パパ さん プロフィール

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パパさん: 熟年ラブ 大人の恋 50代のブログ
ハンドル名パパ さん
ブログタイトル熟年ラブ 大人の恋 50代のブログ
ブログURLhttps://xn--5ck2bycn5f.muragon.com/
サイト紹介文燃えるような大人の恋をしています。同じ立場の人たちのブログでべんきょうしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供203回 / 143日(平均9.9回/週) - 参加 2018/06/28 11:35

パパ さんのブログ記事

  • 好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その8 価値観
  • 「大人の恋」 は違いを認めること、 何度も言ってきた。 違いというのは たとえば性格、性差、 これらは諦めも付く。 成育歴、育った環境も違うし、 性差なんてしょうがない。 さまざまな違いがあるけれど、 とくに 「価値観の違い」 これが大きい。 価値観を認めるってほんと難しいところだよね。 価値観の違いで別れてしまったって、 ほとんどじゃないかな。 考え方がずいぶん違う。 善し悪し、好ましいこと好ま [続きを読む]
  • 初恋 その1 人生は無常…か
  • 冒頭から 別れの話なんて、ネガティブだけれど、 最後はどんな形でさえ 愛する人との別れがくる。 プロ野球のヤクルト、阪神、楽天などで監督を務めた野村克也 通称ノムさんが涙していた。 「これから先、どうして生きていけばいいのだろうというのが今の正直な気持ち」 と語っていた。 妻の野村沙知代さんをこよなく 愛していたのがよくわかる。 離れているのは辛い、 亡くなると、もう逢いたくても逢えない。 その悲 [続きを読む]
  • 一番させてはいけないものは… それは嫉妬
  • 恋人関係で、 お相手に一番させてはいけないもの、 それは嫉妬、 ちょっとぐらいのヤキモチはかわいいからと、 わざと妬かすようなことをする男も いると思うけれど、やらないほうがいい。 自分が嫉妬したらわかると思うけれど、 嫉妬すると心が苦しくなる。 怒り、憤り、腹ただしさ、くやしさ、悲しさ 相手が信じられなくなる 自信を失い、みじめな思いもする。 たとえば、 おばさんと言われる年になったわたし、 若 [続きを読む]
  • ほんとうに愛されているの? 一番不安なこと 自己犠牲
  • わたし ほんとうに愛されているのか? これが女性としての一番の不安要素だ。 確信がもてない。 口では、 「好き、愛している」 「お前が一番だよ」 なんて言ってくれるけれど、 100パーセント信じられない。 彼のわたしに対する言動のさまざま… えっ? 信じていたが、 徐々にそれが揺らぎ始めたりする。 求めてきても、 カラダだけ? ただ、したいだけ? 都合のいい女? 好きじゃないのに ただやりたいだけ [続きを読む]
  • 男はなぜ女を求めるのか? その4 女言葉
  • 男は見た目、 けれどイケメンがいても関心ないし、 視線がいかない。 ちやほやされていたら、面白くない。 勝ち負けにこだわる男、 やっぱりやっかみがあるからね。 男が男に魅力を感じるのは 成功者、権力者、人格者、地位、教養、 自分よりはるか上に位置する男、 そういう尊敬に値する男に関心がいく。 近づきたいなー、なんて思う。 同性は視覚優位は働かない、 内面だよね。 いい女がいたら、話は変わってくる。 [続きを読む]
  • 男はなぜ女を求めるのか? その3 癒し 女性の声
  • 男は女性が大好き、 別に恋人で好きな相手じゃなくても、 癒されるのは やっぱり女性なんだよね。 たとえば、 病気やケガをして入院する。 僕も経験あるけれど、 男なら、看護師さんは女性看護師に看てほしいというのは 本音だと思う。 病気すると精神的にもまいってしまっている。 強がりの男でも凹んでいるのは確か、 そんなとき、 女性の看護師さんが献身的でよくしてくれる。 笑顔で優しく看病してくれると、 や [続きを読む]
  • 無条件に愛するということ 保護犬「とつこ」ちゃん天国へ
  • テレビは年齢と共にだんだんと観なくなったなー。 そんな中、必ず観ている 僕のお気に入りの番組がある。 「まさはる君が行く!ポチたまペット大集合!」 BSテレ東京で放映されている。 旅犬「まさはるくん」とペットたちの交流が面白いのはもちろん、 いろいろペットに対する話題を提供してくれる。 この前は特別編、 動物保護団体や一時預かりのボランティアさんの様子を やっていた。 保護動物たちの問題は社会問題 [続きを読む]
