映画クチコミ倶楽部 さん プロフィール

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映画クチコミ倶楽部さん: 映画クチコミ倶楽部
ハンドル名映画クチコミ倶楽部 さん
ブログタイトル映画クチコミ倶楽部
ブログURLhttp://movie-movie.club/
サイト紹介文映画のあらすじと感想を紹介しています。ストーリーの結末・オチ・ネタバレも含む。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 56日(平均7.0回/週) - 参加 2018/08/08 14:45

映画クチコミ倶楽部 さんのブログ記事

  • 男はつらいよ 寅次郎頑張れ!
  • 男はつらいよ 寅次郎頑張れ!(第20作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みますマドンナは藤村志保。マドンナの弟で、とらやに下宿し、スーパーの電気工事の仕事をしている青年良介(中村雅俊)と、近所の食堂で働く娘幸子(大竹しのぶ)の恋の橋渡し役を寅次郎が買って出る話。寅次郎が柴又に帰ると、とらやには「押し売りお断り」の札が。良介は寅次郎を見て押し売りときめつけて警察 [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎と殿様
  • 男はつらいよ 寅次郎と殿様(第19作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます端午の節句を迎えた柴又に寅次郎が帰ってくるが、満男のために買ったこいのぼりを巡って早速一悶着を起こしてしまい、挙句とらやで飼い始めた犬に「トラ」と名付けたのが気に入らず、すぐさま旅に出てしまう。そして寅次郎は仕事で伊予大洲市に立ち寄った晩、旅館で一人の女性(真野響子)と出会い、何やら [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎純情詩集
  • 男はつらいよ 寅次郎純情詩集(第18作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます旅先からふらりと帰ってきた寅次郎は、さくらの一人息子である満男の小学校の担任教師、雅子先生(檀ふみ)と知り合う。だが家庭訪問のはずなのに雅子を相手に勝手にでしゃばる寅次郎に対して博は激怒し、皆が同調したため寅次郎はとらやを飛び出ていく。そして寅次郎は旅先の長野県上田市別所温泉でかつ [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け
  • 男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け(第17作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます「とらや」に久々に帰って来た寅次郎が満男の小学校入学祝いの席上、また内輪ゲンカをして家を飛び出す。駅前の焼き鳥屋で飲んでいたらみすぼらしい老人(宇野重吉)が無銭飲食を店員にとがめられるのを見た。かわいそうに思って支払いを肩代わりして家につれて帰る。「とらや」に一晩泊まり、宿屋と [続きを読む]
  • 男はつらいよ 葛飾立志篇
  • 男はつらいよ 葛飾立志篇(第16作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みますある日とらやに、最上順子(桜田淳子)と名乗る女子高生が山形からやってきた。彼女は、かつて寅次郎が無一文で行き倒れかけていたときに、ただで食事をごちそうしてくれた食堂で働いていた女性であるお雪の娘であった。毎年欠かさず手紙や少しばかりのお金を贈ってくれるので、順子は会ったことのない実の父 [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎相合い傘
  • 男はつらいよ 寅次郎相合い傘(第15作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みますある日、寅次郎に会うためとらやにリリー(浅丘ルリ子:第11作『男はつらいよ 寅次郎忘れな草』のマドンナ)がひょいと現れる。彼女はあれから結婚するも数年で分かれ、再びドサ回りの歌手をしているという。寅次郎に会えなかったことを残念がるリリー。その寅次郎は青森で、通勤途中不意に蒸発したくなっ [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎子守唄
  • 男はつらいよ 寅次郎子守唄(第14作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます博が仕事中に怪我をして病院行き、と聴かされたさくらは慌てるが、幸いにも軽症で済んだ。ちょうど旅から帰ってきた寅次郎はその話を聴き、いかに自分が将来のことを考えているかを語り始めるが、とらやの一同は不真面目すぎると怒り出したため寅はさっさと飛び出てしまう。そして寅次郎は九州・唐津で商売 [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎恋やつれ
