ポエタ さん プロフィール

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ポエタさん: 課題の教科書
ハンドル名ポエタ さん
ブログタイトル課題の教科書
ブログURLhttps://www.critical-realism.com
サイト紹介文15年余り、民間企業で取引先の課題解決を支援。脳裏にたまる 課題批評を届けます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 99日(平均7.6回/週) - 参加 2018/07/16 12:00

ポエタ さんのブログ記事

  • 理解するのに簡単で考えるのが難しい課題の考え方をちょっとまとめた
  • こんにちは。ポエタです。今回は理論編です。目次です。 1 はじめに 2 課題は時間をかけて形成するもの 3 軸をいっぱい思いついて思考の場をつくっておく 4 どうせ煮詰まる、その時に見方を変える 5 頂点から始めて、足元にまで降りる 6 自分を他人の目で見る 7 見たくない裏側を探す1 はじめにこれまで「課題批評」として、ブログを書いてきました。ここで、課題の考え方をいくつかまとめま [続きを読む]
  • 「課題の教科書」の紹介
  • こんにちは。ポエタです。このブログに立ち寄ってもらい、ありがとうございます。今回の記事では、ブログについての紹介をさせてもらいます。目次です。 1 簡単な自己紹介 2 ブログで進めている活動の趣旨 (1)基本的な考え方 (2)批評活動のテーマ (3)当ブログ「課題の教科書」を読む人のメリット (4)ブログの想定読者 (5)ポエタの [続きを読む]
  • クリティカル・リアリズム試論|現実主義の議論の続き
  • これまで延々と、「リアリズム(現実主義)とは、至当性である」と書いてきた。果たして本当にそうかどうかは、まだよくわからない。まだ十分に議論が煮詰まっていない。というのも、「問いを自分のものにした時、現実はやってくる」と言った本質論はどこへ行ってしまったのか。自分でもよくわからない。全体の議論は、まだ未整備である。こじつけて言えば、「問いをもつと、至当な判断につながるんです」などと、とりつくろうこと [続きを読む]
  • 【臨時投稿】8月の目標達成状況|今後の課題
  • 8月中に、トータル100記事を達成することを目標にして、書いてきました。今回が、100記事目です。ギリギリでした。では、目標を達成して、今後は何が課題になるのか。ずっと書いてきて、現実に回帰することの大切さに気づきました。我々は、リアリズムを持たなければならない。今世紀に、何の領域が、あるいは誰が、リアリズムの実践者足り得るのか。リアリズムの判定をしなければならない。これが、これまでの取り組みで見出した [続きを読む]
  • 【臨時投稿】読者へのお知らせ
  • これまでの検討を踏まえ、方法を見直した結果、当ブログは別のブログに引越しすることに決めました。明日以降、作業に入ります。数日かけて引越しますが、引越し作業と当ブログの閉鎖に向けた手続きを同時に進めます。そのため、当ブログは引越し作業中に、順次、過去の記事が欠落していきます。引越し先のURLは引越しが完了したら、当ブログでおしらせします。当ブログの過去記事は、そっくり引越し先のブログに移すことを原則と [続きを読む]