ななひかり さん プロフィール

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ななひかりさん: 「智慧のマーケット」
ハンドル名ななひかり さん
ブログタイトル「智慧のマーケット」
ブログURLhttps://nanahikari.net/
サイト紹介文東大16年、幸福の科学職員23年の失敗体験、成功体験、霊的体験を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 50日(平均6.0回/週) - 参加 2018/08/04 13:55

ななひかり さんのブログ記事

  • A9A03 天上界との交流と、悪霊の憑依のわかれ道
  • ・本記事は、シリーズ9A「奇跡の実証、天上界との交流」の記事です。 「厳しい道」と「やさしい道」・⇒A9C01「己心の魔 − 霊言を買うのが恥ずかしい」という記事で、「人生、やさしい道と厳しい道があったら、厳しい道を選ぶのが正解である」というお話をしました。・シリーズ9では、「天上界との交流」と「悪霊の憑依」は裏腹の関係にあることを紹介しています。・その流れで行くと、「厳しい道を選ぶ」の「天上界との交流 [続きを読む]
  • L101c 光の言葉①-c 人生成功の秘訣のすべて
  • 成功の秘訣およそ青年が心の中で強く信じ、その実現を期待した事柄は、やがて歳月を経て現実化するのである。その間、うまずたゆまずあ、明るい心を持って精進を続けることだ。道は必ず開け、雄大な成功の大地が眼前に展開することだろう。心の中にいかなる種をまき、いかに工夫してそれを育てるか、これが人生成功の秘訣のすべてであるからだ。(『青春に贈る』) 当サイトの基本的考え方人間の心の中には無限の可能性がある。念 [続きを読む]
  • B180918 精舎導師の体験から(1998年) − 天上界と交流する方法
  • ・この記事は、シリーズB「霊界・本音トーク」の記事です。総本山・正心館への異動・今回の話は、私が幸福の科学の総本山・正心館の講師となって、一番はじめに感じたことの話です。・私が、総本山・正心館に異動したのは、1997年の7月です。・総本山・正心館ができたのは、1996年ですので、総本山・正心館落慶1年後です。・ちなみに、1997年は「映画・ヘルメス 愛は風のごとく」が上映された年です。(このブログは、私の記憶で [続きを読む]
  • B150918 過去世と今世の違い − 宏洋さんの件で思うこと
  • ・この記事は、シリーズB「霊界・本音トーク」の記事です。 神様の御心はどこにあるのか・今日は、「過去世と今世の違い」についての私の考えをお話しします。・幸福の科学の信者さんの素朴な疑問は、「幸福の科学には如来や菩薩が集まっているのに、なぜ、ユートピア建設が進まないのか」ということだと思います。・このテーマでいつか話をするつもりでしたが、内容がきわどくなる可能性もありますし、ほかに書きたいこともあっ [続きを読む]
  • L107b 光の言葉⑦−b 愛から祈りへ
  • 私はみなさんに一つのテーマを提示しておきたいと思います。それは、「愛から祈りへ」ということです。「愛を得るための祈りであってはならない。愛から祈りへのプロセスこそ大事なのだ」と私は思うのです。この「愛から祈りへ」というプロセスは、結局、こういうことなのです。まず、愛を実践してみせること。思いや行いにおいて、愛を実践してみせること。愛の種をまき、それに水をやり、育て、刈り入れるという行為を、まず、み [続きを読む]
  • B130918 祈願の方法 − なぜ、祈りが届かないかのお話も 
  • ・この記事は、「智慧のマーケット」のシリーズB「霊界・本音トーク」の記事です。 :-)なぜ、祈りが届かないか・前回の記事で、「祈りをするときには、自分に正直になることが大切である」という話をしました。・「今回は、その説明をします」・・・と思ったのですが、意外に説明をするのが難しいことに気がつきました。(これは、結構本質論に近い部分なので、感覚的にはわかるのですが、実践できるようになるには深い理解が必 [続きを読む]
  • A9B01c 一点突破する  − 守護霊から指導を受けるポイント
