ねずみリーダー さん プロフィール

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ねずみリーダーさん: 遊びの教室とまとくんブログ
ハンドル名ねずみリーダー さん
ブログタイトル遊びの教室とまとくんブログ
ブログURLhttp://nezumileader.hatenablog.com/
サイト紹介文教室にある中の厳選したボードゲーム・面白そうなおもちゃの紹介。新しい遊びの発案。ねずみワールド
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 18日(平均10.5回/週) - 参加 2018/06/26 00:36

ねずみリーダー さんのブログ記事

  • ドラゴンクエスト スライムレース ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第8回ドラゴンクエスト スライムレースドラクエ5・ドラクエ10で登場したスライムレース。それをテーマにスクウェア・エニックスがボードゲーム化したものが本作です。ボードやフィギュアをはじめとした各パーツの美しさと完成度は圧巻です。日本の造形技術の高さと、スクエニのドラゴンクエストへの愛情を強く感じずにはいられません。いくつかのレビューサイトを見ると、ほどほどの評価しかされてい [続きを読む]
  • CREATURES(クリーチャーズ) カードゲーム
  • 厳選カードゲーム紹介 第2回CREATURES(クリーチャーズ)変な生き物好きにはたまらないカードゲーム、クリーチャーズの紹介です。ゲームとしては非常にシンプルで、しかもネタゲーそのものなのですが、シンプルゆえの遊びやすさと絶妙なバカっぽさが、紹介せずにはいられない突き抜けた魅力になっています。ここでゲームを紹介するときは「〜〜大賞受賞」のように書くのが好きなのですが、調べた限りでは、このゲームは何の受 [続きを読む]
  • 大車輪てつぼうくん
  • どうしてこんな面白いものを思いつくのかこんなトテツモナク面白いもの、見つけたら買っちゃうじゃないか。まったくもう。困るなあ(●´ω`●)ということで・・ 2014年日本おもちゃ大賞コミュニケーション・トイ部門優秀賞、タカラトミーの驚愕のおもちゃ「大車輪てつぼうくん」の紹介です。こんなすごいものを創ってしまう日本の玩具メーカーを、リスペクトせずにはいられません。とんでもないですよ、これ。 ネタとしても [続きを読む]
  • 指示を全部「Aセットお願いします」にしたらめちゃ楽になった
  • しんどいから少しでも楽したいたまに体操の先生のねずみリーダーです。あちこちの場所で鉄棒や跳び箱なんかを教えていましたが、生徒数のわりに教場がせまいときに毎回頭を悩ませていました。例えば単純に跳び箱が1台しかないとして、教室がせまいと、このようなことになるんですね。白いのがマットで茶色いのが跳び箱です。いちおう・・・長蛇の列!すみません30分待ちでーす。そこで、その教場にあるものと部屋のスペース [続きを読む]
  • Splendor(宝石の煌き) ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第7回Splendor(宝石の煌き)2014年ドイツ年間ゲーム大賞ノミネートの他、ボードゲームギークのユーザー投票によるゴールデンギーク賞大賞受賞、オランダゲーム賞ファミリー部門大賞受賞等、広い形で非常に高い評価を受けているゲームです。ゲーム内容やデザインからはゲーマー向けという印象を受けるかもしれませんが、厳選ボードゲーム紹介で取り上げるゲームの第一条件は、万人に勧められる遊びや [続きを読む]
  • 将棋の町 天童に行って書き駒体験した
  • 将棋の聖地 天童山形県の天童市は将棋の駒の生産量が日本一で、全国の約9割の駒がここで作られていると言われています。また町全体を将棋で盛り上げていることで、将棋の聖地とも呼べる場所でもあります。藤井聡太七段の凄まじい活躍で将棋人気が高まる中で、ここを訪れる人も年々増えていくことと思います。ねずみは2016年の5月に行ってきました。町のあちこちが将棋にあふれていて、まさに将棋の町でした。将棋好きにはた [続きを読む]
  • なつのたからもの カードゲーム
  • 厳選カードゲーム紹介 第1回なつのたからもの遊びの教室とまとくんが厳選する、今回はカードゲームの紹介です。作者はドイツの天才ゲームデザイナー、ライナー・クニツィア。その作者の「ノミのサーカス」というゲームが日本風にリメイクされたものが本作です。年齢を問わない遊びやすさや、誰とでも楽しめるテーマの間口の広さでは、このゲームを超えるものはないでしょう。このゲームを第1回とするのに迷いは全くありませんで [続きを読む]
  • はさみっこ(仮) 多人数運動遊び
