だらだらよもぎ さん プロフィール

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だらだらよもぎさん: だらだらよもぎ月記
ハンドル名だらだらよもぎ さん
ブログタイトルだらだらよもぎ月記
ブログURLhttps://freimuetig.muragon.com/
サイト紹介文日々のことを真面目にだらだらと書いてみます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供90回 / 166日(平均3.8回/週) - 参加 2018/07/02 04:35

だらだらよもぎ さんのブログ記事

  • 貴乃花の子供
  • あの貴乃花の子供。 離婚だそうで。 「靴職人」をバカにしているのかな。 自身はタレント気取りですかね。 職人を名乗るなら、もっと真摯に、真剣に己の職業と向き合わなければ、中途半端で終わると思う。 中途半端な人間の「モノヅクリ」ほど、不細工なことはない。 カッコ悪いものだ。 母親は息子を芸能界へ入れたいのか。 この母にして、この子あり、である。 靴職人、そんなに甘い世界ではなかろうに。 [続きを読む]
  • レベルの違い
  • Mー1の審査で、騒動が起きている。 見ていないけど、騒動の流れを知ると、審査員を批難した芸人のレベルの低さに問題があると思った。 しかも、ネットで。 酔った上で確信犯として、批難した行為を、どう評価するか。 評価といっても、好意的にではなく、否定的なものだけれど。 まあ、謝罪するくらいなら、最初から言うなよ、と思うんだけれども。 批難して憂さ晴らしする時間があるなら、もっと芸事に励むべきだろうに。 [続きを読む]
  • バカ騒ぎの責任
  • ハロウィーンで軽トラを横転させるなどしたバカどもが逮捕された。 阿呆だね。 これから先がどうなるかを考えもしないで「ノリ」で行動した結果。 笑い者にされながら、しっかりと反省すればいい。 マスコミも反省するべきことがある。 渋谷をこぞって取材して、ハロウィーンの聖地だとか持ち上げて、バカを集めたんだから。 二度と取材しなければいいのに。 [続きを読む]
  • 暴行したりされたり
  • 貴ノ岩関の暴行問題。 なんというか、未熟なんだなぁと思う。 正直、これで当人は引退をするしかないんじゃないか?と。 なんで、手をあげるんだろうか。 いくら頭に来ても、自分がどうされてきたかを分かっているだろうに。 暴力を振るう輩は最低だろう。 [続きを読む]
  • 出会いは別れの始まり
  • ここ最近ずっと気になっていた事柄がある。 やっぱり、思った通り、家族の愛情は深い。 それに気付けるかどうか。 その気付くためのきっかけがあるかないか。 本当に些細なことがトリガーになる。 判ってしまえば、悩みごとなんて、どうにでもなる事が多い。 それに気付ければ、もう大丈夫。 私の役目は、そこまでを見届けることだと思っていた。 それだけで、大丈夫だろう。 元気で生きてさえいれば、大丈夫。 気にかけ [続きを読む]
  • 恋は盲目
  • 恋は盲目。 昔の人は、よく言ったものだと思う。 まだ若いとはいえ、27歳。 事実であれば、モノの分別はついてもらわなければ困るだろうに。 [続きを読む]
  • 外国人犯罪って、減らせないのか。
  • いったい、どれくらいの問題ある外国人が日本に入り込んでいることだろうか。 こういう連中を、どうやったら、排除できるのだろうか。 日本で真面目に働いている外国人にとっては、大きな迷惑であろうけれども、こうした記事になる外国人による犯罪は、今後も増え続けるのだろうか。 福岡市長選。 特にアジアの玄関口となる福岡は、どう考えているんだろうか。 ああだこうだ、美辞麗句がならんでいるようだけれども、生活なん [続きを読む]
  • パソコンを自分で使わない大臣
