たか さん プロフィール

  •  
たかさん: 虜-TORICO-
ハンドル名たか さん
ブログタイトル虜-TORICO-
ブログURLhttps://xxxtoricoxxx.blog.fc2.com/
サイト紹介文精神病患者同士の夫婦+主従関係+メス豚肉便器+主、繰り返される関係契約解除と更新の中での断片的記録
自由文精神病患者同士の夫婦、メス豚肉便器主従契約という関係を結んでは解消し結んでの繰返し。主従だけどサドマゾではない。調教はお互いの体調と気分次第。画像はあるがハードなのは無い。メス豚の志願により目線無しで掲載中。更新も体調次第。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 25日(平均4.8回/週) - 参加 2018/07/25 17:09

たか さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 肉便器、小便を体内へ注がれる
  • 小便飲み人形「こなつ」※「飲 尿」がFC2ブログ(アダルト)ではNGワードになる。いちいち「半角スペース」を間に挟まなければいけないので「尿飲」と表記する。俺は時々こなつに尿飲をさせる。プレイとして行う事は中々ない。俺達主従は私生活環境とプレイ環境が同じ屋根の下だ。小便したくなったから「ほら、服脱げ。風呂場行くぞ」ともいかない。じゃあ尿飲プレイしましょうという事で、風呂場で裸にさせたところで小便が溜まっ [続きを読む]
  • こなつという名の女 2
  • 知的障害が何だっていうんだ?こなつはIQ70以下、厳密に言えば恐らく50近辺かそれ以下だろう。こちらのサイトではこう書かれている。IQ70未満。知的障害次に、IQ70未満は「知的障害」に分類される。極端に視野が狭いため、すぐ物事を忘れてしまったり、あまり気づきが得られない。自分の力で物事を解決させることがあまりできないが、素直で優しい心の持ち主が多い。またこちらのサイトではこう書かれている。中度知的障害中度知的 [続きを読む]
  • 肛門拡張!目指せ生挿入 3
  • 前回までは「あぁ〜。入ってるぅ〜。おしりキツキツだけど気持ちいい〜。」こなつが興奮のあまりいやらしいメス豚声を上げ始めた。俺にはその様子を見て一つのアイデアが浮かんだ。ケツに栓するだけでこれだけよがるメス豚だ。もうちょっと遊んでやろう。そう思った…・第1回 「肛門拡張!目指せ生挿入 1」・第2回 「肛門拡張!目指せ生挿入 2」肛門栓をしたまま、まずはクリトリスを責めてみた。こなつにくびれプラグを根元 [続きを読む]
  • 肛門拡張!目指せ生挿入 2
  • 生ちんぽ欲しさに異物挿入拡張を欲しがるメス豚というわけで前回の記事の続きだ。とりあえずこなつに大きさを実感さす為に両手を広げて、ワセリンを塗ったアナルプラグを手渡す。太さはあまり変わらないが、肛門への負担も考え奥側に見えるくびれのないタイプも用意した。手元をアップワセリンを肛門の内と外に塗り、ゆっくりとストレートタイプのプラグの頭を挿入。あまり括約筋の抵抗を感じることもなく、スローモーションで花び [続きを読む]
  • 肛門拡張!目指せ生挿入 1
  • 肛門拡張を開始して1ヶ月半ニーソがお気に入りのこなつ。プレイの準備中で緊張気味。俺はニーソが好きだ。こなつの肛門を器具によって拡張しだして、約1ヶ月半が過ぎた。最初は小ぶりな大人の親指より若干太目なプラグを連続挿入させた。昼に出かけるときも、夜寝るときもケツに栓をしてこなつは過ごした。大便をするときは自分で外し、くそを出した後はまたプラグにワセリンを塗って挿入して過ごした。だが、1週間ほどで肉体的苦 [続きを読む]
  • 泥沼毒生という狂気の世界
  • 「壁の中の妄想老人と凶変猫の呪われた病み絵_最終」? 2018 泥沼毒生のSM手稿※俺の中で一番気に入っている毒生さんの作品だ。この記事は泥沼毒生のSM手稿さんの管理人泥沼毒生さんにインスパイアされた小さな物語だ。(この作品はフィクションである。作中で描写される人物、出来事、土地と、その名前は架空のものであり、土地、名前、人物、または過去の人物、商品、法人とのいかなる類似あるいは一致も、全くの偶然であり意図 [続きを読む]
  • ムッチリムチムチこなつ
  • 夫婦で主従になっても毎日プレイしてるわけではないいくら夫婦だといっても毎日調教しているわけではない。排尿や排泄の管理はしているが。「パパ〜、しっこです〜。ついてきてください〜。」「うん、わかった。今行く。」ジョボジョボジョボジョボジョボボボボボ「全部、出た〜」「はい、よく出たねー。」シュボッ(ジッポに火をつける音)煙草を吸いながら遠くを見つめるハードボイルドな俺。「パパ〜。うんち〜。」「はいはい。」 [続きを読む]
  • POPじゃないけどっ!【メス豚肉便器主従契約書】
  • こなつは「奴隷」から「肉便器」に身分堕ちした。ちょっと、こういう文書を色々と検索してみたが、なかなかHITしない。俺なりに頑張って文章を考え、2人にとって無理のない長続きしそうな範疇で契約書を交わしてみた。当然のことだが、実名部分、自筆署名、押印の部分は黒消しとボカシで隠してある。日付がちょっと古いが、契約を交わしたのはいいが嬉しがってすぐにネットにアップしておいてやっぱりだめでしたって、削除すること [続きを読む]