  • 多人数で出来る運動遊びの紹介 第1回はさみっこ(仮)学校やスポーツクラブ等、大人数を動かせる場での運動遊びのアイデアを紹介していきます。教職系の人や、そういう知り合いがいる人は、知っておくと意外な機会に役に立つかもしれませんよ。ねずみは、この道のプロです。第1回の紹介は「はさみっこ(仮)」なぜ(仮)かというと、正式名称があるのかどうか分からないからです(・∀・)ねずみ「ではー、今からはさみっこを [続きを読む]
  • とまとくん卓球場
  • 卓球したい?分かった用意する。生徒「先生、ずっと数学やってて疲れました。10分休憩したいです」ねずみ「そうかあー。しょうがないなあ、のび太君は。 「じゃあちょっと気分転換に、何かスポーツでもしようか」生徒「あっ、いいですね。何のスポーツですか?」どらえもん ねずみ「卓球しよう。はいっ! 卓球台 (*^◯^*)」ジャカジャン!でかいスーツケース・・・ではないですよ。家庭用卓球台です。このように足 [続きを読む]
  • SUMO HAM SLAM(ハムスター大相撲) ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第6回SUMO HAM SLAM(ハムスター大相撲)爆笑必至、アクションゲームの傑作。ハムスター大相撲です。パッケージを見ただけで頭がクラクラしてきます。なんぞこれ・・作者はどういう発想でこんなものを創ろうと思いついたのでしょうか。スモーレスラー、スシ、不思議の国ニッポンですね。もう文章はいらない気がしてきました。百聞は一見に如かず。ハムスターが相撲をとるゲームです。こんなの絶対面白 [続きを読む]
  • 枯山水 ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第5回枯山水第1回東京ドイツゲーム賞大賞受賞作品です。わびさびの世界。禅の精神。こんなテーマのものまでボードゲームになるなんて!ボードゲームには無限の可能性がありますね。普段から幅広いテーマのボードゲームを集めていても、これを初めて見たときは仰天しました。パッケージが渋すぎますね。デジカメがピピっと顔認識したので、撮影しながら吹き出してしまいました。これこれ、いかんいかん [続きを読む]
  • 落とし物取りに警察いったら記憶力クイズが始まった
  • 自分のものには名前を書いておこういつも注意深いねずみです。ふだん落とし物をすることはほとんどないのですが、先日ビブス(ゼッケン)の入った袋を、袋ごと駅で落としました。カバンを開けたときに落ちたのですが、ものが柔らかいので落ちても音がしなかったのですね。家で気付いて「うーん。出張先に置いて来た確率95%、駅で落とした確率5%」とか分析してたら、結局5%のほうでした。落ちて気付かないほど自分はにぶくな [続きを読む]
  • RUMMY(ラミー)デラックス版 ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第4回RUMMY(ラミー)究極の頭脳ゲーム「ラミー」の紹介です。写真はデラックス版です。色々なメーカーから出されていますが基本的なルールは変わりません。ラミーの歴史はなんと1930年代までさかのぼるそうで、イスラエルで誕生したゲームということです。脳トレするならこれ。ものすごく頭を使います。普段使ってない脳をこれほど活性化させるゲームはないでしょう。プレー中みんな「うーんうーん」 [続きを読む]
  • ヒカルの碁の聖地秀策記念館に行った
  • ヒカルが行った因島と秀策記念館漫画「ヒカルの碁」で囲碁好きになったねずみです。ヒカルの碁と囲碁を知らなかったら、今と全然違う仕事や生活をしていたと思います。漫画の影響力って計り知れないですね。連載当初、ヒカルの碁をきっかけにした囲碁ブームが、ちょっとした社会現象になったことを覚えています。めっちゃ面白い漫画です。そんなヒカルの碁の15巻で主人公の進藤ヒカルは、ヒカルに取り憑いた霊である平安の天才 [続きを読む]
  • とまとくんビリヤード場
  • 部屋でお手軽にビリヤードしたいボードゲームで遊ぶにも勉強するにも、座っている時間が長くなるのは仕方ないですが、その合間に体を動かしやすい環境があるのが遊びの教室とまとくんの強みです。座りっぱなしは腰痛になりますからね。気を付けましょう。ということで、ちょっと動こうかというときに活躍するのが、このミニビリヤード台です。ミニとは言っても縦の長さは1m20cm以上あります。けっこう本格的にしっかりとビ [続きを読む]
  • MANHATTAN(マンハッタン)ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第3回MANHATTAN(マンハッタン)1994年ドイツ年間ゲーム大賞の他、多くの賞を受賞している名作ゲームです。俺は世界6大都市のビル王になる!ジャンルとしては経済ゲームという種類になると思いますが、パズルチックな要素や、ビルの乗っ取りあいという競争がビジュアルとして見えるところが、分かりやすい面白さになっています。でかいボードに6つの都市と得点表が。こんなふうにボードに得点表が [続きを読む]
