ピョンピョン 惠 さん プロフィール

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ピョンピョン 惠さん: インド開運放浪記
ハンドル名ピョンピョン 惠 さん
ブログタイトルインド開運放浪記
ブログURLhttps://ameblo.jp/chaos-india/
サイト紹介文インドが大好きな生粋の旅人気質。 趣味は一人旅。生涯バックパッカー宣言。
自由文インドの現地人とも寝食を共にし
すぐに親友になってしまう特技がある。

冒険心いっぱいで
先々考えずどこにでも飛び込んでいく
ワイルドな一面も。
日本での趣味はインド料理店めぐり。
大阪界隈のインドというインドを知り尽くしている。
人生に失踪歴あり
今もなお、一般社会から
失踪生活中。

大阪淡路にある
高級インド雑貨カオスの店長だといううわさも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 99日(平均1.7回/週) - 参加 2018/08/09 15:17

ピョンピョン 惠 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • カンティプール 
  • マイソウルタウン淡路から大阪メトロで10分 天神橋6丁目駅から歩くこと5分?? 天五中崎通商店街に入りまして、、目指すは、またまたカレーのお店 少し歩くとどこからともなくスパイシーな風が流れてきます。 私の胃袋は確実に反応し足が勝手に向かっていきます あ〜もうすぐ。ここを右に曲がればいいんだ〜・・・と体は何でも知っている あの緑色の屋根のところね・・ということでやってきました! ネパール家庭料理とタンドー [続きを読む]
  • インド式開運法⁈
  • マイソウルタウン淡路にて。。 ある日の夕方 阪急電鉄で事故があり 全線がストップしました と、ほどなくJR東淀川駅への振り替え輸送のため 淡路駅の改札口から乗客たちがどどーっと降りてきました ザッザッという足音とともに商店街には所せましと帰宅を急ぐ人たちで溢れかえっていきます。 こんな大行進を見るのは、商店街主催のイベント、力士パレードの時くらいです。 みなさん、眉間にしわを寄せて険しい表情、なんだか焦っ [続きを読む]
  • 着る服で運気をアップ!
  • この配色大好きです↓イエロー&ピンク 前回日本女性やカオスに来られる黒服族の女性のお客様の事を嘆かせていただいたんですが 何を隠そうこのわたしピョンピョン惠も かつては全身真っ黒ファッションに身を包んでおりました〜 今となっては過去の自分の服選びが 意味不明です・・・ 自分から運下げてたなぁ〜と思えるファッションでした 自分の中に閉じこもって『誰も入って来ないで。。オーラ』」を出してましたね(黒は殻に閉 [続きを読む]
  • 街角スナップ イン デリー!
  • いきなりですが、、 ピョンピョン惠のファッションチェ〜ック! in デリー 早速いきます〜 この方ゆったりヨガパンツのドレープがいい〜 足元も素敵ですね ナチュラルなサンダルに アンクレットにトゥリング 足の甲にヘナアートすればもっとかわいいわね。。 なんて なにやらピーコさんみたいになってきました インドファッション ・・・の好きなところ! それはなんといっても 色 みてるだけで元気になれる この方のこ [続きを読む]
  • カルキさん
  • こちらは、大阪は繁華街心斎橋筋近くのインドネパール料理店「ヒマラヤン」さん。 遅めのランチタイム14時過ぎに行ったのに お客さんがいっぱい それも、女性客が多い ナンがデカイからか? ↓ ナンを半分ちぎったら現れた!↓サラダ、ライス、チキン。 お店の方にお声をかけてみた。 「なんだか、楽しいランチですねぇ〜」 (インド映画もいい感じです↓) ハイ(ニコニコ)オーナーのKARKI(カルキ)さん とろけそうな笑顔 [続きを読む]
  • シヴァ談義
  • 久しぶりのインド料理屋さんにて! 大阪市内のオフィス街にある「ナマステマハラジャ」さんです。 ビルの1階にも、お向かいのビルにもカレー屋さんがある激戦区 こちらのお店はひっそりと2階にあります。 パッと見た感じ、 1階の看板とサンプルメニューがそこはかとないレトロ感を放っておりまして胸騒ぎといいますか・・ なにかあるぞと誘われるように2階へ・・・ そしてその予感は的中しました。 なんと大好きなシヴァ神が [続きを読む]
  • 失踪の秘訣、教えます