  • パソコンを使っていない大臣だから、なに? パソコンを自ら使用しない人がサイバーセキュリティ大臣であることが問題になる、とはどういう理由であろうか。 パソコンを使えないから、サイバーセキュリュティ大臣に不適任であるという理屈が理解できない。 サイバーセキュリティなんぞの専門家じゃなければ大臣になってはいけないのか? 馬鹿じゃないかな。 揚げ足取りもいい加減にしたらいい。 [続きを読む]
  • 巡り合わせ
  • 人生の転機というものは、かつて幾度もあった。 中学受験、高校受験、大学受験、就職・・・まあ、これらは、社会における「個」としての存在位置についての選択を迫られたタイミング。 そうではなく、個人として悩み考えることや、人生の岐路としての「転機」について、である。 人生の岐路に立つとき、何かしら悩む。何かしら考える。何かしら行動できず、行動したくとも動けない場合もある。 問題なのは、そうした場面に自分 [続きを読む]
  • なんたら大臣が集中砲火を浴びている間に。
  • 平素は、あれこれと強気で話をしていた印象の議員でも、いざとなると、しどろもどろだったり、原告側なのに提訴中だからって話で逃げるとか、見ていて、「しんどいだろうなぁ」と思う。 まあ、なんとなく、この起用って、作戦?なのではないかと思う節もある。 大臣になる代わりに、集中砲火を浴びせられることを承諾などするとは思えないので、そうなると、言葉巧みに大臣の椅子を用意したと誘っておいて、裏ではあれこれと情報 [続きを読む]
  • マクドナルドの「歯」混入事件
  • どうやら、またしても、マクドナルドの商品に「人の歯」が入っていたようだ。 パテの成形はアメリカでのことらしい。 ええ、考えたくないことを想像します。 これについて、「不明」である理由で営業が継続できるのか?と思ってしまいます。 原因も分からないままで、人の歯が入っていても、営業できるような飲食店って、すごいですね。 子どもが口にしたら、と思うと恐ろしいのですが。 [続きを読む]
  • プロ野球のFAについて
  • プロ野球選手である以上、FAは仕方がないと思う。 地元の千葉に近い球団に行きたいと思うのも、評価が高い球団へ行くのも、仕方がない。 ファンとしては、残念な気持ちがあるけれど、それでも、丸選手がこれから先の野球人生とその先の人生を過ごしていくための選択をどうされるか。 そこにファンは口を出すべきじゃないとも思うし。 黒田さんのようなこともあるだろうし。 タナキクマルが見られなくなるのは残念だけど、他 [続きを読む]
  • 三連覇のその先に
  • カープ、無念。 ヤフオクドームでの3連敗が、やっぱり厳しかった。 それ以上に、甲斐捕手に負けた感じがする。 クライマックスるシリーズなども含めて、やっぱり、両リーグの1位同士での日本シリーズが無難じゃないかなと思う今日この頃。 ホークスファンばかりの会社で唯一の広島ファンとしては、月曜日は行きたくない気もしますが(笑) カープ選手、ホークス選手、ともにお疲れさまでした。 そして、新井選手には、引退 [続きを読む]
  • 相次ぐ不正発覚
  • かつての「メイド・イン・ジャパン」といえば、高品質の代名詞であった。 日本的経営だとかが注目されていた時代。 盛田昭夫氏の著作も今は昔。 連日の偽装や改竄、隠蔽などの報道に、腐りきった印象を受ける。 おそらく、これから先、日本は、再び信頼を回復するために、相当な苦しみを伴わざるを得なくなるだろう。 コンクリート構造物の崩壊など、怖くてならない。 [続きを読む]
  • 自分は自分
  • 他人をうらやむ気持ちがあるとする。 それは、他人であるその当人が、努力して手に入れたものかも知れないし、そうじゃない物かも知れない。 他人から見れば、羨望の対象となる人であっても、そう見えるだけであって、実際には、当人は人一倍の努力をしているかも知れない。 あくまでも、他人は他人。 どうやっても、その「他人」にはなれない。 ならば、うらやむではなく、「自分は自分」として生きていく方が、ずっといい。 [続きを読む]
