awa夫婦 さん プロフィール

  •  
awa夫婦さん: 新婚旅行で世界一周できるかな?
ハンドル名awa夫婦 さん
ブログタイトル新婚旅行で世界一周できるかな?
ブログURLhttps://awatrip.hatenablog.com/
サイト紹介文2017/12〜 東回りで世界一周中!トラブルメーカー夫婦は果たして世界一周できるのか?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 101日(平均3.2回/週) - 参加 2018/06/20 03:19

awa夫婦 さんのブログ記事

  • ガウディの愉快な建築物② おトク情報
  • 前回に引き続き、バルセロナを観光!ガウディ作品といえば、サグラダファミリアが最も有名ですが、バルセロナの街には他にもたくさんガウディ作品があります。グエル公園Web Oficial | Park Güell Barcelona地下鉄Lesseps駅もしくは地下鉄Vallcarca駅から徒歩20分休園日:なし時間:8:00〜18:15,20:30,21:30(季節により異なる)料金:8.5ユーロ(事前ネット予約で7.5ユーロ)ここで朗報です。グエル公園に無料で入場できる方法 [続きを読む]
  • バルセロナで○し合い? ガウディの不思議な建築物
  • 宿に関してすったもんだありましたが、気を取り直して普通にバルセロナを観光…と思ったのも束の間。バルセロナにいるスペイン人全員振り返るほどの大喧嘩。ご存知の方は多いかと思いますが、我々awa夫婦、日頃からお互いの背後を狙っています。隙あらばやってやろうと…。夫婦ってやつは日本で普通に生活していても、この言い方がムカつくだ、だらしないところがムカつくだ、卵焼きには醤油だろうが、だ何だって [続きを読む]
  • 世界一周に出た理由
  • 約8ヶ月旅をして残り1ヶ月半を残すのみとなりました。そんな今思う事をただただ書いてみました。面白くもなんともないやつ。誰かを否定してるわけでも肯定してるわけでもないです。私が思った事。不快に思う人がいたらすいません。旅をしていて、よく聞かれるのが「なんで世界一周しようと思ったんですか?」えっと、行きたい国がいっぱいあったから。見たいものがいっぱいあったから。とりあえずウユ [続きを読む]
  • バルセロナ 絶対に泊まってはいけない宿
  • リアルタイムとかけ離れすぎてますが、2/23の記事です。さて、パリを大満喫したawa夫婦。本当は南仏とか行ってワインとか飲みながらのんびりしてみたかったけど、なにせヨーロッパは何もかも高いし、「歳とっても来られそうだから」というバックパッカーにありがちな言い訳をして次の国へ!今度はスペイン????バルセロナ!vueling airhttps://www.vueling.com/enというスペインのLCCでの移動。LCCだけど、預け荷物料込み [続きを読む]
  • お〜シャンゼリゼ〜♪ ザ・パリ観光
  • 貧乏バックパッカーには辛い街パリにやってきてしまったawa夫婦です。怖い、この街、なんなの、今まで見た事ない物価!レストランなんて怖すぎて踏み込めない。その辺で売ってるサンドウィッチさえ5ユーロくらいするやん、、そんな時は…そう、世界のMcDonald'sマクゥダァーナル世界中で同じ味、同じ価格帯、同じ注文方法…!最高かよ。シャンゼリゼ通りにもあります。住所:140 Av. des Champs-Élysées, 75008 Paris, [続きを読む]
  • ヨーロッパ上陸 パリの日本人宿
  • 思いがけずサルヴァドールをしっかり満喫した我々。ブラジルいい国。また来たい国。さぁ、色々あり過ぎた南米編終了!ついにヨーロッパ編突入!初の大陸移動だー!さて、どこへ飛ぼう。awa夫婦は一般的な西回りではなく、北中南米から始まる東回りで世界一周をしているので、あんまりゴールデンルートみたいなものがない。なので、何も考えずスカイスキャナー先生にお願いして一番安い航空券を検索。 とりあえずヨ [続きを読む]
  • カラフルでクレイジーな街 サルヴァドール
  • 宿を移動して、早速サルヴァドール観光へ!前回の記事にも書いたように、かつてポルトガル植民地時代、多くのアフリカ人奴隷が連れてこられた街サルヴァドール。民族の融合によって独自の文化が栄えています。サンバは奴隷たちが持ち込んだアフリカのリズムとダンスが元となっているし、カポエイラもサルヴァドールが発祥で、これは奴隷たちが自らの身を守る為に踊っているように見せつつ護身術を会得する為に生まれたと言われて [続きを読む]
  • サンパウロからサルヴァドール 宿情報有
