とんば さん プロフィール

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とんばさん: 可愛い貴方にくびったけ
ハンドル名とんば さん
ブログタイトル可愛い貴方にくびったけ
ブログURLhttp://tnb26.blog.fc2.com/
サイト紹介文東方神起妄想小説…。ミンホオンリーです。ミニストーリーだったりギャグだったり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 13日(平均14.5回/週) - 参加 2018/07/07 09:12

とんば さんのブログ記事

  • 『シングルマザーゆのゆの育児奮闘記』
  • 続きからです...........................................ママ:ユノ子供:テヨン 市役所の人 :ミナマッサージ師 :スヨン一度離婚したもののユノのことが忘れられずヨリを戻しにくる元旦那:チャンミン ...........................................『ママお腹すいた!』『テヨンごめんね……ほら、おにぎりおたべ』『ママ……大丈夫?ママもお腹空いてるでしょう?』『ママは大丈夫よ。テヨンはいいこだね?』ユノはテヨンの頭を優 [続きを読む]
  • ちょっとした落書き
  • アイビス指描き勢のとんばですが、時々絵も上げていこうかなと皆さん 두니아 (ドゥニア)というユノが出演するドラマ(?)はご存知でしょうか?それに基づいて描いてみました。このトリオすごく好き?左はユノラーヒョンビンくんですで、わたしはこれだけで終われない性分なのですぐチャンミンさんの手を借りてネタにしてしまうんです(´∀`)題 この絵をみたチャンミンが嫉妬のあまり自身のインスタのストーリーに想いをぶつけてし [続きを読む]
  • おままごとは時に戦場と化す
  • 俺のクラスの女の子たちの最近の流行りそれは砂場でおままごとをすること。日替わりで役を決めて、昼休みの三十分間演じ続ける。実はその中に俺も入ってるんだけどね。昼休みとはいえ俺は仕事もあるし断ろうと思ったけれどどこで聞きつけたのか先生たちが「遊んできなさい!なんとかなるから!!できれば職員室の近くで遊んでほしいな!おじさんたちは!」と少し条件付きだが解放してくれたので、職員近くの砂場で遊んでいる。「ユ [続きを読む]
  • チャンミンとヒョンビン
  • 「ちょっと、あなたなんでいつもここに居座ってるんですか!!スタッフオンリーですよ!!」「あ、すいませ〜ん俺、ユノさんの 「特別」 枠なんで わら」「く、くそ〜〜〜〜〜〜っ!!!!」コーヒーフレンズ控え室にてはじめてライバル男であるヒョンビンと二人きりになった。目の前でユノさんを助けたっていうのにこいつの俺を見る目は前と変わらずだ。ライオンに怯える強気な猫のような感じ。褒めてはない。嫌いだしね「ちょー [続きを読む]
  • 給食のお兄さんは怖い
  • 「ねーユノ先生」「んーどうしたの?」「どうして給食のお兄さんってあんなに怖いの?」・東方小学校には名物先生が二人いる。一人はみんなおなじみ学校のマドンナユノ先生最初は女性人気が凄かったが、男ウケのいい顔と非の打ち所がない優しくもたくましい性格で同性からも大人気。当の本人はど天然でそのことに気づいていないことがユノラーである者からしたら最高のポイント。二人目は「給食のお兄さん」ことチャンミン先生最近 [続きを読む]
  • 俺たちのユノ先生は人妻か否か
  • モブside最近、俺の隣の席に座っているユノ先生が前よりも一層エロくなった。この学校へ赴任してきた当時は「イケメンすぎてお母様方が騒ぎたてるぞ…」とざわついていたしかし、今は生徒、そして教師までもユノ先生に虜のユノ先生ブームがきているから大変な状態になっている。かくいう俺もユノ先生を密かに狙っている男の一人で隙あらば連絡先交換したいと考えているまぁまだできていないのだけど。ユノ先生は無自覚天然だ。これ [続きを読む]
  • 年上彼女
  • 平凡な日々がちょっとしたご褒美をつけて帰ってきた。というのも最近はコーヒーフレンズに通うだけでなくなんとユノと一緒に帰っているのだ。ユノが一人じゃ危ないからという名目だけど本当は一緒に帰りたいだけ。完全に思考はあのストーカー野郎と同じだけどおれはあいつと違ってユノに嫌な思いとかさせないから!仕事が終わり夕方コーヒーフレンズにコーヒーを飲みに行く。あれっコーヒー?って思った?そう。ついに俺はアイスチ [続きを読む]
  • 「えっちなこと」が最強にえっち
