AS さん プロフィール

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ASさん: キャリアの下克上を狙う方々へ
ハンドル名AS さん
ブログタイトルキャリアの下克上を狙う方々へ
ブログURLhttps://career-gekokujo.hatenablog.com/
サイト紹介文3流大卒新卒大手人材系中の人から戦略的に超大手安定IT企業への転職を果たした筆者の実体験をご紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 18日(平均7.8回/週) - 参加 2018/07/02 18:34

AS さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【スキルを高めてから】エンジニア
  • こんにちは。ASです。人が足りない足りない将来性があるある未経験でもできるできるそんな謳い文句があふれているIT業界でのキャリアについて触れていきます。(ここでのエンジニアはITエンジニアを指しています)まず、上記の謳い文句は正しいです。それは間違いないです。なんだかんだ言われていますが、今後もそれなりの地位に居続けると思います。が、そこでどのようなキャリアを積むかということは、非常に大切です。 [続きを読む]
  • 筆者自己紹介
  • はじめまして。ASと申します。元転職エージェント"中の人"です(キャリアアドバイザー)初回のコンテンツは以下です。-----------①本ブログがお役に立てる方々(=ターゲット)②筆者のこれまでのキャリア(≒提供できる情報)-----------①本ブログがお役に立てる方々(=ターゲット) 本ブログは、以下のような方をターゲットとしています。 1)自分の地頭を”悪くはない”と思っている 2)現在の自分の社会人としての立ち位置 [続きを読む]
  • 【評価の仕方】キャリアアドバイザー
  • こんにちは。ASです。少し踏み込んで、担当となったキャリアアドバイザー(CA)をどう捉えればいいか、元CAの立場から考えていきたいと思います。大きく2点あります。①「親身な」サポートか②社内で顔が利きそうか①「親身な」サポートかこれは、別エントリーからの転載ですが、以下をお読みください。-----------次に「②親身なサポート」です。ここでしっかりと明らかにしておきたいのは、「あなたにとっての親身とは? [続きを読む]
  • 特化型エージェントの良し悪し
  • こんにちは。ASです。今回は、業界・職種・年齢層に特化して差別化を図っているエージェントについて考えていきたいと思います。<エージェントが特化する意味>転職者にとってのエージェントの良さや成果の多くはキャリアアドバイザーがもたらします。(他のエントリーで触れているように)一方、採用側企業(募集企業)からすると、RA(リクルーティングアドバイザー:営業)という”人”が成果をもたらしてくれるということは [続きを読む]
  • 【最重要】学歴や職歴を重視しない企業の特徴
  • こんにちは。ASです。<そもそも下剋上とは>当ブログでは「キャリアの下克上」を掲げていますが、そこで一番重要となるのが「学歴や職歴を重視しない」企業です。なぜなら、「下剋上」というのは、”本来は超えられない壁を超えること”を指しているからです。人のキャリアにおいて超えられない壁とは、過去のことに紐づきます。具体的には「学歴」や「職歴」です。超えられない壁を超えるためには2つ、やるべきことがあ [続きを読む]
  • 筆者自己紹介
  • はじめまして。ASと申します。元転職エージェント中の人です(キャリアアドバイザー)初回のコンテンツは以下です。-----------①本ブログがお役に立てる方々(=ターゲット)②筆者のこれまでのキャリア(≒提供できる情報)-----------①本ブログがお役に立てる方々(=ターゲット) 本ブログは、以下のような方をターゲットとしています。 1)自分の地頭を”悪くはない”と思っている 2)現在の自分の社会人としての立ち位置に [続きを読む]
  • 【熟考を推奨】キャリアを創ることの大切さ
  • こんにちは。ASです。私がエージェント時代に学んだスタンスの中で一番重要だと思っていることは「キャリアは創ること(基本的には自分で)」です。この重要性は、本ブログでは「戦略性を持って」という文脈で語られているので、詳細は他のエントリーをご参照ください。では、なぜ私がこのスタンスを知り、重要というカテゴリで腹に落としたか、体験談をご紹介したいと思います。私は、人材業界では、以下2つの業種を経験し [続きを読む]
  • 【本ブログの前提】筆者の経験④
  • こんにちは。ASです。今回は、私の初めての転職(2回目の転職活動)をご紹介します。ここで、1回目の下克上を果たしました。超えられない壁を越えました。※前回のエントリーは以下結論から申し上げると、転職エージェントのキャリアアドバイザーから、経営コンサルタントになりました。知人でも同様のキャリアを辿った人がいますが、学歴が圧倒的に強く、また企画系の経験もあったので、似て非なるものだと思います(私 [続きを読む]
  • 【本ブログの前提】筆者の経験③
  • こんにちは。ASです。今回も、私の経験をご紹介します。キャリアの下克上に活かせる要素はたくさんあると思いますので、ぜひご参考ください。※前回のエントリーは以下career-gekokujo.hatenablog.com私は今までに2回転職をしていますが、転職活動自体は3回しました。最初の1回は「転職をしない」という判断をしたためです。では、今回は、なぜ転職をしようと思ったか、なぜ「転職をしない」という判断に至ったか、に触 [続きを読む]
  • 【本ブログの前提】筆者の経験②
