ゆういちパパ さん プロフィール

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ゆういちパパさん: 熟年ラブ 大人の恋 50代のブログ
ハンドル名ゆういちパパ さん
ブログタイトル熟年ラブ 大人の恋 50代のブログ
ブログURLhttps://xn--5ck2bycn5f.muragon.com/
サイト紹介文燃えるような大人の恋をしています。同じ立場の人たちのブログでべんきょうしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 24日(平均15.5回/週) - 参加 2018/06/28 11:35

ゆういちパパ さんのブログ記事

  • 「最後の雨」 彼女に我慢を強いてきたのかなー 遅すぎたよね 
  • 一期一会(いちごいちえ) 世の中は広い、 世の中にはたくさんの人がいる。 今まで何人の人と出逢ってきたことだろうか。 そして、これから何人の人と出逢う? そんなことを考えていた。 その限られた時間の中では 限られた人しか出逢いはない。 今、目の前にいる人と、 二度と会えないのかもしれない。 そんなことを考えていると、 出逢いを無駄にしてはいけないと、 年齢がいくごとに その想いは強くなっていように [続きを読む]
  • 「仕事が忙しいから逢えない」恋は仕事の邪魔者ではない
  • 恋をするとカラダの中が変化する。 どう変化するといえば、 男の場合、エネルギーが湧き出てくる。 がんばる力がみなぎる。 恋をしているから、 仕事をテキパキできるようになる。 仕事が手際よくできるようになる。 仕事の能率があがる。 仕事のパフォーマンスが上がるのだ。 仕事だけじゃないけれど、 すべてにおいて できる男になるのだ。 「君が好きだよ」 「でも今仕事が忙しいから逢えない」 というような男は [続きを読む]
  • 恋愛を長続きさせる方法 その9  大人の恋をしていく
  • 人生の半分はじゅうぶん過ぎた。 この歳までさまざまなことを経験をしてきた。 青春時代、恋、仕事、結婚、子育て、子どもの自立等々。 それなりに、経験値は高いはずなのだ。 人のいたみもある程度わかる。 ブログタイトルにあるよう 僕たちは大人の恋をしているのだ。 子どもの恋愛とは違う。 じゃー、子どもの恋愛って? どこが違うの? と問われれば、 若いころの恋愛と比べてみればいい。 今、この年齢の恋と決定 [続きを読む]
  • おばさんではなかった みんな恋する乙女
  • ここのムラゴンブログの女性たち、 40〜50歳が多いんじゃないかな。 子どもや20代の子からみれば、 完全におばさんと言われる年齢、 いったい何歳から、世間的には 「おばさん」扱いにされてしまうのかなー。 森高千里 『私がオバさんになっても』 という歌があったけれど、 彼女は1969年生まれの49歳だ。 ? … 私がオバさんになっても本当に変わらない? とても心配だわ あなたは若い子が好きだから… [続きを読む]
  • これなら、すぐに許してしまう 女の拗ね方
  • 男は甘え上手な女性には、 少々わがまま言っても許していまうってある。 嫉妬や煩わしい行いでも、 僕のことを好んでやってしまったなら、 「この女は俺を好きでいてくれる」 嬉しいから許してしまう。 怒った顔もまたかわいい になる。 たとえば 二人の時間だけれど、 都合で彼が早く帰らなくなった。 そんな時、彼女は当然不機嫌になる。 彼の突然の予定変更、 もっと一緒に居たいのに…。 帰る準備をする彼氏、 [続きを読む]
  • ありのままの姿こそが真実か…
  • ありのままの姿こそが真実  「♪ありのままの…」 ディズニーのミュージカル映画「アナと雪の女王」が 一時流行った。 映画を観ぬうちに曲 主題歌『Let It Go』が先行して あの「♪ありのままの…」が耳について離れなかった。 ♪…ありのままの姿見せるのよ ありのままの自分になるの わたしは自由よ これでいいの 少しも寒くないわ 『柳緑花紅(りゅうりょくかこう)』 という言葉がある。 「やなぎはみ [続きを読む]
  • ただ純粋に 私たちの未来はわかりません
  • ムラゴンブログを巡っていたら、 やはり目にとまる記事がある。 感動まではいかないけれど、 ビビッと琴線にふれるような内容がある。 あるブロガーさん 私たちの未来はわかりません ただ、私がいま素直に想うこと 彼が毎日の電話で癒されるなら嬉しいし 幸せになって欲しい そのために今私が必要なら 出来る限り繋がって居たいと思っています ただ純粋に 好きな人が現れたら 応援してあげたいと思っています そして [続きを読む]
  • 恋愛を長続きさせる方法 その8 絶対怒らないこと
  • 彼女とお付き合いをして2年が経った。 その間、僕たちは一度もけんかしたことはない。 言い合いになることもない。 いつも穏やかに接している。 彼女はたまに仕事や旦那のことなどで 愚痴ることはあるけれど、 僕はうんうんと聞いている。 たまにアドバイスすることもあるけれど、 強く言うことはない。 ぼちぼちいけばいいと 諭すように言っている。 二人の間で 僕だけで決めていることがある。 それは彼女の前では [続きを読む]
  • 奥さんかわいそう…暴言を吐く精神的未熟な男
  • あまり懇意ではないんだけれど、 この地域のご近所さん、 たまたま、夫婦で買い物か用事か知らないけれど、 車で出かけていたみたい。 ご自宅に付いたとき、 奥さんが車のドアをしっかり閉めてなく、 半ドア状態で降りてしまった。 それに対して 旦那が大きな声で奥さんを罵っている。 ちょっとしたこと、 別にわざとしたわけじゃなく なんであんなにまでキレて暴言吐くかと、 見ていて、こっちまで腹立ってきた。 た [続きを読む]
  • 「バツなんて言わないで、マルよ」 熟年離婚当たり前の時代?
