ametko さん プロフィール

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ametkoさん: サキュレント始めました
ハンドル名ametko さん
ブログタイトルサキュレント始めました
ブログURLhttps://ameblo.jp/ametkojp/
サイト紹介文多肉植物、サボテン類の徒然ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 43日(平均3.7回/週) - 参加 2018/07/07 22:59

ametko さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 新しい仲間、その2
  • 今年の夏は異常な暑さだった。多肉植物を育てている方々も相当苦労してた様子がうかがえた。でももうそろそろやっと暑さも峠を越える頃だろう。 秋が来る前にもうすこし仲間を増やしたい・・・と言うことで、今回はリトープスをゲットした。品種名は「赤李夫人」だそうだ。リトープスは形はほぼ同じだが、色や頭の窓の模様などで色々な品種名が付けられている。が、その品種名の数がけっこう多くて実際に見比べても判別が相当難し [続きを読む]
  • 新しい仲間
  • 久しぶり新しい仲間が増えた。ラビタリア属魔玉。(メセンの仲間としては原始的な種類。小石のような質感の硬い葉の間から黄色い花を咲かせる。高さ3cm。)だそうだ。最初は「魔王」かと思ったら「魔玉」だった。今の大きさは1cmにも満たないが、ネットで画像を見るとけっこう大きく育っている、本当にそんなに大きくなるのか?ちと楽しみ・・・ まだまだ真夏の今の時期、給水の必要はないらしいが、取りあえず抜き根で購入し [続きを読む]
  • 近所のサボテン
  • すぐ近所の焼き鳥屋の店先にサボテンが並べてある。道端にそのまま置いてあるのもそうだが、手作り風のガラスケースに並べてあるサボテン類は相当年季が入っているものばかり。どれも立派に育っていて見事。多分10年以上は手塩にかけて育てたのだろう。 自分が今からサボテン、多肉を育てて果たしてここまで育て上げられるかどうか・・・?この先10年以上の月日の長さを考えるとはっきり言って自信はない・・・ [続きを読む]
  • 徒長サボテンその後
  • 先月買った徒長サボテン「宝山」 約一カ月過ぎて・・・毎日一杯お日様の光を当てているのだが・・・頭頂の生長点だけ大きく育ってきている。 どうも、イメージした育ち方と違う・・・・が、この先、このまま育っていくとどういう形になるのか?それもまた興味深く、楽しみ・・・・ [続きを読む]
  • 蔓植物に挑戦(グリーンネックレス&ディスキディア)
  • 室内用におしゃれにタレ下がる蔓の植物を育てようと、ちょこちょこっと貰って来た。グリーンネックレス ディスキディア(品種名は不明) 取りあえずプラ鉢に多肉用の土入れて適当に挿し木したが、果たして上手く蔓が延びてくれるかどうか・・・? いずれにしても1〜2カ月はかかるんだろうな・・・ グリーンネックレスの増やし方はグリーンネックレスの増やし方、育て方(キナリノ) ディスキディアの育て方はディスキディアの育 [続きを読む]
  • 栽培準備
  • なるべくお金をかけないように栽培の準備。取りあえず、最低限必要品を揃えてみた。 まず、土は必要だろう。ホームセンターで仕方ない買う。 スコップはペットボトル切って自作してみた。 鉢は捨ててあるプラ鉢を拾ってきた。 ペットボトル用じょうご口を100均で購入 霧吹きはリセッシュの空きスプレーボトルを再利用。 木酢液ぐらいはホームセンターで買った。 参考書は全て図書館から借りてきたのでタダ。 これで一応準備万 [続きを読む]
  • エアープランツ(チランジア)ジュンセア
  • 今回、栽培を再開して最初に買ったチランジアは、この「ジュンセア」選んだ理由は単純にイオナンタなどに比べ大きくて見栄えがするから。もっと大きな品種もあるがその分値段も大きくなってしまうのが残念で選択外。 既にウチに来て三週間が過ぎたが順調に育成している感じで葉が元気に広がってきている。まったくシンプルな見栄えだがけっこう気に入っている。と言うことで、入れ物も少しおしゃれに「津軽びいどろ盃」にしてあげ [続きを読む]
  • 徒長サボテン
  • 今回、多肉植物の栽培を再開してまず最初に買ったのが「レブチア属の宝山」だった。数多くある多肉植物の中でこれを最初に選んだのは、以前も栽培していたので親しみがあったし手間もかからなかった記憶があったし、何より自家受粉でいくらでも種を増やせて、その種の発芽率も良く、小株を一杯簡単に作れた経験があったから。 町の花屋やホームセンターなどで売っているサボテンの中に「宝山」はあまり見かけないのだが、たまたま [続きを読む]
  • 初めての塊根植物「ピレナカンサ マルビフォリア」
