Mikamos さん プロフィール

  •  
Mikamosさん: TOROS CUSTOM BLOG
ハンドル名Mikamos さん
ブログタイトルTOROS CUSTOM BLOG
ブログURLhttp://www.toroscustom.com/blog/
サイト紹介文ゲーム志向のバス釣りブログ。青野ダム釣行記、一軍ルアー列伝、ルアー断義など
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 199日(平均0.4回/週) - 参加 2018/07/03 22:38

Mikamos さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【青野ダム】冬のメタル/32cmと逃したサカナ
  • 正月明けの最初の連休。例年ならば真冬パターンでゆるぎない時期ではあるが、今年は気温が下がりきらず、真冬の状況とはいいがたい。それゆえに、釣行前は比較的シャローレンジを見据えたアプローチも選択肢として考え、ジャークベイトやスピナーベイトも準備していた。しかし、いざフィールドについてみると、その想定は早々に覆されてしまった。減水が激しい。ここ数年では最大といっていいほどの減水だ。2m以上、3mに迫る勢 [続きを読む]
  • 【青野ダム】時合い釣り 50アップ×2本&40アップ×3本
  • 秋らしさを増しているとはいえ、気温は例年よりも下がっては行かない。晩秋といえるシーズンではあるが、秋パターンを追える時期であるには違いない。前回は、あらゆるケースを想定したタックルを準備したが、今回はベイトに付くバス狙い。ハンプやフラット狙いを中心としたタックルを揃えた。朝は冷え込みが厳しく、まるで冬の様。しかし、いざボートを出してみると水温は18℃を指しており、まだまだ適水温であるといえる。水温と [続きを読む]
  • 【青野ダム】秋バス 46cm
  • 天候もようやく秋らしくなり、前回からのターンオーバーも解消されつつあることを期待しながら、青野ダムに向かった。水温は、おそらく適水温。ここ数日の天候も安定していることから、比較的状況は悪くないなだろうと想定する。しかし、秋というシーズンは、夏冬と異なり、バスの付き場が安定しない。ベイトのいるエリアやレンジによって動き、また浮き気味になる。これがいわゆるじっくり釣る釣り方の反応を悪くしてしまう。横の [続きを読む]
  • 【青野ダム】49cm in ターンオーバー
  • 前回の釣行は真夏の大減水だった。9月も半ばを過ぎた三連休最終日。9月初旬からの記録的な台風と大雨が続き、おそらく満水状態になっているだろうと想定。水温も適水温となっているだろうことから、シャローレンジの巻物もあり得るし、ベイトボールが確認出来れば、中層狙いもカギとなってくる。こうしたことから、準備するタックルの数は自然と増えてしまう。7時過ぎにボートを出してみると、水温は、およそ24℃で適水温。増水し [続きを読む]
  • 【青野ダム】大減水の青野ダムで53cm+45cm
  • 正に酷暑の夏も、小休憩かのように例年並みの気温予想となったお盆明けの休日。気温は15℃。朝は、すでに秋を思わせるような装いだった。ウインドブレーカを羽織っての準備となったが船を出す7時を過ぎると夏ような暑さが戻ってきた。青野ダムは、大減水中。岸際を見渡すと、ざっと2mくらいの減水となっているようだ。前回、50アップを釣ったスポットは、当然ながら状況が変わっているはず。決して簡単ではない展開を予想した。ボ [続きを読む]
  • 【青野ダム】灼熱の53cm
  • 前回の釣行で4キロオーバーを釣ってから、およそ2週間。フィールドは、その間記録的な大雨と猛暑という過激な変化の中にあった。3連休は、37度越えの猛暑が予想され、体温を上回る状況であるが故に、外出を控えるようにとのことであったが、その最終日、万全の暑さ対策のもと、ボートを出した。大きめのクーラーボックス に強力な保冷剤を3つ。2リットルの水と2リットルのスポーツドリンク。凍らせた500mlのスポーツドリンク。そし [続きを読む]
  • 【青野ダム】夏!53cm含む4キロオーバー
  • 5月のプリスポーンから2ヶ月。ハイシーズンのアフタースポーン狙いを期待しつつも、フィールドはすでに夏の装いだった。日曜日ということもあり、10艇以上のボートが出ている。水温は朝の時点で26℃。青野ダムは、ディープに近いシャローはカバーに乏しく、カバーのあるシャローは、ワンド内ということが少なくない。それ故に、真夏ともなれば表水面が30℃近くなるシャローからは基本的には姿を消す。シャローバスを狙うには、流れ [続きを読む]
  • 【青野ダム】プリスポーン 47cm
  • 水温17℃。ゴールデンウィークの中日ということで、釣り人は比較的少ないが、前半には多くの人が訪れ、結構叩かれている状況。加えて前日の雨と強風から濁りも出て来ており、シャローエリアのネストを目視で確認することは出来なかった。元々、ネストにいるバスは狙わない主義。プリスポーンのメスバスをターゲットに戦略を組む。基本的な戦略は2つ。1つ目は、定番のセカンダリーエリアのカバー狙い。スポーニングエリアを望む場 [続きを読む]
  • 【青野ダム】台風一過の晩秋&激濁にメタルジグ
  • 前回の夏の釣行から久しく、久々に釣りに行こうかと思っていた矢先に、大型台風が直撃、さらに翌週末も雨という不天候続きで、ついに11月に入ってからの釣行になってしまった。青野ダムでは、すでにワカサギ釣りも始まり、朝の冷え込みも相まって、すっかり晩秋の装いとなっていた。ボートを湖面に浮かべると、すでに多くのボートが浮いている。みな天候の回復を待って、乗り出したといった感じだろうか。青野ダムの状況としては、 [続きを読む]
  • 【青野ダム】真夏の56cm&44cm
  • 3ヵ月ぶりの釣行。水温は朝の時点で29℃。ワンド内ではアオコのようなものも漂い、匂いを発している。すっかり夏の装いだ。朝一から下流域は、ガイドが周るということから、邪魔にならないように上流部に向かう。夏の定番エリアであるボディチャンネルに絡むハンプをチェックする。スポット攻めということもあって、ボトムをしっかり取れるように11gのテキサスで探る。しかし、全く反応がない。このシーズンでこのスポットに反応が [続きを読む]
  • 過去の記事 …