Taro さん プロフィール

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Taroさん: Taro's blog 報道されづらい真実(転載)
ハンドル名Taro さん
ブログタイトルTaro's blog 報道されづらい真実(転載)
ブログURLhttps://ameblo.jp/tarokojima/
サイト紹介文https://tarokojima.themedia.jp/ からの転載記事+α
自由文何故,こんな酷い社会問題が解決されずにいるのだろう?という問題が日本には溢れている。
司法がもし法と正義を守る機関では無かったら?
深刻な社会問題を票読みから見て見ぬふりする政治家ばかりだったら?
大手報道が取り上げをタブー視する人権問題があったら?
市民を言論弾圧するスラップ訴訟が横行していたら?
今,市民の勇気をもった情報発信が求められている
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 131日(平均1.4回/週) - 参加 2018/07/31 12:05

Taro さんのブログ記事

  • 単独親権制度が崩れ落ちていく音が聞こえるか
  • 共同親権の民法改正の検討はガセネタ今年7月に読売新聞が一面記事で,「法務省は親権制度を見直す民法改正について、2019年にも法制審議会(法相の諮問機関)に諮問する見通しだ。」と報じたことは「ガセネタである」と法務省民事局 平田参事官(名古屋地裁判事)が認めていることが馳浩議員のブログで明らかにされた。EU諸国から連名で抗議され,アメリカにはハーグ条約不履行国に認定された後の外圧騙しという不安は残念なが [続きを読む]
  • 西湖 龍井 雨前 梅家塢 (陳茶)
  • 本ブログのテーマから全く外れるけれどもちょっとティーブレイクある衝撃的な出来事が起こり,その後,この1000日間,嗜好品を楽しむ余裕など全く無く,寝不足の頭をはっきりさせる為に,拘りなく深煎りのモカや,深蒸しのやぶきたぐらいしか飲んでいなかった。身の回りの物を殆ど処分しなければならない事情となり,その現実が近づいてきたので,久しぶりに沢山ある中国茶を飲むことにした。苦丁茶はたまに飲んでいるけれども,茶 [続きを読む]
  • 10・13やめよう!実子誘拐と単独親権 東大赤門前宣伝行動
  • 先進国で唯一,離婚後に片親の親権を剥奪する制度がある日本,他国では禁固刑を伴い重罪とされる実子誘拐が,先手に限り違法とされずに優遇促進されている日本において,その制度の撤廃を求める市民団体が,東大赤門前で街頭宣伝活動を行う。背景には,他国では精神科医らが親子引き離しが児童虐待であるという認識が強いのに比し,日本の精神科医は引き離された親子の再会を危険視する傾向があるとのこと。 当日,東京大学では, [続きを読む]
  • 実子誘拐を日本でも刑事罰に!
  • 平成30年9月18日 共同親権運動ネットワークなど被害者団体が法務大臣,警察庁,国家公安委員会へ日本で離婚弁護士らのビジネスとして斡旋教唆され被害親子が量産されている事件に対し諸外国と同様に,刑事事件化をすることを求める要望書を提出した。 「男女平等な民事介入を」別居親団体、実子誘拐の刑事事件化求める [続きを読む]
  • 現代に残る人種や性別で差別される裁判
  • アメリカでは報道で追及される差別裁判官 同じ時期に同様態の事件が複数起こり,同じ裁判所,同じ裁判官により裁かれた。過去の犯罪歴など刑事罰を判断する際のスコアシートの集計も同じだったという。19歳の白人の男性には,2年未満の懲役刑が科され,今は,自由に生活している。21歳の黒人の男性は,26年の禁固刑となり,今も服役中で,彼が自由を手にするのは彼が47歳の時になる。この判決は,アパルトヘイト時代の南アフリカや [続きを読む]
  • 裁判所は法を守る組織なのか?
  • 実子誘拐被害者団体が街頭宣伝活動昨日,東京で離婚後単独親権制度の撤廃を求める市民団体が,街頭演説とビラ配りを行った。 つぶせ!単独親権 お茶の水街頭宣伝 | イベント案内 | 共同親権運動ネットワーク(kネット) 公式サイト単独親権を撤廃し、片親疎外について啓発する街頭チラシ配りをします。 日時 9月8日(土)午前11時〜12時 場所 JRお茶の水駅前お茶の水橋口 主催 kネット 参加自由です。来てね! チラ [続きを読む]
  • 風物詩にさせてはいけない子どもの自殺と連れ去り
  • この季節の風物詩には,月見団子,お彼岸のお墓詣り,子ども達の運動会,敬老の日の3世代の交流などが思いつく歓迎できないものとしては台風の被害がある。今年は豪雨や地震の被害が多く深刻な状況になっている。そしてこの時期は,子ども達の自殺も多い時期だ。内閣府の「平成27年度版自殺対策白書」で、18歳以下の子どもの自殺が一年のうちどの日に多いかを調べたところ、学校の長期休暇明け直後に子どもの自殺は増える傾向にあ [続きを読む]
  • 裁判官が教えてくれる裁判所との闘い方
  • 「奈良判定」の比ではない「拉致・児童虐待支援判定」日本の権力者たちの中でも,裁判官の権力は突出している。職務内の如何なる横暴にも誰も成す術が無く手の着けられない状況だ。本サイトで注視している子の拉致を優遇し動機づけている拉致司法問題においても証拠と共に徹底抗弁すると最終的には,事実ねつ造や単なる言い切りのヘイトで被害者を弾圧し,親子の引き離しという児童虐待と人権弾圧を行うことが確認されている。 「 [続きを読む]
