ルビー&しーさん さん プロフィール

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ルビー&しーさんさん: しーさんとルビーの恋愛日記帳
ハンドル名ルビー&しーさん さん
ブログタイトルしーさんとルビーの恋愛日記帳
ブログURLhttp://lovenjoy617.blog.fc2.com/
サイト紹介文ネット恋愛真っ只中!! 二人の赤裸々な恋愛日記、恋愛詩..etc。切ない恋愛観など綴っていきます!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 129日(平均1.9回/週) - 参加 2018/06/30 17:51

ルビー&しーさん さんのブログ記事

  • 『幸せな一日...』
  • 『幸せな一日...』少し横になり目を閉じると甦る記憶がある...7日前のあの日の事を...今日で、ちょうど一週間...半年前の出来事のような気がするぐらい...記憶の奥深くに刻み込まれている...あの日、初めて、貴女に逢った...初めて、抱き合った...初めて、手を繋いだ...初めて、キスをした...すべてが、初めてづくし...幸せな一日だった...緑溢れる公園のベンチでふたり仲良く腰かけ抱き合ったのが、信じられない...今、思い返して [続きを読む]
  • 『ふたりで歩いたあの路...』
  • 『ふたりで歩いたあの路...』ふたりで歩いた...あの路...あの交差点...あの景色...手を繋ぎ...腕を組み...のんびりと歩いたあの街...緊張していた貴女の横顔...手を握ったら、コチコチだった貴女の手のひら...公園のベンチで交わした、初めての熱いキス...覚えていないぐらい、何度も抱き合った...ほんのりと甘い香りがした、貴女の黒髪...触れているだけで、何とも言えない幸せな気持ちになれた...素朴だけど...ふたりで食べたら [続きを読む]
  • 『今、一番逢いたい人...』
  • 『今、一番逢いたい人...』ここはどこ...?見たことが無い場所にいる...いつから居たんだろう...いつも同じ夢を見る...あなたは誰...?顔は深い霧でわからないだけど...そこに誰かが立っている...両手を広げて...微かだけど声が聞こえる...声する方へ歩いてみる...長い、長い、真っ直ぐな道を...ただ、ひたすら歩いている...いくら歩いても景色は変わらない...だけど...声だけはする...「こっちだよ...」とても、心地よい声...叫んで [続きを読む]
  • 『心の底から人を愛するという事...』
  • 『心の底から人を愛するという事...』心の底から人を愛する...一生のうちで、何人もいないはず...心の奥底から愛が生まれるなんて...人間の脳は不思議ね...どういうメカニズムで恋をするのか...どういう神経回路の働きがそうさせるのか...科学者でも解明できないでしょう...意識がどう生まれてどう働くか...分かっていないんだから...会いたいのに会えない切なさ...好きになり過ぎて、愛し過ぎて...苦しくなる胸の内...互いの気 [続きを読む]
  • 『愛してる...』
  • 『愛してる...』この言葉...出逢ってから、何回、貴女に云ったろう...数えられないぐらい云っている...貴女が俺の知らないところで流した涙も...数知れないはず...初めて、貴女の声を受話器の向こう側から聴いたあの日の夜...貴女は、緊張した様子で...『こんばんは...』凄く、照れているのが良く分かった...あの夜の事は、絶対忘れない...ふたりの間で、危機が訪れた時は...初めて声を聴いたあの日の夜を想いだそう...ふたりの [続きを読む]
  • 『愛してやまないこの気持ち...』
  • 『愛してやまないこの気持ち...』貴女が夕べ、俺に魅せた感極まった大粒の涙...枠の中という...どうしようもない現実と...愛しすぎて辛い狭間の中から流れ出た...これほどまでに、愛するという事が辛く切ないとは...それほどまでに、俺を愛していてくれたとは...誰にも言えず独り苦しんでいたんだね...海よりも深い愛で...鋼より強い絆で...俺は、貴女を愛し続ける...切なさも、辛さも、苦しさも...すべて、二人で半分子...もし [続きを読む]
  • 『もぅ、何年も一緒にいるような気がするのは何故...』
  • 『もぅ、何年も一緒にいるような気がするのは何故...』出逢ってから、まだ...日が浅い...なのに...もぅ、何年も一緒にいるような気がする...そう想うのは、俺だけ?貴女はどうなの?それは、何故なんだろう...感性が合うから...?フィーリングが合うから...?出逢うべくして、出逢った二人だから...?時折、不思議な感覚にとらわれる...出逢う前は、お互い、どこに住んでいて、何をしていたかなんて、当たり前だけど...知るはず [続きを読む]
