タカちゃんの絵日記 さん プロフィール

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タカちゃんの絵日記さん: タカちゃんの絵日記
ハンドル名タカちゃんの絵日記 さん
ブログタイトルタカちゃんの絵日記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/iksmay-327-okkia-takatyan
サイト紹介文何気ない日々の感動を、スケッチと好きな音楽で・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供144回 / 133日(平均7.6回/週) - 参加 2018/07/08 07:06

タカちゃんの絵日記 さんのブログ記事

  •    〜さぁ〜、北帰行に備えて食べておくぞ〜〜
  • アサヒのあたる家:アニマルズ〜アメリカ合衆国の伝統的なフォーク・ソング。 娼婦に身を落とした女性が半生を懺悔する歌で、暗い情念に満ちた旋律によって注目された。"The House of the Rising Sun" とは、19世紀に実在した娼館、または刑務所のことを指すという説がある。 ボブ・デェラン・バージョンも有名である。〜()出典:Wikipedia先日から窓の直ぐ外にある、梅の木の中程に取り付けた餌場に、籾殻や柿・ミカンの切れ端 [続きを読む]
  •  ♪ エルビス・プレスリー〜マイ ウェーイ ♪
  • マイウェーイ:エルビス・プレスリーこれまでに撮った「白鳥」の写真の中から、数枚を大きくトリミングして見ました。 またモノクロームにして見ると思いもしない効果が出たりして。。。カラー写真は見た目綺麗だが、必ずしも良いとは限らない。 色を想像してみるのもまた楽しく、これも写真の魅力の一つだと思う。以前、一度UPした写真だがモノクロームだとこんな ↓ 感じになる。 これはこれで ↓ カラーの良さとでも言う [続きを読む]
  •  ♪ ラプソディ・イン・ブルー〜バンスタイン ♪
  • ラプソディ・イン・ブルー〜バンスタイン季節は平成最後の「初冬」から「晩秋」へと移り行く今、やがて元号も「OOO」に変わって行くのでしょうが、我が人生において何等変わるところはありません。いつもの様に無為な時間が流れて行くだけです。そして一瞬一瞬を精一杯生きて行くのだと心に誓うのですが、果たしてそんな生き方が出来ているのでしょうかはなはだ疑問です。この「白鳥」の飛翔の様に大空を大きく羽ばたくことが出 [続きを読む]
  •  ♪ あいみょん〜いきていたんだよな ♪
  • あいみょん〜いきていたんだよな・・・・あいみょん21歳、うたの力・言葉の力・そして音楽の力を感じさせてくれるこの才能。 こんな、はっとする様な言葉を描けるアーティストは、そうそう居るものじゃないと思うんですよね。午前10時の田園地帯、今はあの水田には鴨も白鳥も一羽もいません。見渡すと少し離れた稲穂のある乾田にすべての白鳥は出掛けて行って、稲穂を啄んでいました。広い田んぼを次から次へと順序良く食べて行く [続きを読む]
  •  ♪ イエスタディー ワンス モア:カーペンターズ ♪
  • イエスタディー ワンス モア:カーペンターズ今日は用事が一段落したところで、夕方から城山(しろやま)の「鎮守の森」に鳥を追っかけて出掛けて見ました。松江に住んで40年余りになりますが、未だかつて、この「鎮守の森」を一周したことは一度も有りませんでした。こんな古道があるとは。。。それは鬱蒼とした巨木の立ち並ぶ内堀の内周古道です。15〜6mはあろうかと言う巨木の上からは、様々な鳥の鳴き声が頻りに聞こえて来ます [続きを読む]
  •  「雀の子そこのけそこのけ御馬が通る」 小林一茶
  • カーペンターズ〜トップオブザワールド行き付けのカメラ店の前に車を停めると、紅葉した(街路樹)ナンキンハゼ の熟れた実に、小鳥達がたくさん往き来している。一体この鳥は何だろうと思って、よ〜く見るとスズメでした。スズメもナンキンハゼの実が大好物の様です。「目についた鳥は、すべて撮る。」を合言葉に、2〜3枚撮りました。スズメは鳥の中でも人間に最も近く共生関係にある鳥。日本全国どこでも見られる鳥ですが、ただ [続きを読む]
  •   〜白鳥が「飛びます、飛びます。」大空へ〜
  • カーペンターズ:青春の輝き〜〜兄妹ポップス・デュオ。楽器担当の兄・リチャード、ヴォーカルの妹カレン。のロック全盛の70年代において、独自性を出して大成功を収めました。拒食症のカレンの死により活動を終えのていますが、カーペンターズは洋楽好きな私の最も好きなポップス・デュオです。今朝の水田はところ狭しと、今冬最多のコハクチョウが来ていました。クウ- クウ クウ- クウ と賑やかなことこの上ありません。今日の [続きを読む]
