やっちゃん さん プロフィール

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やっちゃんさん: 音楽大好き!!
ハンドル名やっちゃん さん
ブログタイトル音楽大好き!!
ブログURLhttp://fanblogs.jp/heartlandez/
サイト紹介文好きなアーティストや歌についてだらだらと語っていきます(^^♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 8日(平均21.0回/週) - 参加 2018/07/12 01:21

やっちゃん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • リ・ボ・ン / 堀ちえみ
  • 『ドジでノロマなカメ』が当時の流行語になり、一躍有名になったアイドル堀ちえみ。ドラマ『スチュワーデス物語』で主役に抜擢され、大映ドラマ独特のアクの強い俳優陣に負けない、天真爛漫な演技がホント楽しくて、家族で毎週欠かさず観ていました。中森明菜、小泉今日子、松本伊代、早見優、石川秀美、三田寛子…花の82年組。その中で、堀ちえみはなんだか異質な存在でした。飛び抜けて可愛いでもなく、歌もそれほど上手いわけで [続きを読む]
  • 【特集】音が生きている生音スピーカー
  • 雨上がり決死隊の番組『アメトーク』の家電芸人コーナーで紹介された途端、あっという間に一躍人気商品となった『波動スピーカー』シリーズ。このシリーズの最新モデルが、アンプ内蔵型スピーカー【PR-018 YU-ON】です。このスピーカーの最大の特徴は、小さなボディから出る音とは思えないほど豊かで柔らかい音色が、360度空間全体に均等に満ちていき、あなたのお部屋を包み込んでいきます。音が柔らかくて、まるで音のカーテンに [続きを読む]
  • オーディオ
  • 当時、電気屋さんの売れ筋フロアには、オーディオのコーナーが必ずありました。今でいえば、PCコーナーがフロアのメインにあるような感じですね。KENWOOD、BOSE、ONKYO、SONY、PIONEER、YAMAHA、DENON、AIWA…多数のオーディオメーカーから販売されていました。良いところは、レコードプレーヤー、カセットデッキ、アンプ、イコライザー、チューナー、スピーカーとそれぞれ独立して販売されていたので、音にこだわる人はメーカーに [続きを読む]
  • 【特集】自宅で24時間音楽を聴く
  • 喫茶店やパチンコ屋さんに入ると流れてくるBGM。これが自宅で楽しめたら良いのになと思ったことはありませんか?そんな方にオススメするのが、フレッツ光回線で利用出来る家庭用USEN♪です。その日その時の気分に合った音楽を聴きたいけど、いちいち曲を探すのは面倒ですよね。今流行っている曲が聴きたい、懐メロが聴きたい、演歌が聴きたい、お子さんにアニメを聴かせたい…。そんな時、約500チャンネルもある豊富な音楽番組が、 [続きを読む]
  • バカンスはいつも雨 / 杉真理
  • 『NIAGARA TRIANGLE Vol.2』に参加していた杉真理が、その後に発表したシングル【バカンスはいつも雨】。画像引用:キキミミレコード当時、グリコ・セシルチョコレートのCM曲として流れていた。堀ちえみが制服姿で赤い傘をさしてはにかむ様子がメチャクチャ可愛いかった。甘酸っぱいラブソング。動画引用:YouTube↓↓↓探したいブログがあればこちらから探すのが便利です。当ブログも参加しています。↓↓↓懐メロランキングにほ [続きを読む]
  • 涙のモーターウェイ / TH eROCKERS
  • 陣内孝則は、今でこそ俳優として超有名になったが、『TH eROCKERS』としてはあまり売れてなかったと思う。だが地元福岡に与えた影響は大きい。僕の周りはみんな知っていた。だから、陣内孝則がドラマ『ライスカレー』に出演した時は、僕らは大喜びして観ていた。陣内孝則が監督した自伝的映画『ロッカーズ』を観たときは、涙が止まらなかった。『TH eROCKERS』の中でも名曲中の名曲、ラブバラード『涙のモーターウェイ』。画像引用 [続きを読む]
  • 夢想花 / 円広志
  • ?飛んで飛んで飛んで…??回って回って…?画像引用:amazon「なんやこの歌ー!!」。初めて聴いたときは爆笑だった。替え歌したりなんかして、当時小学生の僕は、どちらかというと迷曲扱いしていたが、大人になってじっくり聴くと、「名曲やったんやなー」。としみじみ…。『ポプコン』出身のアーティストって、世間的には一発屋が多いような感じがするけど、あの時代では各々表現力が突出していて、早すぎて時代が追いついてい [続きを読む]
  • フロントメモリー feat.川本真琴 / 神聖かまってちゃん
