ヒロサベ さん プロフィール

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ヒロサベさん: Shinihg sky
ハンドル名ヒロサベ さん
ブログタイトルShinihg sky
ブログURLhttp://desiredmeteor.biz
サイト紹介文とりあえずいろんなもの紹介していこうと思います。よろしくお願いします!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 171日(平均1.5回/週) - 参加 2018/07/31 19:34

ヒロサベ さんのブログ記事

  • 工作
  • 引っ越してきてから、妻と今はドイツにいる娘とでいろいろ作っていました。その中でも傑作があるので紹介したいと思います。まず、となり町のホームセンターへ行って2×4の木材を2m40cmにカットして購入します。出来るだけキズや反りのないものを選んでね、とアドバイスはしましたが、安い品揃えの量販店ではそうもいかないはずなので、少々の質の悪さは目をつぶります。そして自動車などのパテ研ぎなどに使うダブルアクションサン [続きを読む]
  • 草刈機2
  • 前回刈り刃とニードルバルブを交換し、試運転まで済ませました。ですがやっぱり回転が重くて、エンジン回転をある程度あげないと刈り刃が回らないのは問題です。燃費が異常に悪くなってます。なので刈り刃側のベアリングも点検することにしました。正しい部品名称はギヤケースですね。これは5年か6年ほど前に交換したヤツなのですが、ケースAssyだと確か10000オーバー!なので今回はO/Hに挑戦です。ケースの刈り刃側からシール、 [続きを読む]
  • 草刈機
  • シンダイワS250 以前の修理中のものですが、シンダイワというメーカーの刈り払い機です。けっこうパワフルで故障も少なく、かれこれ30年近く使ってます。去年の12月にクラッチシュー、ドラム、ベアリング、スロットルレバー、ケーブルを交換しました。今回は刈り刃の交換だけで済ませたかったのですが、試運転の時にキャブから燃料が溢れてきてる!オーバーフローということでニードルバルブを交換、でOKだな、と思っていたら、そ [続きを読む]
  • 再始動
  • 実家の建て替えも終わり、引っ越しも終わっている10月の画像です。工場の中にはまだまだ分別すべきものが溢れてました。リフトのあるスペースはとりあえずのものを置くにはとてもいい場所でした。残すもの、捨てるもの、いろいろ悩みつつ住宅北側の軟水機、エアコン室外機、エコキュートの雨よけ兼、母の洗濯物干し場も並行して作りました。少しでも資材を減らしておきたかったのと、この一角は犬走りを大きくしたので屋根を貼るつ [続きを読む]
  • 思い出3
  • etc.新年早々から思い出、というのも変ですが以前と変わった景観を見てると、以前はここにあれがあって、とかリフトにはこんなのも載せたな、とか色々思い出したので印象深いのを紹介したいと思います。マツダのAZ-1ですね。知り合いが持ち込んできたのですが、オーバーヒートさせてから調子が悪い、とのことでいろんなとこチェックしてみると電動ファンとかは生きてますが、クーラントがリザーバータンクへ吹き返してますこりゃヘ [続きを読む]
  • 壁貼り番外
  • 去年貼ったウグイス色のトタンですが、結局は余りがでたので、工場の入り口部分の低い屋根のとこへ収納しました。これは夜なので当たり前に暗いのですが、住宅新築の前と比べるととても暗いので変わるかどうか、少し考えてみました。2柱リフトの柱のエリアは明かり取りでクリアのトタンですが、そのまわりもウグイス色から水性の白色ペンキを塗ってみました。下地がグリーン系ということもあり、2度塗りでそこそこ明るくなりました [続きを読む]
  • 思い出2
  • NA6CEロードスターこれは以前に長男が先輩から譲ってもらったという、元色はイエローのロードスターです。ナンバーをつけてからエンジンと足回りに手を入れました。フロント、リヤのサスペンションアームの強化ブッシュです。古いクルマはこういうところからやってあげるだけで、けっこう変わりますね。ポート研磨と面研の終わったシリンダーヘッドです。もちろん、各シールやガスケット類は新品へ交換してあります。ブロックやク [続きを読む]
  • 思い出