  •  〜オオバン家族は、いまだ南下せず〜
  • 先日、ドバトを撮っての帰り道、小さな船溜まりにオオバン、カルガモの他に白鳥が2羽いました。たった200?そこそこの、こんな小さな水辺が有るのを一体どうして見付けたのでしょう。直ぐ近くには民家もあるのに。これまで宍道湖・中海での探鳥では「コブハクチョウ」は、西の斐伊川河口か、東は中海沿岸の安来市辺りまででしたが、この白鳥は番(つがい)の2羽だけで飛んで来たのでしょうか。良く見るとこの船溜まりには、水 [続きを読む]
  •  〜オオバンがいた。。。たった一羽、しかも幼鳥〜
  • 先日の夕方、白鳥撮りからの帰宅途中に宍道湖沿いの国道を走っていたところ、約100羽近くのカラスと思しき鳥の飛翔に出会いました。内半数が道端の電線に止りました。の「なんだ、烏か〜」と思いつつも、反射的に車を停めて車内から二枚↓だけカメラに収めました。これは逆光気味であったため、撮影時にはカラスと思っていましたが、帰宅後編集して見ますとこの通り、いわゆるドバトではありませんか。こんなに多くの鳩を(カラス [続きを読む]
  •  ♪村治佳織:ギター演奏 禁じられた遊び♪
  • 今日は朝から秋雨がシトシトと降る生憎のお天気、雨の降る日には白鳥達はどうしているのかと、気掛かりでまたまた田園地帯に足を運びました。雨の中、白鳥はこれまで最高の340〜350羽が居ましたいました。しかもカルガモも無数が来ていて、中にはマガモも数羽いました。白鳥や鴨達は 水田と稲穂のある田んぼにそれぞれ分かれて、稲穂を啄んだり休んだりしています。これまでも、カルガモはそこそこに来ていましたが、白鳥と一緒に [続きを読む]
  •  『ほのかなる 香り分けたる 秋薔薇よ』  愚作人
  • 今日友人の庭で撮った秋の薔薇です。。。そこで一句。『ほのかなる香り分けたる秋の薔薇』(愚 作 人)軽鴨(カルガモ)は、留鳥(りゅうちょう)として周年我々の身近にいる最も愛すべき鴨です。そこで今日は、松江城の内堀で一年中見られるそのカルガモ(軽鴨)を観察しながら撮って来ました。成鳥はグェ グェ グェと鳴きますが、春、夏に孵化したばかりの幼(雛)鳥は、鶏の ひよこ と同じで、ピヨ ピヨ ピヨと鳴きます [続きを読む]
  •  〜すべての道はローマに・・・・・鳥撮り〜
  • 昨日は所用の帰りに以前鳥撮りに行って、オオバン親子を撮った北公園に立ち寄って見ました。この公園は水辺あり、林ありの鳥の小楽園です。オオバンは既に南に渡って居ませんでしたが、林の中ではヒヨドリや様々な鳴き声が聞こえてをり、今日はいい画が撮れそうだぞ。。。。。と思っていましたが、結果撮れたのは、ヒヨドリと地上に降りて来たハクセキレイの♀?だけでした。↑相変わらずヒヨドリを撮っています。地上に降りた [続きを読む]
  •   ♪ 西野カナ〜『会いたくて会いたくて』 ♪
  • 今日はかねてより指摘されていた精密検査の日、MRI検査は長時間を要し、トンネルに入ってヘッドホンでDrの指示を聞きます。準備OKまでの間、BJMが流れています。なぜか西野カナちゃんの♪会いたくて会いたくて♪、二度あることは三度あるの言葉通り、結果が出るまでドキドキものでしたが、何とかDrのOKサインで事なきを得ました。さて、今朝一番に田園地帯へ行って見ました。すると水の張った田んぼの中に白鳥達は全員集合しすて [続きを読む]
  •  〜夕陽を浴びて飛翔する白鳥〜
  • 今日は夕暮れ時を待って、白鳥がねぐらに向かって飛び発つショットが撮りたくて、水田地帯にやって来ました。同じ飛翔狙いの自称カメラマンが、今日はたくさんやって来ていました。白鳥は夕方になるとねぐらに帰って行くためのウォーミングアップなのでしょうか、しきりに7〜8羽づつがまとまって飛翔しますが、旋回しながらまた近くの田んぼに舞い降りて来ます。私も初心に返ってのワンショット(カメラを据える位置や角度、その回 [続きを読む]
  •  ♪夕焼けとんび・・・とんびがクルリと輪を描いた〜♪
  • タカ目タカ科に属する「鳶・トビ」です。通常「トンビ」と言います。ほとんど羽ばたかずに尾羽で巧みに舵をとり、上昇気流に巧みに乗って輪を描きながら上空へ舞い上がる様子や、「ピーヒョロロロロ…」という鳴き声はよく知られております。雀や烏等と同じく人間にとって最も身近な鳥ですが、これは猛禽類の一種です。かつて歌謡界の大御所であった「三橋美智也」が昭和30年代に歌い大ヒットした曲♪夕焼けとんび♪の中でも歌われ [続きを読む]
  •  ♪♪ シル・オースティン 〜 ダニーボーイ ♪♪
