ametko さん プロフィール

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ametkoさん: サキュレント始めました
ハンドル名ametko さん
ブログタイトルサキュレント始めました
ブログURLhttps://ameblo.jp/ametkojp/
サイト紹介文多肉植物、サボテン類の徒然ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 128日(平均3.0回/週) - 参加 2018/07/07 22:59

ametko さんのブログ記事

  • チランジア コットンキャンディの小株
  • 以前にチランジアのコットンキャンディの花に魅せられて衝動買いした記事を書いた。コットンキャンディを衝動買い それから二カ月半、咲き終わった花は、ネットで検索すると小株への栄養の為、枯れた花は切る、とあったが、メンドイのでそのままカピカピに乾燥したしたままほったらかして適当に霧吹きだけは噴いていた。 最近気が付いたら根本に小株がついているのを発見! ほとんどほったらかして置いただけだったので、生命力の [続きを読む]
  • 新しい仲間 その18(群生株)
  • こう言う群生株を育てたい、と思っていたのだが、単体から育てたら少なくとも2〜3年はかかりそう。と言うことで辛抱出来ずに群生しているサボテンをお手軽に買ってしまった。ただ、品種名が「サボテン」で売られていたもんでまったくわからない。売られていた値段的に希少種でもなんでもないごくありふれた普通のサボテンと思う。多分、マミラニア系だと思うのだが・・・じっくり調べてみるつもり。 群生株は可愛いよね。 [続きを読む]
  • オフタルモ秀麗玉の開花
  • やっぱ陽射しは多肉にとって一番の栄養源なんだろうな。ここ数日の好天の陽射しで、オフタルモ秀麗玉の花がいつの間にか開花。淡いピンクのメチャ可愛い花。 今年の開花は無理かな、と、ちと諦めていたから尚更嬉しい・・・・ [続きを読む]
  • 新しい仲間 その17(海王丸)
  • またまたサボテン。ギムノカリキウム属海王丸いつも行くホームセンターのサボテン、多肉売り場に相当前から売れずに陳列されたままになっていた。海王丸自体はそんなに珍しい品種でもなく、姿や刺なども立派で人気はそこそこあるのだろうし、値段もそんなに高くない。が、こいつはなんせ双子。こう言った形の球サボテンは丸い鉢に一つデンと鎮座している姿がやはりバランスが取れていて気に入られるのだろう。 数カ月通ってもまっ [続きを読む]
  • 新しい仲間、その16(ペンタカンサ)
  • 再びサボテン。ギムノカリキウム属ペンタカンサ和名「聖王丸」学名「ブエネケリ」ペンタカンサはペンタ=5、カンサ=トゲの意味だそうだ。刺座の少なさとツルっとした肌が気に入ってしまった。別段、希少種でもなく、タイミングが合えばダイソーでも買える品種だが、ちょっと小ジャレタ雑貨店で鉢付きのインテリアとして売られていたのに手を出してしまったので、だいぶ大枚をはたいてしまった。 今、ショッピングモールなどの雑 [続きを読む]
  • サンスベリア
  • 以前、100均で買ったサンスベリアのことを投稿した。新しい仲間 その7(サンスベリア)その後、チマチマ増えて、今では5種類になった。ハリー、ローレンティー、シルバーニンファ、ミカド、一つは不明。 以前にも書いたが、「サンスベリアは他の植物と違って夜間でも酸素を放出し続ける」の為か枕元に置いて寝ると安眠できるような気がしている。ま、多分、気のせいだろう。実際は無くても疲れれば眠れるし、もっと簡単に眠 [続きを読む]
  • 陽射しが恋しい・・・
  • 今年の秋は異様に秋雨が長く、雨が降ってない日でも曇りが多く、晴れた日がほんと少ない。 おかげで、リトープスが徒長してしまった。(泣)手前の紫勲玉はまだしも、左側の麗虹玉が完全に徒長して伸び過ぎ。そして小まめに向きを変えてやらないと直ぐに明るい方に向かって曲がって伸びてしまう。 もっと、一日中真上から陽射しが当たってくれないかなぁ・・・ ま、お天道様に文句言ってもバチが当たるだけだろうな・・・ [続きを読む]