  • 最高の街サンパウロを後にしたawa夫婦。次に向かうは、サルヴァドールそれどこ?って感じですよね。我々もです。なにせヨーロッパへ渡る飛行機が一番安かったから。それだけの理由で大移動です。その距離なんと!2139km1日と4時間って…でもそこは長距離バスが盛んな南米ブラジル。なんと直通バスあります。サンパウロのバスターミナルはいくつかありますが、hostelariaSPで教えてもらったTIETEと言うターミナ [続きを読む]
  • ここ日本?いいえ、サンパウロです
  • すき家で心癒されたawa夫婦です。なぜ駅前にすき家があるのか、そう、何を隠そうサンパウロのリベルダージ(Liberdade)は世界最大規模の日本人街!日系ブラジル人の約70%、約100万人が在住しているサンパウロは、ホンダやトヨタ自動車、東芝や東京海上日動、コマツなど、様々な業種の日本企業が数百社進出しており、世界でも有数の規模の日本人学校、サンパウロ日本人学校があるなど、日本との縁が非常に深い都市である。 [続きを読む]
  • カーニバルから逃れサンパウロへ
  • やっとの思いでたどり着いたブラジル。アルゼンチンのプエルトイグアスと川を挟んでお隣の街・フォスドイグアス。イグアスの滝は80%がアルゼンチン、残りの20%がブラジルほとんどがアルゼンチン側だけど、全体を見渡せるのはブラジル側らしい。でもボートツアーで近くから見たし、喉笛も何とか見られたからなぁ…おんなじ滝何度も見るのもなぁ…ということでブラジル側はパス!笑(本当は移動で疲れてたから [続きを読む]
  • ブラジルeVISA取得と謎の国境バス
  • さぁついに南米最大の難関、ブラジル入国編。まず前提として、この旅初めての要ビザ入国。なんとawa夫婦がこれを認識したのは、2017/12/13 成田空港にて。そうです、出発するまでちゃんと調べてもいませんでした!成田空港でたまたまカウンターが一緒だった関西のお姉さんからの「ブラジルも行くんですか?すごいですね!私はビザ申請が面倒で、やめちゃいました。」という一言で判明。「はは…(苦笑)」となんとか笑った [続きを読む]
  • アワゴロウ アイツとコイツと愉快な動物たち
  • どうも嫁です。イグアスの滝でたくさんの動物と出会った我々ですが、お目当てのアイツや有名なジャガー、ピューマに出会えず残念。と思ってたら、「国立公園周辺で保護された野生動物の保護施設」があって見学できるらしいとの情報が。早速行ってみようー!と歩き出したものの…目的地まで4キロ弱…炎天下で死にかけになりながら歩く歩く。なんとか地図上の目的地までたどり着くも、入り口が見当たらない。グーグルやmapsme [続きを読む]
  • イグアスの滝 〜喉笛ってなに?〜
  • 18時間バスの予定がだいぶ遅れに遅れ、結局イグアスに着いたのは15時頃。イグアスのバスターミナルは街の真ん中にあるので、迷うことは無いと思います。疲れていたので、荷物置いてのんびり。宿はHostel El Guembe Suites ベッドは二段ベットでは無く、普通のシングルが広ーい部屋に並んでるスタイル。クーラーも付いてたし、プールもあり。けんちゃんとタカユキくんは毎晩泳いでた(タカユキくんはカナヅチなので、けんちゃん [続きを読む]
  • 南米屈指の凶悪都市ブエノスアイレス
  • 世界最南端の地を踏むという目標を達成し、次に向かうはアルゼンチンの首都ブエノスアイレス当初はこの先のこと特に決めてなかったので、とりあえず首都まで行けば何とかなるっしょ!という安易な考えで目指したブエノス。途中パタゴニアで、けんちゃんとイグアスの滝を目指すことを決め、その最安ルートを模索。パタゴニアの他の都市から飛行機で行くよりも、やはりとりあえずブエノスまで出てバス!が最安ルートとの事。 [続きを読む]
  • フィッツロイ 〜終わらないトレッキング〜
  • さてさて、エルチャルテン にて一夜を過ごした我々。ついにフィッツロイ山を拝みに行きます‼?フィッツロイといえば…朝日に照らされて赤く見える光景が有名。らしい。その名も燃えるフィッツロイなにそれ超かっけーじゃん!見に行こ!という事でAM4:00登山口集合。awa夫婦とけんちゃん、チエコさんと、今日のバスでエルカラファテへ戻るアサコさんと5人でチャレンジ。(スーちゃんは前日着いて速攻トレッキング [続きを読む]
  • 世界の果て ウシュアイア
  • ※リアルタイムと4ヶ月もズレてしまいましたが、2/2の記事です。フィッツロイトレッキングをこれでもかというくらい満喫した我々。当初の予定では、このままパタゴニアを抜けてアルゼンチンのブエノスアイレスへ。しかし唯一行っていない「世界最南端」なんとなく諦めがつかない…ただ単に"世界最南端に行ったことがある"という事実が欲しい…そんなモヤっとした気持ちのままブエノスアイレス行きの飛行機を [続きを読む]
  • エル・チャルテン
