sakurasaku さん プロフィール

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sakurasakuさん: 恋物語
ハンドル名sakurasaku さん
ブログタイトル恋物語
ブログURLhttp://yumemonogatari.hatenadiary.jp/
サイト紹介文初めてお話を書いてみました^_^楽しんで書いてるのでよかったら見に来てください。
自由文恋愛もののお話を書いています( ^ω^ )はじめてかいたおはなしなので変なところがたくさんありますが、楽しくかいてるのでよかったらみてくださいね(^ ^)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供180回 / 136日(平均9.3回/週) - 参加 2018/07/05 10:51

sakurasaku さんのブログ記事

  • youth 真剣.39
  • 『私、、ずっと一緒にいたいの。』と泣きながら話すひろみそんな泣きじゃくるひろみを見て手を伸ばす準そして、ギュッと抱きしめる、、、『わかってるよ、、、ごめん。意地悪しすぎた』と悪そうに話す準『本当に、、一緒にいたいの』と準を見つめる『とりあえず家に入ろう。』と微笑む準『うん、、、。』と頷き準の家に入る2人『ひろみ、、、ほらっ、、もう泣かないでよ』と冷たいタオルを渡す準『ありがとう、、 [続きを読む]
  • youth すれ違い.38
  • 曲の聞こえてくる方をゆっくりと歩いて行く準引き込まれるようにずっと音の聞こえてくる方を歩く、、、気がつくと、、、準は音楽室の前に立っていた、、、『ここ、、、確か、、ひろみが、、』とふと考える準でも、着いた時には曲が止まっていた、、、音楽室の中を確かめるように眺める準するとひろみが結に抱きしめられていた、、、その姿を見て慌てて音楽室の扉を開ける『えっ、、?』と結とひろみ [続きを読む]
  • youth 心配.37
  • ひろみを見送りさっきまでのニコニコな準とは違い真剣な表情になる準席にもう1度座り『すみません、、お願いします』と真剣にマネージャーと話しだす『話なんだが、、、』とマネージャーと真剣な話をする………打ち合わせをした部屋から出てとぼとぼ歩くひろみさっき浮かれてたひろみと全く違って心配で心配で仕方がないひろみ足取りも重くなり深いため息が出る『ごめん、、。花音。先に車に行ってて』と車 [続きを読む]
  • youth 楽しみがいっぱい.36
  • 『もしもし、、、うん。今からわかった。』と電話を切る準『準どうしたの??』と心配になり準の顔を覗くひろみそんなひろみの顔を見てニコッと微笑む準『ひろみ今から文化祭の打ち合わせするみたい』と笑って応える準『そうなんだね。もうすぐだからね。、、凄く楽しくなりそうだね』とまた、ウキウキな気分になるひろみ『じゃあ、一緒に行こうかぁ〜』とひろみに手を差し出す準『うん、、。』と照れながら準の手を取る [続きを読む]
  • youth 決まる.35
  • 下北沢の家に着く、、、『ここですよ。どうぞ〜。』と店員さん『わかりました。』とひろみと顔を見合わせる準家の中に入り部屋を確認する2人『ここの家凄いね〜、、、作りが面白い、、』と感心するひろみ『そうなんですよ、、凄く変わった作りであんまりないデザインになってるんです』と微笑む店員さん『他の部屋も見たい、、』と喜ぶひろみそんな無邪気なひろみを見て愛おしく微笑む準『ひろみ、、そんな慌 [続きを読む]
  • youth 家探し.34
  • お風呂から出る2人お互いに髪の毛を乾かし合う途中で顔を見合わせる、、、目があっただけで幸せを感じ微笑む2人、、、『ひろみ、、、大好きだよ』と背後から抱きしめる準『う、、ん。私も、、だよ。じゅん』と顔が赤くなり応えるひろみ『今日は、もう寝よっかぁ〜』と微笑む準『うん、、、。』と恥ずかしそうに応えるひろみそして、見つめ合うそのまま甘いキスをする2人、、、『おやすみ。ひろみ』と微笑んで応える準照 [続きを読む]
  • youth ごはん??と、、、.33
  • 『ひろみ!!これ大丈夫じゃないよ』と凄く心配する準『ごめんなさい、、、』と泣きそうになりながら謝るひろみ『あっ、、、ごめん。僕のせいだよね?』とため息をつく準『ううん。手元が狂っちゃったから、、、』『よしっ!これでよし。今日は僕が作るよ』と微笑む準『でも、、、』と悪そうに応えるひろみ頭を撫でられ『じゃあ、一緒に作ろうっか』と微笑む準『うんっ!』とさっきまで落ち込んでいたのに明るくな [続きを読む]
  • youth 仲良しの2人.32
