋愛では自分がうまく言葉にできないままの感情を相手にそのまま丸投げしてケンカになったりとか。笑そ [続きを読む]
  • いい女図鑑〜ギャップの女〜
  • 私の大好きな先輩の話。とっても仕事のできる美人の先輩がいる。普段は冷静に淡々と仕事をこなす彼女だが、一つだけ苦手なことが。それは飲み物をこぼさず飲むこと。お茶にコーヒーにととにかくよくこぼす。飲み物をこぼしたときの普段のクールさからは想像できないくらいあたふたとする姿と「またこぼしちゃった…」としょんぼり報告してくる姿が本当にかわいすぎる。そのギャップにやられてしまうのは私だけではないようで(笑) [続きを読む]
  • 情熱は人の心を動かす説◎雲を愛する技術
  • 書き出しがアフィリエイトっぽいけど(笑)、アフィリエイトじゃない話。最近、ゆるゆると読んでいる本がある。「雲を愛する技術」という本。雲のことを“あの子”“この子”と呼んでしまうくらい雲を愛でている著者が雲のなりたち、雲の種類など雲に関するあれこれを雲への愛にあふれた文章で綴る一冊だ。※気になる方はSiriちゃんやグーグル先生に聞いてみてください著者は荒木健太郎さん。この本の一番の魅力は、なんと言っても [続きを読む]
  • モテる女のネイルって?
  • 今日も私の手が届く範囲の世界の話。世の中の愛されモテ子たちはどんなネイルをしているのだろうか?正解は何もしていない。私の周りのモテ子を見渡すと何もしていない、または、淡い色の単色塗りが大多数だ。その中の一人に話を聞いたところ「そもそもネイルを見ている男性は少ない。」「ネイルより、ささくれや肌荒れの方が目立つから、そこのケアに力をいれている」とのことだった。彼女いわく、これは!というデートの時は、 [続きを読む]
  • 愛される女の受容力
  • 今日も私の狭い世界での話。愛される女は受容力が高い。私の周りの愛され女子たちを見ていると、そう思う。ここでいう「受容力」とは、人であれ、物事であれ、何でもありのままを理解して受け入れる、ということ。たとえば、自分と違う考え方に出会ったときに「そんな考え方もあるんだ〜」と思えること。たとえば、誰かとコミュニケーションのすれ違いが起きたときに、まずは「相手は◯◯だと思っている」「相手は△△が当然だと [続きを読む]
  • 幸せになれる時間の使い方とは?
  • 今日も私の狭い世界での話。幸せを感じる方法はたくさんあると思うのだが、ある研究によると、ひとは「自分が社会のために役立っている」と感じると幸福な気持ちになるらしい。もし、何をしてもイマイチ気分が乗らずなんだかイライラしたりモヤモヤが晴れないなら。思いきって他人の幸せや笑顔のために時間をつかってみてるといいのかも。あなたに足りないのは睡眠やお菓子じゃなくて人のために使う時間だったりして。ぺぺランキ [続きを読む]
  • 愛され妻が使っているのはたったひとつの魔法
  • ランキングに参加しております ">私の知り合いに、結婚して何年たっても旦那さまに愛され続けている素敵な女性がいる。夫婦円満の秘訣とは。彼女いわく、日々気をつけていることはたった一つ。「家庭に外のイライラを持ち込まないこと。」なんだそう。彼女は多忙な業界で働いており時間に追われたり、気分がモヤモヤする状況も比較的多いはずなのだが…「イライラしたり、精神的な余裕がないときは、喫茶店で一杯コーヒー飲んでか [続きを読む]
  • 似合わない色はない!〜恋愛応用編〜
  • 今日も私の狭い世界での話先日、「似合わない色なんてないから、好きな色の服を着よう」という趣旨の記事を書いたのだが、今日はその恋愛応用編。※前回の記事はこちら→★恋愛においては、誰にでも「好きなタイプ」「苦手なタイプ」があるはず。これを先日の色の話に当てはめて好きなタイプ=自分に似合うと思う色苦手なタイプ=自分には似合わないと思う色と、置き換えてみると、苦手だと思っているタイプ(色)の中にも自分に合う [続きを読む]
