ケイ さん プロフィール

  •  
ケイさん: 楽しく野球ざんまい
ハンドル名ケイ さん
ブログタイトル楽しく野球ざんまい
ブログURLhttp://fanblogs.jp/tanozan/
サイト紹介文私、ケイの視点からお届けするプロ野球情報!ソフトバンクホークスを中心に様々な情報をご紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 29日(平均4.6回/週) - 参加 2018/07/19 11:39

ケイ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ベテランの活躍
  • 8月15日(水)福岡ヤフオクドームソフトバンク6‐3楽天楽天は1回表、2アウト1,3塁で銀次のレフトへのタイムリーヒットで1点先制。ソ0‐1楽1点を追うソフトバンクは2回裏、ノーアウトランナー1塁で長谷川勇のライトスタンドへ2ランホームランで逆転。ソ2‐1楽4回裏、2アウトランナー2塁で松田宜のレフト線へのタイムリー2ベースヒットで1点追加。ソ3‐1楽尚も2アウトランナー2塁で甲斐のレフトへのタイムリーヒットで1点追加。ソ [続きを読む]
  • 天敵
  • 8月10日(金)福岡ヤフオクドームソフトバンク6‐0日本ハム日本ハムは1回表2アウトランナー1,2塁で、5番レアードが空振り三振で3アウトチェンジと先制のチャンスを逃した。ソ0‐0日ソフトバンクは1回裏2アウトランナー2塁で、5番デスパイネが左中間への先制2ランホームラン。ソ2‐0日5回裏2アウトランナー満塁で、中村晃がライト前2点タイムリーヒット。ソ4‐0日8回裏2アウトランナー1,2塁で、代打長谷川勇のライトへのタイムリ [続きを読む]
  • 炎の中継ぎ2
  • 2000年、藤井は入退院を繰り返しつつ、二軍の練習に参加して二軍戦6試合に登板するまで回復した。最後のマウンドになるかもしれないことが伝えられていた王監督は藤井に「今すぐ一軍に上がって来い」と電話したが、藤井は「(二軍で)結果を出せてないのに(一軍に)上がることなどできません」と固辞し、一軍で登板することは無かった。6月末に福岡ヤフオクドームの隣接する国立病院九州医療センターへ再入院した。入院後もウェブ [続きを読む]
  • 辛勝
  • 8月7日(火)ZOZOマリンロッテ2‐3ソフトバンクロッテは2回裏、ノーアウトランナー無しで、4番井上が左中間スタンドへソロホームランで1点先制。ロ1‐0ソ更にノーアウトランナー無しで、5番角中がライトスタンドへソロホームランで1点追加。ロ2‐0ソ2点を追うソフトバンクは、3回表1アウトランナー1塁で5番デスパイネがレフトスタンドへ同点2ホームラン。ロ2‐2ソ同点のまま4回から6回まで両チーム0行進ソフトバンクは7回表、2 [続きを読む]
  • 炎の中継ぎ1
  • 今回は、元プロ野球投手の藤井将雄について語ろうと思う。藤井将雄(ふじいまさお)1968年10月16日生まれ2000年10月13日(31歳没)佐賀県右投右打投手身長177cm体重72kg1994年、王貞治が福岡ダイエーホークス(現ソフトバンク)の監督に就任。その年のドラフト会議で、藤井は福岡ダイエーホークスから4位指名を受けて入団した。(ドラフト1位指名は城島健司)背番号は151995年、プロ1年目の途中から先発を任され、8月16日の西武ラ [続きを読む]
  • ソフトバンク投手力の不振