  • 家に入る2人さっきの車での件があったからかなんか緊張するひろみ『ひろみ、、、?』と声をかけられるだけでドキドキしてしまうひろみひろみの行動がそわそわしているのを見て後ろからそっと抱きしめる準『やっと捕まえた〜』と微笑む準『あっ、、、準、ちょっと、、、///』と耳まで赤くなるひろみそんなひろみを見てクスクス笑う準『もう、、準のいじわる!』と怒るひろみ『だって可愛いんだもん』と微笑む準『 [続きを読む]
  • 余談)^o^(
  • だいぶ話進みましたね^ - ^このお話は、はじめは夢物語とつなげるつもりはなかったんですけど、繋げてしまいました(o^^o)やっぱり夢物語が好きでシリーズみたいになってしまいましたね(^^)ちゃんとした続編も今の作品が終わったらいつかあげていこうと思っています( ^ω^ )まだまだ作品をたくさん書いていくのでよかったら見てください(^^)☆をくださるみなさま本当ありがとうございます??見てくださってる方も感謝の気持ちで [続きを読む]
  • youth 甘い感じ.31
  • 『じゃあ、そろそろ帰ろっかぁ〜』ときっかを見て微笑むミン『そうだね。2人の邪魔しちゃ悪いし』と微笑み返すきっか『いや。あのそんなに気を使わないでください。』と真剣に応える準『私たちに気を使わなくていいよ。2人が仲がいいことがわかったから』と微笑むきっか『えっ?!』とびっくりするひろみと準『そこを確かめたくて来たの』と微笑むきっか『ママ〜。本当にありがとう』と泣きそうになりながらきっ [続きを読む]
  • youth 懐かしい.30
  • そして、準の車に乗りご飯屋さんへご飯屋さんに着き『ここです。日本料理が美味しいんですよ。』と準そのお店を見てびっくりするミンときっか『あの?ここ嫌でしたか??』と心配になり聞く準『ごめんなさい。ここのお店。、、私がミンを初めて連れてきたお店なの。、、、私の知り合いのお店で』と微笑むきっか『そうなんですか?』とびっくりする準『まさか、準くんに連れてきてもらえるとは』と微笑んで応えるミン [続きを読む]
  • youth パパとママ.29
  • 『パパ、ママ。久しぶり〜。いらっしゃい』と抱き付きほっぺにキスをするひろみ『相変わらず、甘えんぼさんだね』と笑うきっか『サラン。また、可愛くなったなぁ』と微笑むミン『中に入って、合わせたい人がいるから』と恥ずかしそうに応えるひろみ『サランも。ついに、、彼氏ができたんだね。』とニコニコでミンに話すきっか『本当だね。サランもそんな歳になったんだね』と微笑むミン『ミン。変なこと聞いちゃダメだ [続きを読む]
  • youth 両親がくる.28
  • その姿を見てひろみは爆笑する『ひろみ〜。本当に大事なことなんだよ』と真剣に応える準『大丈夫だよ。ママとパパ優しいから』と微笑むひろみ『いや、、、でも、、、』と困る準スマホで何かを検索するひろみ『あっ!!これだよ。私のパパ』と画像を見せる『どれどれ、、、やっぱりかなりかっこいいね、、ハハハっと』と空笑いする準『そういえば、お母さんが画像送って来て、、これ』と送って来た画像を見せるひろみはそれを見 [続きを読む]
  • youth 本当のこと.27
  • 『準ってやっぱり優しいね』と微笑むひろみ『そうかなぁ〜』と準もひろみを見て微笑むいつも通りラブラブな2人やっぱり2人でいるのが楽しくて顔を見て微笑見合う2人そこへ電話がかかってくる電話に出るひろみ『もしもし、、うん、お母さん、えっ!?いつくるの?明日??でも、飛行機は??もう日本なの??、、そっかぁ〜。わかったよ。』と電話を切る凄くうかない顔をしているひろみ『ひろみ、どうしたの?? [続きを読む]
  • youth 仲直り.26
  • 『2人して何やってるの??』としれっと言う誠『どうみても喧嘩してるんだよ!!』と剱その姿を見たひろみがいきなり声をだして爆笑する『あっ、、、』とみんなでひろみを見る笑っているひろみを見てみんな何かホッとするそして、みんなして笑い出す『あっ、じゃあ、私はこれで、、、』と車を降りようとするひろみ準がひろみの手を掴み『隣にいて、、ひろみ』と真剣に止める準メンバー達はその言葉 [続きを読む]
  • youth ショック.25
  • ひろみのことが気になりながらもいつも通りライブをこなす準ノリのいい曲を歌っている時にひろみを見つけるそれだけで本当に嬉しい準けど、、ひろみの隣を見ると紫音も一緒に来ていた、、、笑顔で話をしている2人それを見て歌いながらびっくりする準結が心配していたことが起こってしまったのだ、、、、途中、歌が消えマイクが故障したかとファンやメンバーは思った結は、とっさに準に近 [続きを読む]