  • 似合わない色はない!好きな色の服で心地よく過ごす方法
  • 今日も私の手が届く範囲の世界の話※わたしは色・ファッションの専門家ではないので、今日のブログは専門的知識からすると間違っている可能性も…(>_こんな意見もあるのね…くらいに読んでいただけたらと思います。ファッションを楽しむうえで「ピンクは似合わないから着ない」など、固定の色に苦手意識を持っている人は多いと思う。でも、わたしはあえて言いたい。似合わない色はない、と。たとえば、ピンクひとつにしてもビビッ [続きを読む]
  • いい女が素敵な傘を持っている理由は。
  • 今日も私の狭い世界での話。「いい女は素敵な傘を持っている」という趣旨の話はよく語られているが、その本質はなんだろう。私が思うに、素敵な傘を持っている人は自分の喜ばせ方を知っている人だ。私の知り合いに、いつもご機嫌のかわいらしい女性がいるが、彼女はいつも自分の好きなものに囲まれている。こだわりのペンに、素敵なノート。彼女にとってもよく似合うスカート。雨の日はお気に入りの傘をさしてやってくる。彼女はい [続きを読む]
  • 尽くす方がいいのか、尽くされる方がいいのか?
  • 今日も私の手の届く範囲の世界の話。尽くす女が大事にされるのか相手から尽くされる(させる?)女が大事にされるのか。どきどき耳にする話題。これに関して私の個人的な見解は「時と場合による」だと思っている。それは、「尽くす」も「尽くされる」も相手がいて初めて成立するから。相手がいる、ということはその相手のニーズにマッチした、相手がより快適に感じる行動の方が好ましいのではと思うのだ。たとえば、彼(彼女)がめちゃ [続きを読む]
  • よく食べる女は出会いが多い!?
  • 私の手の届く範囲の世界での話。よく食べる女は意外に男ウケよかったりする。男ウケというか、先輩(特におじさま層)にかわいがってもらいやすいようだ。よく食べるとは、何でも美味しそうに食べるということ。※どうやら量の問題ではない模様。量も食べられるとネタになり、ウケがさらによい説はある。(経験談)飲み会のお誘いをする立場からすると、何でも美味しそうに食べる人はたとえお酒があまり飲めなくても男女問わず、声もか [続きを読む]
  • 体型とモテは関係あるのか?
  • あくまで私の狭い世界での話。私も含め女性はモデルさんみたいなスレンダーな体型に憧れがちだけど、個人的な感触では、モテと体型はあまり関係ないように思う。めちゃくちゃスレンダーな美人で「この子もっとモテそうなのにな」と思う知り合いもいる一方、うらやましいくらいモテるぽっちゃり女子のお友だちも一定数存在する。モテる人に共通すると思う項目は、彼女たちがみな、自分の得意なフィールドで勝負していること。具体的 [続きを読む]
  • 素敵な女のクラシック
  • 私が素敵だなと思う女性の話。手入れされたきれいな髪に膝丈のシルエットのきれいなワンピース。アクセサリーは華奢なものを少しだけ。ふと視線を落とすと、よく手入れされた艶やかな手が目にはいる。品がよくて賢く博識だけど相手を威圧しない穏やかで優しい話し方をする人。私の大先輩にこんな人がいるが、一緒に食事をすると、本当に素敵だなぁと思う。恋愛対象ではないはずなんだけど、ときめいてしまうのよね。笑うん十年連れ [続きを読む]
  • いい女道とは
  • いい女とは何か?現代の多様化する価値観の中で、その答えは無限にあると思われる。そんな、何が正解かもわからないふわっとした「いい女」について、ゆるく不定期に考えるブログです(・∀・) [続きを読む]
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