たいもも さん プロフィール

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たいももさん: CAI西高屋のコーチング!ブログ
ハンドル名たいもも さん
ブログタイトルCAI西高屋のコーチング!ブログ
ブログURLhttp://cai-nishitakaya.seesaa.net/
サイト紹介文CAI西高屋の公式ブログ。教室、子育て、教育、趣味など、色々なことをコーチング的思考でつぶやきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供165回 / 154日(平均7.5回/週) - 参加 2018/07/12 11:38

たいもも さんのブログ記事

  • 友だち1号、初キャンプ
  • 以前予告していた、長男坊の友だち1号との初キャンプに行ってきました。この日は極寒の予報だったので当然? のことながら、理性ある友だち2号親子からは事前に欠席との連絡がありました(笑) style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" data-ad-format="auto" data-full-width-r.. [続きを読む]
  • たとえ原因が毒母でも、最後は自分の意志の力で
  • 毒母に育てられたせいで様々な悪影響が子どもに起こるそうです。少々の毒母はともかくとして本物の毒母の場合、子どもの精神がおかしくなるくらいのケースもあります。実際に、毒母に育てられた(と言っている)人の話を聞いたことがりますが完全に病的だな、というほど異様なものを感じました。 style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" .. [続きを読む]
  • 毒母をも生み出すスコトーマ
  • 本には、毒母の色々な思考・行動パターンが書かれています。前回も書いたように、自分にもちょっと当てはまるかも…と思うものも中にはあります。ただ、基本的にはそこまでするのか!?というような度を超えたようなものばかりです。・子どもの友だちのことを「あの子は〇〇だから」と言って付き合うのをやめさせた。・自分が絶対に正しいと思っており反対する意見に対しては容赦なく責めたてる。・子どもが頑張っていたら「あんた [続きを読む]
  • 誰しもに毒母の一面はある
  • 『お母さん、私を自由にして!』(高橋リエ 飛鳥新社) コーチングではドリームキラーという言葉があります。直訳すると夢を殺す人。で、子育てにおいては、なんと親がわが子のドリームキラーになってしまうということを前にブログで書いたことがあります。しかもそれは、子どもが憎くてそうなっているのではなく子どものことを思った結果、そうなってしまうものだと書きました。ところで、毒母(毒親)という言葉を聞いたこと [続きを読む]
  • 悪条件の中、want toを突っ走る!
  • 先日、長男坊とラブラブの友だち1号を連れて釣りに行きましたが今週末はいよいよキャンプに連れて行く予定です。時期が時期なので、寒波が来なければいいなと思っていましたが、悪い予感が的中しそうです。 style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" data-ad-format="auto" data-full-wi.. [続きを読む]
  • 来年からは・・・、ではなくて。
  • 12月になりました。あと1か月で新しい年が始まります。まだ少し気が早い話題かもしれませんが新年は、新らしい何かを始めるいいきっかけになると巷では言われています。僕も、毎年正月になると「今年は〇〇をするぞ!」と意気込んでいたものです。当然、そのほとんどがいわゆる3日坊主となるのですがそれは僕だけではないでしょう(笑) style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-a.. [続きを読む]
  • 模試(過去)は振り返らない!
  • 富永さんは、塾を経営されているので本には受験に関するノウハウをたくさん紹介されています。その中で、一つ驚いたのが模試の復習はしてはいけない、というものです。僕も高校時代、模試をたくさん受けてきましたが必ず復習するように言われていました。なので、このノウハウについてはちょっと驚きです。 style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="56001606.. [続きを読む]
  • 叱るときは、納得するまで議論する
  • 子どもへの叱り方は重要です。「叱る」のは「ほめる」より格段に難しいと富永さんも書いています。僕は昔は、昭和の父を目標としていたのでちゃぶ台をひっくり返して「だまって俺の言うことを聞け!」みたいなのを目指していた時期がありました(笑) style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" data-ad-format="au.. [続きを読む]
  • 習慣化するためのハイエフィカシーの作り方
  • 何事も、力をつけていくためには続けていくことが大切です。3日坊主のままでは、いくら頑張
    っても大きなゴールには到達できないでしょう。東大生も、受験に合格するためにコツコツと、
    努力を続けてきたに違いありません。 style="display:block" data-ad-client="ca-pub-92305529723
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  • 子どもの感情を切り替えさせる魔法の言葉
  • 富永さんは、子どもの可能性を伸ばす習慣の中で感情を引きずらない、ということをポイントに挙げています。伸びる子は喜怒哀楽の感情をいつまでも引きずらず感情をコントロールができない子は学力も安定しない傾向があるそうです。確かに、失敗したことにたいしていつまでもくよくよしていては次のステップまで時間がかかってしまいそうでない子との差がついてしまいますね。 style="display:block" data-ad-client="ca-pu [続きを読む]
  • 子どもの結果に一喜一憂しない
  • 教育関連の本を探していると「子どもを東大に入れた親」みたいなタイトルの本が目にとまります。テレビでも、子どもを全員東大に入れた親!みたいなタイトルの番組を見たことがあります。そういう人は家でどんなことをしていたのか気になる人がそれほど多いということでしょう。今回紹介している本も同じジャンルですしね。ただ、富永さんは「子どもを東大に入れた親」という表現は、あまり好きではないそうです。その理由は主役は [続きを読む]
