小松 美冬 さん プロフィール

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小松 美冬さん: らせん流®タオRUNNING倶楽部
ハンドル名小松 美冬 さん
ブログタイトルらせん流®タオRUNNING倶楽部
ブログURLhttp://running-therapist.com/blog-archive
サイト紹介文ランニングセラピスト®小松美冬のらせん流®タオRUNNING倶楽部。東京国分寺を中心に教室を開催中!
自由文〈らせん流®RUN〉の世界へようこそ!自然の一部である私たちのそもそもの在り方に立ち返り
歪みや滞りを取って、流れのよいからだ全体で滑らかに転がるように歩いたり、走ったりして
前に進むらせん流®RUN。東京国分寺を中心に教室を開催中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 60日(平均5.4回/週) - 参加 2018/07/24 15:50

小松 美冬 さんのブログ記事

  • 10月12日(金)第2回目開催のご案内
  • 人間の体って、ほんと、よくできているなぁ!単発参加大歓迎! 6回連続らせん流RUNワークショップ第2回目の開催のお知らせです。9月14日(金)から始まった金曜日コース6回連続らせん流RUNワークショップ http://running-therapist.com/archives/class/2018914-renzoku-workshop2回目は10月12日。テーマは「体のそもそもの構造の素晴らしさを味わう〜らせん流RUNは自分を感知することから」です。このワークショップでは [続きを読む]
  • 9月22日(土) 第3回目の開催のお知らせ
  • 単発参加大歓迎! 間際のご案内になってしまいましたが、6回連続らせん流RUNワークショップ第3回目の開催のお知らせです。 6月23日(土)から始まった土曜日コース6回連続らせん流RUNワークショップ https://running-therapist.com/archives/class/2018623-renzoku-workshop3回目は9月22日。「“快”をナビに、体を調えるPARTⅠ」をテーマに、 「これは、ノーベル賞超級だ!」と、声を大にしていいたい体のバランスを自 [続きを読む]
  • 新しい試みに胸躍る
  • 明日9月1日と2日で、はじめての試みとして 2日連続ワークショップを開催する。通常月1回、6回連続でらせん流RUNの基礎を一通り学んでいただいているが、 半年先は読めないとか、 月1回定期的にというのは難しいので まとめて学びたいという方向けに試してみることに。らせん流RUNは、 本来私たちが生まれ持っている構造通りに動くことを目指している。 新しい動きを身に着けるのではなく、 かつてやっていた動きを思 [続きを読む]
  • よみうりカルチャー自由が丘で初講座
  • このたび、ステキなご縁をいただいて、 「よみうりカルチャー自由が丘」で 「らせん流®ウォーク」の講座を単発で開かせていただくことになりました。 日時は10月21日(日)13時30分から15時30分。 内容は、「らせん流RUN」の入門編。 体の声を聴いて、体の本来の構造に沿って、動いてみる。その結果、「歩くって、動くってこんなにラクだったの?」 「これならどこまでも歩いていけそう」 「ここに来るときは膝(腰)が痛かっ [続きを読む]
  • 独りでいたからこそ
  • また、娘から教わった。大学で 人の幸せにつながる 運動やスポーツの在り方を研究する学科に進んだ娘が この夏、「ウエルネス福祉実習」なる名称の実習に参加。自然豊かなキャンプ場でテント泊。 丸1日、時計と携帯の使用と、人と話すの禁止。 その環境の中で起きることを味わう、 そんな実習を体験してきた。携帯がないと、時間が膨大にある。 ひとりだと、時間の流れがゆっくりに感じる。散歩に出ても、時間があり余る。 自ずと [続きを読む]
  • 9月14日(金)スタート 開催のご案内
  • 芯から動く楽しさ、安らぎを感じながら 生涯自分の足で前進しつづけたい 本質好きの人生アスリートと指導者の方へ 【第3期金曜日コースらせん流RUN6回連続ワークショップのご案内】です。“快”が指針 “本質”に迫る、 “大元”に還る…、 そんな方向に惹かれ、 動きながらそこに向かいたい方へ 自分と、他者と、数字と競って 苦しい思いをしたり。 「〜ねばならぬ」ことから離れて、 ちょっと、ひとやすみ“快”と感じる方へ感 [続きを読む]
  • こんなの、はじめて…
  • 2泊3日で上高地散策。暑さで焦げついていた体に涼風を流し込むためと、らせん流RUNを立ち上げる前からずっと描いている 「上高地でらせん流RUNのワークショップを!」 の構想を練るために・・・。体の奥深さを感じる新たな気づきがあり、歩きと走りは、移動の手段であると同時に 心身を調えるセルフヒーリングの手段であるという確信を さらに深める体験があり…。お天気にも恵まれ 極上の3日間だった。*最終日、 いろいろ [続きを読む]
  • 日曜日の朝に
  • リビングルームの窓の前で 澄んだ光を浴び、自分の息に意識を向け、凛と咲く朝顔、 庭木の梢で囀ずる雀たちを 静かに眺めていたら、「ありがとう」の言葉が浮かび、からだの内側から やさしくあたかかななにかが こんこんと 湧きあがってきた。そういう自分も 在ることが嬉しい。 [続きを読む]
  • いつまでも人間、やっていたいな〜