  • 氷河ツアーを大満喫した我々が次に向かうのはエル・チャルテンここにはそう、あの有名な山があるのです。スポーツブランドPatagoniaのロゴマークにもなっているフィッツロイ山!エルカラファテからエルチャルテンへはバスで3時間ほど。朝エルカラファテ の街を出る時、何故だか犬たちのボスになるけんちゃん。エルチャルテンは街自体が国立公園内なので、街に入る前に管理事務所にて注意事項と天気などについ [続きを読む]
  • ロス・グラシアレス国立公園 ペリトモレノ氷河
  • 氷河に対してテンションMAXのけんちゃんと共にペリトモレノ氷河ツアー!朝宿までピックアップに来てくれるんですが、何故かガイドのお姉さんとけんちゃんが中々落ち会えなくて、バス内から見ててニヤニヤしちゃいました。ガイドのお姉さんはスペイン語と英語両方で説明してくれます。ありがたい。しかしawa夫婦は相変わらずよくわかってません。大丈夫、なんとかなる。ここまで説明なんて9.5割わかってないけど旅楽しめてる [続きを読む]
  • エルカラファテ
  • パイネ 国立公園を大満喫したawa夫婦です。(タカユキくんはトレッキング出来なかったので、心残りありまくり)次の目的地は…氷河!起点の町・エルカラファテへはバスで向かいます。プエルトナタレスのバスターミナルは町から少し離れた所にあるので、散歩がてら歩いてチケットを予約しに行きます(正確には喧嘩して、お互い居心地が悪かったのでカナエが単独でターミナルへ行った)こんな感じでバス会社が並んでます。エルカラファ [続きを読む]
  • パイネ 国立公園 バスツアー
  • プエルトナタレスに着いて…目指すは、パイネ 国立公園!ここはトレッキングの聖地タカユキくんは鼻息荒く、4泊5日のキャンプトレッキングをする!と宣言しておりました。ダイスケさんにも色々教えてもらって、キャンプ道具の準備やルートも下調べしましたが…なんと公園内のキャンプ場は要予約無料の所もありますが…ルート的にはきちんと予約していかないとダメみたい… パタゴニア地方は冬は雪に閉ざされていて、シーズンは1 [続きを読む]
  • パタゴニア
  • さて、サンチアゴ観光を満喫し、次に向かうはタカユキくんの旅の目的地の1つパタゴニアこれから巡るパタゴニア地方は、チリとアルゼンチンに跨り、南緯40度付近を流れるコロラド川以南の地域の総称。チリ国境線に4000mから5000mのアンデス山脈、険しい地形のフィヨルド地域、湖水地方、広大な平原のパンパ地方から成り立ち、氷河観光や野生動物観察、美しい山々や湖でのトレッキングなど大自然を満喫できる世界で [続きを読む]
  • サンチアゴ?サンティアゴ?サンチャゴ?
  • 嫁カナエを絶望の淵へ追いやったカラマを後にし、チリの首都サンチアゴにやってきました。都会だぁ。ずっと田舎町的な所にばかり居たので、とても新鮮。道も整備されてるし、インフラがちゃんとしてる!そして街中にウォールアートが描かれていて、とてもアーティスティックな街。書き始めから完成まで思わず見入っちゃったさて、この街には日本人宿というか日本人があつまる宿が2件あります。一件は日本人が経営してると [続きを読む]
  • 海外ATMの恐ろしさ
  • 仲違いしているボリビアチリ間の国境をなんとか越えて、カラマに到着。ケイスケくんとバスを降りて、それぞれ宿へ向かおうなんて話をしてたら、なんとケイスケくんがけんちゃんと待ち合わせしてるのが、私たちと同じホテル!まさかの!booking.comで一番上に出てきたってだけの理由で。 という事で一緒に宿へ。レセプションが英語もスペイン語もイマイチ伝わらなくて、ここでもすったもんだありましたが、なんとかチェッ [続きを読む]
  • ボリビアからチリへ 魔の国境越え
  • ウユニ塩湖を存分に楽しんだawa夫婦です。当初はラパスに戻ってデスロードツアーというのに参加したかったんですが…みんなにも話聞いたり、色々調べて見た結果…そうだ!チリへ行こう!ということでチリの国境近くの町・カラマへ向かうことに。ウユニ村にバスターミナルはありませんが、各バス会社が1つの通りにズラッと並んでいるので、その中からカラマへ行く会社を探します。カラマ行きを取り扱ってるのは [続きを読む]
  • 死ぬまでに行きたかった場所・ウユニ塩湖
  • ウユニ塩湖に興奮なう、嫁です。もうとりあえず素晴らし過ぎる景色でした。塩湖の地質はこんな感じ。本当に塩。タカユキくんは舐めてました。ウユニにいた間中お腹壊してたのは、これが原因か?そんでなぜか腕立て伏せ。そしてこれも穂高人気の理由日本人同士のツアーが組めるので、こんな楽しい写真が撮れます。この写真も全部ガイド兼運転手さんが撮ってくれるのです。それ故にガイドさんのセンスによって撮ってくれる写真 [続きを読む]