  • 負ける経験をたくさんさせる
  • 東大生を育てる親は家の中で何をしているのか?(富永雄輔 文響社) 以前『東大脳の育て方』という本について書きましたが今回も似たような感じの本です。やはり「東大」というキーワードは目に止まりやすいですね(笑)前回の東大本の著者である瀧さんは大学の先生で、いわゆる研究職でした。今回の著者の富永さんは塾を経営していた方なのでまた違った視点で楽しめそうです。同じ物事であっても視点を変えてみる、というのはス [続きを読む]
  • ケチの治し方
  • 前回、長男坊とその友達と釣りに行ったことを書きましたがその関連でもう一つ。魚釣りの醍醐味と言えば釣ることと、そして食べることです。その子は2匹しか釣れませんでしたが全体では、もらいものも合わせて15匹くらいありました。今回が初めての友だちには、たくさん持って帰ってもらいたかったのですが長男坊は、なんと断固拒否したらしく結局、たったの3匹しかあげませんでした(笑) style="display:block" data-ad-cl [続きを読む]
  • 新しいアウトドアの楽しみ方を発見
  • 小3の長男坊にはとても仲のいい友達がいます。その子と通うサッカーを優先してしまなみ海道サイクリングを断るくらい仲がいいみたいです。ちなみに、長男坊に「そんなに好きなら結婚すれば?」とふざけて聞いてみたところ「同じことをクラスメイトにも言われた」と言っていました(笑) style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" d.. [続きを読む]
  • 幸せな貧乏人のスコトーマ
  • 最近、一段と寒くなってきたので我が家もついにストーブが解禁されました。ストーブを使い始めるとある問題が発生します。それは、ドアの閉め忘れ。トイレや洗面所に行くとしょっちゅう子どもはドアを閉め忘れます。開けっ放しにしていたら当然寒いのでそのたびに「ちゃんと閉めろー!」と叫んでしまいます。いつもは「電気けせー!」だけなのに冬は「ドア閉めろー!」が加わってきます。 style="display:block" data-ad-c [続きを読む]
  • 怒りにふたをしない子育て
  • 子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」最後は『まず、「諭す」。「叱る」「怒る」は非常時のみ』です。叱ると怒るは違うものだということは多分、誰もがわかっていることだと思います。一般的には、子どもに対して叱るのは必要だけど怒るのは、あまりよくないことだとこのようなイメージがあるのではないかと思います。原田さんは、これらの使い分けについて通常時は「諭す」。人の道に反しているときに「叱る」、緊急非常 [続きを読む]
  • 大人も成長しよう
  • 子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」4つ目は『親は成長が止まているが、子どもは成長している』です。「ちょっと待ってくれ!自分は今も成長しているんですけど!!」と、言いたくなる人もいるかもしれません(笑)僕も、その一人です。 style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" data-ad-format="aut.. [続きを読む]
  • 人は、見たいものしか見えない
  • 子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」3つ目は『人間には、最低3つの長所がある』です。いやいや、もっとたくさんあるでしょ!と突っ込みたくなります(笑)ただ、急に子どもの長所を言ってみて?と言われると、スラスラ出てこない人もいるかもしれません。子どもの長所がスラスラ出てこない人。これは、問題です。スラスラ長所が出てこないということはいつもその長所に目が行っていないということではないでしょうか。 [続きを読む]
  • 勉強=学校の勉強、はスコトーマ
  • 子供を叱り続ける人が知らない、原則その2『強制されたことは、やらない。やったとしても、形だけになる』これは、まさにコーチングど真ん中。have toではダメですよ、ということですね。この原則は、子育てに限らず社員教育などあらゆる場面で使える原則だと原田さんは書いています。 style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" .. [続きを読む]
  • 叱る=価値観の押し付け=憲法違反?
  • 子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」(石田勝己 ディスカヴァー・トゥエンティワン) 著者の石田さんは、学習塾を創業して多くの子どもと接してきた経験を持ち現在は執筆、講演活動を通して子育てや教育のノウハウを発信しているそうです。子育てにおいて、叱るという行為は避けて通れません。しかし、できれば叱らずにすませたいと多くの親は思っているでしょう。叱ることに対して嫌悪感を持ち子育てへの自信を失う [続きを読む]
  • コーチングとは、現状維持との闘い
  • ゴールを達成するためには現状から出ることが不可欠です。しかし人は誰でも、現状にしがみつ
    くものだということは、なんども触れてきました。ここで、一つの問題が生じます。現状から抜
    け出そうとするとドリームキラーが現れる、という問題です。 style="display:block" data-a
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  • 次男坊のマブダチの食育
  • 食育という言葉が10年ほど前から言われるようになりました。今ググってみて初めて知りましたが食育基本法という法律まであるみたいですね。保育士時代には、食育が重要だということで先生たちで食育の歌を作った記憶があります。なぜか、僕が演奏担当になっていて毎回ギターで演奏して歌ってました。当時はピアノなんて練習してなくて保育園では、もっぱらギターでごまかしてました。でも逆に、珍しかったのでいろいろなクラスに出 [続きを読む]
  • BMX体験にて、パニくる次男坊
  • 誰に似たのか、なぜかカメラに映るときは変顔が多いちゃらんぽらん次男坊です。そういえば、僕もバカ大学生の頃は毎回、変顔をしていた記憶が。。。血は争えません(笑) style="display:block" data-ad-client="ca-pub-9230552972351677" data-ad-slot="5600160639" data-ad-format="auto" data-full-width-responsive="t.. [続きを読む]