  • 世の中には、現実の生活からドロンしたい人けっこういると思うんです、、けど一歩踏み出すのって、とても勇気がいるんですよね わかります、 かくいう私もそうでしたから。。 現状の生活がなかなか手放せないんですよね イヤイヤな毎日なのにねそれすごくわかりますよ〜でも、今の生活やってたらなんにも変わらないまま気づけば。。一生を棒に振ってるんですよぎゃ〜! 失踪前のある日のことでした。 自分の人生の後半戦の縮図 [続きを読む]
  • インド失踪プログラム⑦
  • Happy幸子先生が、恩師 中 広行先生と共に招かれて開催されるのが、この「インド失踪プログラム」です。今まで、自分探しの旅や、セミナー、自己啓発本などで、どうにか自分を変えようとしてきたけれど、結局何も変わらなかったあなた。 インドへ失踪することが、あなたの人生を変える一番の方法です。 インドは、神様を信じる強いエネルギーが深く根付いています。神様への崇拝と感謝心とともに、人々は生きています。このインド [続きを読む]
  • インド失踪プログラム⑥
  • ブッダが悟りを開いた地で、あなたを悟り、覚醒へ導きます。 ブッダと同じように、今置かれている場所から離れて、誰も知らないこの場所で、あなたも全く新しいあなたに生れ変るのです。それが、このインド失踪プログラムです。ブッダに続いて失踪した、一人の日本人女性 私は悪魔そう信じて生きてきました。今から3年前の2015年10月。ある一人の日本人女性が覚醒を目指し、自ら失踪を遂げ、人生を大きく転換させました。彼女の名 [続きを読む]
  • インド失踪プログラム⑤
  • ついに訪れた、覚醒のとき・・・次に彼は現在、SACHI HOMEが立つクシャグラスからニランジャナ川を渡り、向こう岸のあるマハボディテンプルがある菩提樹のそばに向かいます。そして、ようやく3度目に大悟を迎えます。それが「天上天下唯我独尊」です。最も自分が尊いということです。神よりも自分の方が尊いということです。つまりは「我こそは神である」ということなのです。同時にこれは「自分は何でもできる」ということです [続きを読む]
  • インド失踪プログラム④
  • 始まりは、失踪から。ブッダの覚醒への道のり 歴史を作ったブッダの失踪事件! ゴーダマ・シッダルタはインド失踪プログラムを行うインド・ビハール州・ブッダガヤとその近郊の村スジャータ村で悟りを開きました。ここで悟りを開き、ブッダと呼ばれるようになったのです。ブッダとは「悟りを開いた者」という意味です。彼は、王国で生まれ、何不自由のない生活をしてましたがある日、その王国から失踪をしました。それは、私たち [続きを読む]
  • インド失踪プログラム③
  • 失踪プログラムで指導をされる講師陣のご紹介です。講師紹介講師Happy 幸子 アーユルヴェーダセラピストコーチヨガインストラクターキールタン奏者元看護師アロマセラピスト 2015年11月に中先生のインドでのプログラムに参加後失踪に成功その後、インド伝統の健康法ヨガと日本伝統のマクロビオティックを融合した新しい健康法「Yogimacro」を確立。 また、キールタンユニット「Jupiters」を結成し、ライブ活動等も行う。平和の祈 [続きを読む]
  • インド失踪プログラム②
  • 失踪中は、あなたの覚醒を徹底的に応援します ★失踪先のSACHI HOME - Sujata Yoga Resort 現地、SACHI HOMEでは日本人スタッフのミカさんとサリーちゃん そして、ミラさん そして、スジャータ村のリーダーでサチホームのオーナーであるシッダルダ・クマール マネージャーのアナンダ が皆様のお世話をします。 だから安心して、ご自分の人生の事だけを考え、ご自分にだけ目を向けることができます。 何と ★セミナー開催中 [続きを読む]
  • インド失踪プログラム①
  • ピョンピョン惠です! 私の失踪の真相をお話する前に。。。 スゴイお話が舞い込んできましたので こちらを先にごらんください! 失踪するならやっぱりインドですよね! ではどうぞ。?  ?  ?  ?  ?  ?  さよなら。自分。どうか私を探さないでください。 人が宇宙旅行に出かける前に行くべきところはインド旅行です。 宇宙から地球を観るより、インドの日常生活の中に、神を信じる人の姿にあなたの傲慢性は消え失 [続きを読む]
  • 気になる☆シャールク・カーン
  • 映画【Rab Ne Bana Di Jodi】(2008)ラブ・ネー・バナー・ディー・ジョーリー「神が作りたもうたカップル」これ、以前にブログでとりあげた映画、「ダンガル」の直後に続けて観ました。 スポ根感動巨編のあとだったので 次は軽い感じのが良いかなとなんとなく選んだお気楽ダンスムービー ・・と思いきや!なんですかこれ!大爆笑しながら観ました。 お話はざっとこんな感じ↓ パンジャーブ電力に勤める生真面目なスーリー(シャ [続きを読む]
  • ガンガマハル!