  • 8歳のくせにーなかなかやりおるわー
  • 子どもをあなどってはいけない心は子ども、ねずみです。週に1回甥っ子(8歳)に勉強を教えています。いつも勉強のあとにボードゲームをしたりして軽く遊ぶのですが、今日はメモ用紙を使って宝探しをしてみました。メモ宝探しのやり方まず このようなメモを何枚か作成します。そして最初のメモから順に探せるように隠します。例えば、「テレビの後ろをさがせ」→テレビの後ろを探すと次のメモが。「机の引き出しを探せ」→机 [続きを読む]
  • 武豊のエキサイトダービーゲーム
  • 武豊のエキサイトダービーゲームで遊ぶ面白いこと探しは遊びの教室とまとくんのスタイルです。面白そうなことが見つかれば教室にそれがあるようにしたいという感覚で、常にアンテナをはっています。いつ何が見つかるかは分かりませんが、その機会が多くあるように視野を広げていきたいと思っています。日本の玩具メーカーは昔も今も様々なジャンルで楽しい玩具を創り続けていますが、それと出会い遊ぶ機会があるかどうかも運命や [続きを読む]
  • Viva Topo!(ねことねずみの大レース)ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第2回Viva Topo!(ねことねずみの大レース)2003年ドイツ年間キッズゲーム大賞受賞及び2003年日本ボードゲーム大賞子どもゲーム部門受賞作品です。キッズゲームと称されていようと、本物の名作は大人がやっても面白いものです。特にこれは本能的なテーマなので、年齢に関わらず抜群に面白いです!なにしろ、わらわらと逃げ惑うねずみファミリーをねこが後ろから追いかけてくるのです。命がけの鬼 [続きを読む]
  • CONCEPT(コンセプト)ボードゲーム
  • 厳選ボードゲーム紹介 第1回CONCEPT(コンセプト)遊びの教室とまとくんが厳選する、おすすめボードゲームを紹介していきます。第一回はこれ。コミュニケーションゲームの傑作、CONCEPTです。2014年フランスゲーム大賞受賞作品です。最初の紹介にこれを選んだのは、遊びの教室とまとくんで最もリピート率が高いゲームだからです。年齢や男女を問わず面白く、2人でも多人数でも遊べて、プレー時間も調整しやすく、何度やって [続きを読む]
  • とまとくんバッティングセンター
  • 部屋の中で野球がしたい最近は公園でボールの使用を禁止されていたり道路も車が多かったりで、なかなか外でボールを使って遊ぶようなことが出来なくなっていますが、たまには野球でもしてみたくなりませんか。それならば教室の中をバッティングセンターにしてみてはどうだろうと考えました。遊びの教室とまとくんバッティングセンターです。そこで準備したのがこの2つ。1つはサクライ貿易のFALCONピッチングマシンです。基本セ [続きを読む]
  • おおっ!旧千円札やん
  • 旧千円札が財布に入ってたラーメン大好きねずみです。普段あまり通らない場所で、初めて入ったラーメン屋での出来事。そこはいかにも昔からありそうな古い外観のラーメン屋だったのですが、そこで会計を済ませたときのお釣りの中に夏目漱石さんがいたのです。1万円札しかなくてお釣りを受け取ったわけですが、そのときの1枚がこれでした。もらったときには気付かずに別の日の買い物中に気付きました。まさか店の外観だけでなく [続きを読む]
  • 桑名七盤勝負について
  • 7つのゲームをまとめてやってみよー桑名七盤勝負について桑名七盤勝負という競技があります。調べたところ、三重県桑名市の大川英輝さんという方が考案された競技のようです。「七番」ではなく「七盤」という文字が表すように、それは7種類のボードゲームを用いたもので、7種全ての盤を並べて同時にプレーするというものです。七盤の内容は、囲碁・将棋・オセロ・チェス・バックギャモン・連珠・どうぶつしょうぎ写真におさ [続きを読む]
  • カーリング
  • 部屋の中でカーリングがしたいオリンピックでの日本女子代表の活躍でカーリングが大きな話題になりました。ストーンをガードに置いたり相手のストーンにつけたり、一投一投にチェスのような駆け引きのある戦いを見て、カーリングの面白さを知った人も多いことと思います。そんなカーリングの面白さを少しでも体験できないものかということで、遊びの教室とまとくんにはミニカーリングゲームがおいてあります。ストーンは市販され [続きを読む]
  • 教室の紹介
  • 遊びの教室とまとくんについて教室のようす遊びの教室とまとくん教室内の写真です。名前の通り遊ぶものにあふれています。教室では勉強や運動も見ますが、どちらも遊び心を忘れないように教えています。どんなことも面白いと感じて楽しめればそれは遊びになりえます。写真の中にある1つ1つが、そんな気持ちで集めた遊び道具です。例えば・・・画面奥に畳と座布団が立てかけてありますが、これは百人一首の競技かるたをするために [続きを読む]