GOLD さん プロフィール

  •  
GOLDさん: 全銘柄株価ランキング情報サイト
ハンドル名GOLD さん
ブログタイトル全銘柄株価ランキング情報サイト
ブログURLhttp://kabushiki.net/
サイト紹介文全銘柄の値上がり額、値上がり率、5日移動平均プラス乖離率などをランキング形式で表示しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 24日(平均8.5回/週) - 参加 2018/07/11 14:17

GOLD さんのブログ記事

  • 中期投資その1
  • ●うねり取り株職人でプロトレーダーの相場師朗氏が更に研究改良した手法です。「株価は上げ下げを繰り返している」「すべてはチャートに表れる」という株価の特性を利用します。一銘柄を一度で「買い」「売り」をせずに、建玉操作で利益を大きく取る手法です。上昇相場・下降相場(空売りから入る)の両局面で利益を上げる事が出来ます。 [続きを読む]
  • 中期投資の種類
  • 中期投資(1ヶ月〜1年以内)「中期」は短期と長期の中間で、数カ月程度の投資期間で中程度の株価の波をとらえていく手法です。 ?うねり取り投資法?バリュー投資法?成長株(グロース)投資?時間分散投資?配当・優待狙い メリット ?短期間の株価の上下にこだわらないので、精神的にゆったりと投資が出来る?「配当金」や「株主優待」をもらえる?売買手数料が短期よりかからない?リスクは短期に比べて少ない デメリット?中 [続きを読む]
  • 短期投資その3
  • ●スィングトレード取引は数日〜数週間のトレードで長くても2週間以内に決済することが多いです。基本的にはチャートのテクニカル分析で取引をしますが、決算後の一時的な値動きに乗ることや、大きなイベントの前に一度保有株を整理するなど、機動的な取引ができるのがメリットです。株価の小さな波に乗っていくスタイルなので資金効率もよく、資産も増やしやすいトレード法です。また、相場に貼りつている必要がないので、サラリ [続きを読む]
  • 短期投資その2
  • ●ショットガン投資法ショットガン投資法とは、売買歴 36 年の株職人、現役プロトレーダーの、相場師朗氏が提唱している短期トレード法です。チャートの中からもっとも確度の高いポイントだけに狙いをしぼって行うトレード方法です。「チャートのオイシイところだけを局地的に狙っていくトレード方法です」ショットガン投資法で株トレードすると、『チャートがこの形になった、ここでエントリーする』といった、※「くちばし」など [続きを読む]
  • 短期投資その1
  • ●デイトレード1日に1回もしくは複数回の取引を行い、細かく利益を積み重ねる売買手法です。場合によっては、1日で数百万円〜数億円の利益を得られる(あるいは失う)など、他のトレード手法と比べ即時性・ゲーム性・ギャンブル性および依存性が強いとされています。利益をあげ続けるためには資金管理など高いスキルと瞬時の判断力を必要とします。 デイトレードを継続的に行う方を「デイトレーダー」と言います。本業としている者 [続きを読む]
  • 短期投資の種類
  • 短期投資(当日売買〜数週間)「短期投資」とはその日のうちに買った銘柄を手仕舞いしてしまうデイトレードや、数日程度の保有で売却するスイングトレードなど、小さな株価の波をこまめに捉える、言い換えれば小さな利益を積み上げていく手法です。?デイトレード?ショットガン投資法?スィングトレードメリット●短期間で利益を得るチャンスがあるデメリット?短期間で損失を出すリスクがある?株価を常にチェックする必要がある [続きを読む]
  • 期間による投資スタイル
  • 株式投資は投資期間に応じて「短期投資」「中期投資」「長期投資」の3種類の期間による投資スタイルに分けることができます。①短期投資(当日売買〜数週間)「短期投資」とはその日のうちに買った銘柄を手仕舞いしてしまうデイトレードや、数日程度の保有で売却するスイングトレードなど、小さな株価の波をこまめに捉える、言い換えれば小さな利益を積み上げていく手法です。②中期投資(1ヶ月〜1年以内)「中期投資」は短期と長 [続きを読む]
