ケイ さん プロフィール

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ケイさん: 楽しく野球ざんまい
ハンドル名ケイ さん
ブログタイトル楽しく野球ざんまい
ブログURLhttp://fanblogs.jp/tanozan/
サイト紹介文私、ケイの視点からお届けするプロ野球情報!ソフトバンクホークスを中心に様々な情報をご紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 84日(平均5.1回/週) - 参加 2018/07/19 11:39

ケイ さんのブログ記事

  • 本多雄一引退
  • ホークスのスピードスター本多雄一が引退表明した。2005年にドラフト5位で指名されソフトバンクに入団した。俊足が売りで、盗塁王を2度獲得するなど、ホークスのスピードスターであった。2012年に首を痛め、2014年から3、4年は痛みが出たり出なかったりの状態であった。痛みが出れば薬を飲みながら、という時期が続いていた。今シーズン開幕スタメン出場するも、5月29日に2軍降格と、その後一軍の出場機会にめぐまれず32試合しか出 [続きを読む]
  • 加治屋打たれる・・・
  • 10月4日(木)京セラドームオリックス2‐1ソフトバンク試合が動いたのは7回裏、オリックスのロメロから先制ホームランを打たれる。このまま負けるのかと思いきや、9回表にグラシアルが同点タイムリー2ベースヒットを放つも、打線がつながらず9回裏に加治屋が乱れサヨナラ負けとなった。打てば、2ベースヒット2本、シングルヒット4本と沈黙状態だった。投げては先発のバンデンハークが7回6安打1失点と結果はいまいち、2番手の石川が [続きを読む]
  • ホークス打線のエンジンが止まった
  • 10月1日(月)福岡ヤフオクドームソフトバンク1‐6ロッテ試合は1回からロッテ打線に捕まり、8回に試合を決められてしまいホークスは2連敗を喫した。投げては先発の松本裕が3回3失点と安定せず、中継ぎ陣も踏ん張れず完敗。打てば上林・柳田が2安打と福田のホームランなどで1点しかかえせなかった。ロッテ先発涌井が前に立ちふさがってしまい、昨日と同じ3本のホームランに打たれまたホークス打線のエンジンが止まってしまった。選 [続きを読む]
  • 西武10年ぶりのリーグ優勝
  • 埼玉西武ライオンズが10年ぶりのリーグ優勝を果たした。今シーズン西武はベテランと若手がうまくかみ合って、逆転勝ちが34度、サヨナラ勝ちが7度と圧倒的な強さを魅せた。投手陣で2ケタ勝利が3人と、打撃陣は本塁打・打点・安打ほぼタイトル独占状態だ。メリットは故障者が少なかったところだ。主力を最後まで使い控えの選手をあまり使わない事が故障者を少なくし、リーグ優勝につながったのではないかと思った。ほぼデメリットが [続きを読む]
  • 情けない敗戦
  • 9月30日(日)福岡ヤフオクドームソフトバンク1‐9ロッテ試合は完全ロッテのペース、ホークスはエンジンが止まったような敗戦となった。投げては先発のルーキー大竹が4回3失点とピリッとせず2敗目を喫した。中継ぎ陣も大乱調とお役御免だった。打てば主力と助っ人が投手陣を援護できず、全く歯が立たなかった。今回の試合は3本のホームランに打たれて情けない負け方をしてしまい、西武にリーグ優勝を明け渡してしまった。まだCSが [続きを読む]
  • 広島カープ リーグ優勝3連覇!!