  • 8月5日(日)福岡ヤフオクドームソフトバンク4‐6オリックス1回裏、ソフトバンクは上林のライトスタンドへ先制ホームラン。ソ1‐0オ2回表、オリックスは吉田正のライトスタンドへ同点ホームラン。ソ1‐1オ2回裏、ソフトバンクは松田宣の左中間への勝ち越しホームラン。ソ2‐1オ4回表、オリックスはランナー満塁で西村のレフトへ同点タイムリーヒット。ソ2‐2オ尚も2アウトランナー満塁で若月のライトへ走者一掃のタイムリーヒット [続きを読む]
  • 惨敗
  • 8月2日(木)メットライフ西武ドーム西武10‐2ソフトバンクソフトバンクは2回表、長谷川がセカンドゴロの間に1点先制。西0‐1ソ西武は2回裏、1アウト1塁で外崎(とのさき)がレフトスタンドへ2ランホームランを放つ。西2‐1ソ尚も、2アウトランナー無しで、中村(おかわり君)がレフトスタンドへソロホームランを放つ。西3‐1ソ尚も、2アウトランナー1、2塁で、源田がレフトへ2点タイムリーツーベース。西5‐1ソ尚も、2アウトラ [続きを読む]
  • 7月31日(火)メットライフ西武ドーム西武7‐4ソフトバンク西武は3回裏、メヒアのライトスタンドへのホームランで先制、西1‐0ソ4回裏、大ベテラン中村がライトスタンドへのソロホームランで1点追加。西2‐0ソ5回裏、ランナー満塁のフルカウントから外崎(とのさき)の押し出しフォアボールで西3‐0ソ。ランナー満塁。6回裏、秋山のソロホームラン、浅村の2ランホームラン、森のソロホームランで、この回一挙4点追加。西7‐0ソ西 [続きを読む]
  • 大竹のうれしいプロ初勝利
  • 8月1日(水)メットライフ西武ドーム西武6‐14ソフトバンク西武は1回裏、主砲山川が先制2ランホームランを放つ。西2‐0ソソフトバンクは2点を追う2回裏、長谷川がライトスタンドへの同点2ランホームランを放つ。西2‐2ソ4回表、ランナーフルベースで、甲斐がレフトへタイムリーツーベースヒットでソフトバンクが勝ち越し。西2‐4ソ尚も、2アウトランナーフルベースで牧原がセンターへのスリーベースヒットで、西武源田の送球ミス [続きを読む]
  • 遅球王
  • 最近は遅い球を投げるピッチャーを見かけなくなった。今回は遅球を投げていた元プロ野球選手(投手)星野伸之について語ろうと思う。1983年のドラフト5位で阪急ブレーブスに入団。野球選手としては非常に細身な体型で、球は遅く、彼はプロでやっていく自信がなかったが、「大学に入るつもりで4年間は頑張ってみよう」と思い入団を決意した。ルーキーイヤーの1984年に阪急は優勝しているが、彼の一軍登板はなかった。2年目の1985年 [続きを読む]
  • プロ野球2018年の注目ルーキー選手1
  • 今回はソフトバンクの注目ルーキー選手を紹介しようと思う。高橋礼選手 (1995年 11月2日生まれ) 出身地 千葉県右投右打投手身長188cm体重84kg専修大学松戸高等学校、専修大学を経て、2017年ドラフト2位でソフトバンクへ入団した。本格派の長身サブマリン投手、浮き上がるような球筋で130キロ台の直球。変化球はスライダー、カーブ、シンカーを操る。今シーズン開幕後は2軍スタートだったが、4月22日に1軍初登板・初先発を果 [続きを読む]
  • 閉店間際の逆転劇
  • 7月26日(木)福岡ヤフオクドームソフトバンク6‐5ロッテ試合は前半両チーム、0(ゼロ)行進が続いた。試合が動いたのは後半6回である。ロッテは6回表、ノーアウトランナー1、2塁と井上がセンターへのタイムリーツーベースで先制点をあげる。ソ0‐1ロ尚もランナー2、3塁で角中がライトへのタイムリーヒット。ソ0‐2ロその後ノーアウト満塁で、大ベテラン福浦がライト前のタイムリーヒット。ソ0‐3ロ更に1アウト満塁で、俊足鈴木 [続きを読む]
  • 仰木彬伝説