  • 立川の昭和記念公園で三日間開催された「多肉植物の世界展」でせめて一株ぐらいは欲しい・・・との欲求を抑えきれず最終日とうとう買ってしまった。 どうせ買うなら・・・と多肉植物より今回好きになった塊根植物を選んだ。多肉植物は自分が欲しかったメセン系があまりなかったし、唯一欲しかった「フリチアの晃玉」は最終日には売れて無くなっていた。 塊根植物は立派な高いものは見た目にも魅かれるのだがなんせ初めての栽培で [続きを読む]
  • 多肉植物の世界展(立川市昭和記念公園)
  • 自宅の近くで多肉植物展が見られる、と言うので暑い中必死にチャリ漕ぎ行ってきた。<多肉植物の世界展> 暑い中、苦労して行った甲斐が十分にあった。多肉だけでなくサボテンや塊根植物(コーデックス)など、見事な作品が多数展示してあった。 多肉系 サボテン系 塊根系などなど 中でもサボテン系の群生株の立派さには感銘した。 などなど また綴化して立派に育った作品も迫力があった。 これなどどうなってるのか?まった [続きを読む]
  • サボテンあれこれ
  • 多肉と合わせてサボテン類にも手を出した。これも最初は品名が「サボテン」としか表示していないような花屋や雑貨店で安い一般的な種類を買っていた。 そのため未だに正式な品種名は謎のまま。 そのうち、花が咲く種類を集め出した。 そして最終的には頭頂に大きな花のさく種類を集めた。 最後は一応品名もわかって集めた。そう、それまではただ姿形や物珍しさで集めていただけだった。縮玉 雪晃 兜 買い集めた中で一番高 [続きを読む]
  • 多肉植物円熟期
  • 初期の収集にある程度満足する頃には、ただ、やみくもに買い集めてもキリがない、と学習した。その結果、一応栽培する種類を選別するようになった。店先で珍しげな種類、姿かたちの気に入った種類、お値段ちと高めの高級品など・・・もっとも、趣味の世界なのでピンキリの超高額高級品などを見つけたことはあっても、よだれは出しても手は出せなかった。 プレイオスピロス属帝玉 コノフィツム属桜貝 コノフィツム属オペラローズ [続きを読む]
  • 初めての多肉植物
  • 初心者や入門者はみなそうだと思うが、まず初めは花屋やインテリアショップなどによく置いてあって、お手頃な値段の品種から手を出した。セダム属乙女心や カランコエ属月兎耳などなど姿も名前も可愛いかったし。 今でこそ多肉植物は100均でも売られているが、20年以上前はさすが100均では見かけなかった。が、花屋などで200円〜300円の値段だったので、気に入ったものはけっこうポンポン買えてしまった。名前は忘 [続きを読む]
  • アロエ
  • 以前育てていたアロエは・・・不夜城と、 千代田錦。 どちらも花の咲き方が派手だった!花自体はそんなに派手ではないが、蔓がメチャ伸びた。 こんな感じだった。 アロエはけっこう丈夫な品種でそんなに手間がかからず勝手に大きくなって気楽に育てられた記憶がある。 ちゃんと育てようとすると・・・*******アロエ不夜城の特徴、植え替え、育て方Cometの趣味の園芸 アロエ千代田錦の育て方GreenSnap*** [続きを読む]
  • レブチア属 宝山
  • 最初に買ったサボテンは宝山だった。どこか場所は忘れたが神社だか町内会だかの夏祭りかイベントに出店していた小さな露天の店だった。形がイチゴみたいで可愛かったので思わず手を出してしまった。後でよく見ると接ぎ木された「宝山」だった。「接ぎ木かよ・・・」と、ちと、ガッカリした記憶がある。そのまま育てると言う熱意もそんなになく部屋の窓辺にほっぽっておいたら・・・なんと、数カ月後に花が咲いてビックリ、嬉しく [続きを読む]
  • 多肉植物の増え方(コノフィツム 桜貝の例)
  • この画像は買ってから1年後のコノフィツム桜貝(ヘッダー画像にも使用)。最初に買った時は花も咲いておらず、芽も二つだけだったが、約1年経って、途中で脱皮を終えて芽が四つに増えて花が咲いた。1年経って花が咲いた時は感激でちとウルウルしてしまった。 その2年後、順調に育てられれば脱皮を繰り返して倍々ゲームで芽の数がこんな感じで増えていく。 さらに順調に育って4〜5年後にはこのくらいの数に増えていく。倍 [続きを読む]
  • ケイリドプシス
  • 自分が最初に多肉植物をやり始めた20年以上前は多肉植物は世間にそんなに知られておらず今のようなブームになったことはなかった。もちろんネットなどと言う情報源や発信源もなかった。 それでも当時から花屋の片隅で多肉植物は細々と売られていた。特にセダム属やエケベリア属が多かった様に記憶している。が、その品種名は本気の専門店でもない限り詳しくは書かれていなかったし、お店の人に聞いてもほとんどわからなかった。 [続きを読む]
  • 復活?
  • 6年間熟成させていた(まったく投稿してなかっただけ)ブログを再度活用してみることにした。 それにしてもやっぱ宣伝がやたらウザい・・・ [続きを読む]
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