春香 さん プロフィール

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春香さん: 春香のビューティー週間☆ダイアリー
ハンドル名春香 さん
ブログタイトル春香のビューティー週間☆ダイアリー
ブログURLhttps://www.haruka-bitokenkoblog.com/
サイト紹介文美容と健康を中心に、今までほしかったけれどなかったお得な情報をお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 16日(平均3.9回/週) - 参加 2018/08/05 02:11

春香 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • アレルギーや頭皮の弱い人のためのヘアカラー選び
  • 20代の終わり頃からぽつぽつと白髪が出始めていた私。両親共に白髪になるのが早かったので、遺伝的に仕方ないのかなと思っていたのですが、30半ば頃からはカラーリングが欠かせなくなりました。ところが、オシャレ染めの時期から数えて、10年くらい経った頃、美容院での施術後、軽い痒みのような違和感を覚えるようになりました。発疹などが出るわけでもないし、1日経てば気にならなくなるほどのものでしたが、施術のたびに同じこ [続きを読む]
  • ここまで来た!白髪メカニズムの解明 その予防と改善
  • 早すぎる白髪をどうにかしたい!その切実な叫び両親からの遺伝もあってか、同年代の他の人たちよりも白髪の出現が早かった私は、三十代の頃からその対応に悩まされてきました。70歳を越えたおばあちゃん世代なら、思い切ったグレーヘアも素敵かもしれませんが、まだまだ見た目の若さを保っていたいアラフィフの身には白髪染めは欠かせません。が、前頭葉の分け目部分に特に白髪の多い私は、カラーをしても3週間ほどでいつも白いも [続きを読む]
  • 強度近視の人は要注意。網膜剥離と飛蚊症の違いは?
  • 近視の強い私は,、普段、コンタクトレンズを装着しているのですが、十年ほど前から視界に糸くずのようなものが頻繁に見えるようになりました。スクリーンセーバーにあるような黒い輪っかが、目の前をぐるぐると浮遊している感じなのです。当時、病院で検査を行い、それが飛蚊症によるものだと診断されました。ただ、近視の強い人は将来、網膜剥離に罹りやすいので、注意が必要だと指摘され、以降、一年に一度、定期的に眼科検診を [続きを読む]
  • 歯磨きだけでは予防できない歯周病
  • 40代前後になると、歯や歯茎の状態を意識されるようになる方は多いのではないでしょうか。以前よりも歯茎が痩せてきた、歯茎から血が出ることがある。朝、お口の粘つきが気になる、などの症状を自覚するようになる方が多いのも、この年代の特徴でもあります。歯周病が原因での抜歯が、虫歯のそれを抜いてしまうのも、この年代にあたります。 参照 永久歯の抜歯原因調査報告書 8020推進財団私も母親が、40代後半に歯周病を進 [続きを読む]
  • POLA ポーラ ホワイトショットの実力 シミに有効
  • ポーラ ホワイトショット  出来てしまったシミにも効果あり?ある程度の年齢に差し掛かると、シミに関する悩みが出てくる方も多いのではないでしょうか?若い頃にはなかった濃くて大きなシミが顔の目立つ位置に出来てしまい、ファンデーションやコンシーラで何とか隠しつつ、少しでも薄くなるための方法をあれこれ模索することも。私も三十代の後半くらいから、頬骨の上のあたりに大きなシミが出現し、いろいろな美白化粧品を [続きを読む]
  • 歯の黄ばみが取れない。テトラサイクリン歯のホワイトニング
  • 毎日の歯磨きを入念に行って、ステイン汚れが付かないよう、コーヒーや紅茶をなるべく控え、ホワイトニング効果のある市販の歯磨き剤を色々試している。なのに、一向に歯の着色汚れが取れない、歯が白くならない。そんな悩みを抱えていらっしゃる方はいませんか?もしかすると、それは単なるステインが原因ではなく、「テトラサイクリン歯」かも知れません。実は私も、長年、歯が白くないことに悩んできました。子供の頃、歯磨 [続きを読む]
  • ヘモグロビン値は正常、でも立ちくらみが。それ隠れ貧血では?
  • 現在、日本女性の10人に1人が鉄分不足による貧血に陥っていると言われています。日々、仕事や家事に追われ、食生活がおろそかになったり、無理なダイエットによる栄養不足、月経過多など、その原因は様々です。貧血とは?赤血球の中に存在するタンパク質の一種、ヘモグロビンは、私たちが摂取した鉄分から生成され、肺から酸素を全身に行き渡らせる重要な役目を果たしています。このヘモグロビンの血中濃度が何らかの理由で低下 [続きを読む]
  • 日傘で日焼け?紫外線の遮断率99%の落とし穴
  • 紫外線の弊害とその対処方法紫外線の肌に及ぼす影響は、ここ数十年で過去と比較にならないほど強くなってきていると言われています。その理由は、オゾン層の破壊によって、地上に降り注ぐ紫外線の量が増加してきているからです。オゾンホールの面積の経年変化 (参照 気象庁HP)以前にもお話ししましたが、紫外線は活性酸素の発生を活発にし、シミの元になるメラニンを形成したり、皮膚のコラーゲン繊維を破壊して、皺やたる [続きを読む]
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