ユキ さん プロフィール

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ユキさん: 新日本プロレスのニュースを深読みブログ
ハンドル名ユキ さん
ブログタイトル新日本プロレスのニュースを深読みブログ
ブログURLhttps://njpwfun.hatenablog.com
サイト紹介文新日本プロレスのファンブログです。レポートや考察、試合のキュレーションなどを配信します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 16日(平均11.4回/週) - 参加 2018/08/05 22:30

ユキ さんのブログ記事

  • 【神回集】中西ランドのオススメ回をご紹介【#2】
  • 今回は#120以降のオススメ回をご紹介します。#1〜はこちらからnjpwfun.hatenablog.comこんな番組が無料で視聴できるなんて、テレビ朝日はなんて太っ腹なんだ。各選手の個性が更に際立つ#120以降内藤選手と本間選手は本当に仲良し!www.tv-asahi.co.jpSHO選手が柔術に目覚めたのはこれがキッカケ?www.tv-asahi.co.jpwww.tv-asahi.co.jpwww.tv-asahi.co.jpwww.tv-asahi.co.jp再び内藤選手&本間選手www.tv-asahi.co.jpwww.tv-asahi [続きを読む]
  • 映画『パパはわるものチャンピオン』は歴史に残る名作になる
  • 主演・棚橋弘至の映画が、2018年9月21日から公開となる。タイトルは『パパはわるものチャンピオン(パパわる)』。そのストーリーは以下だ。まぶしいほどのスポットライトのなか、大歓声を浴びる大村孝志。人気も実力も兼ね備えたエースレスラーだったが、膝に大ケガを負って試合から長期離脱してしまう。それから10年、かつての強さを取り戻せないでいる孝志は悪役レスラーとなり、客席からブーイングを浴びる日々を送っている。 [続きを読む]
  • 海野翔太選手の海外遠征について考えてみる
  • これから数年後、ヤングライオン・海野翔太選手が海外遠征から凱旋帰国し、旋風を巻き起こすという考察である。2015年、2016年、2017年。3年連続で新日本プロレスには凱旋試合があった。2015年 “キング・オブ・ダークネス”EVIL選手2016年 ?橋ヒロム選手2017年 SHO選手、YOH選手、ジェイ・ホワイト選手それぞれが注目を集める凱旋を果たしている。それぞれの凱旋帰国EVIL選手は話題を集める内藤哲也選手のパレハとして。www.yout [続きを読む]
  • 新技が必要?次の標的は誰?内藤哲也選手の今後について
  • 内藤哲也選手の2018年はどんな年になるのだろう。イッテンヨンでは、オカダ・カズチカ選手に惜しくも敗北。本人にとって初の東京ドームのメインはこれまでの夢を叶えるだけに留まった。4月、プロレス王・鈴木みのる選手からIWGPインターコンチネンタルベルトを奪取。熊本にて、「一歩踏み出す勇気」を力強く語った。その後はクリス・ジェリコ選手に敗れ、IWGPインターコンチネンタルベルトを手放す結果に。G1クライマックスはジャ [続きを読む]
  • 永田裕志選手のBIGBOSS動画に感動した
  • YouTubeで動画を見ていたら、いきなり広告が流れだした。SKIP、SKIPと思っていたら、、「永田さん!?」www.youtube.comwww.suntory.co.jpプロレスとは何か?調べてみると、1ヶ月前に公開されていたものだった。新日本プロレスや選手の『Twitter』などはフォローしていたはずなのに、失念しており、非常に恥ずかしい限りである。PR企画なのでインタビュー概要をまとめると、これまで永田裕志選手が戦ってきた軌跡を振り返りつつ、 [続きを読む]
  • もっと自由でいいんだ――。2018年G1CLIMAXの矢野通選手に心が震えた話
  • LINE社が提供する日本初、提言型ニュースサイト『BLOGOS』にて、以下の記事が配信された。新日本プロレス所属の矢野通選手が悪質(日大)タックルを飯伏幸太選手に繰り出した件について言及されている。lite.blogos.com一つの意見として受け止めつつ、僕の所感をここには書きたい。日大ブランドを敢えて背負う正直、僕は矢野通選手対飯伏幸太選手を目にした時、歓喜した。いや、何かが自分の中で弾けたと感じた。矢野選手は日大が [続きを読む]
  • 【速報】棚橋弘至選手が権利書マッチにオカダ・カズチカ選手を指名
  • G1CLIMAX28の優勝者・棚橋弘至選手による一夜明け会見が8月13日正午より開催された。記者会見の模様は以下からwww.youtube.comオカダ・カズチカ選手を指名棚橋選手は2018年のレスリングどんたく、G1で勝利を掴むことができなかったオカダ選手を権利書争奪戦の相手として指名した。「オカダに勝ってドームに立ちたい」棚橋選手や2016年のイッテンヨンでオカダ選手に敗れて以来、東京ドームのメインイベントに立っていない。2017年は [続きを読む]
  • プロレスの観戦マナーについて考えてみた
  • 僕は新日本プロレスの興行が好きだ。チケットを取る段階からワクワクする。当日は、どの選手のTシャツを着ていこうかじっくりと熟考する。多くのレスラーが在籍する新日本。「その中で好きな選手は誰?」と、聞かれれば確かに存在する。だが、僕はそのシリーズで最も僕の心を奪った選手のTシャツを着ると決めている。ちなみに2018年のベスト・オブ・ザ・スーパージュニアでは、ロッポンギ3KのSHO選手だった。G1CLIMAXはまだ終わっ [続きを読む]