Wedding Sound さん プロフィール

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Wedding Soundさん: 結婚式の音響プロデューサーがすすめる音楽♪
ハンドル名Wedding Sound さん
ブログタイトル結婚式の音響プロデューサーがすすめる音楽♪
ブログURLhttps://ameblo.jp/weddingsound/
サイト紹介文結婚式の音響プロデューサーが、披露宴で使える音楽と役立つ情報を紹介していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 25日(平均6.2回/週) - 参加 2018/06/24 08:13

Wedding Sound さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。JAPAN は200曲になりました。  ■Wedding Sound-Overseas-     全274曲 ■Wedding Sound-JAPAN-      全200曲 ■Wedding Sound-JAZZ-       全77曲 ■Wedding Sound-R&B/Soul/Funk-  全81曲 ■Wedding Sound-Soundtrack-    全111曲 ■Wedding Sound-Classics-      全41曲 ■Wedding Sound-New Age-     全90曲それぞれのジャン [続きを読む]
  • R&Bで人前式。
  • 結婚式の音楽って披露宴だけかと思いきや、しっかり挙式として定着した人前式にも音楽は必要です。そこで今回は、「R&B/ソウルの曲で人前式を作ったら」というテーマでお届けします。 【新郎入場】I Call It Love/Lionel Richie/CD『Coming Home』R&B/ソウルの大御所、ライオネル・リッチー。974年に、コモドアーズというR&B/ソウルグループのメンバーとしてデビュー、ソロのなってからは、「Endless Love」や「All Night Long [続きを読む]
  • 上手な「アットホーム」を作るには?〜司会とPAの良い関係(1)
  • 「カジュアルなパーティを」ということで、ご友人に司会を頼むカップルが増えました。でもちょっと待って! 頼む方は、友人ということで、楽しくアットホームな雰囲気が出せるはず、と思うかもしれませんが、頼まれた友人はどうでしょう? 当日、ガチガチに固まって、余裕をもってしゃべることができない人をよく見ます。快く引き受けてくれたものの、本当は、テーブル席で仲間と一緒に、お二人を祝福したいと思っているのでは?経験のない [続きを読む]
  • お薦め JAZZ アルバムを2枚。
  • お薦め JAZZ アルバムを2枚ご紹介します。  ■CD『ザ・ロスト・アルバム<通常盤>』6月9日の「【緊急投稿】JAZZの巨人、ジョン・コルトレーン。〜全盛期の未発表音源、発売前夜〜」の投稿でご紹介したジョン・コルトレーンの未発表音源が収録されたCDです。6月29日に発売されたのですが、ようやく買いに行くことができました。  一言でいって、やっぱ、ジョン・コルトレーン。全盛期の録音というだけあって、すばらしいプレ [続きを読む]
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。今回は各ジャンル、まんべんなく増やしました。Soundtrack は100曲を越えました。映画は好きで、本当はもっとハイスピードで増やしたいのですが、なかなかたくさん観る時間がないため、ポチポチ増やしてまいります。Overseas は、260曲に達しました。  ■Wedding Sound-Overseas-     全260曲 ■Wedding Sound-JAPAN-      全190曲 ■Wedding Sound-JAZZ-   [続きを読む]
  • 英国ロイヤル・ウエディング公式アルバム。
  • 2018年5月19日にロンドン近郊にあるウィンザー城のセントジョージズ礼拝堂で行われたヘンリー王子とメーガン・マークルの結婚式。あのときのフィーバーぶりはまだ記憶に新しいところだと思いますが、その公式アルバムが発売されていました。 ■世紀のロイヤル・ウェディング2018エリザベス女王とエディンバラ公の到着の様子から花嫁=メーガン・マークル氏の到着の様子、ヘンリー王子の笑いを誘った誓約式、ヘンリー王子とメーガ [続きを読む]
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。今回は、New Age を中心に増やしました。New Age はどんなシーンに使うの? とよく尋ねられますが、スローな曲だったら新婦の手紙朗読や花束贈呈に。アップテンポな曲だったら入場はじめ各シーンで使えます。また人前式の指輪交換や証明書に署名のシーンなどでも使えます。インストゥルメンタルのものも多いので、歌入りの曲歌詞が気になるという方は、積極的に探してみてが [続きを読む]
  • クラシックをBGMにしたいけど?と尋ねられたら。
  • ご披露宴の音響プロデュースをしている中で、これまでの経験上、クラシック好きの方は2種類いらっしゃいます。ひとつは、クラシックに精通していて、ご自身も楽器を演奏される、楽団に入ってる、あるいは仕事柄携わっている方。もうひとつは、詳しくないけど会場の雰囲気に合わせてクラシックをBGMにしたいと考えている方。 前者の方を担当した場合、あまりに詳しすぎてわたくしが持っている知識などはまったく役に立ちません。指 [続きを読む]
  • 選曲よりも、誰がオペレーター?