  • 1997年、颯爽とデビューした川本真琴。小さな体でギターを掻き鳴らし、『1/2』、『愛の才能』、『DNA』等、ヒット作を立て続けに発表。その姿はとても衝撃的だった。しばらくシーンから離れていた川本真琴を、僕が久しぶりに聴いたのは【フロントメモリー】だった。画像引用:amazon「あぁ川本真琴帰って来たばい!」。と思わせる曲だった。この曲のカバーが、今年上映された映画『雨上がりのように』の主題歌で使用されている。動 [続きを読む]
  • バラッドをお前に / THE MODS
  • 当時、高校進学をしないで大学受験をするというドラマがあった。『中卒・東大一直線 もう高校はいらない!』だ。主演は坂上忍、父親役は菅原文太。もうテレビにかぶりついて観ていた記憶がある。このドラマの主題歌が『バラッドをお前に』だ。引用:STEREO RECORDS冒頭のギター・リフが哀愁を誘う。?俺はポツンと部屋にいる??苛立ちが鼻唄を誘う ノンノンノン??みんな何処かへ 消えちまえばいい??それともこの俺が 行けばい [続きを読む]
  • 世情 / 中島みゆき
  • 毎週金曜夜8時が楽しみだった。トシちゃんは大人びた感じでいつもクール。マッチは硬派で角刈り。よっちゃんはシャイでナイーブ。『3年B組金八先生』だ。とにかく先生は熱かった。少しもカッコよくないけど大好きだった。『金八先生』の後『仙八先生』に変わり、その後に伝説の『3年B組金八先生 第2シリーズ』が始まる。ドラマの中で1人、加藤優だけが飛び抜けていた。前作を上回る面白さだった。加藤優は桜中学に来て、先生が自分 [続きを読む]
  • 満月の夕 / HEATWAVE
  • HEATWAVEの山口洋さんは、僕の地元福岡県の出身だ。僕は直接面識はないが、僕の兄ちゃんは昔バンドを組んでおり、その時から山口洋さんとは親しくさせてもらっているらしい。兄ちゃんから「山口さんはよかばい!」とよく聞かされていた。そんなんだから当然僕もHEATWAVEが好きになっていった。HEATWAVEの中で僕が一番好きな曲が、【満月の夕】である。引用:HMV&BOOKS?風が吹く 港の方から??焼け跡を包むように おどす風??悲 [続きを読む]
  • とんぼ / 長渕剛
  • ?ウーウーウーウーウウー ウウウウッウー?引用:Muuseo誰もが知る名曲【とんぼ】。長渕剛主演のドラマ『とんぼ』の主題歌。大人の事情があるのかないのか、未だソフト化されない幻のドラマ『とんぼ』。小川英二役の長渕剛が、刑務所から出所していく場面からドラマは始まる。迎えに来ているのは、ツネこと舎弟役の若かりし哀川翔。?コツコツとアスファルトに刻む 足音を踏みしめるたびに??オレはオレであり続けたい そう願っ [続きを読む]
  • 最愛の人 / パク・ヨンハ
  • 2009年、フジテレビで新しい昼ドラが始まった。タイトルは『Xmasの奇蹟』。主演は高橋かおりで、共演は岡田浩暉、窪田正孝。岡田浩暉といえば、To Be Continuedのボーカルで、このドラマでは高橋かおりの恋人で、交通事故に遭い、死んでしまうという重要な役だった。その交通事故で死んだ岡田浩暉が、たまたま同じ病院に入院して死をさまよっていた患者の体の中に魂が入ってしまい、復活する青年役が窪田正孝だ。今をときめく窪田 [続きを読む]
  • 夕焼けの歌 / 近藤真彦
  • 当時、仕事が終わるのが午後11時すぎで、終わると職場のみんなで食事に行ったり飲みに行ったりしていた。あの日は歌いに行くことになって、みんなでスナックに行った。今では当たり前のようにカラオケボックスがあるが、当時はどこにでもあるわけではなく、歌いたくなったら近場のスナックかバーが定番だった。沢田研二の【勝手にしやがれ】で掴みをとり、牛若丸三郎太の【リゲインのテーマ】で笑いをもらい、三好鉄生の【すごい男 [続きを読む]
  • 午前0時のMERRY-GO-ROUND / ZIGGY
  • 高校を卒業して数年働いた職場を辞め、地元に戻ってしばらくプータロー生活を送っていた頃がある。ある日、暇つぶしにパチンコ屋に入った時、【午前0時のMERRY-GO-ROUND】が有線から流れてきた。引用:amazonまるでメリーゴーランドに乗ってるような美しいギター?リフが、曲の最後まで繰り返し奏でられるこの曲。森重樹一の声と美しいメロディに、なんだかとても癒やされた。今では、自転車を乗り回してどこへでも出かける、タフ [続きを読む]
  • GENTLE LAND / ECHOES
  • 辻仁成=つじひとなり。芥川賞作家で映画監督で元奥さんは中山美穂。この凄い人が、昔ロックバンドECHOESのボーカリストだったということを知っている人は、どれぐらいいるんだろう。辻仁成=つじじんせいと言う人がどれぐらいいるのかわからないが、僕にとってはつじじんせいの方がしっくりくる。あの頃僕は、寝る時はラジオを側に置いて、AMを流しながら横になるのが習慣みたいになっていた。ウトウトしていた僕の耳に、『つじじん [続きを読む]