  • 昨日は、「らせん流RUN6回連続ワークショップ」などで、 「らせん流RUN」の基礎を学ばれた方にご案内している 「らせん流タオRUNNING倶楽部」の月1回の練習会。 宮城県、栃木県からもご参加いただき、 腹の底からの笑い連続 楽しい時間を過ごしました。この会でも私は、 いろいろなものに覆われて縮こまってしまっている お一人お一人の体の底知れぬ可能性が 流れでてくるように ナビをするだけ。 あくまで主役は、 [続きを読む]
  • 全身で呼吸
  • お盆ごろから空が変わり、光が変わり、風が変わる。秋の気配が混じった風に 「うふふふ〜ん」と 全身の細胞たちがすり寄り、天然の涼を吸い込む。さぁ、今日も一日、喜んで。 [続きを読む]
  • アスファルトの下を想うと…
  • 体が嫌がるから、 最近、走るのは土の上がほとんどで、 道路は歩くようにしている。歩きでも足の使い方を丁寧にしていても、 このランニング足袋だと、 道路では硬い刺激が体に走る。 足の使い方のいい練習にはなるのだけれど、 まだまだだから、体はそれを感じとる。というか、体が先にその硬さを察知するのか、 うっすらと緊張する分、動きが硬くなる。 大地に委ねきれない。なんとかならないかって思っていた時、 ふと気づいた [続きを読む]
  • もう、なんも言えねえ…
  • 「自然が先生 ”快“をナビに からだ笑う、こころ調う らせん流RUN 一歩一歩いのち弾む歓びへ」自身の体験と、 ワークショップの参加者のご様子から生まれた らせん流RUNのこのキャッチフレーズ。他のタイプも考えてみようかなとあれこれ考えていたとき、 らせん流RUN研究の相棒の娘に聞いてみた。「あなたにとって、らせん流RUNといえば?」「う〜ん、これを言うとね、 重いと感じられるから人には言わないけれど、自 [続きを読む]
  • 「好きなように生きていいんですね!すごい解放感!」
  • 今日の個人レッスンで、 「アタマからの{〜ねばならない}を横に置いといて、 体の“快”と感じる方向で、動きたいように動いてみて」 とお伝えして自由に動いてもらったとき、上がった声がタイトル。そうはお伝えしていなかったはずだけど、 体が動きたいように動くと、体だけでなく心の囚われも溶かしていくよう。「これまで50人くらいの先生の整体や運動指導を受けてきたけれど、 どの運動指導の方よりわかりやすかったです」 [続きを読む]
  • カツラと同じですね!
  • 参加者「それって、カツラと同じですね。本人はかぶらない方が涼しくて楽で快適。 でも、家を出るときは、かぶる(笑)」私「(爆)そう、かぶらせるのは、人目。あるいは、人目を大事にしている自分かも」参加者B「そうそう、今、家では、暑くてしょうがないから、体を締めつけないムームーみたいなものをかぶっているだけ。けど、宅急便屋さんが来ると、ちょっとお待ちくださいって、着替える(笑)」私「ME TOO!(笑) [続きを読む]
  • 空くのもいい
  • これまで借りていた農園の土地が、 市に寄付されることになったため、 7月末まですべて撤収し更地に。見事になにもなくなった地に佇み、 味わう感覚は、なぜか、さわやかなスッキリ感と、静かな感謝の気持ち。寂寥感は淡いスパイス程度。この空間的な空きが、 私の心身にスペースをもたらすのを感じる。風通しがよくなった感覚がある。この感覚、覚えておこう。 [続きを読む]
  • だから、一歩一歩
  • ☆☆☆☆☆ 天分発見の5つのツボ ☆☆☆☆☆1.やってみたら、好きになれるかどうか?2.やってみたら、興味関心が持てるかどうか?3.やってみたら、得手・得意と思えるかどうか?4.やってみたら、他人よりうまくできるかどうか?5.真剣に取り組んだら、問題意識が湧いてくるかかどうか?5つに共通することは実践すること。 肉体を使うこと。 天分のツボに、はまった人生ほど面白いものはない。 すべてでなくてもいい。 あとは繰り [続きを読む]
  • 同志が増えてきているのを感じる
  • 「自分もらせん流RUNと似たような動きを教えていたのですが、 自分はそれを外側から客観的にみた”動き“、”形“として伝えていました。 でも、同じ動きでも、ここでやった、 体に聴いてみよう、体が心地いいように動いてみよう というアプロ―チで内側から生まれたものは、 まったく別ものでした。 心地よさが全く違うし、ずっと楽でした。」(30代男性)「心地いいです。無理しない方が楽に動けることを再確認しました。 体 [続きを読む]
  • “らせん”はしなやかで強い
  • とっても、とっても、とっても 残念で悲しいことに、一年半くらいお借りし、 野菜作りを楽しんできていた畑がこの7月末を持って、 使えなくなってしまった。この畑の地主さんがお亡くなりになり、 土地を国分寺市に寄付されることになったのだ。 7月末日までに更地にしておくように、のお達示。ていねいに、真心こめて育ててきた野菜たち。 その夏野菜が、 この暑さに耐え、順応しようとし、今最盛期。これから大きくなったり、赤 [続きを読む]
  • らせんはしなやかで強い
  • とっても、とっても、とっても 残念で悲しいことに、一年半くらいお借りし、 野菜作りを楽しんできていた畑がこの7月末を持って、 使えなくなってしまった。この畑の地主さんがお亡くなりになり、 土地を国分寺市に寄付されることになったのだ。 7月末日までに更地にしておくように、のお達示。ていねいに、真心こめて育ててきた野菜たち。 その夏野菜が, この暑さに耐え、順応しようとし、今最盛期。これから大きくなったり、赤く [続きを読む]