  • 前回(6月16日)のこのテーマでの記事では、 ・今聞いたら恥ずかしい、ちょっと前の曲がかかることがある。 ・曲のかけまちがいやタイミングミスがある。という観点から、会場に「おまかせ選び」は避けた方がいい、というお話しをしました。それではどうすればいいの?ということを今回はお話しさせていただきます。 まず、会場にオペレーターは誰が行うのかを訊ねること。 プロが行うのであれば、少し安心できます。 プロが行うので [続きを読む]
  • Bossa'n Jazz で爽やかな空間を。
  • 爽やかなBossa'n Jazzをご紹介します。■CD『ボサノヴァ・トップ15』/ハリー・アレンアメリカのジャズ・テナー・サックス奏者のハリー・アレンが、ボサノバの有名処をカバーした『ボサノヴァ・トップ15』。テナー・サックスはアルトサックスよりより低く、肉厚で男性的な音色が特徴のサックスです。このアルバムは全体的にジャズ・フレバーで、ギターやピアノとのアンサンブルが心地良い感じに響いてきます。披露宴中、さりげな [続きを読む]
  • 「おまかせ選び」は絶対しない。
  • よく、「BGMは会場におまかせで」というカップルがいますが、本当はナンセンス。会場によっては、もともとあるCDから選んで、配膳スタッフが片手間に作業していることがあるからです。え? 本当! と思うかもしれませんが、本当です。最近では、「専属の業者がいます」という会場も増えましたが、まだまだ人手が足りないのがこの業界。「会場におまかせ」して、怖い点が二つあります。一つは、今聞いたら恥ずかしい、ちょっと前の曲がか [続きを読む]
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。
  • 『Spotify』のプレイリスト、曲の追加更新をしました。  ■Wedding Sound-Overseas-     全178曲 ■Wedding Sound-JAPAN-      全140曲 ■Wedding Sound-JAZZ-       全54曲 ■Wedding Sound-R&B/Soul/Funk-  全55曲 ■Wedding Sound-Soundtrack-    全77曲 ■Wedding Sound-Classics-      全28曲 ■Wedding Sound-New Age-     全52曲それぞれのジャンルを すると、そのジャ [続きを読む]
  • 軽快でコミカルなクラシック、ルロイ(リロイ)・アンダーソン
  • 落ち着いた雰囲気でも楽しくしたい披露宴。そんな時の歓談中のBGMは、軽快でコミカルなクラシック、ルロイ(リロイ)・アンダーソンがお薦めです。 ■CD『トランペット吹きの休日 〜ルロイ・アンダーソン名曲集』演奏;ボストン・ポップス・オーケストラ ルロイ(リロイ)・アンダーソンは、1938年ころから第二次世界大戦をはさんで1975年まで活躍した作曲家。様式でいうと近代音楽の終わりころから現代音楽のはじめころになりま [続きを読む]
  • 6月9日、ロックの日。
  • 今日、6月9日はロックの日。披露宴でロック?!はい、ウエディング・サウンドのご相談いただくと、どんな曲でも披露宴の中で使えるポイントをお探しするのです。ということで、ロックの日にちなんで、披露宴で使えるロックを3曲、お薦めします。■It's My Life/BON JOVI/CD『Crush』若くてかっこいいと思っていたBon Joviもすでに活動歴34年。アルバム『Crush』は、2000年にリリースされた7枚目のアルバムで、その中に収録されて [続きを読む]
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