  • 当時パ・リーグを盛り上げた仰木彬(おうぎあきら)さんの凄さについて語ろうと思う。仰木彬さんは1987年オフ近鉄バファローズの監督に就任。就任1年目の1988年、西武と激しい優勝争いの末、かの有名な「10.19(10月19日)」に敗れたものの、様々な奇策と好采配で、前年度最下位チームを率いて、当時黄金期の西武をあと一歩のところまで追いつめた。この采配ぶりを「仰木マジック」(奇策を用いたり、対戦相手チームに在籍した選 [続きを読む]
  • 納得のいかない敗戦
  • 7月20日(金) 札幌ドーム日本ハム6‐5ソフトバンクソフトバンクは1回表、1アウト満塁の場面で内川のセンター前ヒットで2点を先制。さらにランナー満塁で牧原の犠牲フライで1点追加、日0‐3ソ、とソフトバンクがリード。日本ハムは1回裏にランナー2塁のピンチで主砲の中田にレフトへタイムリーツーベースヒットを打たれ1点を返された。日1‐3ソ。2回表、ソフトバンクは2アウトランナー3塁で柳田のレフトへのタイム [続きを読む]
  • プロ野球オールスターゲームを盛り上げた時代 1
  • かつて、オールスターゲームならではの面白さがあった。1991年、オールスターゲーム第3戦、広島市民球場、セ3‐3パ、延長12回表。「代打、野茂!」と告げたのは、西武の森祇晶監督(当時)であった。この時バッターだった秋山(西武)は自打球が顔面に当たり、担架で運ばれた。パ・リーグの野手の控え選手を使い切ってしまい、代打に出られる選手は誰も居なかった。その為、急遽、野茂を代打へ送ったのだ。当時は交流戦が [続きを読む]
  • ファウル?orホームラン?
  • 6月22日  球場 ほっともっとフィールド神戸オリックス3‐5ソフトバンクこの日の試合は前代未聞の誤審があった。延長10回の表、ホークスの攻撃、バッターは中村晃、オリックスピッチャー近藤。カウント2−2から5球目の投球、近藤のストレートを中村晃が捉えてライトスタンドへ運んだが、ファウルとなった。この判定にホークス工藤監督は、審判団へ「リクエスト」を要求して、審判団の審議の結果ホームランと判定は覆っ [続きを読む]
  • プロ野球オールスターゲームを盛り上げた時代 1
  • かつて、オールスターゲームならではの面白さがあった。1991年、オールスターゲーム第3戦、広島市民球場、セ3‐3パ、延長12回表。「代打、野茂!」と告げたのは、西武の森祇晶監督(当時)であった。この時バッターだった秋山(西武)は自打球が顔面に当たり、担架で運ばれた。パ・リーグの野手の控え選手を使い切ってしまい、代打に出られる選手は誰も居なかった。その為、急遽、野茂を代打へ送ったのだ。当時は交流戦が [続きを読む]
  • ファウル?orホームラン?
  • 6月22日  球場 ほっともっとフィールド神戸オリックス3‐5ソフトバンクこの日の試合は前代未聞の誤審があった。延長10回の表、ホークスの攻撃、バッターは中村晃、オリックスピッチャー近藤。カウント2−2から5球目の投球、近藤のストレートを中村晃が捉えてライトスタンドへ運んだが、ファウルとなった。この判定にホークス工藤監督は、審判団へ「リクエスト」を要求して、審判団の審議の結果ホームランと判定は覆った [続きを読む]
  • 初めまして。ケイです。
  • 僕は野球好きで、テレビを欠かさず見たり、時には球場に足を運んだりして試合観戦するほど熱狂的なホークスファンです。野球好きになったきっかけは、もともと両親が野球観戦好きで試合を見に連れて行ってもらっていたことです。そこからホークスファンになり、他球団に関する情報にも興味を持ちました。これからホークスに関する情報や他球団に関する情報を僕なりの感想や視点も交えつつ、バンバン紹介していきますので、よろしく [続きを読む]
  • 過去の記事 …