  • 9月26日(水)広島マツダスタジアム広島10‐0ヤクルト広島東洋カープがリーグ優勝3連覇を果たした。ヤクルト打線を封じ込め地元優勝へ向かって赤ヘル打線が爆発した。今シーズンの広島は首位独走状態で、主力がケガしても打線が止まらず、逆転勝ちは12球団トップの38回と圧倒的な戦力で、ここ数年赤ヘル打線旋風が巻き起こしている。しかし投手陣がチームの防御率が4点台とあまり良くない成績である。次のCSの時に相手チームに研究 [続きを読む]
  • ソフトバンク リーグ優勝の夢が…
  • 9月27日(木)西武ドーム西武7‐5ソフトバンク試合は6回表、ランナーフルベースで甲斐がタイムリーを放ち逆転に成功する。しかし8回裏にランナー1、2塁で秋山の逆転3ランホームランを打たれ、屈辱的な敗戦となった。投げては先発のバンデンハークが5回4失点とコントロールがさだまらず、2番手石川がピンチをしのいで踏ん張りを魅せたが、加治屋と嘉弥真が踏ん張れず惨敗した。打てば甲斐が逆転タイムリーヒット放ったものの、7回以 [続きを読む]
  • 松井稼頭央現役引退
  • 今シーズンをもって松井稼頭央が現役引退を表明した。1993年のドラフト会議で3位指名され西武に入団。2002年にはプロ野球史上初のスイッチヒッターで「トリプルスリー」を達成。走攻守3拍子揃った遊撃手として最多安打2回、盗塁王3回獲得した。2004年からメジャーリーグに挑戦し、メッツなどでプレーしてワールドシリーズにも出場した。ちなみにメジャーリーグ入り前は巨人入りも噂されていたが、子どもの頃から憧れていた原辰徳監 [続きを読む]
  • 東浜5勝目
  • 9月25日(火)京セラドーム大阪オリックス5‐8ソフトバンク試合は1回表、上林が先頭打者ホームランで先制する。3回から6回まで打線が止まらずオリックス投手陣を圧倒した。投げては先発の東浜が5回3失点の好投を魅せ、精彩が欠いたものの今季5勝目をあげた。モイネロと五十嵐がそれぞれ1失点と、最後は森が無失点に抑えて勝利に貢献した。打てば柳田がケガから復帰後初の猛打賞とデスパイネの猛打賞(ホームラン含む)、上林のホー [続きを読む]
  • リーグ2位キープ
  • 9月24日(月)福岡ヤフオクドームソフトバンク2‐1日本ハム試合が動いたのは5回裏、1アウト2塁で松田宜の2ランホームランで先制する。その後9回表に日ハムの清宮からソロホームランを打たれるが、継投策で逃げ切り勝利した。投げては先発の大竹が7回無失点の好投を魅せ3勝目をあげた(福岡ドームで初勝利)打てば松田の一発のみで、日ハム先発の上沢に苦戦を強いられた。ホークスは6連勝とリーグ2位はほぼ確実となった。先発の大竹 [続きを読む]
  • ホークス粘り逆転勝ち
  • 9月20日(木)札幌ドーム日本ハム7‐9ソフトバンク試合は大乱打戦だった。6点を追う後半6回表、代打川島のピッチャーゴロで同点に追いつと、続く牧原が勝ち越しタイムリーヒットを放つ。6回裏、日ハムにまた同点に追いつかれる。8回表、2アウトランナーフルベースで中村晃が勝ち越しタイムリーヒットで試合にピリオドを打った。投げては先発の武田が3回7安打6失点と大乱調だった、4番手の石川が2試合連続の勝利投手となり、今季13 [続きを読む]
  • DeNAルーキー東 巨人戦5連勝
  • 9月19日(水)東京ドーム巨人1‐6 DeNAベイスターズは1回表、大和の先頭打者ホームランで先制すると、3回表にはロペスの3ランホームランと5回表にソロホームランと2本放ちリードを広げて、先発の東を援護した。投げては先発の東が7回2アウトまでパーフェクトピッチングを魅せ、結局8回1安打1失点6奪三振の好投で今季11勝目をあげた。先発のルーキー東は対巨人戦5連勝負けなしと、ロペスのNPB通算150号ホームランで勢いに乗っている [続きを読む]