  • 『貴女に逢いたい...』
  • 『貴女に逢いたい...』僕は、貴女に恋をした...そして、貴女への愛が生まれた...貴女の優しい声が、心から僕を愛しているその気持ちが...頭の中を駆け巡り、遠くから木魂する...恋は盲目...では、愛とは何...解こうとしても解けないほど...互いの感情が複雑に絡み合い...切っても切れない関係のこと...?そうじゃない気がする...そう簡単に答えが出せるモノではないと想うけど...絶対してはいけない事...それは...愛憎になっては [続きを読む]
  • 『この想い...』
  • 『この想い...』クールな貴方は、一体何処へ行ってしまったの...貴女は、俺にそう問いかけた...答えが見つからなかった...自分では今までと同じクールでいたと思っていたからだ...でも、貴女は違うという...一つだけ確実に言える事...それは、貴女を、心の底から愛しているという事...どんな事があっても守りたいと想っている事...色々考えても、客観的に想いを巡らせてみても...やっぱり、今の俺には...貴女を愛する事しかできな [続きを読む]
  • 『恋が愛に変わる時.....』
  • 『恋が愛に変わる時.....』恋が愛に変わる時...貴女と知り合って恋をした..毎日、電話で話すようになって...想いが深くなった...電話を切る瞬間が切なくて堪らない...ずっと、君の声を聴いていたい...愛のスイッチをオンにしたままでいたい...君を守りたい、君の役に立ちたい...君とずっと一緒に居たい...君の傍に居たい...そういう想いが泉のように湧き出てくる...これは、愛なんだろうか...こんなにも、独りの女に想いを巡らし.. [続きを読む]
  • 『24時間、君を大切にしたい..』
  • 『24時間、君を大切にしたい..』24時間いつも一緒...メールと電話だけだけど...一緒には暮らせないけど...想いは24時間一緒...電話が二人を繋ぐ唯一の手段...くさいセリフだけど..「愛してる...」この言葉以外出てこない...どんな想いも、苦しい事も...切ない想いも、嬉しい気持ちも...ふたりで共有するの...すべて、ふたりのモノ...24時間...それは、神が誰しもに与えた平等な時間...その貴重な24時間を、貴女と過ごしたい. [続きを読む]
  • 『まだ、逢ったことのない君へ...』
  • 『まだ、逢ったことのない君へ...』まだ、逢ったことのない君...隣に君が座ってる...目の前の君がコーヒーを片手で呑んでいる...手を繋いで二人寄り添って歩いている...肩に腰に手を回して抱き寄せる...できうる限りの愛情を注ぎ...貴女がそれを感じ受け取る...密度の濃い今までのやり取りが...一瞬で凝縮されて...愛の塊となって...貴女の胸の中へと飛び込んでいく...その瞬間を心密かに待ちわびている...僕がいる... [続きを読む]
  • 『ねぇ、抱き締めて...』
  • 『ねぇ、抱き締めて...』ねぇ、抱き締めて...私は、それだけで幸せ..貴方と知り合い...最初は友達から...いつしか、貴方を好きになっていた...愛し始めていた...今は、その想いが強くなりすぎて、辛いときもある...苦しいときもある...でも、そればかりではない...その何倍もの喜びもあるはず...そう、貴方と共に生きる...貴方と夢を語り、想いを巡らせ...二人の未来を切り開くの...素敵な明日にするの...貴方となら、それができる [続きを読む]
  • 『あの風に乗って...』
  • 『あの風に乗って...』テラスから貴女の住んでいる方角に目を向ける...空は、青く...白い雲が浮かんで流れてる...僕たち二人の想い出を運んでいるかのように...貴女に、僕の想いを届けているかのように...いつの日か、貴女の胸に刻みたい...僕の想いを...あの風に乗って、会いに行って...? [続きを読む]
  • 『貴女に出逢えて...』
  • 『貴女に出逢えて...』静かに眼を閉じ貴女と出逢った時を、フラッシュバックしてみるそれは、ネットの中というリアルでも、バーチャルでもない時空緩やかに、緩やかに気持ちが、心が貴女に傾いていった何故だろう...何気ない言葉の数々他愛のない会話のキャッチボールが遠い距離から始まり少しずつ、少しずつ縮まっていったそっと、ボールを手渡しできるぐらいまでそのなるのに、時間を要することはなかった...気が付いたら、貴 [続きを読む]
  • 『人を好きになったら...』