  • なんとでもなるこの世界俺はユノの旦那になり、ユノは俺の嫁となった。そりゃ、突然のプロポーズからすぐではなかったさまずはお友達からルートを通って俺の猛アプローチでなんとか、なんっとか正式に恋人に。あの時の痴漢野郎には感謝してるよ運命の人に出会わせてくれたんだからユノの仕事は教師で、今は小学校で働いている。俺はと言うと、出会った当時まだ派遣社員で、正式な会社に入っていなかったが大学の時とった調理師免許 [続きを読む]
  • 痴漢退治するほどのヒーローでもない
  • 満員電車は大嫌いだ。むさ苦しいおっさんと共にゆらゆら揺れながら仕事場へ行かないといけないなんて何もしてないのに、てか働いてやってんのにどうしてこんな地獄に合わせようとするのか。一歩間違えれば痴漢よ!コースだし、反対に俺が被害者になることだってある。イケメンだもの チャンミンそんなこんなで嫌々ながらも電車に乗り込む。仕事場までの25分の辛抱だもちろん椅子に座れるわけはな [続きを読む]
  • ストーカー対決 その11
  • 「とにかくっ!一刻も早くそのストーカー捕まえてぎったぎたのぼっこぼこにしてやらないと!!」ライバル男が半泣きで地団駄を踏みながらそう叫んだ。「んーー、でも最近お店にも来ないし、俺あの人見てないんだよな」困った、とユノ「いいえ?あの人はいつもユノの帰り道付いて歩いてますよ」「「えっ」」みんなの声が綺麗なほどに重なった「だからさっきユノを追ってる男がいるって言ったじゃないですか。聞く耳立ててくれなかっ [続きを読む]
  • ストーカー対決 その10
  • 「え…こ、この人ストーカーじゃないんですか!?」ユノの言葉に3人は唖然としている。驚きとやっちまった!みたいな顔同時にするんじゃねえ「違うよ?何をどう勘違いしたのか知らないけど…」「だから言ったじゃないないですか。俺はちげーんです。」ユノがカバーしてくれたことでもう心は舞い上がって先ほどの怒りは消えてしまったが、なんとなくからかいがてらにフリをしてみた。「ごめんなさい」と素直に謝る女の子達「いやで [続きを読む]
  • ストーカー対決 その9
  • 「…………………」控え室にて俺は身体を縮こまらせて座っていた。何故か先程からずっと睨み続けているライバル店員と、何故か滅茶苦茶ビクビクしながら俺を見ている二人の女の子店員木の陰に隠れていたとはいえそんなビビんなくていいじゃない一向に睨み続けているだけで何もしないので、短気なシムチャンミン、すぐに痺れを切らす「ちょっと、どうして連れてきたのか説明してくれないと困ります」悪いのは俺なのに、滅茶苦茶大口 [続きを読む]
  • 箸休め
  • みなさまおはようございますこんにちはこんばんは〜とんばと申します(^^)いよいよラスト展開までやってきたのでここで一度箸休め、とさせていただきます珈琲屋の看板娘、いかがでしょうか?TwitterのプロフィールにURLを載せてはいるもののこっそり、ひっそり自己満でやっていこうと思っていたのですが思った以上に拍手もきて、コメントを下さる方までいて、正直とても驚いています。(喜びの舞)実はこの作品はTwitterに呟いたこと [続きを読む]
  • ストーカー対決 その8
  • 全身黒ずくめで明らかに怪しい男。こんなのにプレゼントを貰ってお客さんのお礼で済ませるユンホとはいかに……どんな状況でどのようなノリでプレゼントを貰ったかは知らないけど、やっぱり他から見れば危ない様子なのは予想ができた。それにしても、この男…ユノから随分離れたところをつけて行ってる。まるで追うつもりはないような…これじゃお前が目的としてるユノの家まで辿り着けないんじゃない?と勝手にその男の目的を仮定 [続きを読む]
  • ストーカー対決 その7
  • 「え……ど、どうして」ユノらしくない、かなり真面目な顔で言うからまたまた〜〜なんてノリが出せるわけもなく本当に どうして の一言だけだった。「どうしてってそれは……」口籠るユノは?どうしてそこで口籠るの?俺を納得させるだけの言い訳があってのきちゃだめ、でしょう?若干キレ気味でユノの返答を待つ。「そ、の、そのね、あの……俺しばらくの間チャンミンダメダメ症候群にかかったから、だめなの!」「そんなの通用し [続きを読む]
  • ストーカー対決 その6
  • ここ最近俺はかなり参ってる。ガチャ「………………今日もか」・酔ったチャンミンに会った次の日から、俺は凄くチャンミンに会うのが楽しくて、毎日るんるんで仕事をしていた。もちろんGUCCIをくれたお客さんもくるけれどあの日以来何も起こってないし、あれはほんとに俺へのお礼だったのかなーなんて思ってたその日帰り道にその人はいた。「こ、こんばんは…?どうなさったんですか?」「え、えと………」はっきり顔が見えないけ [続きを読む]
  • ストーカー対決 その5