  • NISA(ニーサ)少額投資非課税制度とは
  • 2014年1月から「NISA(ニーサ)」と呼ばれる、少額投資非課税制度がスタートしました。NISAとは、「株や投資信託(投信)などの運用益や配当金を一定額非課税にする制度です。NISA口座で取引をすると、利益が非課税になるなど税金面で大きなメリットが受けられます。2016年の1月から、「毎年120万円まで」の非課税投資枠が設定され、投資金額120万円までの株式投資や投資信託にかかる値上がり益や配当金(分配金)が非 [続きを読む]
  • 信用取引その2
  • 信用取引には、一般信用取引と制度信用取引の2種類があります。●制度信用取引制度信用取引とは、証券取引所が公表している制度信用銘柄選定基準を満たした銘柄だけを対象とする信用取引のことです。制度信用は取引できる銘柄、返済期限などが取引所規則で定められており、選定基準は厳しい分だけ、一般信用に比べて、金利は低めに設定されています。●一般信用取引一般信用取引とは、投資家と証券会社の間で契約を結んで、投資家 [続きを読む]
  • 信用取引
  • 株式投資には自己資金で売買する「現物株取引」と、自己資金(30万円以上)を証券会社に預けて証券会社からお金を借りて自己資金の3.3倍まで取引ができる「信用取引」が有ります。■信用取引の方法●信用買い(株式を買う)信用買い(信用取引の買い)とは、株式銘柄の購入に際して手元資金が足りない場合に、証券会社に担保として委託保証金(現金30万円以上)を預けることで、株式購入代金を借りて取引する方法です。信用 [続きを読む]
  • 株の注文方法
  • ●株の注文方法①買う銘柄②買う株数③注文方法    成行注文又は指値注文●成行注文現在の株価ですぐに株式を入手したいときに、いくらでもいいから買う注文方法です。すぐに買える利点はありますが、人気の有る銘柄など売り注文が現在の値段より高い場合は高値で約定する場合が有ります。●指値注文「株価が〇〇〇円で買う」という注文方法です。現在の値段より安く設定すると、約定しない場合が有ります。ライブスター証券な [続きを読む]
  • 株式投資に必要な資金
  • 株式投資に資金はいくらあればできるのでしょうか。株式取引には「最低売買単位」が設定されています。近年では、100株単位が企業全体の約95%(2018年現在)です、残り5%が1000株単位になります。株式の取引には必要な金額は「株価×最低売買単位+取引手数料」です。株価が1000円で最低売買単位が100株ならば取引手数料別で10万円になります。最低売買単位が100株で1000円以下の株価の企業も数多く有り [続きを読む]
  • おすすめ証券会社 ライブスター証券 
  • ●ライブスター証券ネット証券の中で手数料がNo.1の安さです。1回単位の取引手数料で驚異的な安さで、現物の約定代金別が10万円以下ならネット証券最安値の税込86円です。ユーザの声を反映して進化する取引ツールが無料で使えます。テクニカルが多めなのもさる事ながら、チャート足タイプの多さは充実しています。売買注文にはかなり力をいれているのでチャート上でマウスのみで発注できます。ユーザからの声を取引ツールはじめサ [続きを読む]
  • おすすめ証券会社 松井証券
  • ●松井証券松井証券は大正7年創業、株式・先物・投資信託・FXなど豊富な投資サービスを取り扱う老舗ネット証券です。株のチャートソフトNo.1です。高機能取引ツール「ネットストック・ハイスピード」が無料で利用できます。タブレットやMAC環境でも使えるテクニカルチャートソフトを完備しています。1日の株式約定代金10万円以下は手数料無料なので,&;amp;nbsp;まずは少額から株取引をはじめたいという方にも安心です。現物でも信 [続きを読む]
  • おすすめ証券会社 楽天証券
  • ●楽天証券投資情報はネット証券No.1です。多くの個人投資家に絶大な支持を得ている取引ツールをはじめ、取扱商品や投資情報なども幅広く無料提供しています。楽天の会員アカウントをお持ちの方は、なんと30秒で証券口座開設のお申し込みが完了できます。楽天証券で株取引額に応じて楽天グループで使える「楽天スーパーポイント」が貰えます。さらに、楽天の様々なサービスを受け取る事ができます。100円から始める投信積立も出来 [続きを読む]