  • 日本の離婚率は近年どんどん増加している。 バツ1バツ2なんて、僕のまわりにも たくさんとは言えないけれど、 めずらしくなくなってきた。 元同じ職場で働いていた女性、 それまで、夫の不満たらたらで毎日愚痴っていた彼女だった。 最近は機嫌がいいと思っていたら、別れたとのこと。 「バツになったの?」 って聞いたら、 「バツなんて言わないで、マルよ」 なんて笑って返された。 今はルンルンみたい。 子どもも [続きを読む]
  • 「幸せ恐怖症」 幸せになりたくない? 嫉妬は…
  • 「幸せ恐怖症」 とかいうおかしな病気があるという。 幸せになることがこわいだ。 もちろん他人の幸せも 嫉妬心から喜べない。 自分が幸せになると、 自分もまわりから嫉妬されるのではないかとという恐怖心から、 幸せになりたくないと考えてしまうそうだ。 素直に幸せを喜べないのだろうなー。 自分の幸せも受け入れないのは、 常に他人と比較して、 他人のことを考えすぎ 「あの人はつらい思いをして不幸なのに、わ [続きを読む]
  • 昭和という時代は… 僕の彼女、誰かに似ている 
  • 昭和といえば、 もう一昔前というような時代になってきた。 平成元年生まれでも、もうすぐ30歳というから、 もう家庭をもっていいような年齢だ。 みんな一人前の大人になってきたといえる。 僕も亡き両親も昭和生まれ、 昭和の中で遊び、青春し、働いてきた。 そして、「平成」の次はどんな元号になるのかな? そしたら「昭和」なんて遠い昔か…。 入学式、卒業式は、 母親は着物が多かった。 僕が子どものころ 母の [続きを読む]
  • 離婚手数料とは? こんな世界一 ロシアという国… 
  • 「誰それが別居、もうすぐ離婚なのか」 週刊誌などの芸能欄の見出しを見ると、 何となく読みたくなるもの。 離婚の話題は格好のネタ、 大物だとスクープにもなる。 雑誌もやはり売れるのだそうだ。 しかしまたか…、なんて もう珍しくもなんともない。 芸能界にかかわらず、 一般の夫婦でも離婚は身近なことになってきた。 僕のまわりにも離婚歴のある人、 結構いる。 バツ1バツ2、 なんて恥ずかしくない時代、 む [続きを読む]
  • なぜ男はスタンプ絵文字を使わない?そもそも…
  • メールに使われている絵文字やスタンプ、たくさんの種類がある。 かわいいものから、度肝をぬかれるようなものまで、 うまく感情を表現しているなーと、関心する。 数えきれないものの中から、 自分の今の気持ちのピッタリくるもの、 一生懸命キャラを探したりしているんじゃないかな。 真実に近いのは、 自分の表情を撮る、自撮りを あるいは動画で送るのが一番だけれど…ね。 いつもの愛してるキャラがないから、 嫌わ [続きを読む]
  • この男は間違いない… あばたもえくぼ
  • 見返りを求めないのがホントの愛情 ギブギブがほんまもんの愛 僕もその通りだと思う。 それが出来るのはどちらかといえば女性じゃないかな。 女性の方が実践している。 実践していると言うよりも、意識しないでできているように思う。 だから、この格言は男に対してへの アピールと僕は思うのだ。 母性本能ってある。 母親は子どもには無償の愛を注ぐ。 離婚したら子どもを引き取るのは 圧倒的に女性が多い。 夫のこと [続きを読む]
  • 「中庸」な生き方 付き合い方
  • 現職の頃、 職場のみんなから疎まれる人は、 こんな人じゃないかな。 何でもズバズバ言う人、何でもはっきりと言いたいことを言う。 納得いかないときは、上司であろうが関係なく物申す。 正しいことであれば、貫いていく。 自分だけが正しいと思っているような人。 またその逆のタイプ、 曖昧、はっきりしない、どっちやねん的、 何考えているのかわからない。 こんな両極の人は、 自分の経験から疎まれるのは間違いな [続きを読む]
  • 中高年の悩み ぽっこりお腹やぽっちゃり下半身