  • ユノが酔っ払ってる俺に「好き」と言ってくれたらしい。ただし友達として.で。俺も寝言で好きと言ってしまっていたようで、勿論俺の好きは下心満載の好きだけど、ユノは違うんだってよくよく考えりゃ「そりゃそうかぁ」案件なんだけど馬鹿にしてくるキュヒョンは許さんそして帰り道のユノに会ったのにも関わらず眠っていた俺も許さん家聞いときゃよかった…その出来事があった次の日からユノは俺を見ると前より一層輝いた笑顔で接 [続きを読む]
  • ストーカー対決 その4
  • 「え?あ、チャンミンの知り合いですか…?」チャンミンを支えている友達さんが不思議そうに俺を見る。「チャンミンね俺の店の常連なんです。なんか、凄い酔ってるみたいだけど……」「え……じゃあもしかしてあなたは……ユノさん?あっさっきまで飲んでたんで…」「???よくわかりましたね!ゆのともうします」ぺこりと頭を下げると「ぇえええええええっ!!!?」と盛大に驚かれた。その衝動でどさーっとチャンミン落としちゃ [続きを読む]
  • ストーカー対決 その3
  • チャンミンの様子がおかしかったその日coffee friends会議では妙な噂について3人が話し合っていた。「最近この辺で不審者情報があったらしいですよ〜」「不審者情報?」「なんか、挙動不審の男が夜歩き回ってるとか。」「それで不審者扱い?俺らの街平和すぎじゃん」不審者情報、かぁ女の子たち狙われたりしないかな、ちょっと心配「俺はユノさんが心配ですよぉ!」不安げにヒョンビンがこちらを見つめる。「えぇおれ?」「女の子 [続きを読む]
  • ストーカー対決 その2
  • 俺は今滅茶苦茶に悩んでいる。何についてかってそりゃ…………「俺以外にストーカーができてるかも知れねえってことにだよ…」「自分で自分をストーカー認定すんなよ」今日は第三土曜日で会社は休み。俺はキュヒョンの家に遊びに来ていた。「いやそれは冗談なんだけど」「冗談かよ…わかりにく…」「でも結構ヤバい問題なんだ。ユノが突然GUCCIのTシャツ着て接待しだすから何かおかしいとその時点で察した俺ほんとありがとう」「 [続きを読む]
  • ストーカー対決 その1
  • こんばんは!ゆのです今俺は仕事を終えて家に帰る途中!チャンミンと仲良くなってから凄く仕事が楽しくて、毎日うきうきなのチャンミンが倒れた日以来、お疲れ様のせいで倒れたと思ってたからあまりそういうのは言わないようにしてたんだけどついさっき「なんで言ってくれないんですか〜」と半泣き状態でアイスチョコを買いに来たからびっくり。お疲れ様が嫌なわけじゃなかったみたい?で、お疲れ様ですって言ったら滅茶苦茶喜んで [続きを読む]
  • 続 甘党サラリーマン
  • ぱちりと目を開けばそこは見慣れない真っ白な天井だった。「…知らない天井だ……」一度やってみたかったシンジをかまし(わかる人にはわかる)辺りを見渡せば「おっっふ……!!???」 知らない天井に驚いている場合じゃなかった。隣に椅子に腰かけたまま眠っているユノがいたんだからおいおいおい……ユノの可愛さに鼻血倒してぶっ倒れたの鮮明に覚えてるんだぜ…ユノの店で倒れたとはいえなんでこの人が………漫画のようにあた [続きを読む]
  • 甘党サラリーマン
  • 「お前、いつからそんなアイスチョコマンになったんだ?」昼休み、朝買ったアイスチョコを飲みきれずコンビニ弁当と一緒に飲み干す。それを同僚のキュヒョンが不思議そうに見つめる。「俺だって本当はアイスチョコマンなんかになるつもりなかったよ…」「はぁ?ならなんで毎日それ買ってくんの?いつも同じ店だし、お気に入りだと思ってたわ」「いや、お気に入りなのはそれをくれる天使だよ」頭の中にユノを浮かべてほぉ、と恋のた [続きを読む]
  • coffee friends会議
  • coffee friendsには俺とホジュン以外にも、俺の後輩のヒョンビンと女の子二人がいる。客足の少ない時間になると俺たちは五人で集まってわいわいお喋りするのだけど、結構真面目な話だったりお店関係のことが多いから俺の中でこっそりこーひーふれんず会議って呼んでる。「やー、みんな取り敢えずおつかれ!」「お疲れでーす」ホジュンはキッチンだが、俺たち四人はホジュンを囲むようにカウンターに腰かけている。「そーいえば今日 [続きを読む]
  • 看板娘と常連さん しむの場合
  • シムチャンミン大手企業勤めの30歳好きなものはビール趣味はレゴブロックを作って遊ぶこと彼女居ない歴早五年。いやこれは別に寂しいとかいうわけではなく、俺はただ単に一人が好きということもあってだk以下略そんな冴えない俺の人生に光を灯してくれたのが、珈琲屋の看板娘ゆの。新しく通勤路にコーヒーショップができたっていうから、コーヒーを買うつもりで行ったら店の前に天使が立ってんじゃねえか何あの笑顔……朝からいけ [続きを読む]