  • youth 路上ライブ.24
  • もう1度窓から音楽室の中を覗く準ひろみに本当は声を掛けたいのに何て言葉をかけていいか分からず気づいたら路上ライブの時間が迫ってきたことに気づき仕方なく音楽室から離れて準はそのまま路上ライブをやる駅に向かう、、、『ひろみ先輩、ジュース買ってきましたよ〜』と微笑む紫音ピアノを弾くのをやめて『あっ、、紫音くんありがとう。』と微笑むひろみ『いいですよ。先輩もう一曲やりますか?』と [続きを読む]
  • youth ライバル.23
  • 『あっ、、紫音くん、、』『ひろみ先輩どうしたんですか??何かあったんですか??』と心配して話し掛けてくれる紫音紫音に心配させたらいけないと思い『いや、たまたま歩いてたら目に虫が入って』と微笑みながら話すひろみ『先輩。目見せてください』と紫音がひろみの顔を除くひろみの顔に紫音の手が触れる『先輩。虫はいないですよ。』とじっとひろみを見つめるその行動にドキッとするひろみ『ごめん。気のせ [続きを読む]
  • youth 寂しくなる.22
  • 食堂でご飯を食べるひろみそこに花音が走って飛んでくる『ひろみ〜。』と泣いてる花音『あっ!!花音、、ごめん。、、ハハハっ』と花音のことを忘れていたひろみ『私のこと忘れてたでしょ??』と呆れる花音『あっ、、いや、、そんなことないよ』と真剣に頷くひろみ『私だっていなくて心配したんだよ、、、』と泣きながら話す花音『ごめん、まさかこんなに心配してくれるとは思ってなかったから、、、ごめんね。 [続きを読む]
  • youth ラブラブ.21
  • お母さんが準に近づき『じゅん、、あの子をもっと大切にしなさいよ。』と真剣に応えるお母さん『あんな子、絶対いないわよ。、、本当に可愛い素直な子。私はあの子気に入ったわ。』と微笑む『あ、ありがとうございます』と頭を下げる準『じゃあね。また、、たまには電話してね』と肩をポンポン叩きスタスタ駅の方に歩くお母さんそのまま歩きながら今度は振り返らず手を振る頭を下げる準そのまま見えなくなるまで見 [続きを読む]
  • youth 真剣.20
  • それを見てクスクス笑うひろみ『ほらっ、笑われただろう?若作りをしてもダメなんだよ』とお母さんに言う準『でも、彼女、、私のファンだと思うよ』と笑うお母さん『えっ?!』とひろみを見る目がキラキラして話したいことが沢山ありますって顔をしているひろみ『ひろみ、、、?もしかして、お母さんのファンなの??』と真面目に聞く準うんうんと頷くひろみ『そんなに好きなの??』とびっくりして聞く準『大好き [続きを読む]
  • youth 突然.19
  • 『じゅん、、、』とひろみが抱きつく『やっと、僕のところに戻ってきた、、、』『さあ、家帰ろっか』と微笑む準『うん、、、。』と照れながら返事をするひろみ手を離さないようにしっかり手を繋ぐ準車に乗り込むその時も絶対手を離さない、、、『じゅん?もう、大丈夫だよ』と微笑むだが『また、すぐいなくなりそうで、、、』と顔をじっと見つめる準『本当にごめんなさい。』と下を向き謝るひろみ家に着き部 [続きを読む]
  • 余談
  • だいぶyouth進みましたね^_^まだまだ終わらないのでよかったら見てくださいね(*^^*)ほんといろな作品をこれからもたくさん書いていくのでよかったら見てくださいね^_^書きたい話題はたくさんあるのでwもっと作品を増やしていけるようにがんばっていこうとおもいます^ ^youthはまだ続きますが、楽しく読んでいただけたらなぁっと思っています^ ^スターをくれる方、見てくれてる方本当に感謝しています^ ^これからも楽しいお話 [続きを読む]
  • youth 大切.18
  • ピアノに座って鍵盤をさらさら弾くひろみピアノの音につられて奥にいたマスターが出てくる準に声を掛ける『準久しぶり〜。最近凄いらしいじゃないか。メジャーデビューするって、今お前達の話でもちきりだぞ。』と嬉しそうに話すマスター『ありがとうございます。そんな風に言ってもらえて、僕凄く嬉しいですよ。』と微笑んで応える準ピアノを弾いてるひろみを見て『準あの子、、、もしかして、彼女??』と真面目に聞 [続きを読む]
  • youth 勘違い.17
  • 携帯を修理する時間もなく準の電話番号も携帯にしかはいっていなかった為わからず仕方なくそのまま実家に帰ることにした、、、お通夜やお葬式が終わり落ち着いたのでまた東京に戻ってきたところだったのだまさか準がこんなに乱れているとは知らず、、、準に全部説明するひろみ勘違いだとわかりホッとする準てっきり一緒に住もうと急かしたのが嫌で姿を消したのだと思っていたからだ、、、準はひ [続きを読む]