  • こんにちは。ASです。前回に引き続き、私の経験をご参考までにご紹介していきます。ちなみに前回は以下。では、社会人になりたての私のキャリアを少し細かく見ていきましょう。切り口は3つです。これがすべてではありませんが、キャリアはおおむね以下の3つの切り口に分解することができます。①学歴・社格a)説明・学歴は、若ければ若いほど影響してきます。それは、これまでの人生で どれだけがんばってきたか?基礎的な [続きを読む]
  • 【本ブログの前提】筆者の経験①
  • こんにちは。ASです。ちょっと長いので、数回に亘って大切なことをお伝えしていきます。その前に、まだお読みいただいていなければ、以下のエントリーを先んじてご参照ください。本ブログでいろいろと情報提供をしていますが、その前提となっているのは、私自身が「見えない壁を越えてキャリアの下克上を成し遂げた」ことです。もうちょっと具体的に表現すると、社会人になった時点で以下のようないわゆるキャリア的に弱 [続きを読む]
  • 特化型エージェントの良し悪し
  • こんにちは。元CA(キャリアアドバイザー)のASです。今回は、エージェントのうち、業界や職種に特化して差別化を図っている「企業」について考えていきたいと思います。なぜ「企業」と記載したかには理由があります。それは、これまでも折に触れて言及しているように、転職者にとってのエージェントの良さの多くはCAがもたらしますが、採用側企業(募集企業)からすると「企業」が成果をもたらしてくれるからです。つまり、企業 [続きを読む]
  • 勤務時間の調べ方
  • こんにちは。ASです。本日は、勤務時間について考えていきます。個人的には仕事の報酬は仕事という考え方ですが、だんだんと歳を重ねてくるとそれもしんどくなってきたというのは正直あります。とはいえ、勤務時間は、働くという領域において、永遠のテーマかもしれません。まことしやかにヨーロッパでは1か月2か月休みを取る、みたいなことも言われていて、本当の面もあるでしょうが、一方で一部の超エリートが働き働き働き国 [続きを読む]
  • 【最重要】学歴や職歴を重視しない企業の特徴
  • こんにちは。当ブログの筆者ASです。当ブログでは「キャリアの下克上」を掲げていますが、そこで一番重要となるのが「学歴や職歴を重視しない」企業です。なぜなら、「下剋上」というのは、本来は超えられない壁を超えることを指しているからです。人のキャリアにおいて超えられない壁とは、過去のことです。具体的には「学歴」や「職歴」です。超えられない壁を超えるためには2つ、やるべきことがあります。①実は壁が [続きを読む]
  • 【スキルを高めてから】エンジニア
  • こんにちは。本ブログの筆者のASです。人が足りない足りない将来性があるある未経験でもできるできるそんな謳い文句があふれているIT業界でのキャリアについて触れていきます。(ここでのエンジニアはITエンジニアを指しています)まず、上記の謳い文句は正しいです。それは間違いないです。なんだかんだ言われていますが今後もそれなりの地位に居続けると思います。が、そこでどのようなキャリアを積むかということは、非 [続きを読む]
  • エージェントの求人票をどう捉えるか
  • こんにちは。当ブログの筆者ASです。転職エージェントに登録する目的の1つである求人票、どう捉えたらいいのでしょうか。まず前提として、面接と内定をもらった後の採用条件書が正しいので、あくまで応募時点での求人票は「仮」でしかありません。その上で、転職活動において求人票をどう捉えたらいいか、いくつか視点をご紹介します。---------------①定性的な項目の表現の適切具合②定量的な項目のカバー具合-------- [続きを読む]
  • 【評価の仕方】キャリアアドバイザー
  • こんにちは。当ブログの筆者のASです。少し踏み込んで、担当となったキャリアアドバイザー(CA)をどう捉えればいいか、元CAの立場から考えていきたいと思います。まず、別エントリーからの転載ですが、以下をお読みください。-----------次に「②親身なサポート」です。ここでしっかりと明らかにしておきたいのは、「あなたにとっての親身とは?」です。まずは今のつらい状況を聞いてほしい人もいるでしょう、相談したいけど [続きを読む]
  • 【評価の仕方】転職エージェント
  • こんにちは。本ブログの筆者ASです。今回は、「転職エージェント」という転職活動のツールについて考えてみます。まず、転職エージェント自身が謳っているのは大きく2つかと思います。①求人が多い②親身なサポート正直、どのエージェントでも同じようなことを言っているので、違いがわかりづらいかと思います。①は知名度とある程度の相関があるので、リクルートやDODAといった大手なら満たせるとは思いますが、問題は② [続きを読む]
  • 転職活動に対する捉え方
  • こんにちは。本ブログの筆者、ASです。今回は、転職活動に対する捉え方です。もう少しかみ砕くと、転職活動のすべては、以下2つの切り口から考えるべきです、ということを述べています。-----------①自分が職業人生を置きたい企業はどこか②その企業は自分をどう捉えるか-----------ひとつづつ見ていきましょう。①自分が職業人生を置きたい企業はどこか当たり前ですが、これが転職活動のゴールです。そしてこれを [続きを読む]
  • 筆者自己紹介
  • はじめまして。本ブログの筆者、ASと申します。初回のコンテンツは以下です。-----------①本ブログがお役に立てる方々(=ターゲット)②筆者のこれまでのキャリア(≒提供できる情報)-----------①本ブログがお役に立てる方々(=ターゲット)・本ブログは、以下のような方をターゲットとしています。 1)自分の地頭を”悪くはない”と思っている 2)現在の自分の社会人としての立ち位置に不満がある (所属会社、給与、仕事内 [続きを読む]
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