  • 男はつらいよ 寅次郎恋やつれ(第13作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます柴又慕情で、歌子の結婚に強く反対する父(宮口精二)を必死で説得して、恋する女性のために一肌脱いだ寅次郎だったが、その歌子と津和野で再会。懐かしい思い出話に花を咲かせた。しかし、そこで歌子から思わぬ話を聞かされて寅次郎は愕然とする。苦労の末に結ばれた夫とは早々に死に別れ、未亡人として [続きを読む]
  • 男はつらいよ 私の寅さん
  • 男はつらいよ 私の寅さん(第12作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます小学校時代の無二の親友で放送作家の柳文彦(前田武彦)と数十年ぶりに再会した寅次郎は、誘われるままに彼の妹の家を訪れた。そこで出会ったのが、文彦の妹で画家のりつ子(岸惠子)だった。寅次郎とりつ子は初対面なのに、のっけから売り言葉に買い言葉で大ゲンカを始めてしまう。しかし、そのりつ子が病に [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎夢枕
  • 男はつらいよ 寅次郎夢枕(第10作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます寅次郎が旅先から帰ってみると、幼馴染の千代(八千草薫)が美容院を開業していた。「お千代さん」と再会した寅次郎は、その美しさにたちまち友達以上の感情を抱くようになり、暇を見つけては千代との逢瀬を楽しんだ。ところが、例によって寅次郎と入れ替わりにとらやの間借り人となった東京大学の素粒子物理 [続きを読む]
  • 男はつらいよ 柴又慕情
  • 男はつらいよ 柴又慕情(第9作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます旅先の金沢で3人の女性旅行客と出会った寅次郎。そんな彼女たちと仲良く記念写真に収まることになった寅次郎は、「はいチーズ」という所を「はいバター」とやってしまった事で大ウケ[2]。これですっかり彼女たちと打ち解けたのだが、その中の一人で著名な小説家高見の娘である歌子(吉永小百合)に強く心惹かれて [続きを読む]
  • 男はつらいよ 寅次郎恋歌
  • 男はつらいよ 寅次郎恋歌(第8作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます博の母が死去。その際、博の父(志村喬)の話をしんみりと聞き、さすがのフーテンの寅も家庭の幸せについて真剣に考えるようになる。「りんどうの花が咲き乱れ、夕げの明かりとともに笑い声が聞こえてくる…」柴又に帰った寅次郎は、例によって独特の節回しで自らが理想とする家庭像をおいちゃんたちに聞かせて [続きを読む]
  • 男はつらいよ 奮闘篇
  • 男はつらいよ 奮闘篇(第7作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます「近々嫁をもらう」という便りを元に、寅次郎の産みの親・お菊(ミヤコ蝶々)がとらやを訪ねてきた。そこへふらりと寅次郎本人が帰ってくるが、菊は「相変わらず独り身で迷惑ばかりかけている」とだらしない生活振りに怒り始め、嫌気が差した寅次郎はたった一晩いただけで柴又から旅立ってしまう。そして静岡(富士 [続きを読む]
  • 男はつらいよ 純情篇
  • 男はつらいよ 純情篇(第6作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みます旅から帰った寅次郎は、またしても自分の部屋に下宿人が居ることに腹を立てる。しかし、下宿人がおばちゃんの遠縁に当たる娘の夕子(若尾文子)で、しかも飛び切りの美人だと知ると態度を180度変え、寅次郎は鼻の下を思い切り伸ばして日々の生活を送るようになる。事情を聞くと、夕子は夫とうまくいかず、そのため [続きを読む]
  • 男はつらいよ 望郷篇
  • 男はつらいよ 望郷篇(第5作目) あらすじ※あらすじ・感想にはストーリーの核心・ネタバレ・結末やオチも含みますおいちゃんが死ぬ夢を見てハッと飛び起きるシーンから始まる。旅先の北海道で極道者の仲間の悲しい末路を目にした寅次郎は、その姿に自らの行く末をダブらせ、暗澹とした気持ちになる。「心を入れ替えて堅気になろう」と一大決心した寅次郎は、浦安の豆腐屋に住み込みで働き始めた。豆腐屋の娘で、近所の美容院で働 [続きを読む]
  • 真夜中のカーボーイ
  • 真夜中のカーボーイ あらすじ男性的魅力で富と名声を手に入れようと、テキサスからニューヨークに出てきた青年・ジョー(ジョン・ヴォイト)。カウボーイスタイルに身を固めた彼は女を引っ掛けて金を要求するが、逆に金をふんだくられる。女こそ名うての娼婦だったのである。ジョーはスラム街に住むラッツォ(ダスティン・ホフマン)というびっこの小男に出会い、売春の斡旋人を世話してくれるという約束で10ドルを手渡すが、斡旋 [続きを読む]
