あまみわつき さん プロフィール

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あまみわつきさん: とりあえずそんな感じで
ハンドル名あまみわつき さん
ブログタイトルとりあえずそんな感じで
ブログURLhttp://sukipro.blog.fc2.com/
サイト紹介文漫画原作というかシナリオというか・・・とりあえずそんな感じのものをアップしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 18日(平均3.9回/週) - 参加 2018/08/02 14:26

あまみわつき さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 大人のサイトになってしまいました・・・
  • アジャパーッ!ってやっぱり死語ですよね。しかも、使いドコがあってるのかもよくわかってないんだけど・・・wじつは登録していたアフィリエイトサイトから、ウチのサイトがアダルトサイトとして認定されてしまいました…確かに、ブログが素人なもんで、境界線がどこら辺なのかわからずにやってたんですけど・・・やっぱり私の理由だよな・・・でも、コレって元々、漫画原作として青年誌(成人誌ではなく)でプレゼンしてたんだけ [続きを読む]
  • きひつかみ〜ウズメ陰陽奇譚〜?
  • 第一話 #1  慶長6年(1601年) 8月 宇都宮藩 農村部貧困にあえぐ農村。田畑は涸れはて、荒みきっている。墓穴にも見えるような穴がいくつも空いている。少女の姉妹が泣きじゃくっている。視線の先には痩せこけた村人風の男女の後ろ姿。少女「やだよー。母ちゃん、ヤメテよー」シルエットで泣き叫びながら、大人たち二人に担がれいまにも喰われそうな少女たち。#2  慶長6年 9月 京都 伏見城謁見の間。部屋の [続きを読む]
  • 修正してみました!
  • お盆がはじまりますね。昨日、我が家の奥様と4姫は帰省しました。今日、ジジババとバーベキューをして大はしゃぎだったそうです。僕は仕事で戻れません・・・父って寂しいもんだな(苦笑)とりあえずシナリオ修正してみました。これでスマホの方も読みやすいはず。が、前にも書きましたが僕、スマホを持ってなくて確認できません。おおざっぱですいません・・・スポンサーサイト [続きを読む]
  • お茶は濁しても、あとは濁さず・・・
  • 日々、山根会長ウォッチャーになっているあまみわつきです。僕、自分で使っている端末がガラケーとi padなんですよ。そんで、こないだ奥さんにスマホ借りて、はじめてこのブログを見てみたら・・・行や文字の並びがバラッバラのガッタガタなんですね・・・普段シナリオ書くときに、ト書きは4段落として書いてるんですが左寄せで書かなきゃダメなんですね・・・近々、修正いたしますので少々お待ちください。偉そうに、覚書なんぞ [続きを読む]
  • お引越ししてきました。
  • はじめまして。あまみわつきと申します。もちろん本名ではありません。4姉妹の子供がいましてその子たちの名前のアナグラムです。はてなさんの方で、ブログを始めたのですが、どうにもウチのPCとの相性が最悪なようでして「1記事書くのに、何回フリーズするんじゃあッ ゴルアァァッ」って感じになってしまいまして(ディスってませんよ…あくまで機械的な相性w)こちらにお引越ししてきました。過去に書いてきたシナリオや、 [続きを読む]
  • 私の理由 キヨミ④(終)
  • #13  ホテル 夜 安っぽいビジネスホテル(アパ?)のツインの一室。ツインベッドの1つ。奥側のには制服姿のキヨミが腰掛けている。対峙するように、もう一つのドア側のベッドには50歳前後の厳格そうなスーツ姿の男が腰掛け、その後ろのドア近くの壁にミウラがもたれている。男、いぶかしげな表情でキヨミに向かって 男「───もう一度言ってくれんか?」キヨミ「…だから、検査するから少しだけ血を頂戴って言ったの」男「 [続きを読む]
  • 私の理由 キヨミ③
  • #9  路上 昼新宿3丁目あたりの裏通り。男が道へ倒れ込む。男は27・8歳の気弱そうなサラリーマンだ。男、殴られた頬を押えながら、いまにも泣き出しそうな表情で 男「キ、キヨミちゃん…どういう事だよッ?」男の視線の先にはキヨミとミウラが立っている。ミウラの左手には注射器が握られている。 ミウラ「どーもこーも、すぐ済むからおとなしくしてくれって言ってんのに    暴れるから………」男「け、警察を呼ぶぞッ [続きを読む]
  • 私の理由 キヨミ②
  • #5  病院 昼町医者にしては立派な建物の病院「三浦産婦人科」という看板。診察室ではなく、その奥の院長室的な立派な部屋。豪華な応接ソファーにキヨミとミウラがちょこんと並んで腰掛けている。向かい合うように、医師が座っている。医師は30過ぎ位ので若く、いかにもキレ者っぽい冷たさを漂わせている。医師「───二人とも陽性ですね」呆然と医師を見る2人。ミウラ「ハハ…まさか……」医師、無感情な感じで医師「HI [続きを読む]
  • 私の理由 キヨミ①
  •                          #1 ホテル 夕方     高級ホテルの一室。カーテンの開け放たれた窓からは新宿の街が見えている。    部屋には男の荒い息遣いと女の喘ぎ声が響き、ダブルベッドの片隅に    女子高生の制服と下着が乱雑に脱ぎ散らかしてある。    ベッドで上になっている男。顔は見えないが少しやせ気味の背中には    吉祥天女の刺青が施されている。    男の下には [続きを読む]
  • 過去の記事 …