ボー研隊 KAZOO号が行く さん プロフィール

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ボー研隊 KAZOO号が行くさん: ボー研隊 KAZOO号が行く
ハンドル名ボー研隊 KAZOO号が行く さん
ブログタイトルボー研隊 KAZOO号が行く
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kazoo2014
サイト紹介文ボート釣りを中心に、日々の話題に接して行きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 23日(平均5.5回/週) - 参加 2018/06/26 06:25

ボー研隊 KAZOO号が行く さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 無礼講の海の日
  • 最近の暑さはいい加減では無い。朝4時半で29度あった。完全に熱帯地方やね。庭木には朝夕水をやらねば、だらっとなる始末。100均でペットボトル自動給水機やらを買って試している。いわばプランタン用の点滴装置だ。普段は監視船などチェックが入るが、明石は海の日はプレジャーに解放している。しかし誰もタコ壺周りでは釣ってないし、一部のマナー違反が全体を悪者に仕掛けている。夜明けヨシマル号と二見沖を攻めてみた。 [続きを読む]
  • タコ釣り開始
  • やっとタコ釣りに行けました。大潮の込みの潮止まりが、6時なので、余り良い潮では無い。本流と、側流と微妙に流れが違うので、潮が読めない。地元のおじさん達が、軽四で到着。高齢者マークが張ってあったが、皆さん凄い元気。昨日は、タコボーズで、監視船に文句を言われたと。たぶん、ベラ、キス釣りやって、そのままテンヤで釣っていたようで、まあその付近は、タコ壺があるので怒られてもしかたない。今週の潮は、早朝の潮止 [続きを読む]
  • ザリガニ復活
  • 裏の水路で、数年ぶりにザリガニを見た。此処に神戸から移って来たころ、ザリガニや、ウシガエル、ナマズがいっぱいいて、子供たちが、泥まみれになって帰ってきたのが、懐かしい。最近、近所の子供たちが、歓声をあげ楽しく遊んでいる。昔はなんでも無かった光景が、今では貴重になってしまった。今回の大雨の副産物で、生き物が復活した。小魚目当てに、亀が来ると思います。 [続きを読む]
  • 羽化しました。
  • まあ、本来なら厄介ものですが、殺生もかわいそうなので、山椒からオレンジに、葉っぱを替えました。この後、幼虫は保護しています。まあ、この後交尾して死ぬ運命やろけど、ここまでくるのが無慈悲やね。 [続きを読む]
  • 梅雨が開けたようだ
  • 広島は2号線が、陥没してマツダの工場が休業していたようだが、今日から再開できるようだ。しかしヤマトミュージアムがある呉は陸の孤島でたいへんらしが、素人考えでは、軍港だったくらいなので、船を使えばと思うが、インフラが車中心になっているので、すぐには舵が切れないのは皮肉です。久しぶりに三宮に行きました。三宮も六甲山からの生田川が、昔はよく氾濫したと聞かされました。いまは、三宮の地下で暗渠になって、見た [続きを読む]
  • 今日も大雨警報発令中
  • しかし、なかなか天候が回復しません。今日も、加古川市のイベントは中止になりました。高知道が大変な事になってました。高知に行く高速はトンネルやトンネルをつなぐ橋で、雨には弱いと感じてましたが、復旧には時間がかかりそうです。画面の右上がトンネルで、橋下駄を残し決壊しています。この先高知行くには、残った道路で一車線で対向するか、南国インターまで下道を走るかです。四万十川はどうなっているのか心配ですが、鮎 [続きを読む]
  • 雨よもう御免
  • 昨日ジムの帰りスポーツ用品店に寄った帰り、変なおばあさんが、道を尋ねて来る様子で、何かぼそぼそ近づいてきた。声が小さいので、聞き取れにくい。近くにイトウヨーカ堂がある。よく聞けば、播磨町まで乗せてほしいと。確かに雨が強くなりだした。車には雨で丘止めの釣り道具満載と、道が反対なので断った。しかし何処に帰るのか、しつこく聞いてくる。なんか、乗せてもらうのが当たり前の口調なので、振り切って車を発進させた [続きを読む]
  • 加古川スポーツ交流館