  • 新しい仲間 その14(イントリカータ)
  • 多肉というより球根植物らしい。ヒヤシンス科シソバシス属。まったく初見で初耳。が、一目みて気に入ってしまった。この玉ねぎの様な球根と茂っている茎(?)、葉(?)のアンバランスさがメチャお気に入り。 この細長い茎の先に地味な花が咲くらしい。おもろwww〜 花が咲いたら、その先はどうなるのか?だいたい、育て方も増やし方もまったく知識なくこれから勉強。 良く見ると株の周りに子供がいくつか頑張って根を張ってい [続きを読む]
  • ミントの香り 植物に害虫への防御力 東京理科大(毎日新聞)
  • ミントの香りには、近くの植物に害虫が消化不良を起こすたんぱく質を多く作らせる働きがあると、東京理科大の有村源一郎准教授(分子生態学)らの研究チームが米科学誌プラント・ジャーナル(電子版)に発表した。ミントと一緒に野菜を栽培すると虫による食害が減ることも確認した。低農薬栽培への応用が期待できるという。 植物には香り成分の分泌によって個体間の情報をやり取りする仕組みがある。周囲の植物が害虫に食べられ [続きを読む]
  • 新しい仲間 その13(宇宙の木)
  • ほぼ毎日通る近くの表通りに小さな花屋がある。店内は切り花が大半だが、通りに面した外側は鉢植えの花や苗、多肉植物も少し並べられている。その一番奥に金のなる木が置いてありそのまた奥の影にこれが置かれていた。もう、数カ月前から置かれていたように思う。葉っぱの形からみてクラッスラのゴーラムだろう、と思ってはいたが、遠目で見るだけでは確信がなかった。確信がないまま毎日見てるとどうも気になってしょうがない。 [続きを読む]
  • 新しい仲間 その12(砂漠のバラ)
  • 久しぶりに塊根、コーデックス。アデニウム オベスム、通称「砂漠のバラ」背丈の割に太い幹回りの立ち姿がちょっとお気に入り。 専門的に分類すると・・・******一般に国内で流通しているアデニウムは、タイで盛んに品種改良されてタイから輸入されているアデニウムの園芸品種である「アデニウム・オベスム」です。イエメン原産の原種である「アデニウム・アラビカム」も流通していて、アラビカムはオベスムよりは少し寒さ [続きを読む]
  • ようやく花が咲き始めた
  • コノフィツムの花が咲き始めた。コノフィツム アルパオレンジの可愛い花 コノフィツム 赫将(カクショウ)ガタイの割には小さな花。 コノフィツム ギフトベルゲンセメチャメチャ小さな可憐な花。どうやら夜咲きらしい。 コノフィツムは咲き始めたがリトープスの方はまだいっこうに咲く気配がない・・・今年は咲かないのか・・・? [続きを読む]
  • 植込み
  • やらなければ、やらねば・・・と、思っていながら溜まっていた多肉の苗と葉をようやく植えこんだ。これでだいぶ整理が付いたが、ちと、増えるペースが速すぎる。 そんなに焦らず、もう少し押さえてちゃんと吟味、検討しながら集めないとキリがないし、世話も雑になる。それに置くスペースにも限りがあるんだからもっと厳選せねば・・・ でも、見るとつい欲しくなっちゃんうだよなぁ〜〜〜 [続きを読む]
  • 新しい仲間 その11(コノフィツム ギフトベルゲンセ)
  • 再びメセン。コノフィツム ギフトベルゲンセコノフィツムも仲間が多くて集め始めたらキリがないのはわかっているのだが・・・これは今までの足袋型とはちょっと違って頭頂部が浅い鞍型。そしてちょっと艶っぽいのが気に入ってしまった。 品名の「ギフトベルゲンセ」なんてまったく聞いたことないし、ネットの検索でもほとんど詳細不明。名前の感じからするとドイツ系の生まれなのか???まったく無意味だが、想像を掻き立てられ [続きを読む]
  • 新しい仲間 その10(火祭り)
  • 珍しくメセン系ではない多肉。クラッスラ属火祭りこれは、花を期待するというよりどんな風に、どのくらい紅葉するか?を楽しみたくて入手してみた。どうやら手間もそんなにかからず丈夫に育ってくれるらしいし。 さてさて、まだまだ、全然青いが、果たしてどのくらい紅葉してくれるのか・・・? 火祭りの育て方については・・・Green Snapに詳しく説明あり。 [続きを読む]