  • 約2年ぶりくらいでやっと2柱リフトも稼働できそうなのでやれやれ、といったところです。ここで以前に関わったクルマを少し紹介したいと思います。これはけっこう面白いJA11ジムニーでした。見た目はマフラー以外ノーマルですが、エンジン、ミッションをEA11Rカプチーノのヤツを流用して換装。タービンはワゴンRワイドの日立製HT07のラージコンプレッサーを組んでブースト圧1.2kgにセット、スズキスポーツ製N2ECUとアペックス製AFC [続きを読む]
  • 壁貼り終了
  • 工場の中から壁を貼っていく場所を見た画像です。地下水をひいてあるパイプを下のライン、上は波トタンとヒラトタンが合わさっていて、差し込んでトタンを貼るのが困難なので、ヒラトタンの下へ今回の壁の上側を合わせます。外へシートを被せて保管してあったトタンを2m90cmから2m80cmに切って使います。ただ、真ん中あたりのリフトにかかる部分はクリアのトタンを1m50cm、下側のウグイス色のヤツも1m50cmにして真ん中で被せて設置 [続きを読む]
  • 壁貼り2
  • 前回はアングルの切断、角パイプの採寸と切断の様子を紹介しました。今回は東側の端の縦柱にトタンの壁を貼るための横桟を付けていきます。立て替えた住宅で台風時の強い東風もいくらかは緩和されるので、3本の横桟でいきます。それでも38mmの角パイプを6m4本分使いました。そしてトタンをまず2m75cmで切ります。保管してあったものは長さがまちまちなのでプラス1m50cm取れるのは切って置いておきます。上の画像の奥のトタンが2m75 [続きを読む]
  • 壁貼り
  • 材料加工以前から書いていたブログのトラブルを修復することができず、タイトルを変えてやり直しています。お見苦しいところもあるかと思いますが、またよろしくお願いします。  台風の後片付けや、排水工事なども進んできて、やっと工場の壁貼りに着手できます!東側の壁はどうしても必要なので、まずはトタンを貼り付ける横桟を取り付けていきます。横桟は38mmの角パイプを使いますが、長さが4mのヤツと2m70の物を合計9本分、 [続きを読む]
  • 排水工事終了
  • ライン作り前回途中で切れていたパイプのところから掘り始めます。今見えているのは75mmのパイプで、これはここでは使わないので撤去します。南から北へ向かって掘り進めます。下の画像は敷地の北側の端です。穴の奥の方に新築した住宅の雨水の排水管が来ているのでそれへ向かって掘りました。深さは30cm程度、長さは4mぐらいですね。曲がりと勾配は気をつけて掘りました。50mmのパイプを使用するのでそれ用のジョイントを金物屋で [続きを読む]
  • 排水工事2
  • 施工施工と言っても、50mmのパイプが通っていた程度なので敷地内から適当に小石を拾って敷き詰めます。こんな感じになります。そして以前のように郵便受けの手前にブロックを置いて様子を見ます。けっこうな量の雨が降るとわかりやすいのでその時まで放置、となります。そしてメインイベントの北側へ伸びる排水パイプの補修です。強い雨が降ると端の菜園との境目にかなり雨水が溜まってしまいます。大きく見えているのが工場側から [続きを読む]
  • 排水工事
  • 門の横前回の台風の後で母に言われて門の横の排水を見直すことになりました。以前に門扉のレールの下を3cmばかしハツってそこから50mmのパイプを外へ向かって最短で通したのですが、母いわく、そこへ植えた菖蒲が育たない!直して!とのことで水をはきつつ、十分に水分を取れるようにやり直しました。まず埋めた50mmの排水パイプを出して排水路を整えます。やっぱりフィルターは少し通路を細めに2枚重ねにして極力葉っぱを流さない [続きを読む]
  • 刈り払い機
  • 新ダイワS250雨降り後は雑草が出てくるのが結構早く、伸び過ぎる前に刈り込むのが無難です。ですが、30年来使っているとそれなりにいろんなところが調子悪くなり、今回は回転をだいぶ上げないと刈り刃が回らなくなったので、クラッチシューを点検、シューの摩耗とスプリングのヘタリが確認できたのでその2点を交換します。エンジン側に組み付けますが、新品のスプリングはかなり強いので、先にシューを画像の中心部に見える2ヶ所 [続きを読む]
  • 軒造り終了