  • ぽっこりお腹やぽっちゃり下半身は中高年の悩みだろうな。 個人差はあるので、みんながみんなそうなるわけじゃないけれど、 将来動脈硬化による心疾患や脳血管障害のリスクが高くなる。 やっぱり要注意だ。 僕の彼女もお腹周りのお肉いっぱい、 50代の女性の典型的な体型になってきた。 僕はあまり気にしていないけれど、 本人にとっては、黄金比率をキープしたいところ 見栄えもあるけど、病気になるとか、 体重がある [続きを読む]
  • 寂しいという気持ち 不安 心の安定
  • 僕もそうだけど、 人は寂しく感じるときが多々ある。 ひとり暮しがどんどん増えている昨今、 やっぱり一人ぼっちでいると不安になってしまう。 その不安と共に、 寂しいという気持ちが芽生えてしまうわけだ。 人は寂しさを感じることで、 誰かに会いたくなったり、おしゃべりしたいと思う。 人に飢えるというのか、 そういう気を紛らわそうという行動を起こす。 精神的な安定を図ろうとするんだよね。 他方、家族に囲ま [続きを読む]
  • 待っていても始まらない 何もしなければ続かない
  • 恋愛は待っていても始まらない。 お相手が見つかり、 実際恋愛が始まっても 待つばかりで、何もしなければ続かないよって言いたい。 どちらかが、風を送るから続くのだ。 お互い待つだけでは、終わりになる。 彼から風を送ってほしいLINEが欲しい。 想いだけで、 待つというのは何もしないのと同じだ。 女性はほんとうに待つに対して 耐性が付いているなー、なんて関心する。 いい意味に解釈すると とても我慢強い [続きを読む]
  • 人はなぜ恋をするのか 根源的な欲求?
  • 人はなぜ恋をするのか。 恋はなんとなく理屈に合わないような気がする。 それは、恋なんかしてもしなくても生きていけるから。 お金と時間と労力がかかるのに、なんでかなー、 なんて暇人のつぷやき…。 ここのブロガーさんたちの 綴られた内容に答えはないかな? なんて読んでいる。 ラブラブで幸せいっぱい、 彼と逢えると思うだけでドキドキそわそわ、 嬉しくて嬉しくて、 強烈なときめきがある。 心が揺さぶられる [続きを読む]
  • 恋は免疫系を強化する ギブギブの恋はさらに健康にいい
  • すべての病はストレスからくる。 僕はそう思っている。 もちろん、いろいろと原因はあるだろうけれど、 過度なストレスが一番からだに負担をかける。 そして、同じストレスでも受けやすい人とそうでない人がいる。 僕はどちらかといえば 人よりストレスを受けやすいタイプだと思う。 だから、仮にガンを発症したら、 一般的には抗ガン剤とか、放射線治療とか、 医学的な治療に臨み、 これからたたかっていくわけだけれど [続きを読む]
  • 恋愛禁止ねぇ… 難しい問題だ
  • AKBは恋愛禁止が掟だとか。 人気者だから恋愛をする時間もないように思えるけど、 それも人気を保つ戦略、 ビジネスの戦略ともいわれている。 ファンがそうしているのだということも…。 一部の弁護士などから、 「アイドルグループの運営元がメンバーに対し恋愛を禁止することは、人権侵害だ」 という意見もあるけど、 本人たちが それを覚悟で納得の上入っているのだから、 人権侵害になるのかな。 いずれにしても [続きを読む]
  • 女性が一番心配なこと わたしを愛しているの? その1
  • 女性が一番心配なこと、 わたしをほんとうに愛してくれているのか、 この一点に尽きる。 もちろん男だってそうなんだけれど、 愛されたいというのは女性の方が 基本受け身だから、やっぱり強いんじゃないかな。 男は「愛してる」という言葉をウソでも言える。 そういうの平気で言う輩は、 「愛している」は 「したい、させてくれ」 を言い換えただけ。 愛情がなくてもセックスすることができるのが 男なのだ。 女性は [続きを読む]
  • 出世しない男ってどんなん? なるほど!
  • 以前、フジテレビ系のテレビ番組「バイキング」で、 出世しない男は私生活を見たら分かるという。 人の能力を見極める人材サービス会社 の15人のプロに聞いたようだ。 以下がベスト5 1位 爪が伸びている人 2位 改札でよく引っかかる人 3位 車の運転が下手な人 4位 メールが長過ぎる人 5位 近所付き合いが下手な人 まず清潔感が必要、 名刺交換したときに、爪が伸びていると 不潔な印象を与えてしまうとい [続きを読む]