susanoo さん プロフィール

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susanooさん: susanoo
ハンドル名susanoo さん
ブログタイトルsusanoo
ブログURLhttps://www.susanoo.net/
サイト紹介文フェークニュース、捏造記事、誹謗中傷、情報メディアはあらゆる工作に操作されています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供230回 / 142日(平均11.3回/週) - 参加 2018/06/24 01:15

susanoo さんのブログ記事

  • 世界に逆行する日本の移民政策
  • 日本国を中国に売り渡す永田町と霞が関の面々 日本は100年後は、チベットやウイグルと同じになってしまうのか 大蛇が羊をまるのまま飲み込んでいく。大蛇の場合と異なるのは、単に力だけを行使していくのではなく、そこに謀略が複雑に作用している。「安倍と竹中の言う骨太の方針」で外国人の生活支援の主管省庁を、その経験も法制度上の責任も無い法務省としたことは、聊か不可解です。その背景には恐らく、省庁間の交渉と駆け [続きを読む]
  • 終らない竹中平蔵の売国政策
  • 卑劣極まりない安倍政権の売国政策を見過ごしてはならない。 やっぱり移民!外国人労働者という嘘 パネリスト: 安藤裕(内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官・衆議院議員) 河添恵子(ノンフィクション作家) 鈴木隆行(「在日外国人」「男女共同参画」「人権問題」研究家) 坂東忠信(元警視庁通訳捜査官・外国人犯罪防犯講師) 三橋貴明(経世論研究所所長) 室伏謙一(室伏政策研究室代表・政策コンサルタント) 渡邉哲也 [続きを読む]
  • 財政法第4条の呪縛
  • 財政法第4条 国の歳出は、公債又は借入金以外の歳入を以て、その財源としなければならない。但し、公共事業費、出資金及び貸付金の財源については、国会の議決を経た金額の範囲内で、公債を発行し又は借入金をなすことができる。 前項但書の規定により公債を発行し又は借入金をなす場合においては、その償還の計画を国会に提出しなければならない。 第1項に規定する公共事業費の範囲については、毎会計年度、国会の議決を経なけ [続きを読む]
  • 南北朝鮮統一で日本に流入する野蛮人の群れ
  • 統一朝鮮が平和を愛する国となればいいが、事実はその反対に動くだろう。 「非核化」を宣言したものの、北朝鮮は事実上の「核保有国」。同国は2006年の非核化合意を反故にして核・ミサイル開発を続けるなど、さまざまな”前科”がある。今後も開発を続けると考える方が、冷静な見方と言える。「近年韓国では、一国二制度を表す『連合国家』という言葉が好んで使われてるが、朝鮮民族は何かを恨む力で団結できます。このままでは [続きを読む]
  • 緊縮財政が人を殺す
  • 緊縮財政が人を殺す 江戸末期の安政年間(1854年〜1855年)に南海・東海地震、江戸直下型地震連続発生現代の日本は、地震活動期に入っている。 ・関東大震災までは、30年ごとに関東平野で地震が起こっていた 【関東大震災】1923年(大正12年)9月1日11時58分 M7.9 死者・行方不明 10万5千人 被害の中心は震源断層のある 神奈川県内と東京の火災 千葉から伊豆まで津波も発生 ・M8以上の南海トラフ地震(過去には90年〜150年周期で [続きを読む]
  • 「日本解放第二期工作要領」について
  • 「日本解放第二期工作要領」について A.基本戦略・任務・手段 A−1.基本戦略 我が党は日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。 A−2.解放工作組の任務 日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。 イ.我が国との国交正常化(第一期工作の目標) 口.民主連合政府の形成(第二期工作の目標) ハ.日本人民民主共和国の樹 [続きを読む]
  • 嫌韓・呆韓から「拒韓」へ
  • 【虎ノ門ニュース】11/1(木) 有本香×石平×居島一平 出演:有本香×石平 MC 米粒写経(こめつぶしゃきょう)居島一平 ・河野外相 韓国に適切対応要請 徴用工判決まで ・石平 著「結論!朝鮮半島に関わってはいけない」 ・有本香の以毒制毒『嫌韓・呆韓から「拒韓」へ』 ・石平のDESUわなNOTE(中共指導者の笑裏蔵刀!!に騙される勿れ) ・尖閣諸島のお天気 ・トラ撮り!(有本香氏:新幹線に舞妓さん) ・トラ撮り!(有本 [続きを読む]
  • ペンス米副大統領 対中方針演説 (2018)
