rita さん プロフィール

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ritaさん: 愛するパパとともに
ハンドル名rita さん
ブログタイトル愛するパパとともに
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/rita11500/
サイト紹介文歳の差婚の新婚です。新人ですけれどもがんばります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 147日(平均1.7回/週) - 参加 2018/07/22 18:03

rita さんのブログ記事

  • お部屋を借りた
  • 連日のように、パパから電話やメールがある。それに、週末は通いパパになってる現実。今は、私のご機嫌をとることばっかりしてるパパ。いい歳して、みっともない。私みたいな小娘におべっかばかり使って。そんなパパの姿をみてると、可哀そうになっちゃった。やっぱり許してあげるべきかな。私、罪なことやってんだろうな、と自分で思っちゃう。 [続きを読む]
  • 別居へ
  • もう決めた。パパとは別居する。こんなことに付き合っていたら、自分を維持できないから。パパが変わらないのなら、このまま離婚だって。そのつもりで別居するんだ。いくら泣きついたってもう嫌だ。 [続きを読む]
  • いじめて、いじめて、いじめぬいて
  • こんなことやっていていいの?土曜日の昨日、夜8時半。私が帰ってくると、もうパパは準備完了。それで、お風呂にも入らずに私は透け透けの女王様衣装になって、ムチを持って、パパの背中やお尻をさんざんにたたいてやった。四つん這いになって這いまわるパパ。歓喜の声を上げるパパ。でも、ふと疑問に思った。これでいいのかよ?って。パパが喜ぶからやっていることだけど。パパはすごく元気よくなって、最後までがんばれるのだけ [続きを読む]
  • これってパパの趣味?
  • 昨夜、パパからへんなものをプレゼントされた。箱を開けて、びっくり。中にはムチと首輪だもの。「何よ!これ?」と、私がたずねると、「これでさー、いじめてくれるかな?どうせ奴隷になるんだから。これ使ってほしい」とパパ。「はぁー?」とあっけにとられた私だ。この人、変だわ、絶対に。「バカバカバカ・・・」と連呼して。「使えるかよ、こんなもん。」私は、箱ごとパパに投げつけてやった。どうなっちゃうんだよ、私たち。 [続きを読む]
  • もし、帰らなかったら離婚?
  • このまま、帰らなかったらもう離婚しかないと思う。私の親は、「勝手になさい」と言うだけ。今のところ、毎日のように電話やメール、LINEしてくるパパ。そろそろ許してあげないと。じゃないと、私たちこれで終わりだから。でも、帰るからには、最低限の条件はつけるつもり。 [続きを読む]
  • もう帰ってあげないから
  • 台風が来ているというのに、家出した。と言っても、実家に帰ってきただけ。パパには、「台風で危ないから今日は帰らない」とメールしたけど、もう当分帰らないつもり。パパ、どうするかな?私は、このまま帰らなくなるかも。 [続きを読む]
  • ビビってるパパに
  • この前、パパを叱り飛ばしてしまってから、パパが全然ダメになった。ウンともスンともいわなくなった。これが、ずっと続くなら、私にだって考えがあるよ。無理してパパを一緒にいてあげる必要ないモン。私は、ままだまだやり直せるから。 [続きを読む]
  • 病院がイヤなら、もっと努力しろよ!
  • どこの家庭でも一緒だと思うけど、週末の夜は夫婦生活花盛りだよね。わが家も同じ。でも、うちらは普通の夫婦と違うの。パパも一生懸命なのだけど、最後に肝心のものが出ないことが多いの。いくらやってもダメ。そして、最後はあきらめちゃう。昨夜もそうだった。「今日は、無理、出ないよ。リタちゃんゴメン!」とか言って。「さんざん舐めまわしておいてさー、ふざけんなよ!」と、私の語気も荒くなったもんだ。 [続きを読む]
  • 病院はイヤだというパパ
  • パパ、いくら言ってもダメ。病院へ行ってまでやりたくない、なんて言いだすんだ。本当に子ども作る気なんて、あるのだろうか?私は大丈夫でも、もうパパは歳なんだぞー。私、早く母親になりたいんだよ。わかってくれー! [続きを読む]
  • 今度はパパと一緒に