  • イデオロギー対立を煽る報道機関の無恥
  • 「子どもの連れ去り親子断絶問題」という非文明的な社会問題が日本にあることを知るまでは,媒体に拘り無く,目につくニュースに一様に感化されていた。右も左も意識したことは無かった。様々な社会問題の市民活動に参加していると,どうしても「リベラル」とレッテル貼りされる方達の知り合いが多くなる。元々,自由奔放な校風の高校出身なので,リベラルな友人が多い。左翼と揶揄される人脈に抵抗はない。住まいの隣が神社なので [続きを読む]
  • イデオロギー対立に巻き込まれる社会問題
  • 「子どもの連れ去り親子断絶問題」という非文明的な社会問題が日本にあることを知るまでは,媒体に拘り無く,目につくニュースに一様に感化されていた。右も左も意識したことは無かった。様々な社会問題の市民活動に参加していると,どうしても「リベラル」とレッテル貼りされる方達の知り合いが多くなる。元々,自由奔放な校風の高校出身なので,リベラルな友人が多い。左翼と揶揄される人脈に抵抗はない。住まいの隣が神社なので [続きを読む]
  • イデオロギー対立を煽る報道機関の無恥
  • 「子どもの連れ去り親子断絶問題」という非文明的な社会問題が日本にあることを知るまでは,媒体に拘り無く,目につくニュースに一様に感化されていた。右も左も意識したことは無かった。様々な社会問題の市民活動に参加していると,どうしても「リベラル」とレッテル貼りされる方達の知り合いが多くなる。元々,自由奔放な校風の高校出身なので,リベラルな友人が多い。左翼と揶揄される人脈に抵抗はない。住まいの隣が神社なので [続きを読む]
  • 片親疎外という児童虐待を促した大罪
  • 片親疎外が完成すれば裁判所は介入せず日本は片親に因る子どもの拉致及び洗脳虐待を違法化せず優遇している裁判所実務の運用があることは,国際社会に広く認知されているが,国境を跨ぐ連れ去りに関しては違法とする国際条約に批准している為,日本人同士の係争でも国境を跨げば違法とすることが稀にある。家裁→高裁→最高裁→高裁という長い法的救済手続がようやく報われ,母親に連れ去られた子どもが,ようやく父親の元に引き渡 [続きを読む]
  • 離婚後共同親権において選択制は有効か?
  • 離婚後も双方に責任を…「共同親権」新制度検討本日(2018.7.15),政府が離婚後の「選択的」共同親権を来年度から法制審議会で審議するかどうかを検討しているというニュースが配信された。政府が、離婚後に父母のいずれか一方が親権を持つ「単独親権」制度の見直しを検討していることがわかった。離婚後も双方に親権が残る「共同親権」を選べる制度の導入が浮上している。法務省は親権制度を見直す民法改正について、2019年 [続きを読む]
  • 親子の引き離しという児童虐待
  • 報道機関が取り上げ続ける移民親子の引き離しという児童虐待アメリカのトランプ大統領が,国内の雇用政策としての移民対策により,親と引き離される子ども達の問題がクローズアップされ,国際的に注目を集めている。2歳の女の子が泣く。今、アメリカとメキシコの国境で親子が引き離されている悲しいストーリーを伝える写真に、注目が集まっています親子分離強要は子どもの人生において取り返しの着かない心身共に傷を負うと学識者 [続きを読む]
  • 人権弾圧により奪われ続ける報われない命
  • 子どもを連れ去られた父親が飛び降り自殺をしたという知らせが届いた。嫌な予感はしていた。未だ続きそうな予感がしている。存在を否定されているかのような日本国内の拉致問題の被害親達が自死することは珍しい事では無い。子の連れ去られ断絶被害者の自死は,クリスマスや年末年始,父の日が多いが,目黒の虐待死事件で,「前のパパがいい」という報道も,子を連れ去られたまま何処でどうしているかもわからなくされている親達に [続きを読む]
  • 止まらない虐待死と存在を否定されている親権剥奪された実親の無念
  • ニュースには,余りにもその現実を直視するのが辛いものがあり,情報を把握することが困難になるものもある。「パパ、ママ、もうおねがい ゆるして ゆるしてください」 東京・目黒の虐待死女児、生前に悲痛な手紙と報道された記事のことだ。*産経新聞ニュース公開記事より「パパ、ママ、もうおねがい ゆるして ゆるしてください」 東京・目黒の虐待死女児、生前に悲痛な手紙東京都目黒区のアパートで3月、船戸結愛ちゃん= [続きを読む]
  • 報道しない自由-日本も拉致国家
  • 朝鮮半島の戦争終結の祝いムードの中,日本は蚊帳の外にされずに,北朝鮮拉致家族全員の帰還を成し遂げることが求められている。既に死亡したという供述の変遷が,仮に真実となってしまったとしても納得のいくまで捜査をすべきだろう。日本は,この問題について,アメリカの庇護を活用する戦略しか打開策を見いだせていないように見える。アメリカに対し,北朝鮮に拉致された家族全員の帰還の実現への協力を要請し続けて居る。一方 [続きを読む]
  • 認知のずれと報われない命-子の拉致断絶問題をめぐって
  • 法務省及は先日,ある写真をホームページやツイッターで紹介した。平成30年4月27日に上川法務大臣が駐日ブルガリア大使や駐日イタリア大使らの表敬を受けたと報じられている。EU28か国が連名で上川法務大臣に書簡を提出した件についてのミーティングだ。法務省:上川法務大臣がコストフ駐日ブルガリア大使,ピック駐日フランス大使及びモリーニ駐日イタリア公使による表敬を受けました(4月27日)。上川法務大臣がコストフ駐日 [続きを読む]