  • 【日本語字幕】ペンス米副大統領 対中方針演説 (2018)【ノーカット】 ペンス副大統領による現政権の対中政策演説 掲載日:2018年10月4日 会場:ワシントンD.C. ハドソン研究所 丁寧な紹介をありがとうケン。評議員の皆様方及びマイケル・ピルズベリー博士、そしてこの場にいらっしゃる素晴らしいゲストの皆様と「常識にとらわれずに将来を考える」という使命に燃える皆様方。このハドソン研究所に戻ってこられたことは光栄です [続きを読む]
  • 憲法討論〜安倍自民党改憲論を問う
  • 特別番組「憲法討論〜安倍自民党改憲論を問う」 市川文一元陸上自衛隊武器学校長 倉山満【チャンネルくらら・10月27日配信】 臨時国会で提出?説明?「自民党改憲素案」の自衛隊明記「9条加憲」について。 白雉レベルの安倍自民党改憲論 憲法改正の議論に安倍首相は今年5月3日の憲法記念日に突然、大きな一石を投じた。読売新聞のインタビューで、憲法9条の1、2項を残した上で、自衛隊の存在を書き加えると表明した。 1 日 [続きを読む]
  • 失われた30年 平成とは何だったのか
  • 失われた30年 平成とは何だったのか 2019年4月。平成は終わる。 平成を一言でいえば、無策の時代と言えるだろう。 西暦 和暦 できごと 1989年 平成元年 ・[1月8日] 平成に改元 ・[4月1日]消費税開始(3%) ・[11月10日] ベルリンの壁が壊される ・[12月2日] マルタ会談→東西冷戦終結 1990年 平成2年 ・[10月3日] 東西ドイツ統一 1991年 平成3年 ・(1月)湾岸戦争勃発(〜2月) ・(9月)韓国と北朝鮮が国際連合に加盟 ・(12 [続きを読む]
  • 米中戦争は既に始まっている
  • 【討論】桜国防戦略会議「米中戦争は既に始まっている!問われる日本の選択」[桜H30/10/27] 河添恵子(ノンフィクション作家) 古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員・麗澤大学特別教授) 石平(評論家) 本村久郎(元航空自衛隊幹部学校教育部長 空将補) 用田和仁(元陸上自衛隊西部方面総監 陸将) 矢野一樹(元海上自衛隊潜水艦隊司令官 海将) ロバート・D・エルドリッヂ(エルドリッヂ研究所代表) 司会:水島総 [続きを読む]
  • 安倍政権のすすめる売国会議
  • 未来投資会議 議員名簿(おかしくないかいこの人選) 未来投資会議 議員名簿(平成 30 年 10 月 5 日現在) 議 長 安倍 晋三 内閣総理大臣 議長代理 麻生 太郎 副総理 副 議 長 茂木 敏充 経済再生担当大臣 兼 内閣府特命担当大臣(経済財政政策) 同 菅 義偉 内閣官房長官 同 世耕 弘成 経済産業大臣 議 員 石田 真敏 総務大臣 同 柴山 昌彦 文部科学大臣 同 根本 匠 厚生労働大臣 同 平井 卓也 内閣府特命担当大臣(科学技術政 [続きを読む]
  • 満州国とは何だったのか
  • 満州国国都 昭和初期の日本人が、それまで消化・蓄積してきた都市計画の理念と社会資本整備の技術を一気に投入し建設した満州国国都、新京の姿。全計画の一割にも満たない段階で終戦を迎えたが、進駐米国将軍ウェデマイヤーが「後世に誇るべき傑作」と評価した先進的な都市計画、その一端を垣間みる事が出来る。 満州国国都、新京《前編》/ The capital of Manchukuo 1 満州国国都、新満州国国都京《後編》/ The capital of Manchu [続きを読む]
  • ウイグル族に対する中国当局の人権侵害
  • 同じ信仰を持つウイグル人への人類史上例を見ない弾圧に、イスラム教国が抗議しない理由は? 10月23日号「日本人がまだ知らない ウイグル弾圧」特集より トルコ語と同じテュルク語系の言語を話し、イスラム教を信仰するウイグル人。その最大100万人が中国政府の「再教育施設」に入れられ、多くの市民が無数の監視カメラで一挙手一投足を見張られているという。ところが、そんな国を挙げてのウイグル人弾圧に対して、世界のイス [続きを読む]
  • GDPランキング
  • 2017年度GDPランキング(個人)日本25位 順位 名称 単位: USドル 前年比 地域 推移 1位 ルクセンブルク 105,863.23 − ヨーロッパ 2位 スイス 80,637.38 − ヨーロッパ 3位 マカオ 77,111.00 +1 アジア 4位 ノルウェー 75,389.46 -1 ヨーロッパ 5位 アイスランド 70,248.27 +1 ヨーロッパ 6位 アイルランド 68,710.82 -1 ヨーロッパ 7位 カタール 61,024.77 − 中東 8位 アメリカ 59,792.01 − 北米 [続きを読む]
  • アメリカの横暴 パナマ支配
  • ジョン・パーキンス著から抜粋 1972年4月に、私はパナマに出張した。パナマでは、オマール・トリホス将軍が「パナマの自治権」を主張し、『パナマ運河の返還』を求めていた。パナマ運河は、アメリカが軍事介入して造ったものだ。 1903年に、セオドア・ルーズベルト大統領は、戦艦ナッシュビルをパナマに送り込んだ。上陸した米軍はパナマを占拠し、地元で人気を得ていた市民軍の指揮官を殺害し、 「パナマは独立国である [続きを読む]
