サイキックインド さん プロフィール

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サイキックインドさん: RailSimLink 2ndSeason
ハンドル名サイキックインド さん
ブログタイトルRailSimLink 2ndSeason
ブログURLhttp://railsimlink.wp.xdomain.jp/
サイト紹介文RailSimのプラグイン(PI)配布サイトへのリンク集。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 12日(平均5.8回/週) - 参加 2018/07/05 13:46

サイキックインド さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【スクリーンショット】2階建ての勇姿は永遠なり
  • 祝日は仕事が休みになるため、本日は月曜日ですが記事更新をいたします。と言っても、基本的に自宅に居る時に前もって記事を作っておいて予約投稿で毎週更新しているだけなのですが。世間は海の日ですが、今日公開するSSはE4系とE3系。E4系といえば2編成併結時の定員が高速鉄道としては世界最大の1634名を誇る大量輸送に特化した究極型。一方E3系はミニ新幹線の第2世代。今も秋田新幹線と言えばE3系のイメージが根強く残っています [続きを読む]
  • 【スクリーンショット】新宿から沼津へ
  • 朝霧高原は行ったこと無いけれど、新宿からの御殿場線直通特急と言えばあさぎりを連想します。あさぎり用の371系はJR東海の車両としては異色な車両で、放たれるその魅力に物心付いた時に叔父から貰った371系のビデオを擦り切れるまで見ていた覚えがあります。2012年のダイヤ改正であさぎりが沼津発着から御殿場発着に短縮され、同時に371系があさぎり運用から引退。その後しばらくは臨時列車として何度か名古屋圏まで来たことがあ [続きを読む]
  • 【スクリーンショット】嫌な思い出もありますが・・・
  • 当面の目標は毎週土日更新+祝日更新です。381系は私がまだ小さかった頃に乗ったことがあります。当時両親は仕事が非常に忙しく、家に居ない事が多かったためよく叔父の家に預けられていました。その叔父とは今も時々一緒に撮影旅行などに出ることがあります。その昔、叔父に連れられて381系に新宮から天王寺まで乗ったのですが、振り子の揺れが酷すぎて当時の私は車掌さんから手渡されたエチケット袋が一杯になるまで吐き続けまし [続きを読む]
  • 【スクリーンショット】日光路を駆ける
  • SSの撮影に使うレイアウトは鉄道模型のレイアウトと同じ。ありそうな風景をミックスしていくのが流儀。157系は私が生まれるよりもはるか昔に皇室用のクロ157-1以外全廃となっていたので、馴染みが全くない車両です。しかし私の祖父が新婚旅行で日光に行った時、往路に準急日光に乗ったという話を聞いたのが私が157系の存在を知る切っ掛けでした。157系は準急形としては破格の車内設備を持っており、鉄道に特に興味のない祖父もその [続きを読む]
  • 【スクリーンショット】赤い客車はお好きですか?
  • 運営関係でお知らせすることも特に無い時はSSを投稿するのがこのRailSimLink 2ndSeason運営ブログ。本日はDE10に牽引される50系客車。50系の存在を私が知った頃、50系は九州の直方地区と青函トンネルにわずかに残るのみとなっていました。父に九州へ50系乗りに連れて行ってと何度もせがみましたが、父は仕事が忙しかったため、結局50系が定期運行から引退するまでに九州へ行くことはかないませんでした。なぜ青函トンネルではなく [続きを読む]
  • 【スクリーンショット】思い出のキハ40系
  • 今日は夜10時から仕事なのでフリータイムの間に撮ったものを。JR東海のキハ40系です。Twitterのアイコンもこちらへ更新しました。前のは暗すぎて何がなんだかよく分からなかったので。幼少の頃、私は伊勢運輸区に子供の足でも歩いて難なく行ける場所に住んでおり、構内に沢山の気動車が屯し、排ガスの煙がモクモクと上がる光景を見ながら育ちました。国鉄標準色が復活してからは仕事が忙しくて撮影に行くことが出来ず、一度も撮れ [続きを読む]
  • 雑感
  • 最近はサイトやブログを開かず、Twitterで公開を告知するスタイルのPI作者さんが増えました。私はRailSim歴5年以上ですが、5年ぐらい前はサイトやブログで公開を告知する作者さんが多かった気がします。近年の情勢に配慮し、Twitterのみの作者さんも積極的に掲載しております。 [続きを読む]
  • RailSim Link 2ndSeason本格始動しました
  • RailSimのプラグイン(PI)公開サイトなどへのリンク集として「RailSim Link」というサイトがあります。しかしこのサイトは既に年単位で更新がされておらず、サイトの移転や新規のPI作者の紹介などに対応しきれておりません。そこでとある有志1名が立ち上がり、このサイトを立ち上げることになった次第です。今後も末永くお願い致します。 [続きを読む]
  • 過去の記事 …