  • フリートーク「奇妙な人生」
  • フリートークってことで、いつもとは違う感じで。俺は1971年、昭和46年に生まれた。今年で46歳になる。バリンバリンのオッサンまっしぐらである。うちの家系は禿げ系ではなく白髪系なもんで、俺も髪の両サイドにメッシュのような白髪が目立ってきた。毎月染めに行くのもだるいし、ありのままでいいだろうってことでそのまま伸ばしている。首、肩、腰も痛い日が続く。だが、シップはかぶれるしエアーゾルは臭すぎるのでじっと我慢。 [続きを読む]
  • AVじゃない!リアルにメス豚を飼うという事。
  • 画面には映らないリアルがある愛するメス豚と24時間365日を同じ部屋で過ごし、生活を共にする。AVなどで見かけるポイントポイントでカットされたプレイだけではなく、そこにはきちんとビフォーアフターがあり、準備と片付けがある。まあ何も準備がいらないといえば、俺の排尿後の処理ぐらいか。うちは古いマンションだからかトイレとバスルームが分かれている。(まあ俺がユニットバスが嫌いなのでそういう物件を選んだのだが)俺 [続きを読む]
  • メス豚を肥やす。
  • 1年で20?増の豚に育て上げる。俺はあまり痩せた女が好きじゃない。画像なんかで見る分には綺麗なプロポーションだな、とか思ってしまうのだが、いざ抱くとなるとちょっと抵抗がある。細っこい腕なんかついへし折りたくなるし、異常な加虐意識が芽生えてしまうのだ。俺は関係の中に肉体関係も含めるほうだから、あんまり筋張った太ももを抱きかかえたり、見事に割れた腹筋を見ながらするのも苦手だし、バックで突くときに痩せこけ [続きを読む]
  • 主従関係の始まり。
  • 「私を下僕にしてください!」こなつは叫んだ。出会い、同居し、入籍し、1年が経とうとしていたある日のことだった。俺とこなつは普段通り晩飯を食い、ネット配信のギャグアニメを見ていた。いつもの日常。いつもと同じ時間の過ごし方。まあ内容は対して面白くもなく、俺は退屈して煙草を吹かしていた。その中で主人公の取り巻きの女が下僕属性を持った、というシーンが描かれていた。所詮アニメだし、ギャグだし、稚拙な表現だな [続きを読む]
  • 俺という名の男 2
  • 先輩の穴は次々と男たちを受け入れた俺がジッと見つめているのに気付いた男が、わざと俺に見せつけるように腰の動きをスローモーションにした。男のカリにまとわりついた先輩の愛液が膣から溢れ出た。さっき俺に怒鳴った男が我慢できなくなったのか、立ち上がると先輩の顔の上にまたがった。いきり立ったちんぽを先輩の唇と唇の間にめり込ませていった。両足で頭を挟み付け、口をまんこ代わりに見立てて腰を振った。股間と顔面に男 [続きを読む]
  • 俺という名の男 1
  • 初めてみたのは母親の家庭内レイプ俺が確か3つくらいだったと思う。TVの置いてある食事をしてた部屋の隣の畳の部屋が俺の寝る定位置だった。部屋を仕切るふすまの隙間から漏れてくる光と、ングッングッというくぐもった声で俺は目覚めた。音を立てないようにそっとふすまの隙間に顔を近づけ、目を凝らした。上半身裸の母親が口にタオルか何か、とにかく布のようなものを詰め込まれ、着衣のままの父親にバックから突かれている光景 [続きを読む]
  • こなつという名の女
  • こなつの初ちんぽは母親の交際相手の男のちんぽだったこなつ、中2。その幼いまんこに母親の男のちんぽを初めて咥え込んだ。その日からこなつは男に1日に3回の膣内生ザーメン発射とちんぽ奉仕を義務付けられた。母親が仕事に行っている間に。母親が買い物に行った間に。母親が風呂に入っている間に。もちろんその男はこなつと同時に母親とも関係を持った。男のちんぽに喘ぎ、まんこを濡らし、イき果てて眠った母の隣の布団で、こな [続きを読む]
  • 俺にとってのS&M
  • こなつの退院と同居開始。俺が退院して3ヶ月後、こなつは退院した。彼女の退院には、すでに彼女の紹介で知り合いになっていた彼女の母親と俺が付き添った。本来ならこなつはあと数年閉鎖病棟で過ごした後、長期療養病棟に移り、5〜10年は入院する予定だった。また別の記事に書くことになると思うが、彼女は母親と折り合いが悪かった。その為、母親はこなつとの同居に難色を示し、彼女には帰る家がなかった。ご存知の方も居るかもし [続きを読む]
  • 2匹の獣の出会い
  • 俺とこなつは精神病院の入院病棟で出会った。小奇麗に改装された精神病棟。全館空調システムで館内の温度は制御されていた。空かない窓ガラス。病状によって振り分けられる開放病棟と閉鎖病棟。その間を仕切るポリカーボネイトで出来た決して割れない透明なドア。俺は3ヶ月入院して、3ヶ月自宅療養。そしてまた3ヶ月入院というサイクルを、もう10年ほど続けていた。そのほとんどを開放病棟で過ごしていた。こなつは長期入院患者と [続きを読む]
  • 過去の記事 …