  • ・この記事は、シリーズ9B「東大16年、幸福の科学23年、劣等感と自己実現の歴史」の記事です。 集中の法則・前回(A9B01b「劣等感の克服」②)の記事で、「テストの成功体験が自信のみなもとになった」という私の体験談のお話をしました。・小さな成功体験が大切であるということです。・多くの方は、「その成功体験を得たいのに、それができないから苦労しているんだ」というかもしれません。・しかし、「小さな成功体験を得る」こ [続きを読む]
  • B100918 本音トークができないという本音と、私が提案したいこと
  • ・この記事は、シリーズB「霊界・本音トーク」の記事です。 本音が書けない・前回、「あいついで起きている自然災害について思うこと」というテーマで記事を書きました。・私の記事としては、結構人気がありました。・そこで、みなさんが興味のある内容の「霊的なものの見方」のお話を続けようと考えました。・二番目に、私が選んだテーマは、「祈願でがんが治る人と治らない人の違い」というテーマです。(9月11日に公開する予定 [続きを読む]
  • L105b 光の言葉⑤-b 偉大なる他力の世界
  • ・この記事は、「光の言葉⑤」の記事です。・「智慧のマーケット」のトップページをご覧になりたい方は、メニュー欄の「智慧のマーケットへ ようこそ!」を してください。 偉大なる他力の世界努力の果てに、努力ではつかめない世界、努力を超えた世界を悟ることが大事なのです。人間が自助努力をしているとき、同時に、それを超えた大いなる他力もまた救いの手を差し伸べているのです。大きな慈悲がいつも臨んでいること [続きを読む]
  • B090918 あいつぐ自然災害に思うこと
  • ・この記事は、「智慧のマーケット」のブログ的記事です。・「智慧のマーケット」のトップページはをご覧になりたい方は、メニュー欄のG000「智慧のマーケットへ ようこそ!」を してください。最近思うこと・最近、信じられないような災害が、国内で、立て続けに起きています。・これについて、思うところがあるので、少し書きます。 ブログ的、無責任な話を書くつもりでしたが・・・・今日の話は、ブログ的な話です。・ [続きを読む]
  • シリーズ9 東大16年、幸福の科学23年、私が学んだこと、私が失敗したこと 
  • ・この記事は、シリーズ9のガイダンス記事です。・「智慧のマーケット」のトップページは、こちら⇒G000「智慧のマーケットへ ようこそ!」です。 「天才(天使)の世界」と「劣等感の克服」に関わる三つの世界・シリーズ9では、私の体験談と真理を中心に、「天才(天使)の世界*」と「劣等感の克服」の話を紹介をしていきます。・「天才の世界」と「劣等感の克服」とは裏腹の関係にあります。・そこには三つの世界がかかわって [続きを読む]
  • A9A01 私の奇跡体験
  • ・この記事は、シリーズ9「奇跡の体験、真実の世界」の一番目の記事です。・私の奇跡体験は、その大きさ(質)と頻度によって、次の三つに分けることができると思います。  大きな奇跡体験・人生の本質に関わるような体験で、一生のうちにそう何度もないような体験です。・大きな奇跡体験には、次の三つの体験があります。  1 宗教的な至福体験 ① 宗教家の霊的な体験・これは、宗教の本質に関わる話です。・歴史的に有名 [続きを読む]
  • L103b 光の言葉③-b 日はまた昇る
  • 「日はまた昇る』という言葉は、言い古された言葉かもしれません。しかし、この言葉は人生の真実であり、日は確かにまた昇るのです。夕方、水平線に消え去った太陽は、十余時間の闇の期間を経て、確実にまた昇ってきます。太陽は人びとに、没しても必ずまた昇ることを約束してくれているのです。人生においても同じであり、どのような苦難や困難のときでも、日はまた昇るのです。(『不動心』) 当サイトの基本的考え方ほんとうの [続きを読む]
  • A9B03(A9C00) 幸福の科学・悪霊との戦い
  • ・この記事は、シリーズ9B「東大16年、幸福の科学23年、劣等感と自己実現の歴史」の三番目の記事です。 苦しみから抜け出る方法・A410「東大生の劣等感』という記事で、東大生の劣等感についてのお話をしました。・このお話をしたのは、だれにでも劣等感はある、「苦しみ」の時期があるということを知っていただきたかったからです。・だれにでも「苦しみ」の時期はあります。・したがって、人生の勝負は、この「苦しみ」にい [続きを読む]
  • L101c 光の言葉①-c 自分の真実の姿に誇りを持つ