  • 本当の声を聞かせておくれよ
  • THE BLUE HEARTS・トレイントレイン 人生も同じ。 走っていく。どこまでも、走っていく。 終着駅まで、途中下車することもなく。 すべてをむき出しにして、走っていく。 精一杯、走って、走って、どこまでも、どこまでも走っていく。 貴方が生きている今日は、どんなに意味があるだろう。 貴方が生きている今日は、どんなに素晴らしいだろう。 [続きを読む]
  • ハロウィンで騒ぐバカを楽しむ
  • ハロウィンで、なぜあんなに騒ぐのか。 甚だ理解に苦しむ。 コスプレしたいなら、ハロウィンじゃなくてもいいだろうに。 ましてや、暴徒化したバカどもは、ただストレス発散したいか目立ちたいだけではないか。 逮捕でいい。 反省させるべきだと思う。 酔っていたら何をしても許される訳じゃない。 そもそも、ハロウィン自体を「コスプレパーティー」に見立てて報道する側も、慎むべきだと思う。 逆に、もっと地域での祭り [続きを読む]
  • 野次馬とジャーナリズム
  • ジャーナリストが開放され、帰国。 危険な地域であるからこそ、「何」を伝えるために、彼は行っていたのか?と疑問に思う。 ただ、紛争地域だからという理由で行っていたのでは?という思いもある。 生きて帰ってきたことは、良かったとは思うが、自己責任論じゃないけれども、敢えて望んで、国の忠告も聞かずに行った上に捕虜になり、交渉の道具にされ、結局は「国」に助らえて、帰国したというのであれば、そこに「ジャーナリ [続きを読む]
  • 日本橋三越本店のグランドリニューアル
  • 30年ぶりの大改装だそう。 目玉は、コンシェルジュを90人も配置した「おもてなし」の強化、とのこと。 それよりも「隈 研吾」さんによるデザインの方が、私には興味深い。 一方の?島屋とは、かなり異なる。 同じ方向性で行かなかったことが、多様性に繋がる。 あとは、買い物を実際にする「お客様」次第ということになる。 正直なところ、日本で「コンシェルジュ」に慣れていない方にとっては、ちょっと取っ付き難い印 [続きを読む]
  • 人をバカにする言動の愚かさ
  • 私は普段から、批判などを多く書いている。 言葉遣いも意識的に使い分ける。 そんな私が批判するのは、相手が政治家だったり、偽装する業者だったり、何かしら問題だと思う場合に限られる。 個人的な批判に及ぶ場合は、何かしらの落ち度を相手に覚える時などだろう。 先日、残念な出来事があった。 女性の著名人への批判を書いたものだが、決して美人ではないモノマネ芸人を引き合いに出して、容姿を小バカにした上で、その著 [続きを読む]
  • 一生懸命生きてる奴、馬鹿にすんなよ
  • タイトルは、映画「ミックス」でのワンシーンに出てくるセリフ。 この言葉が発せられた経緯などは、ぜひ映画をご覧ください。 娯楽映画だけれども、この映画は随所に名言が隠されている気がします。 不器用でも一生懸命に生きてきても、結果が伴わないことってある。 結果がすべての、この世界。 けれども、そうして生きてきた人間を、誰が馬鹿にできるのでしょうか。 タイトルのセリフに、とても感銘を覚えました。 [続きを読む]
  • 警察と政治家とねんごろの社会福祉法人
  • 市民を守ってくれる警察がいる。 政治家を守っているだけの警察がある。 すごいよね。 政治家って。 捜査情報とか、警察から聞けるんだから。 それを捜査対象者に電話で教えるんだから、政治家も恩の売り方を知っているんだろうね。 政治家が理事長を務める社会福祉法人の部長クラスになると、警察のその幹部へ直接にメールで、退職者についての情報を提供するんだから、それを取り扱う警察も怖いもんだ。 意味もなく捜査し [続きを読む]