憂果 さん プロフィール

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憂果さん: The relationship between Dominant and Submissive
ハンドル名憂果 さん
ブログタイトルThe relationship between Dominant and Submissive
ブログURLhttps://sorrow77ds.muragon.com/
サイト紹介文理性的で、人として尊敬できる独身のDominant男性との奇跡を信じて…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 9日(平均6.2回/週) - 参加 2018/07/12 14:35

憂果 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 恥ずかしい出会い…2
  • その後 数回はそのお兄さんと待合室で一緒になる事はありませんでした。 もしまた私の治療を知られたら今度はどんな顔をすればいいのだろう… 顔を合わすのが恥ずかしい… あれ以来そう思いながら通院していたので、もう会う事もないかもしれないと思うと少し安堵でもありました。 でも…… その後また待合室で遭遇してしまったのです。 最初はただ恥ずかしさしかありませんでした。 でもその時は、前回とは逆の状況で、そ [続きを読む]
  • 恥ずかしい出会い…1
  • それからしばらくして… どうにか忘れようと、頑張って日常生活を送っていました。 学生生活も大詰めに差し掛かり多忙でもあったので、バタバタしているうちに月日は過ぎていき… しかしそれからしばらくして、子どもの頃に治療した歯が悪さをしてしまい、しばらく歯科に通院しなければいけなくなりました。 初めての大掛かりな治療です… 今まで軽い治療の経験はありますが、今回は人生で初めての神経の治療… ショックもあ [続きを読む]
  • 再び衝撃の世界…そして目覚め…
  • 以前の記事「初めて知った衝撃の世界…そして安心感…」に綴りました、自分の探し求めていた世界が現実にある事を知った私は… ネットサーフィンを始めます。 当時は今ほど情報量が膨大ではなく、そして妖艶な昭和の香り漂うサイト等がたくさんありました。 着衣緊縛に魅了され、様々なページを渡り歩いているうちに…またも衝撃の世界が存在する事を知る事になるのです… それは… 医療器具を使って、検査するものでした。 [続きを読む]
  • 私が、この世界に求めるものの一つに…
  • 支配と被支配… 私がこの世界に求めるものの一つが、お互いに「嘘偽りのない関係でありたい」です。 唯一無二であり、互いに認め合い、支え合い、止まり木であるような関係。 精神的に深く繋がる事のできる関係。 それには嘘や偽りや見栄は一切不要です。 日常生活では、皆少なからず仮面を被って生きているかと思います。 でも、せめてものお互いの前だけは素直になれる関係性でありたいと願っています。 ブログを開設する [続きを読む]
  • 従うという事…
  • 私にとって、「従う」という事はなかなかに難しい。 中には、M女性(私はSubmissiveだと綴っておりますが…)なら、誰であれすぐに従うのだと思っている方もいるようだけれども… 私は、SMに限らず、日常生活でも昔から人に命令されるのが基本的に嫌いです。 (苦手です…と言葉は濁さず、敢えて嫌いですとストレートに表現しています) 特に、理不尽な事だったり、自分を律する事が出来ない人に対しては… 凄く [続きを読む]
  • 初めて知った衝撃の世界…そして安心感…
  • 昔から… 心の繋がりのない行為なんてあり得ない…とずっと思ってきました。 必要なのは、精神的な繋がり。 お互いの心と心で通じ合い、大切にし合える関係。 そうで無ければ、私にとっては何の意味もなさない。 それが、心にもないのに欲求を満たす為に、口説かれる日々にうんざりしていました。 そしてだんだんと嫌悪感に繋がっていき… 性に関してはマイナスなイメージしか感じなくなりました。 そんな中、当時大学のク [続きを読む]
  • 私の原点…
  • この世界を知ってしまった 、あるいは 気付いてしまったきっかけ… それぞれにあるかと思います。 私の場合は… とある医師から受けていた事です。 とても優しく理性的で紳士な方でしたが、 結果的に羞恥を強く感じさせられていた事となります。。 それはなかなか理解されるものでは無いので、この人になら…と思える方にだけ知って頂けたら… と思っています。 私の嗜好はある意味フェチ的だとも自負しています。なかな [続きを読む]
  • 初めまして…
  • 宜しくお願い致します。 公開の場なので詳細は控えますが、私は30代独身のSubmissive側です。 過去の経験から…そして悩み彷徨った結果、MであるよりSubmissiveだと自負しております。 素敵な関係性…憧れは抱いておりますが、妄想では無く現実的に考えておりますので、同じように現実として考えていらっしゃる方の目に留まる事があれば幸いです…。 [続きを読む]
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