  • セシル / クリスタルキング
  • 僕が中学生の頃、兄ちゃんが友達からレコードを沢山借りてきた。この頃になると、我が家にも待望のレコード?プレーヤーがあったので、兄ちゃんはよく友達からレコードを借りていたのだ。「兄ちゃん見して!」。ロック系のアルバムの中に、異質なEPレコード発見!ちなみにEPとは、今でいえぱシングルCDのことである。「クリスタルキング?こんなん聴くん??」。【大都会】のイメージしかない僕は、興味なく他のアルバムを見ようと [続きを読む]
  • WICKED ANGEL / 横道坊主
  • ある日TSUTAYAに行ってみたら、中古CDのワゴンセールをやっていた。気になるCDを手に取ってくうちに、ふと横道坊主が目についた。アルバムのタイトルは【ROUGH ROCKS】。ジャケットには暴走族っぽく見える4人が並んでる。引用:amazon全く趣味じゃないし、今まで横道坊主の曲を聴いたことがないんだけど、なんか気になって買ってしまった。あんまり期待しないで聴いていくうちに、4曲目【WICKED ANGEL】が流れてきた。冒頭からブル [続きを読む]
  • 君は天然色 / 大瀧詠一
  • 【A面で恋をして】で大瀧詠一が好きになった僕は、「大瀧詠一って他にどんな曲があるっちゃろか?」と思い、自転車で駅前にあるレコード店に行ってみた。ここのレコード店は、買う前に1曲だけ聴くことが出来るのだ。家にはプレーヤーがないから買うことは出来ないんだけど、いつも買う素振りをして気に入ったLPを聴いていた。今日の目的は大瀧詠一。あ行を探す。「おっおっ大瀧大瀧...おっキレイなジャケットやね!」。手に取った [続きを読む]
  • テイキング?オフ! (TAKING OFF!) / ゴダイゴ
  • 僕が小学生の頃住んでいた福岡県粕屋郡古賀町(現在は古賀市)には映画館がなかったので、映画を観るには博多まで行かないと観れなかった。レンタルショップがまだない時代。博多に行くということは、僕の家族の中では一大イベントに等しい。その頃、アニメ【銀河鉄道999】がどうしても観たくて、母ちゃんに「たのむけん連れてって!!」と泣いてせがんだ。博多駅で降りて、西鉄バスで中洲川端まで。当時の中洲には、歩いて巡れるく [続きを読む]
  • 完全無欠のロックンローラー / アラジン
  • 白いスーツに黒のサングラス、リーゼントで背が高く、パッと見はカッコイイ。可愛い女の子2人をコーラスに従えて登場してきた...「おっなんかよか感じやね!」。?なぁみんな!俺ってビッグ!?(イエーイ!)?...「えぇ?コミックソング??」。?なぁみんな!俺ってグレイト!?(イエーイ!)...「いや思ってたんと違うばい!」。なんだか違う期待感が込み上げてきた。良い意味で。?朝も早よからヘアーの乱れをせっせとせっせと整 [続きを読む]
  • A面で恋をして / NIAGARA TRIANGLE Vol.2
  • ある日AMから流れてきたフレーズ????え〜〜めんで〜こい〜をし〜て〜う〜〜いん〜く〜のましんがんで〜?思わず動いてた手を止め、「えっえっ何??」「なんだこの歌??」「誰が歌ってんの??」と、頭の中??だらけで最後まで聴き入ったこの曲。【A面で恋をして】という曲でした。歌っているのはナイアガラ?トライアングル...誰??一瞬で好きになってしまった僕は、この曲が頭から離れなくなり、ナイアガラ?トライアング [続きを読む]
  • ラジカセ
  • 小学生の頃、当時はレコード全盛の時代で、貧乏だった僕の家にはレコード?プレーヤーなどなく、あるのはどこからか貰ってきたであろうラジカセ。そのボロボロのラジカセはAMしか受信できず、カセットに録音するには絶対に声を出さないようにして、リアルタイムに録音ボタンを押すしかありませんでした。家族に「今からしゃべんないでよ!!」と叫ばないと、録音出来ませんでしたね。夕飯支度中のお母さんには「ご飯作れんやろが! [続きを読む]
  • ニューミュージック
  • 1980年代、【ニューミュージック】と呼ばれたジャンルのアーティストが台頭していました。今では聞かない【ニューミュージック】という響き。正確にはジャンルではなく、その当時のオシャレなシンガーソングライターたちのことを総じて呼んでいた記憶があります。佐野元春、大瀧詠一、杉真理、久保田早紀、松任谷由実、中島みゆき、山下達郎、竹内まりやetc...。それまではフォークが全盛で、どちらかというとメッセージ性が強くマ [続きを読む]
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