  • TAGって何やねん
  • 日米物品貿易協定など信じるな! TAGはゴマカシ キャスター:佐藤健志・佐波優子 ■ ニュースPick Up ・世界株安〜国際秩序の主導権は軍事力次第 ・新たな外国人在留資格〜現実を直視しない「移民」拡大の行方 ■ TAG(日米物品貿易協定)など信じるな! ■ 世論調査に見る日中の感覚の違い 戦後のわが国は、対米協調路線を基本方針としてきました。「協調」と言えば聞こえがいいものの、この方針は「アメリカの子分となるか [続きを読む]
  • ユダヤ陰謀論を論破してみた
  • きちんと学ぼう!ユダヤと世界史:ユダヤ陰謀論を叱る 陰謀論者の多くには単純な善悪二分論が見え隠れします。「政府は善、私企業は悪」という思考です。通貨発行権を政府に移せばすべてがうまくいくかのように主張するのは、意識しているかどうかは別として、政府を無条件に善だと考えて信頼するからです。果たして、政府は善なのか? きちんと学ぼう!ユダヤと世界史:ユダヤ陰謀論を叱る 第1回 「なぜいまユダヤ陰謀論か」 [続きを読む]
  • 秋の特別対談
  • 【秋の特別対談】?山正之氏と語る[桜H30/10/6] ゲスト:?山正之(コラムニスト)聞き手:水島総(日本文化チャンネル桜代表) 【秋の特別対談】馬渕睦夫氏と語る[桜H30/10/6] ゲスト:馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使) 聞き手:水島総(日本文化チャンネル桜代表) 【秋の特別対談】小堀桂一郎氏と語る[桜H30/10/6] ゲスト:小堀桂一郎(東京大学名誉教授) 聞き手:水島総(日本文化チャンネル桜代表) [続きを読む]
  • 狂人ルーズベルト
  • フーバーも認める「日本の戦争は自衛戦争」 過ちは「ソ連共産主義を助けた事」。 「アメリカの歴史の全史を通じてもっとも政治の大道が失われたのが、ヒトラーがロシアを一九四一年に攻撃したときに、共産ロシアを支援して、アメリカとロシアが非公然の同盟関係になったことである」と言う。 結果「第二次大戦唯一の勝者がソ連とスターリン」になってしまった。 第八の誤りは「一九四一年七月の日本への経済制裁」だ。「一九四一年 [続きを読む]
  • 南シナ海は迂回できるなどと言っていられない
  • 南シナ海が中国にコントロールされる 中国共産党の機関紙である人民日報の国際版「環球時報」が4月に、移動式海上原発は、南シナ海と渤海に約20基を設置される予定と伝えた。南シナ海では中国が今、自国領、領海の存在を主張し、ベトナム、フィリピンなどの周辺各国と紛争を起こしている。環礁を埋め立てて人工島をつくり、無人島に航空基地や施設を置く。そして中国は1992年に制定した領海法で、南シナ海のほぼ全域の領有を宣 [続きを読む]
  • 十字軍、殺戮の歴史はここから始まった
  • 宗教に起因する戦争は多数ある。宗教をめぐっての争いは絶えなかった。しかし、そのほとんどがヨーロッパ周辺で起き、しかもキリスト教をめぐってのものであったことを歴史は示している。 大別すれば、一つは異教(徒)を弾圧・排除するための戦争であり、もう一つは「権力装置」としてのキリスト教(教会)に対する、いわば反乱の戦いである。 ユダヤ教の成立とほぼ同時期に出現した仏教、ヒンズー教、あるいは紀元7世紀に登場す [続きを読む]
  • 消費税増税の使い道は真っ赤な嘘
  • 増税による増収の8割が「政府の借金」返済? 「消費税は全額社会保障に使う」と前回選挙で公約した安倍首相、なぜか「10%引き上げの増収分を国の借金返済から社会保障の充実に振り向ける」事を訴える。お前は、詐欺師か。 2019年10月に消費税の10%への引き上げを「予定通り行っていく考えだ」と明言した安倍首相ですが、その内訳について奇妙な状況になっています。 安倍首相から「読売新聞を熟読して下さい」と言われるほど [続きを読む]
  • TBSの悍ましさ
  • TBSの悍ましさはどこから来るのか TBS社長 井上弘の発言 「テレビは洗脳装置。 嘘でも放送しちゃえばそれが真実」(1998年 新人の入社式にて) 「社会を支配しているのはテレビ。 これからは私が日本を支配するわけです」(2002年 新人の入社式にて) 「日本人はバカばかりだから、 我々テレビ人が指導監督してやっとるんです」(2003年 新人の入社式にて) 「君たちは選ばれた人間だ。 君たちは報道によって世の中を動かす [続きを読む]
  • 沖縄知事選
  • 玉城氏発した「一国二制度」 30日の投開票日まで、残すところわずかとなった沖縄県知事選。自由党前衆院議員の玉城(たまき)デニー氏(58)と、前宜野湾市長の佐喜真淳(さきま・あつし)氏(54)の事実上の一騎打ちは現状、両氏が伯仲の情勢だという。ネット上でも両陣営のアピールが盛んだが、中でひとつ気になるシーン、言葉がある。 玉城氏が今年5月の衆院内閣委員会で、安倍晋三首相に質疑を行った際の一場面だ。玉城 [続きを読む]