  • ロッテ戦3タテ
  • 9月19日(水)ZOZOマリンロッテ0‐3ソフトバンク試合は7回まで両チーム0行進だった。8回表、上林の3ベースヒットで試合は動く。ランナー3塁、グラシアルの2ベースヒットで1点先制と均衡が破る。尚もランナー2塁、福田の内野安打で1点追加し、ロッテ鈴木の悪送球の間に2塁へ進む。ランナー2塁、明石のタイムリーヒットで1点追加と試合をきめた。投げては先発の松本が5回無失点4奪三振とまずまずだったが勝ち星ならず、3番手の石川が [続きを読む]
  • 雨に恵まれた勝利
  • 9月18日(火)ZOZOマリンロッテ2‐4ソフトバンク試合は2点を追う7回表、福田のタイムリーヒットで同点に追いつく。9回表に代打川島の犠牲フライで勝ち越しに成功、さらに牧原のタイムリー2ベースヒットで試合を決めた。投げては先発の東浜が6回2失点3奪三振するも勝ち星ならず、3番手の加治屋が今季4勝目をあげた。打てば、福田の同点タイムリーヒットで奮起して川島の犠牲フライ、牧原の2ベースヒット、高田の3安打で勝利を呼び込 [続きを読む]
  • ホークスの暴投王
  • 今回は元ホークスの投手、新垣渚について語ろうと思う。新垣渚(あらかきなぎさ)1980年5月9日生まれ沖縄県出身右投右打投手福岡ダイエーホークス・福岡ソフトバンクホークス(2003年‐2014年)東京ヤクルトスワローズ(2014年‐2016年)ホークスのエースとして活躍。速球と縦のスライダーを武器に三振の山をつくっていたが、コントロールに難があり、2007年シーズンプロ野球最多となる25暴投を記録した。2008年から登板回数が少な [続きを読む]
  • 天王山3連敗・・・
  • 9月17日(月)西武ドーム西武8‐1ソフトバンク試合は4点を追う4回表上林のソロホームランで1点を返すも、その後打線がつながらず惨敗した。投げては先発のミランダが3回5安打4失点と大乱調、中継ぎ陣もレオ打線を抑えられず西武ドームの声援に圧倒された。打てばチームの安打は4安打とランナーを出してもチャンスが活かせず沈黙した。この天王山の3連戦を振り返ると、投手陣の崩壊、主力のケガ、打線沈黙とチーム全体が故障してい [続きを読む]
  • 8のつく年はリーグ優勝をする!?
  • 今回は西武について語ろうと思う。今シーズン、パ・リーグ首位独走中の西武だが、西暦の8がつく年は優勝するというジンクスがある。過去30年の成績を見てみると、1988年・1998年・2008年にリーグ優勝(日本シリーズ進出)している。さらに今年は西武ライオンズ生誕40周年というメモリアルイヤーである。と言う事は、生誕から10年ごとに戦力が揃うのかもしれない。なぜ8のつく年は優勝できて戦力が揃っているのか不思議である。若手 [続きを読む]
  • 柳田大暴れ
  • 9月12日(水)楽天生命パーク楽天2‐13ソフトバンク1回表、柳田が先制タイムリーヒットを放つと、4回表には柳田と甲斐がホームランを放つ。5回表、柳田とグラシアルのタイムリーヒットと松田宜の犠牲フライでさらにリードを広げる。8回表、長谷川勇のタイムリー内野安打と松田宜のショートゴロの間に1点追加。9回表、長谷川勇のホームラン、上林の2ベースヒット、西田の犠牲フライで2ケタ得点まで結びつき楽天を圧倒した。投げては [続きを読む]
  • ホークス打線好調