  • 『人を好きになったら...』自分の気持ちに素直になりたい...たとえ・・・好きになって苦しい想いをしたとしても...気持ちを隠す...それは・・・自分自身を騙す事になる...自分に偽って、接していても...愉しい時間を過ごせない...人を好きになる...それが・・・こんなにも、幸せな、温かい気持ちになれるんだと...改めて、実感出来たよ...この想い...ずっとずっと・・・ [続きを読む]
  • 『恋するって素敵..』
  • 『恋するって素敵...』恋に歳の差は無意味...幼稚園児からお爺ちゃん、おばぁちゃんまで...歳は関係ない...理屈ではなく、本能なのだろう...インスピレーション、フィーリング、感性、感覚、感情...それらのモノが合った時...恋に落ち、トキメクのだ...今まで、失っていた歓喜を取り戻してくれたり...今まで、忘れていた何かに気づかせてくれたり...生きる希望を持たせてくれたり...夢を見させてくれたり...それまで、止まっていた [続きを読む]
  • 『一年前の夏祭り..』
  • 『一年前の夏祭り..』いつの間にか、夜になっていた..私はどのくらい眠っていたのだろう..夢の中で、太鼓の音が聴こえて来て..私は、あの日の事を想い出していた..二人で浴衣を着て..恋人繋ぎをして..夏祭りに行った..あの日の夜の事を・・・色んな屋台を見ながら..とても幸せな時間を過ごしていた..誰もいない..公園の片隅で..抱き合いキスもした..出来る事なら時よ止まって、そして・・・ずっと、貴方の傍に居させ [続きを読む]
  • 『男と女..』
  • 『男と女..』 男も女も恋に落ちる.. 誰しも一度はあるだろう.. 一目惚れ、純愛、狂おしい愛憎.. 恋とか愛には、様々な形があって、 織り成す色も、その状況によって変化する.. 明るい色の時もあれば、 ダークな色の時も.. 黄昏れる色の時もあれば.. 未来色の時も.. どの色の瞬間も、 恋している事に変わりはない.. 心がトキメキ、揺れ動いているのだ.. 不安が心を支配する時も.. 嬉しさで満たされる時も.. 幸せとは、こういう [続きを読む]
  • 『逢える距離なのに..』
  • 『逢える距離なのに..』私は今、恋に夢中・・・本当は、恋をしてはいけない相手なのに..この気持ちを止める事が出来ずにいる..逢ってみたい..話がしてみたい..でも、その事は望んではいけないこと..許されるのはメールだけ..貴方はどんな姿をして..どんな声をしているの.. ?逢おうと思えば、逢える距離なのに..時々、どうしようもなく切なくなる時がある..そうなったら空を眺めるようにするのよ..自然と気持ちを落ち着かせる事が [続きを読む]
  • 『ふたりで行った七夕祭り..』
  • 『ふたりで行った七夕祭り..』 今夜も風が強く吹いている.. そう言えば.. あの日の夜も、風が強く吹いていたね.. 二人で七夕祭りに行った時.. お互いの願いを書いて.. 短冊に飾ろうとしたけど、 風が強すぎて飾れなかったのよね.. 貴方、覚えてる..? 晴れる事を願っていたけど、 雲が多くて、雨が今にも降り出しそうだった.. 少し晴れ間も見えたけど、 結局、あの日の夜には.. 星ひとつ、見えなくな [続きを読む]
  • 『愛するあの人は何処に..』
  • 『愛するあの人は何処に..』森の中にある...美しい水面の大きな湖...静かな湖畔には、まるで、自然の鏡のように...青々と茂る木々が映し出されている。私の愛するあの人は...この湖の近くに住んでいるはず...そう、風の便りで聞いたの...でも、どうしたら逢えるの...?教えて欲しい・・・あの白いボートを漕いで、沖まで行けば、迎えに来てくれるの...?ここまで来たのに逢えないなんて...お願い・・・逢いに来て...迎えに来て... [続きを読む]
  • 『涙枯れるまで..』
  • 『涙枯れるまで..』 朝が来るまで、泣いた夜がある.. 悲しい訳じゃないし.. 苦しい訳でもない.. なのに・・・ 涙が止まらない.. 大声をあげて泣き叫んでみたい.. そうしたら・・・ あの、太陽の光のように.. 明るくなれるのかな..? 涙枯れるまで泣いたのはいつ..? これが恋なの..? 解らない・・・ けれど、 私はあの人を忘れられない.. あぁ、思いっきり笑い合いながら、手を取り合って.. そして・・・ [続きを読む]
  • 『未来という名の雲に乗って..』
  • 『未来という名の雲に乗って..』恥ずかしがり屋で、照屋の貴女..いつも、甘えさせてくれる貴女..いつも、優しく穏やかな貴女..ずっと、僕のそばにいて欲しい..願うのは、ただ、それだけ・・・僕にとっては奇跡の出逢い・・・語っていきたい本当の愛を・・・綴っていきたい君との未来を・・・未来という名の雲に乗って..君と二人で・・・果てしなく続く..夢の空を旅したい・・・燦燦と輝く太陽の下も..激しいスコールの中も..吹き荒 [続きを読む]