  • たまには失敗もある(唐扇)
  • ウチの近くには多肉、サボテン専門店がない。せいぜい100均や街の花屋でセダムやエケベリア、サボテン類、ちょっと遠くのホームセンターでもう少しハオルチアやコチレドン、チランジアを見かけるくらい。と言うことでその他の種類を欲しい時はネットで購入することもままある。 ネットの購入にはリスクがあるのは承知だが、やはり色々集めてみたい欲望も抑えきれない。 今回、紹介するのは、「アロイノプシス・スクーネーシー [続きを読む]
  • ベランダの虫
  • ベランダの山椒の木の葉にすっげ〜気持ち悪い虫が数匹這っているのを見つけてしまった。やっべ〜、何の虫だろう?どこから来たんだ?気持ち悪いし、見たくもないし、触りたくもない。駆除しなければならない害虫なんだろうか?他の植物や多肉にはまだいないようだが、いずれ広がるのか?もしかして部屋の中にまで侵入されるか? 色々、悪い想像をしてしまうともう気が落ち着かない。ネットで虫、害虫、ベランダ、ガーデニングなど [続きを読む]
  • 新しい仲間 その9(春琴玉)
  • 今年は夏の暑さが異常だったが、ようやく秋になって過ごしやすくなるか、と思っていたら、今度は異様に雨が多過ぎな気がする。毎年、9月はこんなに天気悪かったっけ・・・?歳取ると去年の記憶も残っていない・・・悲しい・・・ 今度の新人もやはりメセン系、「ギバエウム 春琴玉」可愛らしい姿もいいし、和風な名前も気に入っている。 ウチに来た子はまずウチの土に植え替えるのだが、この子は根がけっこう長く伸びていたので [続きを読む]
  • 新しい仲間 その8(コノフィツム アルパ)
  • 前々から欲しいと思っていたメセンの主役、コノフィツム。ようやく手に入れた。品名は「アルパ」だそう。小型の足袋型種に属するみたい。 コノフィツムは足袋型、鞍型、丸型の三種類に大別されるが、その先の各品名は相当特徴的なものでもない限り種類も多く、素人目には判別が難しい。それに今は多肉の人気も重なって、原種ばかりではなく園芸用に交配種も多く作られているので増々判別が難しくなっている様子。 これも「アルパ [続きを読む]
  • 新しい仲間 その7(サンスベリア)
  • いまどきの100均は貧乏人のオアシス、パラダイスで暇つぶしにはもってこいの憩いの場。下手すればスーパーより行っている頻度が高いかも。 今日も、室内用の園芸棚のDIYをしよう材料を模索に行った。ダイソーブランドのジョイントラックはそこそこよさげなのだがどうもピッタリのサイズがなかったのと、パーツを組み合わせていくと意外と高くなるのでお得感がほとんどなくなって逆に割高にさえ思えてしまった。 色々悩んで [続きを読む]
  • 新しい仲間 その6(秀麗玉)
  • ようやく秋になって多肉類もかき入れ時?と言うことで、いくつかまとめて仲間が増えてきている。 今度の仲間もまたまたメセン系一応、コノフィツム属らしい。「オフタルモ 秀麗玉」正式には「オフタルモフィルム属」と言うらしい。以前は独立した属だったらしいが今はコノフィツム属に統合されているとのこと。コノフィツム属にしては珍しく球体の葉の頭頂部に窓を持っている。 珍しモノ好きの偏屈屋さんの嗜好にピッタリでつい [続きを読む]
  • 葉挿しに挑戦
  • 多肉の葉を手に入れた。ぶっちゃけて言うと拾ってきた。 良い機会なので葉挿しに挑戦してしてみることにした。ただ、親の名前、姿がまったくわからない。品種がわからないと夏型か冬型かもわからない。 でも、まぁ、多分、エケベリア属かセダム属かな・・・と予想はしているが・・ 果たしてどんな子が育つのか興味津々。 [続きを読む]
  • 遅いとは聞いていたが・・・
  • 7月中旬に初めて買ったコーデックス「ピレナカンサ マルビフォリア」(まだ名前を完全に覚えきれない・・)ピンクの丸印のところの葉の新芽が二カ月経ってようやく開いてきた。成長に時間がかかるとは聞いていたがここまで遅いとは・・・ちと、ビックリ。 それよりも、初めてのコーデックスが夏を無事越えられたことに感謝、なのかも・・・ 逆に、8月末に挿し木したペパーミントの成長の早いこと!これが、二週間ちょっとで、 [続きを読む]