WindzBlue さん プロフィール

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WindzBlueさん: アスリートチャンネル
ハンドル名WindzBlue さん
ブログタイトルアスリートチャンネル
ブログURLhttp://athlete-channel.xblog.jp/
サイト紹介文戦う戦士たちの魂がほとばしる瞬間を動画まとめでご紹介致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 18日(平均3.9回/週) - 参加 2018/07/02 10:40

WindzBlue さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 井岡一翔 引退会見で・・・
  • 元・WBA世界フライ級チャンピオン、3階級制覇の王者、井岡一翔 選手の引退会見を視て思う・・・。それにしても、勿体無い・・・としか思えなかった。一部では、結婚したからだ!と、その奥さんを批判するネット上の論評などもありましたが。又、女が出来て弱くなる選手、モチベーションを落としてしまう選手自身が悪いのだ・・・という意見もありましたが。まだまだ実力も衰えておらず、歴戦の疲労の蓄積なども視えておらず、全盛 [続きを読む]
  • 鬼塚勝也が勝利!しかし、敗者の様にうなだれる・・・
  • WBA世界J・バンタム級タイトルマッチ、王座決定戦。12R戦いきった鬼塚選手は、疲れ切ったかの様に、放心状態の様な感じでコーナーで採点を待つ。勝ちを確信して自信にみなぎっている様な様とは正反対の様な様子。微妙な判定になるのはTVを視ていても、会場にいるお客も皆、思っていた事でしょう。そして、判定結果が会場にアナウンスされた時の鬼塚選手は、心身がボロボロになったかの様なやっとの事で・・・というかの如くな喜 [続きを読む]
  • 鬼塚勝也vsタノムサク、王座決定戦後半、後手後手を挽回してくれ!
  • WBA世界ジュニア・バンタム級王座決定戦、その後半戦。鬼塚勝也選手の手数はあまり変わらず、なかなか積極的に先手を打って手が出ない。一方で、スタミナに難がある、1位のタイのタノムサク選手。後半戦に入って、目に負っている負傷を若干無理してでももう少し前に出ていたら、もうちょっと楽な試合運びになっていたのかもしれない・・・。この時既に、網膜剥離を患っていたらしき鬼塚勝也選手。失明の危険と引き換えにした試合で [続きを読む]
  • 内山高志 引退表明を振り返る
  • WBAのスーパーフェザー級の元チャンピオン、内山高志 氏の引退表明。これも、かなり寂しいものでした。内山選手といえば、試合をやれば必ず勝つ、それも、必ずというほどKOで勝ってくれる、豪快で面白い試合を魅せてくれる、そういう期待を持てる頼もしい選手でした。引退の時、それは、いつか必ず訪れてしまう時ですが、試合を毎回楽しみに視ていた方からしたら、その時が来てしまったか・・・と思える時でした。次の相手は強い選 [続きを読む]
  • 鬼塚勝也vsタノムサク 鬼塚がコーナーに詰められて打たれる展開
  • 「疑惑の判定」と言われ、心の十字架を背負いながらチャンピオン街道を歩む事となったその試合。悪いのは鬼塚選手自身ではなく、ジャッジの問題なのではないか?と思います。この試合の時既に、網膜剥離を患っていたという鬼塚選手。しかし、世界チャンピオンになるという夢は自分の状況に応じて待っていてくれるものでもなく、世界挑戦のチャンスの時期もまた、都合の良い様に巡って来てくれるものではなく・・・。解説陣から「素 [続きを読む]
  • これが伝説の泣き虫愛ちゃん! 卓球チャンピオンの幼き頃の姿です
  • アスリート界でも泣き虫がれっきとしたキャラクターになる人は、そうは多くないでしょう。それが、卓球女王、伝説の泣き虫キャラ、福原愛さんです。卓球の実力自体は文句なく、紛れもない実力者ですが、その愛くるしいキャラクターは子供の頃から顕在していました。辛くて泣いているのか、苦しくて泣いているのか、練習がしたくなくて泣いているのか、追い詰められて泣いているのか、よく解らなかったですが、お母さんが練習をやめ [続きを読む]
  • 鬼塚勝也というボクサーをどれくらいの人がご存知だろうか・・・?
  • WBA世界スーパーフライ(当時:ジュニアバンタム)級の元チャンピオンの鬼塚勝也という選手が居ました。この鬼塚勝也という選手の事をご存知の方は、どれくらい居るんでしょうか・・・。おそらく、ボクシングブームの火付け役となった選手じゃないでしょうか?この世界戦をTVで放送されるまで、この人物の事は知りませんでした。ベールで隠された様な演出でそういうキャラクターが付いたのだと想像しますが、それから、その「鬼塚 [続きを読む]
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