  • 真夜中のカーボーイ
  • 真夜中のカーボーイ あらすじ男性的魅力で富と名声を手に入れようと、テキサスからニューヨークに出てきた青年・ジョー(ジョン・ヴォイト)。カウボーイスタイルに身を固めた彼は女を引っ掛けて金を要求するが、逆に金をふんだくられる。女こそ名うての娼婦だったのである。ジョーはスラム街に住むラッツォ(ダスティン・ホフマン)というびっこの小男に出会い、売春の斡旋人を世話してくれるという約束で10ドルを手渡すが、斡旋 [続きを読む]
  • トータル・リコール (2012)
  • トータル・リコール (2012) あらすじ21世紀末の世界大戦により人類は大量の化学兵器を使用した。その結果地上の大半は居住不可能となり富裕層はヨーロッパを中心としたブリテン連邦(the United Federation of Britain、通称UFB)に住み、貧困層は反対側のオーストラリアを中心としたコロニーに居住する事になり、コロニーの住民はUFBの労働力の為にザ・フォールと呼ばれる巨大なエレベーターに乗りUFBに通勤し働いていた。やがて [続きを読む]
  • トータル・リコール(1990)
  • トータル・リコール(1990) あらすじ近未来。火星には植民地があり、多くの人類が居住しているが、酸素が薄く気圧が低いため防護服無しでは建物の外に出られず、「エネルギー採掘会社と反乱分子との間で紛争が絶えない」と連日報じられている。ダグラス・クエイドはごく普通の建設労働者で、結婚8年になる妻のローリーと2人暮らし。彼は毎夜、行ったことが無い火星の夢に悩まされていた。「火星に移住したい」との想いをローリーに [続きを読む]
  • コマンドー
  • コマンドー あらすじかつて精鋭部隊・コマンドーの指揮官として名を馳せたジョン・メイトリックス(演者:アーノルド・シュワルツェネッガー)は軍を退役し、愛娘・ジェニーと山荘での静かな生活を送っていた。ある日、二人が暮らす山荘をメイトリックスのかつての上司・カービー将軍が訪れ、メイトリックスにコマンドーの元隊員たちが次々と殺害されていることを伝え、護衛として山荘に部下を残してゆく。しかしカービーが去った [続きを読む]
  • コブラ
  • コブラ あらすじロス市警ゾンビ班(翻訳担当者により「ゾンビ特捜隊」とも)の“コブラ”ことマリオン・コブレッティ刑事は、“ナイト・スラッシャー”と呼ばれる狂信的なグループによる連続殺人を追っていた。その殺人現場とボスの顔を目撃したモデルのイングリッドは命を脅かされるようになったため、コブラは彼女の警護を担当。イングリッドを狙うナイト・スラッシャーと彼女を守るコブラとの死闘が繰り広げられる。引用:wiki [続きを読む]
  • バブルへGO!! タイムマシンはドラム式
  • バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 あらすじ―2007年3月、800兆円の借金を抱え破綻の危機に瀕した日本経済。財務官僚の下川路功は諸悪の根元を、1990年に大蔵省から通達された総量規制の行政指導をきっかけとするバブル崩壊にあると考え、タイムマシンで歴史を遡りバブル崩壊を阻止しようと計画する。彼は偶然から洗濯機型タイムマシンを発明した昔の恋人・田中真理子を1990年3月の東京に送り込むがほどなくして彼女は消息を絶 [続きを読む]
  • 自虐の詩
  • 自虐の詩 あらすじ“日本一泣ける4コマ漫画”とも評される業田良家の伝説的同名コミックを中谷美紀、阿部寛主演で映画化した人情喜劇。大阪の下町を舞台に、元ヤクザで稼ぎもせずに理不尽な暴力を繰り返すダメ男と、そんな男にひたすら尽くす健気な女が繰り広げる切ない愛の物語を軸に、社会の底辺に生きる個性豊かな登場人物が織りなす人間模様をユーモラスかつ哀愁いっぱいに綴る。監督は「トリック」「明日の記憶」の堤幸彦。 [続きを読む]
  • ランボー/最後の戦場
  • ランボー/最後の戦場 あらすじジョン・ランボーはタイ北部のジャングルで、ボートによる運搬やヘビ狩りを生業としながら、ひっそりと暮らしていた。人権弾圧が続く隣国のミャンマーでは、軍事政権が少数民族カレン族を凌虐し、土地や天然資源を略奪していた。ある日、ランボーの前にキリスト教系NGOの一団がやって来て、ミャンマーへの案内を依頼する。最初は断ったランボーだったが、NGOの1人サラ・ミラーの熱心な頼みに心動かさ [続きを読む]
  • ランボー/最後の戦場
  • ランボー/最後の戦場 あらすじジョン・ランボーはタイ北部のジャングルで、ボートによる運搬やヘビ狩りを生業としながら、ひっそりと暮らしていた。人権弾圧が続く隣国のミャンマーでは、軍事政権が少数民族カレン族を凌虐し、土地や天然資源を略奪していた。ある日、ランボーの前にキリスト教系NGOの一団がやって来て、ミャンマーへの案内を依頼する。最初は断ったランボーだったが、NGOの1人サラ・ミラーの熱心な頼みに心動かさ [続きを読む]