  • 男はなぜ女を求めるのか? その2 美しいものが大好き
  • 婚活では、 お互い様々な希望条件を提示する。 女性はかなりシビアだ。 条件のハードルが高い。 長男でないとか、ある一定の収入以上とか、 趣味、価値観とか…。 比べて男はそんなのどうでもいい。 極端に言うと、若くて美しかったらOKなんだわ。 女性に収入がなくてもいい、 したたかで性悪な女でも…。 (ちょっと言い過ぎかな、結婚してから別れるかもね) 女性が選ぶ側、男が選ばれる側、 そういう構図になって [続きを読む]
  • 好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その6
  • ほぼ毎朝のようにLINEがくる。 彼女に対して感謝している。 ありがたいことだ。 しかし、昨今忙しいのか、 長いこと彼女とも逢っていない。 車で20分ぐらいの距離だけれど、 なんかね、 遠距離恋愛しているみたいに思う。 中々逢えない、 遠距離で繋がっているような関係みたいだ。 若いときだったら、 これだけ逢えない日が続けば、 僕は待つことはしない。 昔から待つの大嫌い、 わりと積極的な男だったから [続きを読む]
  • 好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その5
  • たくさんブロガーさんとコメント等で絡んできて、 いろいろとべんきょうになっている。 失礼な言い方かもしれないけれど 男としては 宇宙人みたいな女性といういきものは どんな思考回路をしているんだろうか、 というのがメインだけど。 個人差や年齢差はあると思う。 婚外恋愛でも 安定した恋愛をされている女性に やっぱり興味ある。 それが「大人の恋」 をされている証かもしれないな。 感情の浮き沈み その振幅 [続きを読む]
  • バッシングする人たち 岩崎恭子さんの離婚・不倫報道 
  • 元女子水泳の金メダリスト、岩崎恭子さんの離婚・不倫騒動が またまた世間を賑わせています。 不倫報道は週刊誌の売れ行きを 大いに左右するので、 面白おかしくまとめているのでしょうね。 本人もおおむね、認めています。 手をつなぎ、公園を彼さんの散歩していたところを 撮影された。 リスク管理の甘さも良くないけれど…。 まして、有名人なのにね。 14歳とあどけなかった彼女、 オリンピックを志し、金メタルを [続きを読む]
  • 男はなぜ女を求めるのか? 視覚優位 容姿に魅了される
  • 男はなぜ女を求めるのか? それは本能、 生物学的にいえば子孫繁栄のためと言えば、 簡単だけれどね。 だけど、文明を築き上げた人間の場合、 それだけでは不十分だろうな。 もちろん男によっては、個人差があると思うけれど これはあくまでも自論ね。 一般的に男は女が大好きだ。 人間として好きという感情とは違う。 女性を 見るのも 触るのも 絡むのも大好きなのだ。 男は視覚優位で 好む体形がある。 いわゆる [続きを読む]
  • 好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その4
  • 「乙女の恋」 を大いに楽しんでいるのだったら、 幸せに感じるんだったら、 何の問題もないんだ。 このシリーズの記事をスルーしてください。 もし辛さ、しんどさが日常的にあるんだったら、 「乙女の恋」は終わらせるべきだ。 何のために恋をしているのか、 辛さしんどさために 恋をしているのではないはず、 幸せ感を得られないなら、 苦しみの恋ばかりなんて、 本末転倒だよね。 こういう心の状態がつづくなら、 [続きを読む]
  • 好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その3
  • 性欲において 女性は好きな男にいっぱいセックスしてほしい。 男はたくさんの女といっぱいセックスしたい。 基本この違いは大きい。 男は女性の性(さが)を知っているから、 隠そうとする。 婚外恋愛・不倫の関係なら、 彼は奥さんとセックスはしていないという。 「君しかしていない」 「君以外の女とはしたくない」 確かにレスに近い男もいるけれど、 後者は嘘だ。 若くていい女だったら、そちらへいく。 だから、 [続きを読む]