  • 私の目には、苦しみながら生きている数多くの人たちの生きざまが見える私は語りかけたいのだ。なぜ、そんなに背伸びをして生きるか。なぜ、そんな上げ底の人生を生きようとするのか。そんなに上げ底をして生きて、それでほんとうに、おまえたちは心楽しいのか。そんなことであってはならない。自分の真実の姿に誇りを得てこそ、人間は真に幸福であるのだ。(『永遠の仏陀』)当サイトの提唱・ほんとうの幸福とは、心のなかに光を入 [続きを読む]
  • L103c 光の言葉③-c 自分の真実の姿に誇りを持つ
  • 私の目には、苦しみながら生きている数多くの人たちの生きざまが見える私は語りかけたいのだ。なぜ、そんなに背伸びをして生きるか。なぜ、そんな上げ底の人生を生きようとするのか。そんなに上げ底をして生きて、それでほんとうに、おまえたちは心楽しいのか。そんなことであってはならない。自分の真実の姿に誇りを得てこそ、人間は真に幸福であるのだ。(『永遠の仏陀』)当サイトの提唱・ほんとうの幸福とは、心のなかに光を入 [続きを読む]
  • A403(A4B02) 心を変えるための第一歩 ー 焦りや不安をなくす方法
  • ・この記事は、シリーズ4「心の変革の秘訣」の三番目の記事です。 マイナス思考を治す方法・前の記事(A402)までに、「心にマイナスのイメージを描くと、マイナスの事項を引き寄せる」という話をしました。・それでは、マイナス思考の心の傾向性を治すには、どのようにしたらよいのでしょうか。・マイナス思考の傾向性を修正するステップは次の通りです。① 自分がマイナス思考をしていることを自覚する・マイナス思考は無意識 [続きを読む]
  • L102b 光の言葉②-b 天才の素質
  • 「情熱」「努力」「忍耐」「継続」の天才であってほしい私は、みなさんに、「情熱の天才」であってほしいし、「努力の天才」であってほしいし、「忍耐の天才」であってほしいし、「継続の天才」であってほしいと思います。(『真のエリートを目指して』第1章「信仰と天才」)自分との戦いに勝利する人生の終わった段階で、今回の人生の点数が出ます他の人との比較においては、最終的な勝者にはなれません。自分自身との戦い、絶対 [続きを読む]
  • A9B02(A9A00) 私の天才30年計画
  • ・この記事は、シリーズA9B「東大16年、幸福の科学23年、劣等感と自己実現の歴史」の四番目の記事です。 10年で10倍、30年で100倍の力が出せるという根拠・当サイトで提唱している考えは、「人間はだれでも、ほんとうの自分を発見して、一つのことを努力し続ければ、10年で10倍、30年で100倍の力をだせるようになる」というものです。・私が、こうした考え方を持つようになった理由は以下の通りです。① 幸福の科学では、「10年間 [続きを読む]
  • L106a 光の言葉⑥ 黄金の人生を創る
  • 勝負は一日の中にある人生とは、一日の連続体だと言えます。一昨日があり、昨日があって、今日がある。そして、今日があり、明日がある。ということは、より良き人生を生きたいとするならば、一日一日を着実に生きてゆくしかないのです。黄金の人生を創ってゆくためには、一日一日を黄金に変えてゆくしかないのです。そして、一日一日が、すべて黄金に変わってゆけば、人生全体も、必ず金色の光を放つものとなるはずです。勝負は、 [続きを読む]
  • A402(A4B05) なぜ、念いは実現できるのか −霊的世界の影響−
  • ・この記事は、シリーズ4「心の変革の秘訣」の2番目の記事です。  霊の世界の影響・前の記事(A401)で、「潜在意識で思ったことは実現する」という話をしました。・なぜ、「潜在意識でイメージしたことが実現する」のでしょうか。・それは、「潜在意識のイメージ」が、「あの世(霊界)」に通じているからです。  天使、守護霊、悪霊・霊界にはいろいろな霊がいます。・そのうちに、私たちに影響を与える霊には次のような霊がい [続きを読む]
  • L105a 光の言葉⑤ 心を平らかにする
  • お金がなくとも、肩書がなくとも、世の人びとの評判がなくとも、根本的なところで幸福を感しるときがあるのです。それは、自分の生命というものが、この一日の時間のなかで確かに燃焼しているという充実感だと思います。そのときの心の状態を説明するとすれば、まず言えることは、ひじょうに静かな状態があったということではないかと思います。静かなるときに、なぜそういうものを感じるのでしょうか。それは、この世ならざる聖な [続きを読む]