  • 先日は、お隣の米子市にある「水鳥公園」に行ってきましたが、公園入り口の門が閉まっているので、門扉の横に設置された掲示板を見ると「火曜・祝日〜休園」と書いてあるではありませんか。残念!と言うことで帰途、折角遠くまで来たことだし、安来節や足立美術館で有名な安来市まで帰り、白鳥やカルガモを撮って来ました。ここは「中海:なかうみ」でも、日本海への河口に最も近い市になります。既に時間は午後5時を回っています [続きを読む]
  •   〜あっ、カラスザンショウの木に、キジバトが。。。〜
  • 大山北壁を背景に残り柿を入れて撮ったものです。 以前は、カメラを提げて西から東へと、随分「撮り撮り」だったな〜と、思い出してしまいました。(2002年11月:撮影)さて今日は所用で出掛ける際に、裏山を東西に走る林道に、鳥を求めて行って見ました。林道は舗装されていますが、数年前に大雨で崖崩れがあり、その後開通はしているものの、車は滅多に通ることもなく、鬱蒼とした樹の下を通る形になってしまっていました。 [続きを読む]
  •  〜白鳥の喧嘩なんて、人間に比べりゃ優しいものさ〜
  • 初冬の大山北壁(2002/11撮影)白鳥(コハクチョウ)の 撮影に併せてその生態についても観察中ですが、喧嘩の様子からこれは多分餌場のテリトリーあるいは幼鳥を守ると言う母性から來るのでしょうが、至る所で小競り合いをしています。これは種の生態であって、周りの白鳥は我関せず、と言ったそっけない態度をとっています。同じ田んぼに来るカルガモを攻撃することは有りませんが、白鳥より一回り小さい異種の鳥に対しては、小 [続きを読む]
  •  〜白鳥は、目的さえあればどこまででも飛ぶ〜
  • ,これは、霧深い朝に大山周遊道路に行って撮った写真です。ブナ林の枝が両脇から競り出してトンネル状になっていてこぼれ陽も差していて、とても幻想的な画になりました。(2000年頃に撮影したものです。)昨日に続いて今日も、白鳥の飛翔姿が撮りたくて、行ってきました。渡りはシベリアから3〜4.000キロにも及ぶのですから、白鳥の飛ぶ姿は美しいの一語に決まっています。おっと、これは ↓ たまたま飛翔中のシラサギでし [続きを読む]
  •  〜当機は、あと5分少々で田園空港B滑走路に着陸します。〜
  • これは日本画小品制作のためにと、以前描いた柘榴(ザクロ)の実のパステル画です。今年の県展出品作品(50号)も最終追い込み段階ですので、これが出来上がれば小品を描いて見る気になっているところです。さて、2日振りにコハクチョウの来る田んぼに行って見ました。前回は40羽ばかりの飛来数を確認していましたが、今日は250羽ほどに増えていました。日毎に渡りが多くなってきている様です。今日は宍道湖から飛来して来る白鳥 [続きを読む]
  •  〜鳥を撮るなら木の実の下で、抜き足差し足忍び足〜
  • 秋の色(20年ほども前に撮った写真)これは市内の公園に出掛けた際に撮った小鳥達の写真です。ここは小さな公園ですが、色々な遊具もあるのでいつ来てもママ友さんや保育所の先生達が、よく子供を連れて遊びに来る賑やかな公園です。今日は人影も少ない様です。公園の一角にある植込みも今もでは植木が随分大木になってしまって、林の様になってしまっています。秋本番のこの時期は、ドングリ、椎の実・ナナカマド・エンジュの実な [続きを読む]
  •  〜アイガモ(合鴨)達の楽園〜
  • 今日は宍道湖周辺でこれまでに撮った、鴨(カモ)の写真をUPして見ました。 この和名・カルガモ(軽鴨)の語源は、天武天皇の皇女(紀皇女)が万葉集の中で「軽の池・・・」と詠ったことから、この地名の「軽」を鳥名に冠したとの説が有力の様です。カルガモは全国的に分布し、鴨の中でも最も馴染みの深い水鳥ではないでしょうか。大都会・東京でも、道路を横断する軽鴨親子を人間が誘導してやっているところが、ホットニュースと [続きを読む]
  •   〜天高く鳥肥ゆる秋〜
  • 「昨日は忙しかった〜〜」、今は食欲と芸術の秋、各区の公民館単位で文化祭を開催中である。日本画教室で世話になっている公民館でも、各教室の作品展示やデモンストレーションが行われていて、その準備と後片付けが大変。この作業にまる2日間を費やしてしまった。日本画の趣味で、地域の方にに少しでも喜んで頂けるのであれば、こんな嬉しいことはない。さてそんな中でも一昨日は、「探鳥」のために、木の実の生っていそうな林の [続きを読む]
  •    〜珠玉の三枚(白鳥)〜
  • 私が最初の大病をして以来、食にはいろいろと気を遣う様になりました。とあれから、かれこれ10年にもなるでしょうか、自分で焼いたパンにバナナをはじめ果物各種・食べるヨーグルト・それに一杯の珈琲がメニューのブレックファースト。今日の朝のテーブルに上がった「一輪の赤い花」、たった200円で買って来たと言う「ガーベラ」の花だけど、これも飾る気持ちが大切、花を愛でながらの朝食のひと時は、淹れたての珈琲もひと味 [続きを読む]