  • おすすめ証券会社 SBI証券
  • ●SBI証券会社ネット証券人気・実力No1のネット型証券会社です。主要オンライン証券で口座数・売買委託金額とも圧倒的なNo1企業です。多くの個人投資家のメイン口座として人気があります。株式投資を始める方にはまず持ちたい証券口座です。SBI証券なら夜間取引が可能です。 夜間取引とはPTS取引のうち17:00〜23:59までの取引です。IPO銘柄取扱実績も豊富です。ネット証券なのに大手の総合証券並みに新規公開株を取扱っています [続きを読む]
  • 証券会社に証券取引口座を開設する
  • 株取引には証券取引口座が必要になります。証券会社には野村証券・大和証券などの店舗型証証券会社と、SBI証券・楽天証券・ライブスター証券・松井証券などのネット型証券会社が有ります。店舗型証券会社は店舗があり対面営業をしていて、人件費がかかるため手数料が高くなっています。ネット型証券社は店舗がない分コストを下げられるので手数料が安くなります。ネット型証券社の取引は全てネットで完結するようになります。 [続きを読む]
  • 証券会社の選び方
  • 証券会社を選ぶ基準は、基本的には手数料の安さと、サービスの充実度です。ネット証券会社の多くは手数料の安さを売りにしていますが、商品の種類の多さがあり、どれだけサービスが充実しているのかも重要になります。手数料の安さだけで証券会社を選ぶのであれば、ネット証券会社はライブスター証券が、SBI証券、楽天証券に比べても業界で最安値水準になっているようです。また松井証券は1日に10万円までの取引であれば手数料は無 [続きを読む]
  • 株式投資をするまでの流れ
  • ①証券会社に口座を開く   株を買うには、証券会社に自分の証券口座が必要です。 証券口座がないと株取引ができません(お金がなくても口座を開くことができます)。 最近は「ネット証券」が主流です、株の売買手数料も大きく下がり、 口座管理料も無料の証券会が増えています。※証券会社の比較を参考にして下さい。②自分の口座にお金を振り込む 銀行や郵便局から証券会社で開設したご自分の口座にお金を振り込んでくださ [続きを読む]
  • 株で儲ける仕組み その3
  • ●株主優待株式投資の魅力は値上がり益や配当金だけではありません。株主優待も魅力の1つです。株主優待とは、ある特定の日に株主になっていると、会社から自社製品や金券、割引券などがもらえるというものです。株主優待株は株主への利益還元として人気があります。現在、株主優待を実施している会社は、約1300社、上場企業の約3分の1が実施しています。株主優待の情報は、四季報、Yahoo!ファイナンスのような情報サイトや証券会 [続きを読む]
  • 株で儲ける仕組み その2
  • ●配当金(インカムゲイン)「配当金」とは、業績を伸ばした企業が利益の一部を株主に支払うお金です。企業によって支払われる金額が違います。年に2回配当がある企業が一般的ですが、業績が良くても配当金がない企業や、積極的な企業が有ります。配当金が高い企業は高配当銘柄として人気が高くなっています。会社四季報等の情報誌や、証券会社、配当金ランキングのサイトで確認して下さい。 [続きを読む]
  • 株で儲ける仕組み その1
  • ●値上がり益(キャピタルゲイン)日本の株式市場に上場している会社は約3625社(2018年6月末時点)です。株式関係の情報をもとに、株(株式)を買います。その会社が順調に業績を伸ばして人気化して、「その会社の株を買いたい」という人が増えれば株価は上がっていきます。株価が上がったところで株を売れば、買った時との差額が儲けになります。(こうして得た利益を「値上がり益」といいます)株式投資で儲けるには、 [続きを読む]
  • 株(株式)とは
  • 株(株式)とは、企業が事業に必要な資金を調達するために、発行しているものです。株を買い、株を保有するということは、出資者となり、企業のオーナーの一人になることです。もしその会社の事業がうまくいけば、株を持っている人(=株主)にも利益を配分する仕組み(配当)になっています。 [続きを読む]