  • 仕上げまずはペンキがたれても大丈夫なように、あるものを使ってカバーしておきます。で、とりあえず缶に残ったペンキを新たに溶接した箇所やサビのひどいところから塗っていきます。これで残りのペンキがなくなったので、先にトタンを載せていきます。トタンを載せ終わった後、買い足したペンキを残った 桟や柱へ塗っていきます。ハケ塗りはどうしてもたれますね。西側の端っこは少しでも日よけになれば、との思いでフォークの爪 [続きを読む]
  • 軒造り6
  • 補強台風が過ぎ去り作業再開しました。トタンを載せる前にあと1ヶ所、縦の補強を入れる事にしました。5mほどの長い所をC鋼だけでは心もとないのでやっぱり縦も必要かな、で決行します。ただ、片付けも兼ねて中古品を使ってるので、溶接後にサビ落とし、塗装の工程が待ってます。ホントなら全て角パイプにしたい所ですがしょうがないですね。前回の24号でガレキ置き場となってしまった西側の外塀裏です。軒を造り終わったらここの掃 [続きを読む]
  • 台風
  • 前回は筋交いとトタンを載せるための横桟を入れたところまでを紹介しました。実はこの時、例の台風24号接近中でけっこう慌ててました。叔父のとこですがマンゴーの木かなんかだと思いますが、雨戸に刺さってしまったようですこの時は被害が大きく、あっちこっちで倒木や枝が折れてどこかへ飛んで行ってしまった、というのが多かったようです。 台風がすぎた後、いとこは電動チェーンソーできれいにしてしまいました。ウチも見習っ [続きを読む]
  • 軒造り5
  • 筋交い前回は横桟を取付けたところまでを紹介しました。ホントなら白色の排水パイプのとこの横桟は手前側と同じようにCの部分が下向きになるべきでしたが、柱の設置場所を5cm手前にしてしまい、パイプと接触しないように取付けざるを得なくなり、こういう事になってしまいました。やり直す事をするつもりはなかったので納得の上ですね。雨も落ちてきて、大慌てでC鋼を切断、溶接までやりました。ですが、一番建物に近い部分は風が [続きを読む]
  • 軒造り4
  • 横桟前回は柱を立てるところを紹介しました。歪んだ鋼材ではありますが、それなりに立ててあとは現物合わせでいきます。で、上の画像の中の4.76mの数字ですが、ios12の新機能らしく、ちょっとしたレーザーポインターみたいに距離や長さを測ることができるようになってます。ですが、不安定な脚立から測るのと糸を張って水平も見ながら長さを測るのとどっちがいいかは?です。自分は3回測定して糸を張って測定した方を取りました。 [続きを読む]
  • 軒造り3
  • 柱2いちばん面倒な建物のすぐそばをスタートさせました。気持ち広めにハツって、壁から15cm離して柱を立てることにしました。しかし、ここで想定外のトラブル!10cm掘ったかどうかぐらいなのに基礎の鉄筋が出てきてしまいました。まさかこんなに浅いところに鉄筋が組まれてるとは思ってなかったので、しばし作業を中断し作戦の練り直しをします。写真撮り忘れてますが、当初の計画よりも壁のタイル3列分、7cmほど高くすることでこ [続きを読む]
  • 軒造り2
  • 柱前回は柱の製作工程を紹介しました。とりあえず4本造り、3本は土間のふちへ、1本は土間の上へ立てます。北東側の柱です。家の壁にマスキングテープを貼って高さのレベルを出したつもりですが、少し高い!これから後に立てる柱は全て4cm程高く立てないと行けなくなりました。北西側の柱です。画像のようにC鋼を抱かせて溶接して1本の柱として使っているので、少しばかり反りがありますが、気にしないで使うことにします2本の柱を [続きを読む]
  • 軒造り
  • 下準備以前から計画していてなかなか手をつけられなかった、エコキュートや軟水機の雨除け製作の作業に入れそうです。高さが2m30程、長さ5m程のエリアに柱とトタンの屋根をはる計画です。いろんな用事ができてなかなか作業が進まないのが面白くないですね。この場所は砂利のところを20cm掘って柱を立てるので、この高さで柱を作ります。もう一方は2m70cmでとりました。ゴミ処理が終わるまでの間、工場内に置いてあった資材を外へ出 [続きを読む]
  • 変化
  • 仕事場が変わって1週間、1日がすぎるのがとても早く感じられます。庭のほうも、伸び放題だった雑草もなんとか下の画像のように刈り込めました。ですが、雑草との戦いはこれからもまだまだ続くので、気を抜かずにいきたいですね。そして叔父たちとの境界部分ですが、上のようにけっこう伸びてますが、ここまでは刈り込みました。これから登記の手続きなどを進めていくことになるかと思います。最後にF6Aツインカムエンジンの純正ス [続きを読む]