  • 今月は、年金生活予備軍として何をすべきか、考えさせられている。ボート釣りも、予算としては日本海に行けば、車とボートで40リッタのガソリンと高速代、エサ代となる。まあ安く見積もって1万円くらい。近場のタコなら、テンヤの損失無ければ、2千円くらい。後はいつまでボートを担げるかの体力勝負と遠征する気力があるかである。田原社長と先月会ったが、本業とは言え、元気だわ。昨年、内館牧子さんの「終わった人」を読ん [続きを読む]
  • 水潮かアジ居らず、潮は川の影響で上潮だけはやい・・苦戦
  • 平日単独釣行の結果、長雨でピンポイントでの出撃。ヤマザキパンのトラックが、スピードをあまり出さない原因は鹿対策か?ブレーキランプのあとに、反対側車線を猛スピード走る鹿とニアミス。もうごめんだわ。さあ現場はべたなぎで、ダブルヘッダ狙いでアジの調達に。しかし魚探の反応ゼロ。撒き餌をするが反応なしの厳しい状況。30分ほどで諦め、完全フカセで沖の瀬に移動。ここでは、ビッシリ反応あり。潮は北に流れている、多 [続きを読む]
  • 潮が動かず撃沈
  • うまく行けば、ノッコミの真鯛、特大イサキの予定が、潮がまったく動かず。南の風のときは潮にブレーキがかかる様子。漁探には何か写るが、釣れるのはササノハベラばかり。本当は撒きえで釣り場を作るのだが、3回も禁断の移動をしてしまい、11時餌切れ。帰りがけ、から揚げ用ガシラをホタルイカで確保のみ。次はリベンジしたい。 [続きを読む]
  • 24年目に入るKazoo1号艇SS
  • カートップに雨は厳しいと思っていたが、幸い曇りで良かった。船検5回目である。丸24年間乗ったことになる。次の定期検査では満70歳を迎える、いったい何時までボート釣りができるか?2ストエンジンも絶好調で廻る。しかし、自主検査書に点検結果を書けば、予備検査の登録番号のチェックのみである。流し釣りの自己申告で黒玉はいらず、係留用ロープ2本で済んだ。7月に入れば蛸釣り専用艇で、また出撃です。SSは重いとい [続きを読む]
  • 黒鯛旨い
  • 先日、土井善晴の美食探訪なる番組で、駿河湾で取れた黒鯛の握りが出ていた。太平洋の流れの速い場所の黒鯛は旨いようでした。しかし工業地帯の堤防での関西では「チヌ」、は引きを楽しむ魚で、ヘドロを食ったあの臭みにはしり込みをする。チヌ釣りで有名な沼島とかは、潮が早いし深いので昔食ったが、刺身で美味しかった。ここ鳴門を望む海峡も潮が早い。チヌは船上で血抜きをして、氷で絞め帰ったら内蔵の処理をする。乗っこみの [続きを読む]
  • やっとチヌ釣りに行けた
  • チヌのノッコミの時期に、仕事が入れ食いに。致命的なのはスーパーショットのトーハツエンジンのインペラを自分で替えたはいいが、水が上がらないトラブル。3回ほど分解したが、ギブアップでリトルに持ち込んだ。原因は良くわからないが、再度インペラ交換して、エアー抜きとやらエアーガンが良かったのか、20年前の4馬力は難しいそうだ。餅は餅屋かな。取り敢えず、4回目の船舶検査を迎える。沼島ではノッコミがまだ続いているら [続きを読む]
  • 単独釣行
  • 天気と用事のスケジュール調整が出来たので、日本海に行きました。朝メバルと完全ふかせのダブルヘッダーの予定。久々の自分用のハッチクレーンの要領が悪く、出港は5時半を回った。メバルのポイントは、何やらびっしり反応はあるが、釣れたの1時間粘って1匹のみ。完全に日が上がり、水温はなんと17度もある。原因は、イソベラです。もうメバルは夜釣りの季節か?撒き餌用のオキアミ2枚で、グリまで移動。凪いでいるので最高時速は [続きを読む]
  • 悲しい海難事故が起こった
  • 舞鶴、K湾から強風で出航のミニボートが転覆したニュースを見て、目を疑った。こんな風のなか、どうして出たのか信じられない。金ケ岬の北約2キロで発見されたということは、湾内で転覆し西の風で流されたと推測できる。K湾は西の風に強いので湾内では、風を感じなかったのかも知れない。しかし海釣り公園当たりからはウネリが入ってくる。アカシの分割ボートは前に空気層が無いので、あおられて海水が入れば危険だ。かつてE3 [続きを読む]
  • 葉ごぼう
  • 昨年蒔いたごぼうの種が、春先芽生え大きくなった。夏まで大きくすれば、ちゃんとごぼうになるらしいが、春ごぼうは、茎と葉を楽しむらしい。葉と茎はゆでてアクヌキをし、佃にしたら旨い。 [続きを読む]
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