  • ガンガマハルガンガとはガンジス川そのものを指すマハルとは宮殿という意味マイソウルタウン淡路にある インドレストラン 「ガンガマハル」さん今日はご紹介しますレトロ淡路にしては、ちょっと平成のにおいのする駅東側の地域このアーケードにドーンと構える真っ赤な店構えお店の前を通り、ガラス越しに目が合うと必ずインド人スタッフたちが「ナマステ〜」 と挨拶して下さる決して無視してやり過ごせないお店ガンガマハル!イ [続きを読む]
  • ブッダの本がみつからない?
  • ここはマイソウルタウン淡路のアジア図書館 ここは市民による市民のためのアジア図書館として37年間淡路にて活動されている市民団体です。運営費は、会費と寄付とカンパで、活動はほぼボランティアの方で成り立っているそうです。私、インド関係の本を借りによく通ってるんですが事務局のFさん、 最近、私の顔をみるたびほんとに申し訳なさそうに「ごめんなさい??今、インドのコーナーがちょっとえらいことになっていて、、、」 [続きを読む]
  • ダンガル
  • インド映画ダンガル 2016年作品 日本では今年、2018年4月に公開されました。ピョンピョン惠は去年の秋、インドへ向かう機内で観ました。副題は、「きっと、つよくなる」だそうです。な〜んか、内容からするとヤワい邦題で、ガクっとなりました??よくよく調べるとこの映画の主役、国民的スターのアーミル・カーンという方の過去の大ヒット映画に「きっとうまくいく」というのがあるそうで(この映画すごく良いよとオススメされ [続きを読む]
  • ミティラー2
  • 「ミティラー」さんの店内をよくよく見渡せば、あちこちに掛けてある絵画が目に入る。「これ、ミティラー画ですよね、、ビハール州のご出身の方ですか?」そう尋ねたのがシヤムさんとの会話の始まりちなみに「ミティラー画」というのは北インドのビハール州ミティラー地方で 母から娘へと伝承され描かれてきた伝統絵画のこと。。3000年の歴史があるそうです。 色は植物から作った顔料が主で、 他に黄土とすすがそれぞれ赤褐色と黒 [続きを読む]
  • ミティラー
  • 始まりは、 インド人青年シヤムさんからの1本の電話でした。「モシモシ…アノ。。。メグミサンデスカ?」(若い男性?外国人?どなた?)よくよく話を聞いてみるとそのお声の主は、インドレストラン「ミティラー」のコックさんでした!「またランチ食べに行きますね〜」とシヤムさんとお約束しましたので、いざ!再び!ゴーツー道頓堀!1ヶ月ぶりです前回ランチに伺ったのは酷暑の真っ只中。 きっとインドよりも暑かったあの日ミ [続きを読む]
  • ママインディアンレストラン
  • ピョンピョン惠です。またまた。インド料理屋さんに行ってきました。ここは、天下茶屋!天下茶屋といえば…関西の方はご存じかもしれませんが、マイソウルタウン?淡路と同じく けっこうディープな下町であります。すみません、とっても余談になりますが、大人世代の方ならきっとご存知、「天下茶屋の政子チャン」というとてもキャラの強い実業家&芸能人の方が昔いらっしゃいましたね(笑)高齢になっても、ピンクのミニスカートな [続きを読む]
  • インドへ
  • ピョンピョン惠で〜す「インディアカリークラブ」さん(阪急十三駅徒歩5分くらい)久々に訪れました!お店に入るなり、釘付けになったのはテーブル席の近くにたてかけてあった本。タイトルは「インドへ」横尾忠則/著 うわー四半世紀ぶりの〜再会〜 最近この本の事が気になっていたのです。なぜだかわからないけど、、 中身をパラパラ見たら内容について記憶はま〜ったくナシです。。 当時の私はインドのイの字も興味がなくただ [続きを読む]
  • お盆とカオスとシヴァ神と
  • 8月13日、日本ではお盆が始まりました。高級インド雑貨カオスでは、お盆の大感謝イベントが始まりました。そしてなんとこの日は、インドでも特別な日だったんです!https://yogimacro.org/puja/インドでは、8月はインドの三大神の一人「シヴァ神」に祈りを捧げる月で昨日8月13日が、シヴァ神のパワーが最高に高まる日だったそうです!シヴァ神のシンボルと言われる「シヴァリンガ」に、ミルクを流し続け浄化の儀式が行われていま [続きを読む]
  • あなたの運気がUPする〜お盆のイベント〜
  • はじめまして? ピョンピョン惠と申します大阪淡路にて高級インド雑貨カオスの店長をしております。 大好きなインドにまつわるエトセトラ あれこれ つづっていきますのでお楽しみに さて、立秋を過ぎてもうすぐお盆ですね。 お盆は日本の伝統行事でしょ?インド雑貨屋さんとは関係ないやんとお思いのあなた。 とんでもございませんよ。 お盆というのは「盂蘭盆会(うらぼんえ)」「精霊会(しょうりょうえ)」と言われ、先祖の [続きを読む]
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