  • 好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その2
  • コメントいただいたので、 相談に対する回答みたいになっちゃうけれど、 ご了承の上、読んでください。 男はずるいいきもので 気持ちがトーンダウンし、 好きという感情がないのに 自分から別れを切り出さない。 ゴタゴタは嫌だから、 自然消滅を願ってLINEもしなくなる。 既読未読スルーが頻繁になる。 女性の方は不安になって、 「嫌いになったの?」 って聞く子も中にはいるけど、 彼は 「好きだよ」 って言 [続きを読む]
  • 好き過ぎてしんどい 「乙女の恋」から「大人の恋」へ その1
  • 女性に多いと思う。 好き過ぎてしんどいという人は少なくない。 それは、ずばり 「乙女の恋」をしているから 「乙女」とは若い女、むすめ、処女、きむすめ、10代、 だいたい未婚の女性を指す。 心が美しく穢れのないピュアな女性というイメージだ。 だから好きな男性が出来たら 憧れの王子様のように相手をみてしまう。 しかし、40代でも、あるいはそれ以上の年齢でも、 恋をすると乙女になってしまう。 恋焦がれる [続きを読む]
  • 思い通りにならない イライラや怒りの原因
  • イライラや怒りの原因 イライラしたり、腹が立つのはどんなときかというと、 一言でいえば、自分の思い通りにならないときです。 仏教的に言えば、 欲の心が妨げられたときです。 他の人と意見が合わないとき、 自分の思い通りにならないから、 腹が立つのです。 自分の思い通りになれば バラ色ですが、 世の中そうは問屋が卸してくれません。 逆にそんな環境だと、人間として成長しないし、 バカになるように思います [続きを読む]
  • 男の忙しいは嘘、女の忙しいはほんと 断る錦の御旗
  • 男が口にする 「仕事が忙しくて逢えない」 は信用しない方がいい。 考えたらわかると思うけれど、 出逢った当初、 彼はあなたに積極的に風を送ってきたはず、 マメにLINEしたり、 忙しくても 何とかあなたの都合に合わせてくれたはずだ。 関係が出来き、 付き合ってしばらくしたら よく忙しいを使うようになった。 残念だけれど、 信用しない方がいい。 忙しいは方便だ。 でも、嫌いになったわけじゃない。 彼 [続きを読む]
  • ラブラブでいられるのは… けんか 意地の張り合いが別れに
  • けんかするのも 仲の良い証拠かもしれないけど、 その後の動き如何によって、 ほんとうに仲がいいか、 そうでないかわかるような気がします。 けんかしていつも解決せずに 中途半端な気持ちで、やり過ごしていく。 いつのまにか険悪な関係になって 結局別れてしまったってあるよね。 恋人同士だと、 何の手続きもせず、すぐさよなら、 簡単に別れられる。 夫婦だとすぐにさよならとは いかないから、大抵我慢し、 仮 [続きを読む]
  • だから不倫はなくならない トキメキは免疫力 勝手な理論
  • いつも発信する内容は僕個人的な意見、 偏見もあるし、勝手な想いもある。 共感してくれる人、 そうでない人もいる。 反感をもたれる人は スルーしてやってください。 さて、記事内容だけど、 どうしても、 これは性差なのか知らないけれど、 彼女のやりとり、ラブラブの様子を綴るのは 何となく苦手だ。 何を言ったかどうか、 具に覚えていないというのもある。 その点女性は赤裸々に綴っているから、 すごい記憶力 [続きを読む]
  • コミュニケーションの大切さ パートナー夫婦の亀裂 熟年離婚
  • 熟年離婚が高い水準をキープしています。 熟年離婚というのは、 夫婦の年齢ではなく、 「長年連れ添い、結婚生活20年以上を続けてきた夫婦がする離婚」 のことを意味するのだそうです。 だから、たとえば50代で結婚し、 60代で離婚をした夫婦の場合は 熟年離婚とは言わないようです。 その原因はさまざまでしょうが、 奥さんが旦那に愛想をつかすケースが多いようですね。 夫婦も共働きが多い昨今です。 家のこと [続きを読む]
  • 不倫したらまわりは儲かる その経済的効果は絶大
  • 不倫報道は今や週刊誌の収入のボロ口ネタ、 有名人の不倫スキャンダルは、即お金に結び付く。 不倫は道徳的・倫理的に決して勧められるものではないが、 きっと正義感や道徳なんて、 週刊誌会社、記者はきっと考えていない。 会社のため、自分の仕事のため、生活のためだ。 タレントのベッキーとゲスの極み乙女のボーカル・川谷絵音の不倫交際を報じられたとき、 「週刊文春」が爆売だったそうです。 Amazonの雑誌ラ [続きを読む]