kazu99 さん プロフィール

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kazu99さん: 詩 統合失調症、アスペルガー
ハンドル名kazu99 さん
ブログタイトル詩 統合失調症、アスペルガー
ブログURLhttps://representationgreed.blogspot.com/
サイト紹介文詩、自由詩。統合失調症、アスペルガー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 131日(平均4.2回/週) - 参加 2018/07/04 04:06

kazu99 さんのブログ記事

  • 光の世界へ
  • すべての人をあの人のようになりたいという願望は難しい。それぞれ輝く世界のための切符はもっているがその切符の種類に気付けるかどうかが鍵なのだと。 [続きを読む]
  • 身体の軽さ
  • 無理をしていると重い。徐々に重くなればいい。そして、軽くなってゆく。どんどん重くなると支障をきたす。それは各々に合っていないのではないか?散らないように…。 [続きを読む]
  • 楽しい少年、少女達
  • 学校を卒業し自由を手に入れたはずだった。何かしらでお金を稼ぎ、車やバイク。仲間達と集い楽しい時間が過ぎてゆく。私たちはずっと仲間だと信じている。やがて、自由と引き換えに生活のための仕事が待っている。中には、遊ぶためにお金を稼ぎ十二分に人生を楽しむ人もいるだろう。楽しみは永遠には続かない。何時か悲しみがやってくるだろう。 [続きを読む]
  • 悩ましく思う者
  • 日常生活。普通が良いと思う人々もいれば何か、絶対にできるはずと思う人もいるだろう。悩ましい日々を過ごしている真剣に世間に疑問を感じ思考のループに入る人々。苦しみの果てに道が開けるのか?それとも想ったより世界は暗いのか? [続きを読む]
  • 繁華街
  • 欲する心を満たしてくれる。苦しみを癒し心を安らかにまた、心を踊らせてくれる。日常の嫌なことを忘れお金を落としてゆく。 [続きを読む]
  • 短編小説(堕落)
  • 出だしは良かった。幼稚園、小学校、中学校までは。高校生、思春期の自分の変化、そして周りの変化に耐えられず、授業中は気が立ってしまい、イライラ、頭痛、下痢。だんだん、学校に行くのが億劫になり、仮病で休む事が多くなった。元々話すのが苦手だったこともあり、どんどん周りとの距離が開いていった。授業もよくわからない。ひたすら自分を守ることで精一杯だった。夜は眠れず、むしろ現実逃避のためにゲームをしていた。こ [続きを読む]
  • 街の建物
  • 建物に入るとたちまち、その空間によってやる気が起きだしたりする。環境は人をつくる。しかし、家に帰ってみるとまた、切り離された空間に戻ってしまう。性格、環境、遺伝によって…。 [続きを読む]
  • 自分との闘い
  • 万能感のあった頃からやがて、普通になってゆく。道は切り開けないかもしれないが皆、その他大勢ということに気付くのではないか? [続きを読む]
  • 有限において
  • 全てに有限がある。太陽でさえ…。終わりがあるから頑張れるのかもしれない。死の恐怖を感じる時期は多くの人々にある。重大な疑問を持たずに、普通の生活を求めて。深い闇に入り。全てが眩しく見える人さえいる。金銭には変えられない感覚を得た者は多くを望まない。この世界を理由を求めず、あるがままにうつせる日を探して…。 [続きを読む]
  • 苦しみの後の
  • 喜びと悲しみはワンセット。苦しい事だけは続かない。知らないほうがいいことは多くあり、日常の生活の中努力を重ねてゆく。挫折と立ち直りの繰り返した先。最後には喜びと楽しみが待っているのさ。 [続きを読む]
  • たどり路
  • 楽しかった幼少期全てが新鮮で皆、夢の中にいるようだ。時間がゆっくり流れ周りが包み込んでくれる。しかし年を取るにつれていずれ…。 [続きを読む]
  • 人間の行動制限
  • 不安がよぎる打ち勝ち行動した先にはたとえ負の結果が得られてもその後、正の効果が待っている。恐れを成し不安の塊になってしまった場合は自分を責めてしまう。 [続きを読む]
  • 小さな喜び
  • 大きなものは見なくてもいいよ。小さなものを探し小さな幸せを重ねていこう。富によって悩むより日常の中に、明るい世界が待っているよ。 [続きを読む]
  • 足踏み
  • 人にはそれぞれの分岐点がある。迷うなら、やめといたほうがいい。また時期も存在する。しようと思ったときに行わないと出来なくなる。しようと思った時に別の予定や人からの用事が入った場合それは、今すべき事ではないのではないか?人々に流されて…。 [続きを読む]
  • 特別な存在
  • 人の流れに逆らわず心を開き温度をみるとあ互いに広くなり誰かのための特別なとても大きな成長を 繰り返したどり着く先皆が待って最後に飛び込む [続きを読む]
  • 散歩
  • 見栄。欲望。悩み。余計なものを落としてくれる。散歩しながら話をするといいことある気が。万物の薬は歩く事とはよく言ったものだ。 [続きを読む]
  • 間違った努力
  • 何年続けても結果が出ない人もいる。努力と思わずうまくいく人もいる。人間出来ない事はないと耳にしたことはあるが、その人の場合そうなっただけかもしれない。やってできないものは出来ない事もある。人と触れ合い段々自分の才能に気付いてゆく。その時、自分の居る場所で頑張ればいいのかもしれない。 [続きを読む]
  • 昨日と今日と明日
  • 続いている。誰もが続いている。日や気分によって、景色の明るさは変わっているだろう。年齢と重ねるごとに明るくなる人もいれば、暗くなる人もいるのではないか。証明は、難しい。 [続きを読む]
  • 怪しさの中で
  • 純粋すぎて欲や悪い心にさらわれた輝き達。毒の世界を見抜くには素直さと騙された経験しかないのか…?純粋さを保つため苦しい中所属する組織に覆いかぶされ仲間達と発散する。時にその仲間たちとの関係に疲れながら…。全てのはじまりは…。 [続きを読む]
  • 短命は世界が明るいまま終わるのか…? [続きを読む]
  • 映る鏡
  • 一瞬の瞳の移動には何が映っているのか?敏感な人にはその眼差しが恐怖でしかない。表の目裏の目を持つその人物には世界がどう映っているのか? [続きを読む]