  • 9月11日(火)楽天生命パーク楽天1‐6ソフトバンク試合は3回表1アウトランナー1塁で今宮がライトスタンドへの先制ホームランを放つ。4回表、甲斐のタイムリーヒットと今宮の犠牲フライなどで点差を広げる。9回表、柳田が3ランホームランを放ち試合を決めた。打てば今宮がホームランを含む2安打3打点の活躍で、9月の打率も3割7分5厘と伸ばした。甲斐、柳田、明石、牧原とそれぞれ2安打を打って打線も好調だった。投げては先発東浜が [続きを読む]
  • 鬼門ナゴヤドーム
  • 今回は広島カープについて語ろうと思う。今シーズン、セ・リーグ首位独走中の広島東洋カープだが、一つだけジンクスがある。それは「ナゴヤドームでの試合は負ける」というジンクスだ。今シーズン広島はナゴヤドームで一度しか勝てていない。しかもここでの試合は2年連続で負け越しも決まっている。広島はセ・リーグナンバー1の総合力を持っているのに、なぜかナゴヤドームでの試合になると負けてしまうのだ。不思議でしょうがない [続きを読む]
  • バンデンハーク10勝目
  • 9月9日(日)ヤフオクドームソフトバンク1‐0オリックス試合が動いたのは5回裏2アウトランナー2塁で、今宮のレフトへのタイムリーヒットで均衡を破り、バンデンハークを援護した。ヒヤヒヤする場面もあったが何とか逃げ切り勝利をもぎ取った。投げては先発バンデンハークが7回無失点6奪三振の好投を魅せ、加治屋、森とつなぎ完封リレーでオリックス打線を抑えて、バンデンハークは10勝目をあげた。打てば9月に入って打率が好調の今 [続きを読む]
  • どうしたホークス!?
  • 9月7日(金)福岡ヤフオクドームソフトバンク1‐3オリックス試合は1回裏2アウト3塁で柳田のショートへのタイムリー内野安打で先制するも、3回表にオリックス山足に逆転3ランホームランを打たれ、ホークスは3回以降得点に結びつかず痛い敗戦を喫した。投げては先発の千賀が5奪三振を取るが、一発に泣き打線も援護なく対オリックス戦初黒星となった。打線も千賀を助けることもできず、いい所なしだった。上林のオーバーランがなけれ [続きを読む]
  • 大竹投手2勝目
  • 9月6日(木)ZOZOマリンロッテ1‐2ソフトバンク試合は4回裏にロッテ鈴木に先制ホームランを打たれるが、7回表に1アウト満塁でグラシアルが押し出しフォアボールを選び同点に追いつく。8回表に明石が執念のタイムリー3ベースヒットで出塁すると、1アウト3塁で今宮の勝ち越しタイムリー2ベースヒットが決勝打となり勝ちをものにした。投げては先発大竹が7回1失点の好投を魅せ今季2勝目をあげた。ロッテ涌井と投げ合って勝てたのが大 [続きを読む]
  • ロッテに完敗
  • 9月5日(水)ZOZOマリンロッテ11‐3ソフトバンク打線は牧原の猛打賞とグラシアルの3ベースヒットなどとあったが、チャンスが活かせず得点に結びつかなかった。投手陣は先発の松本が3回4失点と2番手ピッチャー中田が2回7失点と大乱調と守備の乱れも目立った。ソフトバンクは千葉の強風で投打が乱れ、連勝も一緒に吹き飛ばされてしまったようだ。今試合も走塁ミスとスクイズ失敗が響き、敗戦につながってしまった。ロッテに勝たない [続きを読む]
  • 季節の変わり目
  • 9月になり、秋が近づいています。今年の夏は暑く、汗だくの毎日でした。身体がついていけず、雨が全然降らなかったという異常気象でストレスも溜まり、周りの人もぐったりしていました。僕自身、心と体のバランスが崩れがちでした。しかし最近ようやく気温も少しずつ下がり、だんだん過ごしやすい気候になってきたので、そろそろ調子を上げていきたいです。性格的にどうしても肩に力が入りすぎてしまい、心が乱れる事もあります。 [続きを読む]