  • パパに、産婦人科に一緒に行ってよ、と話した。というのも、パパがその場で出したものを、時間を経ずして、すぐに私の中にという方法もある、と先生に言われたから。こちらの方が、元気な分可能性が高いという。どうせなら、それも試してみたいと思った。でも、肝心のパパは、そうまでしたくない、と言ってよい返事をくれない。パパは、消極的過ぎる。高齢者になると、なんでも億劫に思ってしまうようだ。 [続きを読む]
  • パパのを調べてもらった
  • パパは、実際に産婦人科へ行くのを嫌がり、結局、私がパパのものを持って、行くことになった。女医の先生がそれでもある程度わかります、ということだったので。この産婦人科であらかじめもらっておいた、プラスチック容器に入れて行った。そこで、パパに出してもらうのだけど、ひとりじゃ出せないというパパ。しかたないので、昼間だというのに、私がお色気いっぱいのインナーだけになって、ベッドでやった。仰向けに寝たパパに私 [続きを読む]
  • 私、異常なし、次は彼を
  • 昨日は、産婦人科へ。女医さんと聞いていたから、そこを選んだのだけれど、選択は間違いなかったみたい。丁寧に説明してくれたし、診てくれた。でも、人の前で開くって、本当に恐怖を感じた。そうして、診て頂いて結果は、異状なし。元気元気だということ。今度は、旦那さんもどうですか?と言っていただいた。彼を説得しようと思う。納得してくれるかな? [続きを読む]
  • 今日、産婦人科へ
  • 今日、産婦人科へ行く予定。よく見てもらっておこうと。もし私の方に、何かあるのだったら対処して行いといけないし、彼にも近い将来行ってもらいたいから。まず、私が行ってくる。 [続きを読む]
  • パパの首から、ポキポキッと音
  • パパったら、私のプロレス技が気に入ったみたい。そのおかげで、すごくがんばれるようになった。昨日は、金曜日の夜だったので、パパのお望み通りに思い切りやってあげた。私だって、おんなじ技じゃ飽きちゃうし、つまらないから新しい技を工夫して。昨日は、ただ後ろからパパの首に脚を巻き付けて絞めるのではなくて、パパをベッドの隅に頭だけ飛び出すようにして、仰向けに寝かせてあげてから始めた。私は、そのベッドそばに立っ [続きを読む]
  • うんと、いじめてあげるね!
  • パパは、私にいじめられるのが大好きみたい。すぐに疲れちゃうパパには、プロレス技が効くのを発見。だから、今、うちのベッドは、プロレスのマットみたいになっている。パパがやられて喜ぶのは、何ていうのだろう?ヘッドシザースっていうのかな?太ももで頭を絞めあげる技。私は、本当の女子プロレスラーみたいなコスチュームは、持ってないけれど、パパには、お色気いっぱいのキャミソにショーツを着てやってあげれば十分。すご [続きを読む]
  • パパとは、食生活が合わない!!
  • パパには、栄養をつけてもらって、がんばってもらいたいから、毎晩、栄養があって美味しいものを作ってあげているのだけれど、パパは、納豆とか大根おろしとか、おしんことみそ汁だけとか、梅干しとごま塩だけとか、そんな大昔の日本人の食生活みたいなものを好むんだよね。昨日なんて、ごはんに ”昔のふりかけ” をかけて、それだけで食べていたんだからねー。これじゃ、栄養つかないでしょ?といっても、「これが一番おいしい [続きを読む]
  • 二夜連続で
  • もう、時間がない。赤ちゃんが欲しい。女性にしかできないこと。それは、人を産むことができること。パパには、がんばってほしい。赤ちゃんができれば、私の両親だって大喜びのはず。私にできることは、とにかく、パパにがんばってもらえるようにすること。だから、週末は2夜連続で。もう、エアコンがなくても窓さえ開けていれば眠れる気温になったから。エアコンなしで、思い切って、ちょっとだけお色気だした下着だけで寝ること [続きを読む]
  • それ仮病?
  • パパは、結局海へ行ってくれなかった。朝になって、お腹が痛いとか言っちゃって。そんならいいよ、私一人で行ってやるから!そう脅かしてやったんだ。前の夜、水着の私をさんざん見せてあげたのにさ。うそつきは嫌いだよ。だから、今は、しゃべってあげない! [続きを読む]
  • 海へ行こうよ!
  • 「海へ行こうよ!」とパパに言った。でも、嫌なんだって。おじいちゃんだからかな?理由は、暑いから、恥ずかしいから、日焼けするから等々。そりゃあ、理由なんて、いくらでも見つかるさ!「じゃあ、ひとりで行ってくるよ!アタシ。ナンパされたら乗っかっちゃうからね!」と、私が言った。そしたら、大慌てのパパ。「行くよ、行けばいいんでしょ!」とパパの返事。というわけで、あした、海へ行く予定。やったね!! [続きを読む]